奴隷制度、奴隷市場、奴隷貿易など、古代ギリシャやローマ帝国の奴隷制度は有名だが、もっと古い時代にも奴隷制度は存在した。またアラブ、アフリカ、アメリカその他の世界のいたるところでこれらはあった。現在では、アダルトDVDで趣向として洋物、和物と多くの映像があり、好きなひとには堪らない。
(65)冒頭画像、奴隷市場セリ
 冒頭画像は誰でも見たことがあると思う有名な絵画。

 引き続き絵画を中心に洋物から見ていこう。
最初は、ペルシャ風。乳首や秘所にピアスをつけられて拘束された女が涙を流しながらセリの恥辱を受けている。扇情的な絵である。
オークション、セリ01
 どこかの国の昔の王様が、全裸の奴隷女の品定めをしている絵画。剃毛された恥部をしっかりと観察しているようだ。

オークション、セリ02

 次の絵画は、アラブの国で黒髪の東洋系の全裸女が縛られた両手を頭上に上げろと命令されている。男は奴隷女の豊かな乳房を棒で叩きながら弾力を調べている様子。どうもセリの最中ではなく、これから奴隷市場に出品する前の裸体観察をしているようにも見える。セリの前ならば、どうやって異国の女を手に入れたのか?あるいは、セリ落としてきた直後かもしれない。前に座る二人のブロンズの髪の女はすっかり諦めてうなだれていて、三人とも哀れである。

オークション、セリ03

以下は写真です。
次のブロンド女は、ペルシャの王宮に奴隷として買われてきたようで、苦悩し嘆く表情と透けた衣粧と飾りが魅力的である。千夜一夜物語の「シェへ(エ)ラザードの女」を思わせる。「もう朝なの?閨でのお話の続きは、もっと面白くなりますわ。だから殺さずに助けてください。」と哀願しているようである。王は面白い彼女の物語の続きを聴きたくなり、殺さずに延々と、あと千夜(1001夜)も続いたそうな。

オークション、セリ04、ペルシャハーレム

 次もまた外人ですが、緊縛の美女である。暗いオークション会場の舞台の上で光線が女にあたり、今セリの真最中である。豊かで張りのある乳房が立派で見事である。極上の1枚。

オークション、セリ05
 以降は和物。
最初は「愛染恭子」の引退映画「奴隷船」のポスターから。鬼の面をつけた男たちが、屋形舟の中でセリの最中である。ただし、屋形舟で吊られているのは彼女ではありません。
オークション、セリ06、奴隷船
オークション、奴隷船
  次は「麻美ゆま」の<奴隷市>で、オークションにかけられて、着物を剥ぎ取られる瞬間の画像。

オークション、セリ07、麻美ゆま、奴隷市
剥き出しにされた下肢が美しい。
オークション、セリ08、麻美ゆま、奴隷市
絞りだされた乳を男たちの好奇な目に晒し、恥ずかしげに横を向く。セリが始まる。この裸体にいくらの値がつくのか?
オークション、セリ09、麻美ゆま、奴隷市
 次は「愛田奈々」が<人妻奴隷市場・特別篇>で、衆目が集まる中セリ値をあげるために乳房を強く揉みつぶされて恥辱を受ける嗜虐のシーン。

オークション、セリ10、愛田奈々、人妻奴隷市場
 次はご存じ<花と蛇2・パリ静子>で「杉本彩」がセリにかけられている<ぶっかえり>のシーン。暗くて画質が悪いが、フランス人バイヤーが手をあげてセリ値を言っている。
オークション、セリ11、花と蛇2杉本彩
そして、同じ舞台で「不二子」もセリにかけられるが助けが入り騒動となる。強度の強い明かりで隠そうとするがこの角度では、黒く恥毛が見える。
オークション、セリ12、不二子、花と蛇2・パリ静子
 秘密のオークション会場で、檻の中に捕えられた可愛い新妻の観念した表情が哀れである。
 オークション、セリ13、新婚2ヵ月のピチピチの若妻が入荷しました

次の画像、売られる女の嘆きの表情に悩ましい色気を感じますが、いかがでしょうか?高値がつきそう。
オークション、セリ14
 和室での秘密のオークションに出品された隷女、ちっぱいですが、その縄酔いしたような表情が魅力的です。
オークション、セリ15
 最後は、オークションにかけられる「愛咲れいら」。机の上にあがり男たちが鑑賞するなか、服を脱いで裸体を晒していくのでしょうか?足が長いですねえ。

オークション、セリ15、愛咲れいら
 以上、<妄想・奴隷市場>でのオークション・セリに出された外人も含めてどの子に入札して落札したいでしょうか?どの子も魅力的なので、困るでしょう。複数の子を金額とともに上げてください。

入札金額は23日の貸出で10万円、20万円、30万円の3種ですが、他の人とのセリですからそれ以上でもOK。23日ならば、2人がいいとこか?精力と財力があれば、3人でもいいですよ。


なに?絵画を買いたい人がいるって?冒頭の絵も含めて4枚あります。絵画の入札もOKですが、23日貸出ではなく、完全買い取りだから、数百万円はしますね。両方の入札もOKです。

入札締め切りは、来週の土曜日です。