ディフェンド・ザ・ノース

旧ミネソタ・スポーツ。ティンバーウルヴズとヴァイキングスを応援しています。

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[ウルヴズ] ティブス:ダンとルビオは共存

木曜日にニューヨークで行われた NBA ドラフト、ウルヴズは1巡目5位でプロヴィデンス大のポイントガード、クリス・ダンを指名。プレジデントのトム・ティボドーはダンを(トレードではなく)キープするために選択し、ダンがリッキー・ルビオと一緒にプレイできると発言しました。

「彼らは良いサイズ(2人とも 6-4)があり、良いタフネスがあると思う」とティボドー。「最近、2人のポイントガードがフロアに出ることが増えてきたと思う。彼らはお互い一緒にプレイする能力があると思う。」

「僕たちは2人ともパス-ファーストのポイントガードだ」とダン。「(ルビオは)他の選手を絡ませることがとても上手い。彼の元でプレイして、多くを学ぶのを待ちきれない。」

予想外の展開?

大方の予想に反し、ボストンは3位でカルフォルニア大のスモールフォワード、ジェイレン・ブラウンを指名。フェニックスは4位でクロアチア/イスラエルのパワーフォワード、ドラガン・ベンダーを選択しました。

「(ダンが)残っていて、我々が喜んだのは明らかだ」とティボドー。「彼がベスト・フィットだと思った・・・彼は学ぶ意欲があると思う。」

即戦力?プロジェクト?

ダンは 22 歳ですでに学位も取っているとのこと。「(年齢が)有利かどうか聞かれるし、有利かどうか分からないけど、僕は準備ができていると思う」とダン。「自分のゲームの全てを改善する必要があると思う。」

「NBA で良い選手や素晴らしい選手になるためには、全てのエリアに磨きがかかっていることを確認しなければならないから、ディフェンス、シューティング、ボール・ハンドリング、判断力に取り組むつもりだ。良い選手になるために全てに取り組む。」

[ヴァイクス] HC:合同練習で選手評価

ヘッドコーチのマイク・ジマーはシンシナティでのジョイント・プラクティスにより、選手を評価する機会が増えると考えているとのこと。「ご存知のように、私の利点は(ベンガルズの)選手を良く知っているというところにある」と先週のミニキャンプ中にジマー。「ウチの選手が向こうの選手と対することになるので、良い評価ができると思う。(シンシナティには自分の知っている)選手がかなりの数現役で残っているので、私にとって評価の部分はかなり大きい。」

去年、ダラスとセントルイスの合同練習は大乱闘のために中止になったそうですが、ジマーはそのような心配はしていない模様。「マーヴィン(シンシナティの HC ルイス)と私は良い関係を保っている・・・(相手の選手も)今でも私に怒られると分かっているから、そのような問題にはならないだろう。」

選手達、特にディフェンシヴエンドのエヴァーソン・グリフィンはチーム内でヒットし合うトレイニング・キャンプが短縮され、合同練習が行われることを歓迎しているそうです。「75 番は見飽きたし、彼を相手にするのも飽きた。」

・イーガン市議会が火曜日、ヴァイキングスの本部事務所や練習施設などを建設する案を承認。35 年間使用してきたウィンターパークが、2018 年にはエデン・プレイリーからイーガンに移転することになります。

[ウルヴズ] マーリーは PG? SG?

プレジデントのトム・ティボドーは火曜日のドラフト前会見で、ジャマール・マーリーをポイントガードとは決め付けてはいないと発言。ティボドーは言葉は濁したものの、マーリーが両ガードでプレイできると見ていることを示唆しました。

「彼がポイントガードかって?分からない」とティボドー。「私にとって彼はバスケットボール・プレイヤーだ。ケンタッキーではボールから離れて(シューティングガードとして)プレイした。チーム・カナダではボールを持って(PG として)プレイした。だから彼は良いバスケットボール選手だし、良い(NBA)選手になるだろう。」

ティポドーはまた、リッキー・ルビオを先発 PG として高いレベルで勝てると考えているかどうかにもついても明言を避け、「一人では勝てない。チームで勝つものだ」としました。

トレード or キープ?

GM スコット・レイデンも会見に同席しましたが、ドラフト5位指名権をトレードするか、選手を指名するかの手の内は当然のことながら明かさず。「指名権に対する他のチームからの注目度からも、この指名権がどれだけ良いかが分かるだろう。それが何を意味するかはこれから 48 時間以内に分かるだろう。」

「複数の指名権のあるチームには面白い日になると思う」とレイデン。「おそらく通常よりトレードが多くなるだろう。」フィラデルフィア、ボストン、フェニックス、デンヴァーおよびトロントが複数の1巡目指名権を持っているそうです。

・ティボドーはケヴィン・ガーネットと来シーズンも現役を続けるかどうか話し合ったそうですが、その結果についてはノーコメント。
・チームが火曜日、サマーリーグ第1ラウンドのスケジュールを発表。リーグは7月8日からラスベガスで行われます。

Updates
・シカゴトリビューン紙の情報筋によれば、ブルズはデリック・ロウズ、ジャスティン・ホリデイおよび来年の2巡目指名権をトレードに出し、ニューヨークからロビン・ロペス、ジャリアン・グラントおよびホセ・カルデロンを獲得するとのこと。シカゴがロペスを獲得すれば、ジョアキム・ノアと再契約する可能性はほとんどなくなると予想されています。Update 2:また、ジミー・バトラーと確執のあったロウズを放出したことで、バトラーをトレードする可能性もなくなったとの見方も。
Update 3:Sporting News の情報筋によれば、ウルヴズはナゲッツとキニース・ファリードのトレードを交渉したとのこと。ティボドーは 2014 年ワールドカップの米国代表をコーチし、ファリードはそのメンバーだったそうです。

・チームが水曜日、プレシーズンゲームをネブラスカ州リンカーンで行うと発表。10 月 12 日のデンヴァー戦がホームゲーム扱いとなるとのこと。プレシーズンのスケジュールの全容は後日発表されるそうです。
・The Vertical の情報筋によれば、トロントの AC アンディ・グリアがウルヴズのトップアシスタントとなるため、ラプターズを辞める予定とのこと。

[ウルヴズ] マーリー ミネソタ入りを希望

ケンタッキー大のコーチ、ジョン・カリパリが火曜日、ガードのジャマール・マーリーがウルヴズ入りを希望していると発言したとのこと。「彼はミネソタが大好きだ・・・彼は(ウルヴズの)状況を見て『彼らには僕は必要だし、僕もあそこに行きたい』と言っていた。」

ウルヴズのプレジデント、トム・ティボドーはカリバリの「素晴らしい友人」とのこと。「ティブスは彼を取れなければならない、と言っているわけではないが、ジャマールが(ウルヴズの)状況を気に入っていることは分かっている。若いチーム、今いる選手、これからチームに加わるであろう選手がいる。」

Updates
・カリパリは「ジャマール・マーリーが NBA のルーキー中でリーディング・スコアラーになると信じている」そうです。
・カリパリはカール-アンソニー・タウンズ(ケンタッキー大出身)と一緒にドラフトに出席し、インタビューを受けるとのこと。「自分一人だけだったら引き受けなかっただろう。」

[ウルヴズ] トレードするとしても・・・

ESPN のドラフト専門家チャド・フォードは、ウルヴズがドラフト5位指名権をトレードする場合でも、アンドリュー・ウィギンスはパッケイジに含めないと考えているとのこと。フォードはまた「若手選手を獲得することは必ずしも大きな意味があるとは限らない」としながらも、ウルヴズが5位でそのまま選手を指名する可能性もあると思っているそうです。

「(プレジデントのトム)ティボドーはロースターを見て、2人の若手選手、アンドリュー・ウィギンスとカール-アンソニー・タウンズがチーム作りの軸になると言っているし、他の資産を使ってベテラン選手を加え始めることも考えている。年老いたベテランではなく、彼らに勝ち方を教えることのできる若いベテランだ。」

「カール-アンソニー・タウンズとアンドリュー・ウィギンスの次のレベルの成長はプレイオフ・シリーズに進み、ゲームが(レギュラーシーズンから)どう変わるかを見ることだ。成長のキーポイントの一つは次のレベルの厳しい試合や、チームがそこでどうプレイするかをプレイオフで見ることだと若手選手の多くが言っている。ティボドーもそうしたいと思っているだろう。」

「(ウルヴズは)気に入った選手が残っていれば5位指名に満足すると思うが、5位指名権をアンドリュー・ウィギンスやカール-アンソニー・タウンズ以外の資産とパッケイジにすることができれば、ジミー・バトラーや同様の選手を獲得するために大きなアピールになるだろうし、それが(ウルヴズ)にとって正しい動きだと思う。」

「ウィギンスとタウンズがアンタッチャブルである限りは、今ロースターを修正することが選手達の成長の助けになるだろうし、それがウルヴズ最大の焦点のはずだ。ティボドーにはそれが分かっているだろうし、チームが改善するためにどのようなタイプの選手がフィットするかも分かっていると思う。」

・CSN によれば、ボストンとフェニックスの間でトレード交渉がヒートアップしているとのこと。サンズは PG クリス・ダン(プロヴィデンス)を熱望しているそうで、このトレードがウルヴズのプランに大きく影響すると予想されています。

[ヴァイクス] 続 OTAs/ミニキャンプのまとめ

CP の役割
4年目のレシーバ、コーデアル・パターソンはヘッドコーチのマイク・ジマーに「メンタルなミスがなくなった」と言われただけでなく、ミニキャンプでは2日とも「通常とは異なる」方法でボールを受け取っていたとのこと。コーチ陣は何とかしてパターソンにボールを持たせようとしていると予想されています。一方で、ジマーの発言はパターソンのトレード価値を上げるための他チームへのアピールとの憶測も・・・。

オフェンシヴラインの先発争い
OL コーチのトニー・スパラノや複数の FA 獲得選手が加わり、パッドを付けていない練習でさえオフェンシヴラインでは激しい先発争いが見られたとのこと。特に右タックルではフィル・ロードホルト(アキレス腱断裂から復帰)とアンドレ・スミス(FA 加入)、センターではジョン・サリヴァン(腰の故障から復帰)とジョー・バージャー(バックアップ/去年は先発)がファーストチームでの練習量を分け合ったそうです。トレイニングキャンプでは先発争いがさらに激化すると予想されています。

ランニングバックスの新しい役割
パッドを付けていない練習ではエイドリアン・ピーターソンのショットガン・ランナーとしての評価は難しいそうですが、パス-キャッチャーとしては良いプレイが複数あったとのこと。また、今シーズンはゲームプランにおけるジェリック・マキノンの役割も増えているそうです。

ディフェンシヴバックスも先発争い
セカンダリーでも先発争いが予想されていましたが、今のところファーストチームは去年と同じ。2年目のコーナーバック、トレイ・ウェインズのテレンス・ニューマンへの挑戦やストロング・セイフティの先発争いはトレイニングキャンプに持ち越されることになります。

主な故障者
ラインバッカーのアンソニー・バーとノウズタックルのリンヴァル・ジョセフ(オフ中につま先を手術)は個人練習には復帰し、トレイニングキャンプではチーム練習への復帰も濃厚。左ガードのアレックス・ブーンは OTA 中、OT スミスはミニキャンプ中に故障し、去年から持ち越した故障で全く練習していないディフェンシヴタックルのシャリフ・フロイドと合わせて、トレイニングキャンプでの復帰が期待されています。

[ウルヴズ] CEO モーアが辞任

ティンバーウルヴズとリンクスが金曜日、両フランチャイズの CEO だったロブ・モーアが同職を辞任すると発表。後継人事は近々決定されるそうです。

モーアは今後、オーナー、グレン・テイラーの持ち株や企業利益を管理するグループの一員となるとのこと。テイラーは一族の財産で基金を設立する予定だそうです。

マーキス・ティーグの他、いずれもポイントガードのジマー・フレデート、フィル・プレシー、ライアン・ボートライトらがミニキャンプに参加している模様。
・C ヤコブ・ペルトル(ユタ)は以前の報道よりも早く、今週初めにワークアウトを済ませたそうです。
・G/F ジェイレン・ブラウン(カルフォルニア)の訪問は棚上げになったとのこと。ブラウンは月曜日に他のチームにも呼ばれているそうです。Update:ボストン訪問は日曜日との情報も。
Update 2:SG バディ・ヒールド(オクラホマ)が土曜日、レイカーズのメディアに対し、ウルヴズの個人ワークアウトを受けたと発言。ヒールドはグループ・ワークアウトにも参加していたそうです。

[ヴァイクス] 新スタジアム完成!

チームが金曜日、U.S. バンク・スタジアムが予定より6週間早く「実質的に」完成したと発表。総工費 $1.1 billion、建物の面積は 1,750,000 平方フィートで、最大 70,000 の観客席を用意することができるそうです。

オープニング・セレモニーは7月 22 日。ヴァイキングスの試合より前に、見学会やサッカーの試合、コンサートなどが予定されています。スーパーボウルは 2018 年。2019 年には NCAA 男子ファイナル4も行われるそうです。

OTAs/ミニキャンプのまとめ

テディのロングパスは本当に改善?
ヘッドコーチのマイク・ジマーはディープボールが改善したことで、クォーターバックのテディ・ブリッジウォーターを2度にわたり賞賛していますが、メディアに公開されたチームドリルではブリッジウォーターのロングパスのコンプリートは一度もなかったとのこと。OTAs とミニキャンプ合わせて 12 回の練習がありましたが、メディアに公開されたのはそのうち5回だったそうです。トレイニングキャンプやプレシーズンでも引き続きブリッジウォーターのロングパスには注目が集まることになります。

開幕先発スプリットエンドは?
ワイドレシーバのチャールズ・ジョンソンが好調だそうで、練習時間のほとんどをファーストチームで確保。一方でスタートリビューン紙はまだ、1巡目ルーキー WR ラクウォン・トレッドウェルが開幕先発となる予想を変えていないそうです。

(つづく)

[ヴァイクス] OT クレミングスの2年目

オフェンシヴタックルの T.J. クレミングスがミニキャンプ2日目の水曜日、セカンドチームの左だけでなく、サードチームの右でも練習したとのこと。クレミングスは今年、再びスウィング・タックルの候補となっているそうです。

クレミングスは去年、スウィング・タックルの候補としてドラフト4巡目で指名されましたが、その後右ガードの候補に。しかし、フィル・ロードホルト(アキレス腱)がシーズン終了となったとき、本来タックルのバックアップだったマイク・ハリスが先発右ガードとなっていたため、クレミングスはルーキーにして右タックルでの全試合先発を強いられました。

「T.J. は(左でも)よくやっている」とオフェンシヴ・コーディネイターのノーヴ・ターナー。「ディフェンスのフロントに毎日チャレンジされている。ウチには(ディフェンスにも)良い選手がいるから、彼は進歩していると思う。」

クレミングスを再びガードで試すことは「ないだろう」とヘッドコーチのマイク・ジマー。「おそらく彼はずっとタックルのままだろう。」

・水曜日には RT ロードホルトが再びファーストチームで練習。RT アンドレ・スミスが故障のために練習を中断したとのことで、代わってカーター・バイコウスキーがセカンドチームへ入ったそうです。
・スミス以外の故障者はミニキャンプ初日に同じとのこと。

・ミニキャンプ3日目、木曜日の練習は中止。「この時期に見る必要があることは十分に見たと思う」とジマー。「健康な状態でマンケイトに行く準備をし、(トレイニングキャンプで)練習に戻ろう・・・初めは選手達が信じなかった。『「Go practice」って言った?「No practice」って言った?』と言っていた・・・彼らはジョークか騙されたかと思っていた。」
・LB トラヴィス・ルイスと DT ブルース・ガストンをウェイヴ。ルイスは故障のため OTAs から一度も練習していないとのこと。ガストンも故障のためミニキャンプでは練習しなかったそうです。
・チームが木曜日、トレイニングキャンプのスケジュールを発表。マンケイトでのキャンプは8月9日で終了し、8月 10 日と 11 日にはシンシナティのキャンプ地でベンガルズとのジョイント練習が予定されています。ジマーによれば初日の合同練習はフルパッドになるそうです。

[ヴァイクス] テディのディープパス

ヘッドコーチのマイク・ジマーが火曜日の練習後、クォーターバックのテディ・ブリッジウォーターのディープボールについて聞かれ、「先週の練習で進歩を示したプレイがあった」と発言。「ハードカウントでディフェンスの一人が(オフサイドへ)ジャンプした。プレイ-アクションのコールだったので、そのジャンプした選手を見て彼は『やった』と言った。そして彼はセイフティが少し釣られたのを見て、フィールドの中央に約 55 ヤードの完璧なパスを投げた。」

「2年前や去年の序盤には彼があのようなプレイをするとは思わなかっただろう。他にも同じように、セイフティが釣られたのに彼が気が付いたプレイがいくつかあった。私には彼に自信がついてきたように見える。」

ブリッジウォーターは投球フォームを大きくは変えてはいないとのこと。「『フィニッシュ』だけだ」とブリッジウォーター。「去年のテープを見たら、フォロースルーとかフィニッシュしていないパスがたくさんあって、球が浮き上がったりしていた。」

・火曜日から3日間は全員参加のミニキャンプ。落雷の恐れがあったため初日の練習は約 15 分短縮。
・WR コーデアル・パターソンがファーストチームでも練習したとのこと。ジマーもパターソンが変わったことを認めていて、「メンタルなミスはほとんどしていない。」
・WLB チャド・グリーンウェイとのローテーションでエマニュエル・ラマーもファーストチームでも練習。ラマーはストロングサイドからのコンバートになりますが、ウィークサイドの方が良いと「ずっと思っていた」とジマー。「なぜ(シンシナティで)そうしなかったのかは言うつもりはないが、(ウィークサイドが)彼にとってのベストスポットだと思う。」
・RT アンドレ・スミスもファーストチームで、フィル・ロードホルトがセカンドチーム。
・RB エイドリアン・ピーターソンは火曜日の練習中「(ショット)ガンからのプレイで素晴らしいリードとカットをしたと思う」とジマー。
・サードチームではドラフト外ルーキー QB ジョエル・ステイヴが QB テイラー・ハイニキーより先に練習したそうです。

・LG アレックス・ブーンが引き続きが練習していませんが、ジマーによれば大きな問題ではないとのこと。代わってジョー・バージャーがファーストチームへ。
・LB アンソニー・バーと2巡目ルーキー CB マケンジー・アレグザンダーが練習に復帰しましたが、二人とも練習を制限。NT リンヴァル・ジョセフも引き続き練習を制限。
・火曜日に練習しなかったのはブーンの他、OL マイク・ハリス、DT シャリフ・フロイド、TE レット・エリソン、LB トラヴィス・ルイスおよび DT ブルース・ガストン。
Update:K ブレア・ウォルシュ、P/H ジェフ・ロックおよび LS ケヴィン・マクダーモットはミニキャンプを離れ、U.S. バンク・スタジアムで練習したそうです。

ミニキャンプ以外にも・・・

・CB ゼイヴィア・ロウズは、オフ中マイアミで WRs アントニオ・ブラウン(PIT)やオデル・ベッカム(NYG)らと合同自主トレしたと発言。「彼らはこのリーグでベストな選手の一部と評価されている」とロウズ。「彼らを相手にして、フィールド外でもトレイニングしたから、上手くなる以外に選択肢はない。」
・ブリッジウォーターは来月、トレイニング・キャンプの前に再びレシーバ陣を集めて自主トレを行う予定だそうです。
・DE エヴァーソン・グリフィンがトレイニング・キャンプについて「嬉しいことに、(マンケイトには)10 日間しかいない。」とリーク。
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