*謹賀新年 皆様にとって今年は昨年以上に佳い年になりますようにお祈り申し上げます。ブログ動き出します。よろしくお願いいたします。コーシー拝*

去年、平成
30年正月<傘寿(さんじゅ)>のお祝が開催された(第420回「秘書と女将」第105話~第107話)。その席で児玉会長が立って次のように挨拶した。「きょうは、永井の発案で、俺の80歳の<傘寿>の祝いに、かくも大勢の皆さんに集まってもらいありがとう。悪い憎まれ男は長生きするものだ。ずいぶん悪事を働いて財産を稼ぎ、政財界の俺以上の悪党どもを懲らしめてきた。また、美女たちもずいぶん啼かせて我がものにしてきた。この年になっても、気持ちは3040歳の青年と同じじゃわ、わっはっは。しかし、普段は情けないことに、勃起薬の助けがないとだめになった。ところが、きょうのショーはどれもすごく、また残りのおなごも極上だから、<イランイランの香り>も<バイアグラ>もどうやらいらんようだ。今夜はどの妾を閨に呼ぶかな?わっはっは。今夜は興奮して激しいものになるから選ばれた者は覚悟をして床に来なさい。とにかく、今夜のショーとオークションを最後まで楽しんで帰ってくれたまえ。なお、帰宅時に俺からのささやかなお土産の品があるから忘れずにもらって帰ってください。ありがとう。」と挨拶をして万雷の拍手をもらった。

続いて、主宰者の永井社長が「来年はまたここにお集まりの皆さんとともに、会長の<半寿(はんじゅ)>の祝いを行いたいと思うので、よろしく。」と来年の予告をした。

第147話00目黒屋敷

児玉会長の関係者たちが、(株)ブラ・パンコール社の永井秀雄社長から<半寿(盤寿(ばんじゅ)の祝宴>開催の招待状を平成3012月中旬に受け取った。

 

「(株)児玉国際興業会長の児玉源造氏には、平成31年の正月3日に81歳の誕生日を迎えられます。そこで、その長寿の宴席を会長宅で<半寿(盤寿(ばんじゅ)の祝宴>を開催いたします。ご出席の希望者は折り返し返信を大みそか正午までにお送りください。

日時:平成3113日(水)14時開始、終了は22時の予定

場所:JR目黒駅西口から10分の児玉源造宅
会費 (祝金として):10万円(食事代も含む。当日受付で受領))

なお、当日は仮面をつけてのご参加になります。受付で好みの面をお選びください。今年は、オークション・セリはなく、美女の人気投票とショーを行います。以上」

 

年が明けて正月3日になった。女性たちは着物姿であるいはセクシーな洋服をコートで隠し、殿方たちも着飾ってあるいはラフな格好で児玉邸に集まり、奥座敷で新年の挨拶と半寿(盤寿(ばんじゅ))の誕生の祝辞を述べて会長の機嫌を取った。

第147話00児玉邸の奥座敷

左右には永井社長、佐渡原副社長が座り、その隣に数々の妾や家政婦の美女たちが着物姿で座っていた。

永井が、「間もなく二階の個室でスライド映写会が始まるからそちらへどうぞ。なお、入口で仮面をお取りください。顔を隠すことができます。」と挨拶の客たちに言葉をかけた。

 

さてこの洒落た個室は、会議にもスライドショーにもストリップショーにも利用できる30人が入れる個室である。回転式の天井も照らすライトと舞台が、仮面の客たちを淫媚な雰囲気にするのに充分であった。

第147話00二階の洋間

午後2時半になった。円形舞台の正面、スクリーンの対面に児玉会長が座った。

スクリーンの横に座った永井社長が、最初にきょうの祝宴の挨拶をして、児玉会長が<半寿>の誕生日に多くの来客が集まったことへの謝意をあらわした。

 

「さて、お待ちどうさま。昨年はオークション・セリをやって、落札者と美女の和合を企画しましたが、ことしは趣向を変えて正面の大スクリーンに極上の美女の画像を写します。人気投票をやろうというわけです。上位3名に投票した人の中から抽選で1名の方とその美女の初夜を提供しようというものです。その享楽の宴を地下の個室でやってもらおうという趣向です。」と永井社長が説明した。「ほう、それは会費10万円以外に追加の費用はいるのか?」と参加者の不動産屋の男が尋ねた。「いえ、不要です。3人だけが無料で美女と地下の個室で会話をすることができます。」「会話だけか?」「いろいろなSM道具が揃っていますので、会話だけでもプレイでもなんでも自由です。」「それならば、納得して投票をするぞ。」「お客様相互の談合は禁止です。では、司会者は当ブラ・パンコール社の佐々木総務部長、スライド係は田中総務係長にやってもらいます。」

 

すると、佐々木部長が「では、皆さんお手元の用紙に18名の美女から気に入った3名だけに空欄に○をつけてください。1位に三重○、2位に二重○、3位は○です。3名以上記入した用紙は無効です。後ほど用紙を回収して集計します。人気投票で1位(5点)にX嬢、2位(4点)にY嬢、3位(3点)にZ嬢になった場合、

A様が1位(5点)X嬢と3Z (3) に○をつけて当たったならば、Aの得点は5+38点、またB様が1位と2位を当てたならば、5+4点で9点の得点です。C様が13位以外の入賞・美女(1点)に投票した場合は1+1+13点です。

このA,B,C様の中ではB様が優勝で三重○をつけた美女とプレイができます。

お客様の最高得点は12点満点です。同点ならば、年齢上位のお客様が勝ちです。意味がわかりましたか?」「要するに、誰が魅力か、金銀銅の女に3種の○をつければ当たりということだな。みなさん、誰に入れたか声をあげてくれよ。」と政治家先生がかけひきを始めた。

「なお、有名一般女優も入っていますが、彼女たちは当屋敷には目下おりません。後日、121晩抱かれて1,000万円で、児玉会長名義で交渉して承諾がある場合にのみ可能です。それ以外の美女は別室にいますので、今夜可能です。」「それでは、有名一般女優の可能性は低いと思うな。」と高利貸しの川村が発言した。「いや、一晩抱かれて1,000万円ならば、欲のある女優ならば秘かに来るぞ。それは誰のことか?」と用紙を見て、「おおっ!これはすごい!数人いるぞ。これは楽しみだ。」と感嘆の声をあげた。

「誰かはすぐにわかります。最初の9人はNoSMですが10人目からSMになります。

 

正面のスクリーンに画像が写された。「1番、有名女優の内山理名の入浴写真です。」「な、なに?!内山理名のヌードだと!アイコラじゃないだろうな。」とある政治家先生が声をあげた。「映画<駆け込み女と駆け出し男>からで、本物です。」「確か、御社のCMに起用されていたな。(第468回「秘書と女将」第129話)」と若い外科医も興奮の声をあげた。

第147話01内山理名

「よくご存じで。そのとおりです。」と社長がいうと、田中係長が「次はもっとすごい画像です。佐々木部長の最初の9人はNoSMという発言は間違えで、これはSM画像で縛られて犯されています!凶暴な侍に道場を乗っ取られ強引に結婚させられた道場主の戸賀崎ゆう役でした。」「ええっ!」満座の誰彼となく大声を上げた。「CMモデルが犯されていいのか!?」「当社ではその事実は当時知りませんでしたので。次回には交代させます。」と永井が発言した。

「おおっ、それならば、俺が投票と抽選で当たればセックスは可能だな、へっへっへ。」とS銀行の頭取が卑猥に嫌らしく笑った。「俺も、内山理名に三重○をつける。」とAV映画の淫欲な監督が喜んだ。

第147話02内山理名、映画「駆け込み女と駆け出し男」03
佐々木部長が「次は、満島ひかりです。」「ええっ!うそだろう。」と天狗のお面を被った男が驚嘆の声をあげた。「これは、映画「海辺の生と死」からのシーンです。」「だが、満島ひかりは貧乳だな、俺は投票しない。もっと巨乳の方がいいからな。」と与党の年老いた政治家先生が発言した。「エロじいさん!」とカエルのお面をつけた私立探偵の美女が大きな声で言うので、一同がその方を向いた。
第147話03満島ひかり、映画「海辺の生と死」
「次は、ご存じ高島礼子です。」「ええっ!? た、高島礼子だと!? なるほど顔がよく似ているが、アイコラかそっくりさんか、田中係長?」「いえ、これは高島礼子主演のやや古い映画<さまよえる脳髄>からです。」「だが、礼子は右乳首は陥没乳首か?」「いえ、これは男からガラスに押しつけられて乳首も乳房も潰れて、感じて喜んでいるのです。」「ほう、それは興奮モノだ。俺は高島礼子のファンだから三重○をつけるぞ。」と、病院長先生が声をあげた。すると、またカエル面をつけた私立探偵が「院長先生は、エロじいさん!」と言うので、「あほ~、エロおじさんだ。」とむきになって訂正した。
第147話04高島礼子、さまよえる脳髄

「これは首を絞められてセックスしているのか?乳首も丸見えだし、すごい表情だ。俺は二重○だな。」と、やくざの組長もダミ声で発言した。

第147話05高島礼子、さまよえる脳髄
「次は、元・日本TVアナウンサーの脊山麻理子です。1980年生、165,84-57-84です。最近週刊誌でセミヌードと緊縛SM写真を公開しました。」「おい、SM写真はないのか?」と高利貸しの川村社長が尋ねた。
第147話06脊山麻理子

「それでは次はSM緊縛画になりますが、この1枚だけを写します。」

「ほう、乳も尻もいい肉づきじゃな。俺がスカウトして映画に主演させようか?」AV映画監督が唇を舐めながらつぶやいた。

第147話07脊山麻理子

「次は、吉沢明歩です。36歳、161cm86 - 58 - 86 cmE65です。」するとスティーブンという男が「白い肌の巨乳巨尻、良く見るとピンクの乳首が出ているなあ!二重○」と発言した。「どれどれ、なるほど、良く見ると黒いベルトで隠しきれない乳の向うから首を出しているな。だから乳首か、はっはっは。」とジョークも言って笑いを誘った。「確かに右乳首が出てますな、○だな。」と大学教授もそれを確認した。「20193月末をもってAV女優を卒業する事を公式ブログにて発表しました。」とスライド係の田中係長が追加説明した。「そうか、名残惜しいなあ。」と若い写真家とスティーブンのふたりが同時に呟いた。「そのあとは俺が目黒の屋敷で飼ってやってもいいぞ。」と珍しく児玉会長が発言した。

第147話08吉沢明歩
「もっと乳首をはっきりみたい方は、次の画像はいかがでしょうか?ご存じ熟女の五月みどりです。いや、現在は79歳のおばあちゃんですが、これは当時の写真です。156 cm88 -63 - 90 cm、です。」「なんだ、ばあさんとはいくらなんでもセックスはできんな。」と白髪の初老の男が発言したが、佐々木部長が「70歳を超えても若い頃と変わらない美貌とプロポーションを維持していますので、好みの方は○をつけてください。1,000万円を閲覧者のあなたの代わりに児玉会長が出せば、投票のあなたと1夜をともにするかもしれません。」
第147話09五月みどり (9)

「次は、叶 和貴子です。着物がよく似合う人気女優です。赤の肌襦袢が邪魔ですね。」「これは極上の出し物です。三重○です。でも私が投票で当たったら白い足袋をはかせて閨に呼んでください。」と足袋好きの<芦名>氏が話した。

第147話10叶 和貴子

叶 和貴子」は、TV放映の明智小五郎シリーズ<天国と地獄の美女>でも立派に裸体を披露しています。」と司会の佐々木部長が説明した。

すると来客のひとりである仮面をかぶった<浪漫おやじ>氏が、「右で踊っているのは、渡辺良子です。」と大声をあげて手を叩いて声援した。「よくわからんな。本当に良子か?」といういぶかしげな声も聞こえた。

第147話11天国と地獄の美女021

「ご不審の方は次の画像ではっきりします。人魚のシーンでも渡辺良子が出ています。また、他のシーンでもいろいろと出ていますよ。」と佐々木部長がいうと、「巨乳の渡辺良子に三重○、この画像は先日主宰者様に贈った画像だ。」と<浪漫おやじ>氏が興奮して大声をあげた。「だが、ファミリー劇場と右上に書いてあるが、TVでこんなエロチックな映画を出してもいいのか?」と私立の大学教授が心配した。「21時からの放映で、良い子はもう寝ている。それにもう放映済みだから、今更そんなことを言っても始まらないわな。いい、乳だな、揉んでやりたい。」と佐渡原副社長が笑った。

第147話12天国と地獄の美女036

「さて、次は<私の奴隷になりなさい 第2章, ご主人様と呼ばせてください>からです。主役は誰か皆さんご存じですね。」「知っているぞ、行平あい佳(ゆきひらあいか)で、母親はにっかつロマンポルノの大スターだった寺島まゆみだろう。俺はむかしファンだった。」とさっき発言した<浪漫おやじ>が得意げに答えた。「そのとおりです。」すると「母と娘を縛って、母娘麻縄緊縛地獄 (第489回コメント欄参照)に堕としてみたい。三重○」と侯爵の仮面をつけた<あき侯爵>が興奮した声をあげた。

第147話13行平あい佳
田中係長が「次のこの画像でそれがわかりますね。ストーリーはこうです:大手広告デザイン会社で仕事をする目黒(毎熊)は、婚約者のいる身でありながら、ある日清楚で保守的だがどこか妖艶な雰囲気を持つ人妻・明乃(行平)に出会い、強引に口説いて関係を持つようになる。見立て通り明乃はどんどん積極的なり、逢瀬にのめり込んでいくが、ある日突然、目黒の会社に明乃の夫が訪ねてくる。夫は、社会的制裁の代償として、妻との関係を続け、調教し、詳細を報告するよう伝え、その日から夫の指示のもと更なる調教が始まった。それは、ふたりにとって泥沼の恋愛にも似た破滅への道となり、明乃は自分でも抑制できないほど奴隷としての素養を開花させていくのだが。」と説明した。「へんなの、意味わかめ!」とかえる面の女が大きな声で発言した。「こら、かえる女、わからんことはないはずだ。」と食品会社の元会長・亀田が異議を唱えた。
第147話14行平あい佳

「次です。画面に向かって左は行平あい佳、右が杉山未央(みお)です。」

第147話15行平あい佳(向かって左)、杉山未央(右)

「次の画面は、杉山未央(みお)主演の<おまえ次第~私の奴隷になりなさい・第3章~>からです。」と部長が言うと、「俺は東京池袋のシネマ・ロサで見たぞ。」と佐渡原副社長が口を挟んでストーリーを簡単に説明した。「目黒は、数年前の明乃との関係以降、自分自身が奴隷をコントロールするご主人様となって何人もの奴隷を飼い、過去の自分が受けた隷属を他人との関係に築こうと懸命になっていた。そんなある日繭子(杉山)という見た目は奥手な、だが強烈に調教願望を刺激される女性と出会い、奴隷として開眼させ、女として容姿も内面も開花させていく。ただ、男の視線の先には、かつての明乃の影がちらついて離れない。そんな折、複数飼っていた奴隷たちとの関係に破綻が生じ始める。」「そうか、副社長は行ったのですか?」「ええ、永井社長、3040人の客が来ていました。20歳台のふたりずれの若い女の子や、髪の毛を高く結いあげたどこかのクラブのママさん風の品のある女性が男と一緒に、俺の斜め前に座っていました。映画のあと刺激を受けて、仕事は休んでどこかのSMホテルでママさんは縛られてプレイをしたのかも?とにかく女性客がちらほら見えましたぜ。あとは中年男と5080歳ぐらいの助平おやじが多かったな。」「まあ、ふたりともいい女ね、私のところで引き取って仕事をさせたいわ。二重○」と銀座のクラブのママが興味を示した。「でも、休日は私とレズSMプレイだわ。うんと啼かせてあげるから、うふふふ」

第147話16杉山未央みお

「次は、松下紗栄子、<淫媚なる潜入~美しき狂乱の堕天使~>からです。そそる美貌と肢体を持ち、28歳(19909月生まれ)、16588 - 57 - 86 cmFカップという巨乳と巨尻の持ち主です。皆様いかがでしょうか?○はつきますか?」「いいなあ~、胸の谷間と俯く表情はたまらん。素っ裸の画像はないのか?うう~ん、これはいいぞ。おいらは、二重○だ。」<佐助>が欲情を顕わにした。「あります。次をご覧ください。」

第147話17松下紗栄子

「キャッ!」と女性の来客者が悲鳴をあげた。それは仮面をつけてはいるが着物姿の新橋の女将<悦子>さんでした。「縛られて手淫とクリへのバイブ責めはたまらんだろう、悦子?」という声がしたので、そちらを見るとライオンの面をつけた<亀田>元会長であった。

第147話18松下紗栄子
「次は、緊縛されて両乳首を押しこまれて性感を与えられ、必死に我慢する様子の飯岡かなこです。26歳、16082 - 60 - 86 cm」と司会者が説明すると、「わかっているぞ、俺の女神でかわいい。三重○か二重○のどちらか迷っているところだ。」と運転手の<川田>がすぐに発言した。
第147話19飯岡かなこ

「次は天海つばさ30 (19883月生まれ)16085-60-88 cmE-65です。当社ブラ・パンコール社の社員でもあります。」「これは乳首責めか、司会者?」「そうです。厳しい乳首吸引責めで、いかせてしまうところです。」「まあ、私もやってもらいたいで~す。」と、(株)ブラ・パンコール社社員の新人<林田理紗(リサ)>が思わず発言したので、どっと笑い声が響いた。

第147話20天海つばさ

「これは、<快楽拷問研究所>からですが、痛いほど強く吸引されてどんな感じなのでしょうかね?」と佐々木部長がリサに向かって尋ねたが、「わたし、経験ないから知らないわよ。」とツッケンドンの答えが戻ってきた。

第147話21天海つばさ

「次は、佐倉ねね<社長秘書緊縛奴隷~恥辱に悶える罪人縛り調教>からです。21歳(1996年生まれ)、15595 - 58 - 88 cmHカップという豊満な肉体の持ち主で、初登場でしょう。いかがですか、この新人は?」「知らなかったな、かなりの肉体美だ、この巨乳はたまらんなあ、AV経験は?」とS銀行の頭取がエロいという表情をみせた。「巨乳だけでなく巨尻です。2016年デヴューでまだ3年目の新人で無名でしょうかね?」「俺は○だな」とその頭取は答えた用紙に○をつけた。

第147話22佐倉ねね

巨大な乳房と乳首は真っ赤に染めっていった。

第147話23佐倉ねね

「乳房と乳首責めならば、次の画像はいかがでしょうか?誰だかわかる方はツウですね。そう、<川田>さんならわかるでしょう、そうです、大槻ひびきです。<川田>さんの女神です。30歳(19882月生まれ)、16088 - 59 - 92 cmDカップです。<イカセ拷問・鬼犯>からです。」「乳房と乳首へのバラ鞭、こたえます。」と銀座のママや悦子がため息をついて呟いた。

第147話24大槻ひびき

「次は、後ろを打たれます。」「ほう、なかなかいいケツをしているな。打っているのは<川田>氏か?」と佐渡原が尋ねたが、「さあ、それは司会者の私は存じません。」

第147話25大槻ひびき

「次は蜘蛛の巣縄に捕えられた波多野結衣で<鬼犯>からです。30歳(19885月生まれ)、16388 - 59 - 89 cmEカップです。台湾の女優・モデルのリン・チーリンとの容貌の類似性から、台湾において“AV界のチーリン”の愛称があるようです。」

第147話26、波多野結衣

「ああ~ん、S女にやられる結衣ちゃん、かわいそう!」と小猫面の<ひとみ>が声をあげた。「でも、乳首バイブと秘所責め、気持ちいいかも?わたし結衣ちゃんと仲好くなりたいわ。○をつけちゃいます。」という声が聞こえた。

第147話27、波多野結衣

「次、17人目は熟女の銀座・竹鶴の女将・真弓一枝です。」「ヒエ~ッ!酷いです、院長先生!」と招待客の<一枝>の声が聞こえた。一枝>はすぐにテーブルの上のブランデーをグイと飲んだ。


「ほう、いい尻をしておるな。天狗の鼻で股間を突いてやりたい。」と天狗面を被った男が天狗の鼻を擦りながら、用紙に○をつけた。抽選で手に入れてみたい。」「俺は三重○だな。はっはっは」と微笑を浮かべた官能小説作家<微笑>氏が興奮した声をあげた。

第147話28真弓一枝

「最後に、真田知世です。猿轡を三重にされて全裸で股間を拡げられて恥辱を受けています。」と司会者が説明した。「う~ん、淫らな様子がたまらんな。○印だ。」とある私立の大学教授が興奮しながらつぶやくと、<天狗面相>が「俺は二重○」と叫んだ。永井社長が「あの彩菜に似ているが、元気にしているのだろうか?また、猿轡論を書いて欲しいものだ。」と言った。

第147話29真田知世

司会者佐々木部長が「以上でスライド映写を鑑賞会を終わります。お手元の投票用紙に、お手元の用紙に18名の美女から3名だけに空欄に○をつけてください。1位に三重○、2位に二重○、3位は○です。3名以上記入した用紙は無効です。用紙は出口の投票箱に入れて退出してください。」と説明した。

 

永井社長が「では、今から20分間の休憩に入ります。隣の食堂に飲み物と軽食を用意していますので移動してください。なお、第二部はストリップショーをこの部屋で17時から開始します。夕食会はそのあと19時半からで、投票結果発表と第3部の特別試写会などは21時からです。」と説明した。

 

*閲覧の皆さまも、1位に三重○、2位に二重○、3位は○をつけて投票してください。締め切りは、次の第505回第148話公開の日曜日1800で、結果発表は、第506回第149話です。
来週15日火曜日のテーマ別はお休みです。