前回第509回では<尻肉揉み(掴み開き)>を掲載したので、今回はこれを出さないわけにはいきません。

26回、第194回、第340回、第410回に<揉みしだかれる乳房、乳首>を4度掲載しました。久しぶりで、このテーマは5回目です。このあとこれら4つもご覧ください。

 

<揉みしだかれる乳房、乳首>は、ほとんどの殿方には好みのテーマでしょうし、淑女の方も画像や写真と同じようにやって欲しいと感じる好きなテーマではないでしょうか?<乳肉揉み>とすると509回に対照的ですが、エロチックになるので、ここは少し上品なタイトルにしました。

 

ただ、乳房・乳首揉みも女が同意の上でやられているならば快感で極楽でしょうが、嫌いな男やお仕置き・拷問ならば痛いだけで、直ちには快感にならないでしょう。

 

最初に第26回の冒頭コメントを引用します。

「緊縛されて乳房・乳首を揉みしだかれて、苦悩と羞恥の表情を見せる美女の画像を見るのは嗜虐の極みです。初めは羞恥にふるえるが、長く執拗に揉まれ続けると我慢できずに、快感が電流となって背筋を流れ子宮を刺激する。感じまい、感じるのを悟らせまいとがんばれば、一層つらいほどの快感に変わり、思わず呻き声が漏れる。痛いほど乳首を揉まれる。もっとやさしく揉んで欲しいとも思う。でも、痛みに耐えるにつれていつも彼にされるよりも強烈な快感となり、忘れられなくなる。摘まみあげて強く捻じって欲しい。見るものの官能の芯を熱くする。緊縛された乳肉を揉まれるのは、される女も見る男も堪らない。」さあ、今回は誰が登場するのでしょうか?

 

最初はご存じ「高島礼子」で、<さまよえる脳髄>からです。後ろの相手は恋人ですから、これは心地がいいことでしょう。それにしても「高島礼子」は若い頃からヌードは平気でした。ヌードで緊縛鞭打ち画像も保持していますが、本人という確証がないので保留しています。非常に顔がよく似ていて鞭で大きく仰け反っています。ヌード作品は他にもいくつかあり、度胸があるというか、さすがに大女優になれる素質がありました。小生の好みの女優です。

(511) 揉みしだかれる乳房、乳首01高島礼子

「鈴木杏里」の<人妻・悦縛の宴>からです。会社を倒産に追い込まれ、自暴自棄になった夫を陰ながら支える貞淑な妻、園江(鈴木杏里)。夫を窮地から救うべく、園江は夫と敵対する男・津山と会い、とある日本家屋に連れて行かれる。そこで園江が目にしたものとは、赤い襦袢に身を包んだ女が、緊縛され喘ぎともつかない声を漏らすあられもない姿であった。しかし、やがてこの秘密の屋敷での御座敷ショーに、姦計に嵌って全く同じ朱の襦袢を着せられてショーの主役を演じさせられるはめになる。夫も多くの客のひとりで居ます。朱の肌襦袢から緊縛巨乳が剥き出しにされて、長い間、乳肉だけでなく乳首の根もグリグリと揉みしだかれて喘ぎます。

(511) 揉みしだかれる乳房、乳首02鈴木杏里

「範田紗々(はんだ ささ)」の<輪姦アクメ拘束>からです、張りのある乳肉です。オイルを塗られて一層綺麗に見えます。オイル揉みは性感を一層高めます。「範田紗々」33歳は、「春山ちえり」として2002年にグラビアアイドルとしてデビューし、2006年にAV女優へ転身。各種メディアに出演しつつ50本以上の作品をリリースする。AV女優引退後も、映画・舞台・テレビ・ラジオなどで、幅広く活動している。

(511) 揉みしだかれる乳房、乳首03範田紗々

「菊池えり」が、乳肉が穴から露出するコスチュームで拘束されて、飛び出した乳を強く揉みしだかれて喘いでいます。タイトルは忘れましたので、どなたか教えてください。*すてぃーぶさんから、これは<被虐の花嫁>だとコメントが入りました。ありがとうございました。

(511) 揉みしだかれる乳房、乳首04菊池えり

次は「桂たまき」です。古いAV女優です。小生は詳しくありませんのでご存じの方は紹介してください。作品は、修道女ルシア辱す(けがす)、淫絶海女 うずく、出張トルコ また行きます などがあります。

(511) 揉みしだかれる乳房、乳首05桂たまき
「つかもと友希(牧本千幸)」(15383 - 60 - 81 cmDカップ)の<旅館女将の愛と哀>からです。両手を上方で縛られて、無抵抗でこれだけしっかり揉みしだかれると気持ち良くなるでしょう。乳肉のゆがみ方がたまりません。
(511) 揉みしだかれる乳房、乳首06つかもと友希

「小澤マリア」(33歳、16288 - 58 - 86 cmEカップ)の<くの一凌辱忍法帳、碧眼のマリア>からです。善戦むなしく捕えられて凌辱されました。

(511) 揉みしだかれる乳房、乳首07小澤マリア

「愛田奈々」(38歳、16683 - 60 - 89 cmEカップ)の<人妻奴隷市場・特別編>からです。

オークション会場の客に、乳揉みをして悶え声を聞かせているところです。これは痛くて快感どころではありません。
(511) 揉みしだかれる乳房、乳首08愛田奈々、人妻奴隷市場

「黒木いくみ」が着物の上から縛られて着物をはだけられて右乳房を揉まれて被虐の性感を受けているところです。気持ちがいいのでしょう、朦朧とした目つきと開いた唇が極上無類です。

(511) 揉みしだかれる乳房、乳首09黒木いくみ

「安達祐実」の映画<花宵道中>からです。名子役だった「安達祐実」も成長して、このような色気がある花魁を演じました。しかも乳房と乳首を晒し、好みの手前の男の前で、嫌なその主人に後ろから恥辱を受けて仰け反るしかありません。この乳首責めは強烈で痛かったでしょう。もしも「安達祐実」にマゾ気があるならば快感を覚えながら仰け反ったことでしょうが、事実は不明です。

このあと、うつ伏せにされて、後ろから肉棒を挿入されてしまいました。
(511) 揉みしだかれる乳房、乳首10安達祐実、花宵道中

「橘 美穂」の<花魁アクメ、お江戸淫密縄地獄>からです。天狗たちに前後左右から責められて、特に乳房と秘所を責められては絶叫するしかありません。

(511) 揉みしだかれる乳房、乳首11橘 美穂

「麻美ゆま」の<奴隷市>は前回も出したと思いますが、画像自体は別のものです。揉み得でいい役をやっています。小生が代役でやってあげたかったですねえ。

(511) 揉みしだかれる乳房、乳首12麻美ゆま

「麻生早苗」の<極道の女>からです。敵対する組の者に全裸になれと強制されて、乳房と官能の溝の両方を同時責めにされては我慢できません。

(511) 揉みしだかれる乳房、乳首13麻生早苗、極道の女

「谷ナオミ」の<残酷・黒薔薇奴隷(私刑)>からです。DMMから引用すると・・・<秋沢家に母親の代から仕えている千世(谷)は、令嬢・弓子(東ちずる)のお供で、東京に住む弓子の兄・隆之(五條)に会うために、今列車に揺られていた。だがトイレの中で、その忌まわしい事件は起きた。陸軍の将校に、千世が無理矢理体を奪われてしまったのだ。しかも隆之の元には、彼の思想を危険と見なす特高が急襲。隆之は無事逃げおおせたものの、千世と弓子は特高に捕まり、厳しい拷問にあってしまう。裸に剥かれ、吊り下げられ、竹刀で叩かれる千世。それを弓子に秘密戸越しに見せつける主任の冬木。彼の男によって破瓜した弓子は、以後、精神に異常をきたしてしまった。おぞましい事件は、まだまだ続く。拷問に負け、兄の居場所を吐いたために、隆之は前線へ。その留守中、秋沢邸は将校クラブと化してしまったのだ。千世と弓子、二人の美女が彼らの餌食となるのは、この時代の流れの中、もはや誰にも止められなかった。> 

反体制思想家の屋敷に従事している女中(谷ナオミ)が、兵役についた弓子の兄・隆之の生還を結実させるべく努力をする。千世は軍部権力者に覚悟の酒を飲まされ、生還させる条件で、肉体賞味を許します。嬉しそうな男に乳房を揉まれ、寄せ集めた両乳の間に日本酒を垂らされ吸われて、やがて秘裂も吸われ肉棒挿入をされます。その直前の観念したシーンです。

(511) 揉みしだかれる乳房、乳首14谷ナオミ

「麗花」が<極道の女、美人三姉妹 女組長凌辱処刑>で、みなと組四代目・柏木綾子を演じた。「代紋背負って生きる覚悟を決めたからには、からだ張らせていただきます。」と。ふたりの姉妹を助けるために敵の組に乗り込んだが、逆に凌辱を受けることに。組員たちに両手を押さえ込まれ、乳房を剥き出しにされて乳首をコリコリと揉まれて仰け反ります。やがて、組長が緊縛し吊りあげて、「ショーの始まりです。」と宣言する。

(511) 揉みしだかれる乳房、乳首15麗花

「杉本彩」の<花と蛇>からです。権力を持った老人を喜ばせるための一連のショーの一部です。緊縛師に豊かな乳房を揉まれ股間を嬲られて、頭を左下に捻じって性感を堪えようとする姿がそそります。

(511) 揉みしだかれる乳房、乳首16杉本彩

「志麻いづみ」の<黒髪縄夫人>のシーンです。原作は団鬼六の<肉体の賭け>です。三作の中で一番古い映画で、川村屋敷に高額な借金手形の書き換えと交換条件で訪問し、黒パンと白足袋だけの裸で柱縛りにされます。サディスト川村社長に、緊縛された乳房と乳首を痛いほど強烈に捻じりあげられ嬲られている最中です。雷鳴がなり雷光で時折青く光ります。闇に浮かぶ細身の白いからだと黒パンのコントラストが美しい。詳しくは当ブログの第2回をご覧ください。

(511) 揉みしだかれる乳房、乳首17志麻いづみ

原作の団鬼六の<肉体の賭け>の映画は、上記の「志麻いづみ」の<黒髪縄夫人>、次いで「平沙織」の<肉体の賭け>、最後がこの「小川美那子」の<紅姉妹>です。久美子役は「沢木まゆみ」でした。

ここでは、最後の方で、すっかり観念した女将・絹代役の「小川美那子」が川村役で悪役俳優の故・港雄一に乳房を揉まれて気持ち良くなっているところです。
(511) 揉みしだかれる乳房、乳首18小川美那子

「平沙織」の<女犯(にょほん)十手裏仕置>からです。男にけん玉を口に押し込まれて乳房を荒々しく揉みしだかれています。けん玉には穴があいているものの、真似をしないようにしてください。「平沙織」のからだと乳房の白さが際立ちます。小生が代役で揉んであげたかった。

(511) 揉みしだかれる乳房、乳首19平沙織

「水元ゆうな」の<極道の女、筋通させて頂きます。>からです。水元優子(水元ゆうな)は、水元組四代目の妻。親の反対を押し切って大恋愛の末に結ばれたものの、組長である夫は十日前に突然自ら命を絶ってしまいました。本家から依頼された産廃工場建設の用地買収にからんだ事件で、本家を守るためだったと言います。その後も身に覚えのない詐欺や恐喝の容疑で組員が次々と逮捕。組は存続に危機に直面します。さらに夫が連帯保証人となっていた3千万円の借金の存在も発覚。優子は追い詰められてしまいます。彼女のお腹の中では亡き夫との愛の結晶が三ヶ月を迎えようとしているのに……。

しかしこれは本家と、本家を影から支え続けてきた黒影一族が仕組んだ罠だったのです。追い詰められた優子は、借金を肩代わりしてくれるという資産家の申し出を受け入れます。それは、黒影一族からの責めを受ける様子をビデオに撮影すること、そしてどんな責めにも、決して官能的な声を出してはいけないという辛い条件でした。

夫が残した組、そしてお腹の中の子供を守るために、優子は黒影一族の元を訪れます。敵対する組長の面前で、着物と朱の肌襦袢を足元に落とし、全裸になった後ろから、まず乳房を揉み込まれます。やがて、本番挿入でドドメを刺されました。

(511) 揉みしだかれる乳房、乳首20水元ゆうな

「希崎ジェシカ」の<マゾに目覚めた女>からです。ジェシカが乳首揉みに被虐の快感を覚えている様子はたまりません。美乳ですね。

(511) 揉みしだかれる乳房、乳首21希崎ジェシカ、マゾに目覚めた女

「持田 茜」が<鬼達磨>の中で、セーラー服の緊縛で乳房を揉み込まれています。変形する右乳房がそそります。

(511) 揉みしだかれる乳房、乳首22持田 茜、鬼達磨

「風間ゆみ」の<犯されたOL、調教レズレイプ>からです。S女は・山本瞳子です。それにしても揉み甲斐がある巨乳ですねえ。

(511) 揉みしだかれる乳房、乳首23風間ゆみ

後ろから思う存分「吉沢明歩」の乳房を揉みしだいています。正式のタイトルは知りませんので、誰かに教えてもらいましょう。* LUSH>さんから「『完全服従 どM秘書』かと思われます。」と、コメントをもらいました。ありがとうございました。

(511) 揉みしだかれる乳房、乳首24吉沢明歩

「佐々木あき」の<義父の裏花嫁修行・お義父様、おマゾな嫁でごめんなさい>からです。乳首責めへの泣き顔と絶叫、下着姿とタイツ姿がセクシーです。

(511) 揉みしだかれる乳房、乳首25佐々木あき

「麻吹淳子」の<白衣縄地獄>からです。水平吊りで下から乳房を揉まれるシーンはそれほど多くないので印象的です。

挙式を前にした看護婦の敏子は、退院する光枝の家に招待される。しかし、そこで彼女を待ち受けていたのは、淫靡SM地獄だった。詳細のストーリーは、朝吹淳夫さんにしていただきましょうか?

(511) 揉みしだかれる乳房、乳首26麻吹淳子、白衣縄地獄

「麻生かおり」が珍しく裸で乳房を揉みしだかれています。その表情と乳房の変形は極上無類のものです。<かおり信者>さま、助けに行かないでいいのですか?

(511) 揉みしだかれる乳房、乳首27麻生かおり、女医肉奴隷02

「友田真希」の<縄・M女優>からです。緊縛されたまま、胸を露出されて巨乳を揉みしだかれる様子は迫力があります。ヤバヤバ<リサ>、何かコメントはありませんか?

(511) 揉みしだかれる乳房、乳首28友田真希

最後は「結城みさ」の<熟・縄肉奴隷(33歳、縄初体験)>からです。縛られて感じた上にさらに乳房の剥き出しと乳首責めは、縄無しのとき以上に快感を覚えて濡れてしまったことでしょう。あまりの極上の刺激だったので、以後、縄責め、SMの世界から抜け出せなくなってしまいました。

(511) 揉みしだかれる乳房、乳首29結城みさ

以上、29名の美女たちが女の急所の乳房と乳首を揉まれている様子を掲載しました。

閲覧の殿方も淑女の皆さんも大好きなテーマでしょうから、こぞって投票をお願いします。

初めて当ブログに来られた方も、最初から投票は可能です。13位の美女3に金銀銅メダルを、48位の5人に入賞の賞状をあげて、簡単にその理由も書いてください。