2019年09月23日

’19モトGP R14 アラゴン

マルケス
ポールポジションは今シーズン9度目の定席のマルケス、クアッタハッホ、ビニャレス、ミラー、エスパロガロ兄、ロッシと続く。

ロッシは後半になってまだマトモなグリッドに付く様になったけど、それでもマルケスとは1秒以上の差。

勝3戦連続して4位のリザルトは
負はクアッタハッホが前レースの悔しさを晴らせるかどうか。

既にマルケスはポイント2位のドヴィツィーゾに93ポイントの差を付けているので、
16戦目の日本、17戦目のオーストラリア辺りでチャンプ決定してもおかしくない。

マルケス2

スタートダッシュからマルケスが早くも独走の気配、
モルビデリは既に転倒。

6周目 マルケスは2秒以上の差を付けてトップ、
ドヴィツィオーゾがじわじわとロッシをパスして6位にアップ。

案の定、危なげなくマルケスが2位に4.8秒の差を付けて優勝、
2位にジワジワと追い上げてきたドヴィツィーゾ、

ポイント差は98に開いたが、万が一の可能性を持たせてくれた。
3位にミラーは大殊勲、ロッシはapriliaのエスパロガロ兄をパスできず、
逆に13秒差を付けられて8位・・・



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koba357 at 13:00│Comments(0)オートバイ | スポーツ

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