2006年04月

2006年04月09日

大仏と遊ぼう!〜その六〜

今回は迷光対策でっす。

前回バンナさんが来られた時にも指摘されてしまいましたが、本日やっと時間が取れたのでやりました♪

・・・と言うか、のぞみにやってもらったと言った方が正しいですね。(笑)
それでは画像でどうぞ。

大仏迷光1

更にアップ。

迷光2

これでばっちりでしょう。
高画質ソース、ドンと来い!

ko_ta1 at 20:09|PermalinkComments(8)TrackBack(0) ホームシアター 

2006年04月06日

矢野顕子〜Life on the Train〜&オペラ座の怪人

どちらも全編通して見る時間が無いのが残念ですが、チラ見だけしてみました。

メインSP入れ替えしたばかりなので音に意識が行っているんで音の感想から。
どっちもイイ!としか言えない。

矢野顕子のあの異様に(笑)高い声とピアノの音が相まって素晴らしい!
やっぱりスピーカーユニット口径が大きくなったのがいいのか、甲高くならないんですよね。
またスピーカー奥に定位する感じは、今までのスピーカーでは感じたことが無い感覚です。

オペラ座の怪人についても最初の方の歌の部分しか見てませんが、音については言う事無いでしょ。
バンナさんのとこに行った時に丁度オンタイムで放送してましたが、もちろんその時の方が良かったですが・・・。(苦笑)

それにしてもどちらもAACですが、AZ1で聞くAACは正直僕の駄耳には充分高音質に感じてしまいます。
ま、大仏効果が大きいのかもしれませんが。

画質に関しては大仏の迷光対策が済んでないので、きちんとは分かりませんが矢野顕子の方はHD撮りでしょうから文句無しでしょう。
オペラ座の怪人の方は黒浮きが酷く、色々調整してなんとか普通に見られるレベルにはなりました。解像感や情報量はHDソースの並レベルでしょうが、もともと高画質のソースと比較するとどうなんでしょ?
もともと高画質のソースは、このソースと同じぐらい手を掛ければ「超」高画質になるんじゃないでしょうか。

どちらにしてもこの二作、音楽好きにはお勧め!・・・かな。

ko_ta1 at 20:19|PermalinkComments(1)TrackBack(0) ホームシアター 

2006年04月02日

大仏と遊ぼう!〜その五〜

今回は番外編?
なんと大仏を譲っていただいた主、バンナさんが急遽遊びに来られました〜♪

他所に行った子供(大仏)の事が心配だったようでお仕事のついでに聞きに寄られたそうです。

とりあえず口頭でお伺いしたインプレは、「ま、普通に鳴ってるんじゃね。」とのこと。
まあうちに来て鳴らしこみも出来ていない状態での評価なんで、僕としては上々といった感じです。

気になっていた低音も以前の前面開口のイメージ+エージング不足が原因なようで、個人的には大分出てくるようになったと思います。
それよりもやはり、大口径ユニットによる余裕、TW追加による高域の伸び、ユニットの高さがスクリーン中央に近くなったこと等、メリットの方が多いですね。
無理を承知でSP入れ替えて良かった〜。

バンナさん、遠いところありがとうございました。

ko_ta1 at 20:59|PermalinkComments(1)TrackBack(0) オフ会