迷走する小人

我が家の小さな生き物達との格闘の日々。 気ままに作るお菓子など・・・

2018年01月

インフルで軟禁生活~初日~

今日から金曜日までの3日間、母子3人軟禁生活でございます。

昨夜は独り子供部屋で寝なければいけなくなった次男、独り寝が寂しいのか寝る前にも「一緒に寝たい・・」と言い、夜中にも起きてきて「どうしても駄目?」とさめざめと泣き説得する母としても泣きたい気持ちに。
一緒に寝てあげたい気持ちは山々だけどここで母が移ったらこの家が立ち行かなくなるからなあ。
ここは心を鬼にして一人で寝かせる事に。
夜が明けるとタミフルの効果か熱もすっかり下がり元気そのもの。
ただウイルスはまだ体内に存在しているので決められた安静日数はきちんと家で過ごさなければなりません。
一方の母は突如として次男が長期休みになったので今週の習い事を全て休まねばならずその連絡に追われたり、今日行くはずだった三男の制服受け取りやら園バスの申し込みなども全部行けなくなったので幼稚園にどうしたら良いのか相談したり。とばっちりで明日の三男のプレスクールも次男が家にいる為に休まざるを得なくなり影響は様々な所に出ております。
それにしても今年のインフルエンザの猛威はすごいですね。
とうとう長男の学年でも学級閉鎖のクラスが出て来たりしていよいよ危ないな・・という感じ。

午前中、そんな感じで雑用に追われて気付けば11時。
暇だし久し振りに菓子パンでも作るかなとクリームパンでお昼にすることに。
レンジで簡単に出来るという母のパン焼き師匠のクリームパンレシピ。
毎回「こんな簡単な作業で本当にカスタードクリームが出来るの??」と不安になるのですが不思議な事にちゃんと出来るんですね~。素晴らしい。
そして先生の所で習うまでは毎回クリーム流出事故を起こしていた母、習ってからはそんな事故も起こさず綺麗に焼けております。
ぷっくり膨らんだクリームパン、美味しそう!
切れ込みが甘いのはクリーム流出を恐れて深くカードを入れられなかったビビりな母のせい。

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焼きたてのふわふわのクリームパン、何処の有名なパン屋さんより美味しいわ~。
中身はこんな感じ。クリームパンには少しこだわりのある母ですがこの、昔のクリームパンらしい少し固めのカスタードがプルン♪となったのが大好き。

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熱が下がったらいつもの次男。「おかわりないの~?」ない。一人1個!
ペロリでした。
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こう暇だと思いがけない事を思い出します。
ふと「そういえば小学生位の時にキョンシーが大流行りしたっけ」と思い出しまして。
一旦思い出すと色々調べたくなる性分の母、調べてみたらどうやら母が観たのは「幽幻道士」という初代キョンシー映画「霊幻道士」の亜流映画だったらしい。

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公開が1986年なので母が観たのは小学校低学年だと思うんだけどあの、両足揃えて両手前ならえしてピョーンピョーン跳ぶ姿は幼い母には底知れぬ恐怖を感じたものです。
そしてあのお札!
キョンシーというのはまあいわゆる中国版ゾンビなのですが、額に貼られているお札(ニワトリの血で書かれている)によって人間の意のままに操られているのですが、一旦そのお札が取れてしまうと狂暴化して吸血ゾンビとなってしまうのです。そして噛み付かれた人間はキョンシーになります(お決まりね)。
そんでもってキョンシーは目が悪いの?で人間の呼吸でその居場所を判断するのですがキョンシーから逃れるためには息を止めてじっと静止していなければなりません。
・・・なんだか妙にキョンシーに詳しいと思われるかもしれませんが何を隠そう昔、キョンシー攻略本なるものを持ってた(笑)。
今思うとあんなのうちの親は絶対買ってくれなかった気がするんだけど誰かに買ってもらったのかな?

そして幽幻道士といえはテンテン。
物語のヒロイン的存在なのですがとっても可愛いのです。死体安置所で働いている金おじいさんの孫であるテンテンは主役の悪ガキ3人組と一緒にキョンシーと戦うのですが今観ると、大分昔と感想が変わってくるのね。
なんといっても昔はあんなに怖かったキョンシーがこの歳で観るとバカバカしくて笑えてくる。
なにせ映画のカテゴリーがアクションホラーコメディらしいでそれも頷けます。今は。
青白い顔に無表情の顔。目の回りは黒く隈取りされていてゾンビらしさを増長。そして額にはお札。みんな揃いのキョンシー服(中国清朝期の服)を着てピョーンピョーン。
そしてこの映画の見どころである格闘シーンも昔はCGもワイヤーアクションもない時代だったので一旦普通に撮影した物を早回ししたかのような不自然さ。
うちの子達は今丁度、母が初めてキョンシーを観た位の歳なので、今見せたら一体どんな反応を示すのかな~?と興味がありますがどうなんだろ。
最新鋭の映像ばかり見ている子供達にとってキョンシーは怖い存在となるのかはたまた笑いの対象となるのか?

後者になって夜中にトイレに行けないとかになると母としても厄介なので少し躊躇しております。
しかし幽玄道士、この歳になると観れて話の半分ね。。あまりにもバカバカし過ぎて最後までとてもじゃないけど観続けられません(汗)。
ちなみにキョンシーに関してはwikipediaで調べると色んな事が書いてあってすごく面白かったです。
キョンシーの「守備の特徴」って・・・(笑)
さすがwikipedia様、色々為になりますね。

ではでは。









次男、インフルエンザに感染する

とうとう我が家にもインフルエンザの毒牙が襲いかかりました。
それは次男です。

週末の作品展も嫌な予感しかしなかったけど出席扱いだったので行かないわけにもいかず連れて行ったけどまー、全園児がホールの中でわちゃわちゃいればそりゃ感染するわ。
予想は当たり、月曜からなんか気になるクシャミを連発していた次男、夕方頃には顔つきが如何にも風邪引きの顔。
とにかく早く休ませてなんとか持ち堪えてくれれば・・と母の願いも虚しく明け方3時にトイレに起きた次男が「熱い・・・」と母の枕元に立ち次の瞬間「気持ち悪い・・」
いやー、この時程自分の行動の素早さに驚いたことはなかったわ。トイレに直行!
吐いたのはその時だけであとは38.40℃あたりを行ったり来たりの熱だったけど脳裏に浮かぶのは「インフルエンザ」の単語。
しかしあまり早く病院に行っても検査が正確に出ないので午後の診察にしようと思っていたのですがそしたらお昼頃に隣の部屋でパソコンをしていた母の耳に突然次男の高笑いが聞えてきまして。
えっ?何??とびっくりして子供部屋に駆けつけると、寝ていたはずの次男が体を半分起こしてあらぬ方向を見ながらケタケタ笑っているではありませんか。
それを見た母、なんだか言いようのない不安を感じながらも「何か面白い本でも読んでたの?」と聞いてみると虚ろな目をした次男が「ん~?あそこの細い棒にお肉が引っ掛かっているのが面白いんだよ~」と明らかにおかしい発言。どこ?棒って。。呂律も回ってないし。これは・・
以前、インフルエンザ薬であるタミフルで異常行動が報告された事がありますがそれは別にタミフルを服用している如何に関わらずインフルエンザに羅患している人全てに起こりうる事というのは知っていた母。
次男のこの行動はそれに間違いない・・・その後も意味不明な事を言いながらウフウフ笑う次男を見守りながらとにかくこの場を離れない事を決め様子を見ることに。
しばらくすると異常行動も少し落ち着き、と同時に眠りに入った様子。
もうその時点ではおそらく次男はインフルエンザには間違いないんだろうなと確信がありましたが、とにかく病院に連れて行かない事には確定もされない。
長男が帰宅した後は三男を長男に任せ、次男と二人で病院へ。
すると検査キットで「うん、インフルエンザBだね~」あっさり決定。

今日のお教室は当然中止になったけどこれで金曜のお教室も中止が決定致しました・・(涙)。
多分うちの子達、インフルエンザにかかったのこれが初めてかも。
先生が言うところでは熱があまり高くならなかったのはワクチンのせいだろうね~だそうな。
余談ですが別にインフルエンザのAとBでそんな症状に差はないらしい。巷ではAが高熱でBがそれほど熱が出ないと言われているようですが全然医学的には立証されていないんだって。

そんなわけで母のこの一週間はもう終わったも同然でこれからは家から出る事なく引きこもり生活の開始。(タミフルを服用するのと次男が異常行動したので目を離すなと言われている)
まずは家の中にある今日お客さまが作るはずだったお菓子の材料達をなんとかせねば。
時間は山程ある。
もう片っ端から焼いてやりました。

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前も似たような事で痛い目合ったのにどうして今日も戻す事の出来ない計量しちゃうかな~自分(涙)。
作ったのは焼きドーナツにスノーボール、お昼用のライ麦パン。
到底家では処理しきれないので理由を話してそれでも引き取ってくれるという方に受け取りに来てもらいました。母にも既に移っているかもしれないので玄関前に置いて勝手に持っていってもらう仕組み。

お菓子を作りながらもリビングのドアは開けっ放しにして次男が玄関から出て行ってないかと気が気ではない。
その後、母の知らせを受けたお父さんがいつもより早く帰宅してくれたのですが帰るなり
「お父さんの買ったチョコドーナツ食べてくれた?(ファミマのチョコドーナツがお勧めと昨日買ってきてくれた)」としつこく聞き、まだ食べてないと答えると「え~まだ食べてないの~?食べて、今食べて」とどうでも良い事を横でずっと言うもんだからただでさえ今日は朝から色々あって疲れてた母、ブチッと切れまして「帰ってくるなり次男の心配より先にドーナツの事かー!ドーナツなんてクソどうでも良いわー!」と長男もびっくりのブチ切れぶり。
ドーナツドーナツうるさいんじゃあ!
その後もイライラしながら夕食を食べたもんだから今度は胃まで痛くなってきて散々。

今日は次男のいつもの笑顔が見られなかったな。
明日には熱が下がりますように。

皆様もどうぞお気をつけ下さい。





新しい風

月曜日。

週末の作品展の振替で次男はお休み。
かといって例の如く小学校と幼稚園では休日がバラバラなので何処に行くという事もなく一日が過ぎました。
それに昨日から寒さからなのか母の調子もいまいちで夕方頃には腰が危険信号を発し(ギックリ腰)今日もあまり無理は出来ない身の上。一度腰をやられると「この感じ、ヤバいかも・・」というのがそれとなく分かるようになるのでこういう時は無理をしない事が一番。

そんな今日は昨年末にLoquatさんで購入したbonhancoさんの版画をようやっと額装出来ました。 

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額装は今までもLoquatさんの個展で作家さんに子供達の似顔絵や鳥っこたちの絵を描いてもらった事があるので今回が初めてではないのですがいつまで経ってもサイズ計測には慣れない母。。
というのも絵はただ額の中にはめるだけではなく額縁用マットで縁取った方がより映えるという事を過去の経験から知っていたから。
しかし大概の場合、額に関しては絵と同じサイズがあるけどマットに関しては母が知るうる限りオーダーカットが多く、注文する際にこちらできちんとサイズ指定をしなければならないのです。
そしてちょっとでもサイズを間違うとマットの中抜きサイズが絵よりも大きくなり、はめた時になんとも間抜けな感じになってしまうのです。
そんなわけで今回も念に念を入れて計測し、色も今回は挑戦してみました。
今までは白一辺倒だったところをモスグリーンに。
絵の邪魔にならないかどうか実際確認できるわけではないので内心ドキドキでしたが絵をはめてみるとbonhancoさんの可愛い版画を邪魔する事なく納まりました。

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作品名「猫実珈琲店にて」
チーズケーキに忍び寄る小さな手。横には珈琲。
この可愛いらしい絵は我が家に新しい風を吹き込んでくれたかのようです。

我が家にあるものはどれもそれぞれ愛着のあるものばかり。
リビングの特等席に飾ってありますのでお越しの際は是非御覧ください。

それではまた。





作品展2018(次男編)

昨夜は家族でなぞなぞカルタをやりまして。

先日、幼稚園でお正月遊びをするからと事前練習をしたこの"なぞなぞカルタ"
次男もやり方を習得し家族みんなで遊べる数少ないゲームだと喜んだのも束の間、まあ長男のえげつないこと。
弟相手に少しは手加減してやれば良いものを全く手加減しないもんだから段々機嫌が悪くなる次男。一方そんな事には気付かない鈍感な長男。
結果、大差で次男が負けてぶんむくれ。
まあここまでは想定内だったので「じゃあ2回戦はママが次男とペアになってやろう」と長男と直接対決!(お父さんは和やかに三男と参加)
で、ここで再度長男に負ける母ではございません。マジモードになり小2相手に大差で勝ち進み、今度は長男がふくれっ面(笑)。
そんな長男に背後から三男の悪意なき蹴りが入り、ただでさえ負けてムカツいてる長男、いつもはそこまで怒らないのに三男に八つ当たり気味にパンチ→それを両親に窘められ涙目。
そこからはご想像の通り「オレもうやらない!」と言い出し「それでは勝負ではない。自分が不利になったからといってやめるのはルール違反だよ」と更に窘められしばらく黙ったあと一言。
「ママなんて大っっっ嫌い!」
・・・また出たよ。長男の「ママ大っ嫌い」が。
つい数時間前までは好物のミートボールを作ってもらって「ママ大好き」って言ってたのに~・・・
まあ長男なりに言い分はあるんだろうけど根底にあるのはおそらく「次男とペアになってオレを負けさせようとして意地悪!」てところでしょうか。じゃあお前はどうなんだ。2歳も下の弟相手にもう少し手加減してあげようとは思わなかったのか。
結局、長男が自室に去ってしまったのでなぞなぞカルタは後味悪い感じで終了。
30分後。そのまま寝たのかと思ったら書斎にいる母の元に長男が来て「・・・モモ読んでくれないの?(でもまだオレ怒ってるんだからね感満載)」
「さっきママ大嫌いって言ってたじゃん。そんなママにモモなんて読んでもらいたくないんじゃないの?」←こっちはこっちで底意地が悪い。
「・・・・」
「本っ当にママなんて大っ嫌いなんだから!」バターン!←ドアの音。

子供相手に大人気なく対応する母と素直じゃない長男。
一日の終わりを涙と共に終えさせてしまったのはもちろん母が悪いが、もう少し弟にも優しくして欲しいなーと思った夜でした。
ちなみに仲直りは翌朝、なんてことないきっかけで出来ましたとさ。

今日は次男の幼稚園の作品展でした。
一年間、実に様々な製作をした園児たち。一年といっても年長に進級してすぐの頃はまだ年中さんの頃の幼い部分が残っていてそれが良く作品に表れていて。
そして年明けに作った作品は字も書けていたりしてもうすぐ小学生という事を彷彿とさせます。
お正月カルタもありました。←母が折角考えた文句を無視して次男自らカルタの文句を書いた件。
「くっきー いちねんじゅう たべられる」(笑)
食べたいな、じゃなくて「たべられる」かい!願望じゃなくて断定表記なのが笑えるわ。

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他の子のカルタを見ると「きれいな ほしが みたいな」や「ちわわの ちゃろん かわいいな」などそこそこ親の入れ知恵が入ってそうな物もありましたが大きな文字で「いぬ かう」など、幼稚園児らしくて微笑ましいのも。
それにしても次男のクッキーの絵、クッキーを腕で覆うような絵ですが全部自分でせしめて食べようという感が良く分かります(笑)。

各保育室での展示が終わった後はホールへ向かい、こちらでは2月に行われる「お店やさん」の為に作った作品が展示されていました。
毎年思う事ですが、各クラス毎に何屋さんをやるか決めて、お店で売る商品をみんなで作るのですが商品の完成度が高いのには驚かされます。
次男のクラスはペット屋さん。
金魚鉢に入った金魚とひよこさん。

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他の学年ではレストランなのかな?巨大な漫画肉らしきものも。
幼稚園の先生はクリエイティブな思考がないと務まらないよね~、感心した。

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最後にお店やさんにお買い物に行く際に使うお財布を親子で手作りし解散。
年少さんの時はなにからなにまで手助けしないと作れなかったこのお財布。今は一人で何でも出来るようになった次男がとても大きく見えました。

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今週末はのんびりとしながらも実に充実した休日でした。

ではまた。


花の会~睦月の巻~

土曜日。

今日は今年初めての花の会でした。

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大寒のこの時期は例年とても寒いですが今週は本当に寒かった。
外の景色は葉を落とした木々ばかりですがそれでも枝の中では確実に春への息吹が始まっているようです。
お教室の中は冬の景色が至るところに。

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1月のテーマは「冬の景色」
冬は植物にとって力を蓄える大切な時期。やがて来る春に備えての準備をする時期なんだそうです。
今日使う花器は青みがかった白い器。

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花材は・・・

・ヒバ
・セイヨウイワナンテン
・イヌツゲ
・サザンカ
・ツバキ
・ロウバイ
・ネコヤナギ
・クロモジ
・ヤマツツジ
・ウグイスカグラ
・スイセン

です。

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先日の大雪は那須の花農家さんの畑も直撃したそうで深く積もる雪の中、大変な思いをしながら花材を送ってくれたそうです。花に関わる様々な人に想いを馳せながら今年も真摯に花を生けたいと思います。
それにしても毎年1月の生け込みには苦戦する母。今回も枝ばかりの花材に途方に暮れましたが先生のお手本を見ているとなんだか簡単に出来そうだから不思議。そんなわけないのに。
お手本の生け込みが終わった後先生が一言「今日は"雑然に"生けてね~」と皆に言い渡したのですが雑然に生けるって簡単に言いますがそれはすごく難しい。
常に「外の風景を部屋にそのまま移してきたかのように生けてね」と教えてくれる先生ですが今回は冬の風景。
春のように生命力に溢れた植物たちが旺盛に枝を伸ばすのとは違い、寒い冬。これから来る春の前にギュッと縮こまっている姿をコンパクトに、そして"雑然"に。

枝を挿しては抜き、と時間がかかってしまい、なんだか釈然としない仕上がりに。

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そしてやっぱり先生に「もっと奥行を感じさせる生け方にしてね~」とお直しされる。。
枝達の面が横一面になり過ぎているというのです。確かに。
しかしヒバを1枝奥に挿すだけで見違えるように奥行き感が。
他の生徒さんも"雑然に生ける"という事を考え過ぎ、一様に苦労していたみたい。

ようやく完成。今年初めての花の会での生け込み。
気持ちがシャンとします。

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今年もまた花の会の一年が始まりました。
どんな花との出会いがあるのかと思うと今からワクワクします。

それではまた。




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