72回(2014625日)で、第1回の股間縛り(股縄)のテーマをあげました。股間縛り(股縄)、瘤縄(渡り)のテーマの画像は、今までにあちらこちらに出ていたはずですが、今回は第2回目としてまとめて独立テーマで画像を出すことにします。

さて、股縄は女の急所に深く食い込むために、生のままでは縄を事前に調整していたとしても、縄の刺激が直接刺激をしてたまりません。ましてや、縄を激しく動かされたりすれば、柔らかい粘膜が擦れて激痛となり酷くすると出血も起こしかねません。ハードSMです。嗜虐の情を見るものに与え、縛られた女を恥辱の極致、被虐の極致に追い込む。瘤縄の瘤がクリトリスや膣口にあてがわれると、一層女に刺激と被虐の情念を起こさせる。M女でなく普通の女に初めてしようものなら、嫌悪の目で睨まれるでしょうし、暴れて声をあげて抵抗するでしょう。また、瘤のついた縄を跨がされて、<瘤縄渡り>を全裸でさせられるシーンは興奮ものです。その瘤を通過するときは、無類の刺激が起こり、本人だけでなく見るものにも、ぞくぞくする刺激を与えます。
一方、下着をつけての股間縛り(股縄)、瘤縄(渡り)は、むしろ女にほどよい刺激と快感を与えるようです。瘤縄を跨いで歩くときは、通常女は刺激をなるべく受けないように、つま先立ちをして歩くのは自然のなりゆきです。これらが<攻め(責め)の股縄>とすると、<守りの股縄>もあります。つまり、写真撮影では、むしろ数本の縄が恥部を隠す役目を果たし、映画のようなボカシをつける必要がなくなるので、好都合の意味もあります。

次の1枚目は第72回の冒頭画像でも出てきた「樹(いつき)まり子」の全身画像です。いかがでしょうか?前回は下半身だけを出しました。

(164) 股間縛り(股縄)(2)01、樹(いつき)まり子

「麻吹淳子」が未亡人になって告別式の終わった夜に、悪質な債権者に言い寄られて返済金の一部として、SMプレーを要求されてやむなく従います。初めての股間縛に赤面してしまった。それだけで終わりではなかった。

(164) 股間縛り(股縄)(2)02、麻吹淳子 

悪辣な債権者は、ひとたび手首の縄を解いて、着物を剥ぎ取り丸裸にしてからもう一度別の縛り方で吊り直し、記念写真を撮った。数々のプレーは、延々深夜から翌朝まで続いたそうです。
(164) 股間縛り(股縄)(2)03、麻吹淳子 
ピンクの襦袢が艶めかしい雰囲気を出しています。乳だけでなく、腰から尻にかけての曲線も美しい女です。
(164) 股間縛り(股縄)(2)04
春爛漫、美しい桜の下で酒を飲みお花見の宴。ではなくて----。「花より団子」ではなくて「花より美尻」?誰か別の家族連れの子供にでも見られたら大変です。「お父ちゃん、あの女の人、どうして裸で縛られているの?可哀そう。」「ぼ、も大きくなったら、あの意味がわかるよ。あっちを見てはだめだ。」と、横目で見ながら、慌てて僕の視線をそらそうとするお父さん。でも、実に美しい写真です。しかし、このあとこの写真家は、とんできた警察官に逮捕されたそうです。警察官曰く、「おい、あんたも署まで同行しなさい。縛る手間がはぶけた。そのままの状態で来るのだ。本官が個室でからだに尋問する。」なお、川田さまのコメントで、この美女は「風吹あんな」(160、90-60-90cm)とのことでした。

(164) 股間縛り(股縄)(2)05

同じく野外で撮影をされている緊縛女性。自然の中、裸体でいるのはヒトにとっては自然ですが、縄と朱の襦袢があると---

(164) 股間縛り(股縄)(2)06

股縄が強く食い込み、こちらを見つめる目力を持つ女。どこか魅力的な表情をしています。

(164) 股間縛り(股縄)(2)07

和室で縛られて観念した、どこか優しそうな女性。「どうしてこんな姿で縛られてしまったの?」と尋ねて、助けてやりたくなります。

(164) 股間縛り(股縄)(2)08

若いお嬢さんが、わけあって債権者の老人の地獄屋敷を訪問して、ソックスだけを残して丸裸で縛られてしまった。恥辱で目をつぶり、「何をされても逆らいません。お好きなようにしてください。」という従属の言葉を言わされてしまった。

(164) 股間縛り(股縄)(2)09

赤い襦袢で磔にされた女。この股縄は<守りの股縄>です。

(164) 股間縛り(股縄)(2)10

次は、<攻め(責め)の股縄>です。強烈に秘裂に食い込む縄と乳房を絞り出す縄の両方の刺激で仰け反り喘ぐ姿は、嗜虐の情を起こさせます。

(164) 股間縛り(股縄)(2)11

瘤縄で刺激を与えられるだけでもたまらないのに、乳首まで洗濯ハサミで挟まれて被虐感に酔う女。どちらかというと、乳首責めのテーマで出した方がよかったか?綺麗なピンク色の左乳首も印象的です。

(164) 股間縛り(股縄)(2)12

剃毛されて股縄をされて着物を捲られ恥辱を受けるM女。

(164) 股間縛り(股縄)(2)13

以下の数枚は、尻フェチの方にはたまりません。着物を剥がされ足袋だけで、厳しい股間縛りをされて喘ぐ女の表情がたまりません。尻の鞭打ちでもされるのでしょうか?

(164) 股間縛り(股縄)(2)14

白い大きな尻を露出して、恥かしげに目をつぶる女。いや、むしろ緊縛に酔っているような表情です。瘤が急所を的確に責めています。縄を少し右にずらせば、浣腸責めが出来そうです。

(164) 股間縛り(股縄)(2)15

次の女は、大股開きで縛られて観念のまなこを閉じています。これも縄を少しずらすとバイブ責めか浣腸が出来そうです。川田さまのコメントをいただきました。「三浦あいか」だそうです。写真集は捨てたとのことで、名前は間違いないはずです。川田さんも好きですねえ。

(164) 股間縛り(股縄)(2)16

下着の上から吊りあげられている女。ほどよい刺激で気持ちがいいかもしれません。

(164) 股間縛り(股縄)(2)17

厳しい全身の縛りと股縄、それに猿ぐつわの自分の姿を鏡で見せられるM女。乳首にもリングがあるので真性M女でしょう。

(164) 股間縛り(股縄)(2)18

上着の中から露出したのは、穴があいた黒革のブラ。そして股縄と秘所に嵌められたリング。真性のM女なのであろう。被虐の世界で恍惚と快感に酔っているようだ。

(164) 股間縛り(股縄)(2)19

<守りの股縄>をつけて、グイと上部へ引き絞られて仰け反る女。首には縄痕があるから、その直前に縄で首締めをされたのであろう。その時点でも朦朧となって縄酔いさせられたのであろうから、このような引き絞りでも簡単にイってしまったのではないか。

(164) 股間縛り(股縄)(2)20

今回は、あまり<瘤縄渡り>の画像を出していませんので、1枚だけ誰かはわかりませんが、美しい画像を出しました。瘤縄ではありませんが、両手を頭の後ろに拘束されて、全裸でプラスチックの玉がついたロープの上を跨いで、前後にゆっくりと繰り返し歩行させられます。おそらく、股間にオイルをつけられているのでしょう。汗とオイルが床を濡らしています。玉が性器の敏感な部分を擦るたびに悶え声が聞こえてくるようです。それにしても、美しいお尻と腰の曲線です。

(164) 股間縛り(股縄)(2)21、綱渡り

<守りの股縄>をつけた「結(ゆい)」が横吊りされています。腰などに食い込む縄が苦しいのでしょう。喘ぐ表情と乳房が綺麗で、下肢の緊張も極限状態です。

(164) 股間縛り(股縄)(2)22、結(ゆい)

「村上涼子」の巨大な尻があなたを挑発します。あなたならどうします?

(164) 股間縛り(股縄)(2)23、村上涼子

「京本かえで」も尻を突きださせられて喘いでいます。瘤縄が秘裂を的確に刺激して観念した表情になっています。股縄を少しずらせば、浣腸とアヌスストッパーの利用も可能のようです。あなたならば、どうします?

(164) 股間縛り(股縄)(2)24、京本かえで

愛らしい「永瀬あき」29歳が、<守りの股縄>をつけて、首絞めの縄をかけられています。口を半開きにして舌をわずかに見せて頭が朦朧となっているのでしょう。一般の素人の方は、SMプレーで首締めはやってはいけません。事故が起こり危険です。このあと首縄が緩められると「あき」はカメラに向かって倒れ込んできました。その画像もどこかの頁で出した記憶があります。すごい迫力でした。

(164) 股間縛り(股縄)(2)25、永瀬あき

いつも人気がある「若林美保」が股縄をされて縛られ、後ろ手に火の点いたローソクを持たされています。しっかり持たないとローソクがからだに落ち火傷します。しかし、そのままでもロウが臀部や後ろ脚に落ちて熱く痛い刺激を受けるのです。どちらも地獄か?いやいや、そうではありません。「若林美保」はローソク責めが大好きです。この後は、どこかの頁でも出した乳房・乳首と股間へのローソク責めが行われました。からだを弓なりに仰け反り、下肢もからだも痙攣して大声をあげてイッテしまいました。最高に被虐の快感を味わったようです。

(164) 股間縛り(股縄)(2)26、若林美保

さあ、今回の股間縛りの図も凄いものが多かったでしょう。あなたの嗜虐心を煽って興奮した写真はどれでしょうか?3-8枚、金・銀・銅メダルと入賞で品評してください。

また、女性の閲覧者の方、被虐感を味った画像はありましたか?自分がされていると感情移入して、ゾクゾクした凄い画像を複数枚選んで簡単なコメントでいいので記してください。