2005年04月11日

またウイルスに


 またウイルスに感染しました。

 画面に張り付いて自由がききません。

 右クリックができず、設定が初期化されて…

 グーのブログは更新できません。

 いちおう復旧に努力しますが、とりあえず、今日まで読んでいただいた皆様本当にありがとうございました。

 無知ゆえに数々の失礼もあったかと思います。申し訳御座いません。

 復旧したら、しなくても、またどこかでご挨拶申し上げます。



                  kobachou


  

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2005年03月17日

業務連絡、業務連絡。

 トラックバックをしていただいているのですが、どう対応するのが礼儀なのかわからないので、ここでオープンに書かせていただきます。

「かりぎゅら」さんは、カミュの『カリギュラ』じゃなくて、富士見ロマン文庫の『カリギュラ』の方に思い入れがおありでしょうか?

 高校時代のノートを見る限り、小林長太郎は富士見ロマン文庫の『カリギュラ』をかなり気に入っていたようです。富士見ロマン文庫では他に『白い獣たち』という作品が印象に残っている、としばしばコメントしていました。

 そういう意味では「かりぎゅら」さんは小林長太郎と通じる何かをお持ちの方ではないかと期待し、kobachouも大変嬉しく思います。

 もし、未読の方がいらっしはゃれば、この二冊は死ぬ前に必ずお読みください。死ぬ前に、必ず。死ぬと決めたら、絶対に読んで下さい。

「いろは」の方は、批判的な意味でご指導いただいたのか、それとも小林長太郎に何か共感を得られたのか、その辺りは不明ですが、何にせよ、関心をお持ちいただいたことにまずはお礼を申し上げます。

 最初はお若く、他人の評価など歯牙にもかけない自由な詩人、やや古典派の傾向の方など、軽々しく判断してしまいましたが、kobachouの誤解のようでした。

 kobachouはこのブログではなく、ヤフーの『負荷』というブログでは、小林長太郎の作品の中の平安以前からの語法や語彙を創作して書いた小説なども掲載しておりましたが、反応が悪すぎるので一括削除してしまいました。この作品群にはさらに反応していただけるのではないかと思います。

 ところで、ハナモゲラ語という用語をお使いになったことからして、デビュー当時のタモリに接していらした世代の方かと改めてお見受けいたしました。

 厳しく批判し、高い理想を求める以上、言葉にゆるみが無いことは当然のことかと思います。文学においてもその遥かで孤独な理想への努力を貫徹されますよう、祈念させていただきます。

 いや、真面目な話、真面目に頑張っていらっしゃることが文学ならば、それが右でも左でも頑張っていただきたい。

 小林長太郎は時に極右とも極左とも受け止められかねない表現を残しましたが、その実「本当はそんなことはどうでもいいんじゃないの?」と和田君から常に疑われていました。

 ただし横書きにも、ワードにもしばらく抵抗していました。

「そのうちロシアに日本は征服されて、日本語はなくなるね」

 とも言っていました。

 そういう可能性が現実に目の前にあることを鑑みると、ハナモゲラ語についてもちゃんと考えた方がいいでしょうね。

 昔の作家には、基本的な日本語の教養がある人が多くて、近しい人に対しては「本当はそれはこう言う」「そんな日本語はない」と拘っていた。

 そういう人が煙たがられて、奇人変人扱い、専門馬鹿扱いされるのはどんなものだろう?

 ただし、小林長太郎の信条は、


         お風呂に入ってみんな仲良し

 ですので……。













    
Posted by kobachou at 21:45Comments(0)TrackBack(0)clip!

2005年03月12日

業務連絡、業務連絡

 エキサイトブログ『小林長太郎の穴』で『門番』という真面目な小説を書いています。

 公式ホームページはパソコンのメモリが……なので、しばらく更新できません。

 でも、まだ全部読んだ人はいないようです。

小林長太郎公式ホームページ

小林長太郎非公式ホームページ

kobachouライブドア・ブログ『Brain in a Blog

MSNブログ『とけて流れ出す』spaces.msn.com/members/kobachou/">

gooブログ『小林長太郎』ヤフーブログ『負荷』』

エキサイト『
小林長太郎の穴
  

2005年02月28日

ひっかけメールには返信しないで

 昨日、ヤフーから「IDパスワード変更確認」のメールが届きました。
 
 パスワードを変更した覚えがなかったので、「心当たりがありません。善処してください」と返信した後、テクニカルサポートセンターに電話で確認を入れてみると、「ヤフーからはそういうメールは一切送っていないから絶対に返信しないでください」「パスワードやIDを盗もうとするメールです」と言われてしまった。

 とにかくそういうひっかけメールには返信をしないで下さい。

 開かないで削除してください。

 ところで一夜明けて、ふとメールがkobachou宛に届いたものであることに気がつきました。

 ホームページの閲覧者なら小林長太郎、ヤフーブログ閲覧者ならrrrdx928宛てにメールを送信する筈。

 おそらくメールの送り主はこのライブドアのブログの閲覧者ではないかという気がしてきました。私の(数少ない)ブログ訪問者ばかりではなく、私が訪問した先かも知れません。

 先日、文学や哲学、インターネット関係のブログをかなりの件数閲覧させてもらいました。どうもその操作の中にきっかけがあったように思えてならない。

 ですから皆さんも気をつけて下さい。

 
  








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Posted by kobachou at 06:43Comments(0)TrackBack(0)clip!

2005年02月27日

ID確認メールにご注意を

 この事態を簡単に説明します。

 要点その一。

 ヤフーからの「IDパスワード変更確認メール」には、絶対に返信しないで下
さい。
 
それは何故か。私がつい、今さっき、そんな偽メールにひっかかり、「心当

たりがありません」と、返信メールを返してしまったのですが、ヤフーのテク

ニカルサポートセンター(0800-2222-820)に電話をして確認したところ、ヤフー

からそういうメールを送信することは一切なく、それはウイルス・メールであ

るということでした。

 パスワードと、IDが盗まれた可能性があるので、正常に戻すには解約をし

て、再契約をするしかないということ、身に覚えが無い請求が来たら、消費者

センターに連絡をするということ、を教えていただきました。

 今のところ実際にはパスワードの変更が行われているかどうか、は別にし

て、みなさんご存知の「トロイの木馬」なら、パソコン内の全ての情報、キー

ボード操作が全部見抜かれてしまいますよ。

 どこかにパスワードのメモを保存でもしていれば、なりすましも可能なので

す。

 このパソコンが壊れても、別の形で情報を流していきますが、皆さん、どう

か、この情報をできるだけ広めて、被害を最小限に食いとどめることにご協力

ください。


      小林長太郎 http://www.geocities.jp/rrrdx928/  

 ※十年以上使っている筆名です。ちゃんと調べれば、本名も住所も簡単に判るでしょう。嘘・偽りは申しません。
  
  小林 長太郎 


register-help@mail.yahoo.co.jp ← これがそのウイルス・メールの発信者ですけど。  
Posted by kobachou at 23:29Comments(0)TrackBack(0)clip!

パスワードが盗まれました。

 プロバイダー契約をしているヤフーのパスワードが盗まれました。勝手に変

更をされて、今はブログのパスワードも変更されているようで、投稿フォーム

にも接続されません。

 私がネットに接続したのは2/19日で、今日で丁度八日目ということになるの

ですか゜、世の中には本当に暇な人がいるらしくて、こんな無茶をやるみたい

です。前回のブログにも書きましたが、まずヤフーからは、IDパスワードが変

更されましたというメールがとどきました。

 実はこれが贋物で、ヤフーからはそういうメールが届くことはありません。

皆さん、ご注意を。

 私はこれから消費者センターを探します。  
Posted by kobachou at 22:26Comments(0)TrackBack(0)clip!

恐るべき悪意について

 ネット接続8日目にして、ヤフーのメールのパスワード、MSNのブログのパスワード等が全部勝手に変更されるというクラッキング(?)ハッキング(?)にあってしまった。とにかくパスワードが勝手に変更されてしまったので何もできない。

 このブログにしても、ホームページにしても、まだそんなに訪問者がいるわけではないのに、なかなか器用な人がいるものだ。

 こういうことをする人は、なんというか、救いようのない人だとは思うが、そういう人と、普段接する機会がないものだから、酷く驚いている。このページも、もう、使えなくなるかも知れない。

 だけどねえ、もっと他の事をしてくれないかな。  
Posted by kobachou at 22:06Comments(0)TrackBack(0)clip!