日中不戦ブログ

「日中不戦」を考えるブログです。 作成;小林哲夫(コバテツ)

相良倫子さんの「平和の詩」

天皇即位式の本日のモーニングショーで相良倫子さんとその詩が紹介されたのを見ました。

相良さんは昨年の沖縄全戦没者追悼式で「平和の詩」を朗読した事がきっかけとなり「即位礼正殿の儀」に招待されたことの話題でした。(当時中学生15歳)

昨年の朗読の状況をTVで見ましたが、詩の内容が素晴らしいだけでなく、朗読の仕方も素晴らしく、感動しました。

私が感動した部分を抜粋して紹介します。

以下抜粋

私が生きている限り、こんなにもたくさんの命を犠牲にした戦争を、絶対に許さないことを。

続きを読む

ヒトラーの独裁をどうしたら阻止できたか?

掲記の論題で議論をしてきたのですが、議論の内容が混線してきたので、始めから見直して見ました。

どこで食い違って来たのか?を反省して見たいと思います。

 

13. ryokoさまの発言

独裁政治では、悪い政府だった場合、これを批判することも代えることも出来ないから、民主主義が望ましい。

続きを読む

中国はすでに民主主義国家

この項は目出鯛グミンさまの考えを聞きたいために書いています。

アメリカ人がしばしば「中国に民主主義が無い」と批判しているのは、人権問題批判と同じく中国敵視政策の一環としての、悪意の宣伝だと私は思っています。

私は中国はすでに民主化している、という見方ですが、このことを説明しても理解できる日本人がいないのが現状です。

そこで「民主主義とは何か?ということは国民国家論を理解しないと解らないことだ」ということをここで説明したいと思います。

続きを読む

戦争はそもそも不合理

大変すばらしいコメントをお二人から貰いましたので、読者の皆様に紹介したいと思います。

 

ます8. ryokoさまのコメント

>国家のために自分の命を進んで捨てる兵士という非合理な行動をする存在がなければ、実際の戦争には勝てないのも事実です。<

 

これは戦争というものが結局「非合理なもの」である、という真理を表現していると思いました。

このように断定的に、提言されたことを評価します。

続きを読む

中国文化と日本文化

中国文化と日本文化の特徴について、目出鯛グミンさまから優れた論文をいただきましたので、読者の皆様にも読んでいただきたいと思い、全文を転載します。

たまたま私は前項で、日本文化の特徴について宗教を中心に説明したのに対して、グミンさまは

私は宗教と戦争の間に決定的な関係はないと思う。

と否定的に書いていることに着目して、読んでいただきたいと思います。

----------------------------------

 

1. 目出鯛グミン  20191015 15:59

詳細なご説明、ありがとうございます。

 私の感想はやはり、日本人はたしかに戦争には向いていないが、決して「平和民族」でもない。

 以下、コメントに対する感想のような形で自分の考えを適当に書き留めた。

続きを読む

パクス・ヤポニカの可能性;山折哲雄

私の「平和民族日本」に近い論を見付けました。

それは宗教学者;山折哲雄氏の「パクス・ヤポニカ論」です。

その概要を紹介します。以下抜粋紹介します。

―――――――――――

日本の歴史には、平安350年、江戸250年の2度、長期平和の時代があった。

ヨーロッパにもインド、中国にもこれほどの長期平和はなかった。

その平和の原理は、軍事力が支えたパクス・ロマーナやパクス・ブリタニカとは全く異なり、宗教が大きい役割を果たしていた。

続きを読む

日本文化の根底は非合理

目出鯛グミンさまの「中国文化は伝統的に能力主義で、その根底は合理性だ」という論は、日本文化の批判として述べられたものですが、この論に賛成して私の日本文化論を述べます。

中国文化の根底が合理性で、日本文化の特徴は非合理性だ、という考えを、私の平和民族論によって説明したいと思います。

続きを読む

アメリカは批判するが中国は批判しない

「アメリカは批判するが、中国を批判しないのは、ダブルスタンダードだ」と私は批判されていますので、その弁解をしたいと思います。

まずアメリカについて。

私はこのブログで何回もアメリカを侵略戦争の理由で批判しています。

特にイラク戦争を卑劣な侵略戦争として問題にしています。

この戦争は、現在時点で考えると、有りもしない大量兵器を持って居るという嘘の理由で一方的に攻撃して滅ぼしてしまいました。

続きを読む

漁船衝突事故;どちらから衝突したのか?

NHKのウェッブニュースに

「漁船衝突事故 北朝鮮が日本に賠償と再発防止を要求」

という見出しの12日付記事を見ました。(下記)

石川県の能登半島沖の日本の排他的経済水域内で今月7日、水産庁の漁業取締船と北朝鮮の大型の漁船が衝突し、北朝鮮の漁船が沈没して乗組員が海に投げ出され、救助された約60人は全員、別の北朝鮮の船に引き取られました。

続きを読む

無意識の内に出来上がる世論操作記事

戦時中は大本営報道が日本軍の敗戦を国民に知らせず、全ての戦闘を大勝利と報道しました。

戦後国民はこれを世論操作と見做して、批判してきましたが、この世論操作は誰か一人の考えによって作られるものでは無く、このよう報道規制は、戦争時には自ずと発生する現象だと思います。
そしてこのような現象が現在また復活してきています。

例えば中国脅威論が叫ばれて、それが中国敵視論が世論となっていますが、この中国敵視世論はマスコミ経営者の誰かが意図的に作っているものでは無くて、マスコミが中国に関する情報を記事にする時には、自ずと中国を敵国と見做した報道をしているからです。

そうしないと視聴者が反発する、そうすると視聴率が下がる、という理由で自然と中国敵視記事になって行くのです。

続きを読む

テストステロン(戦争をやめられない原因)

BSNHKの英雄の選択「河井継之助」で、北越戦争に際して「なぜ河井は恭順を拒み、徹底抗戦を選んだのか?」という問題を提起していました。

江戸城が1868421日に開城した後、新政府軍は長岡藩に向かい、反に対して軍資金3万両を要求しました。

長岡藩の河井は、「中立」を新政府軍に嘆願したが拒絶されて、やむなく抗戦を選びました。この時長岡軍兵士1300人に対して攻撃側4000人で、ほとんど勝てる見込みはありませんでした。

510日には城を落とされたのですがそれでも抗戦し、ほとんど全滅するまで戦いました。(河井は816日戦死42歳)

続きを読む

戦争の終わらせ方を考える(3)日清・日露

「戦争を始める時には、その終わらせ方をあらかじめ考えて置かねばならない」ということは世界の常識です、書いたのに対して鎌倉さまから

>歴史学のどこに終わらせ方が必須と書いてあるのですか?予想通り終わらせた戦争があるのなら提示してください<

という反論がありましたのでこれに答えたいと思います。

私の言葉はちょっと解りにくいところが有りますが、これを「戦争目的を明確にする」と言えば解りやすいと思います。

設定した目的を達成したら、それが戦争を終わらせる時だからです。

ということで、ここでは日清・日露戦争の戦争目的を説明します。

続きを読む

山本五十六長官評

真珠湾奇襲作戦は、戦略的な大失敗だった、と私は考えています。

この大失敗の責任は山本長官にあると思いますが、だからと言って「山本の馬鹿」とののしったり、その失敗を反省する意味はない、と無視するのは間違いだと思います。

この作戦の失敗は、この奇襲によってアメリカ国民の戦意を熱狂的に高揚させてしまったことにありますが、そのことよりもっと重要なことは、戦争の終わらせ方の間違いです。

アメリカに奇襲で大打撃を与えれば、日本軍の強さに恐れをなして講和を申し込んでくるに違いない、という錯覚に基づくものでした。

これは所謂「一撃講和」という発想ですが、これは国民国家の総力戦の時代には通用しないことを知らなかったのです。

続きを読む

戦争の終わらせ方を考える(2)

前項(1)では、山本長官の作戦では、真珠湾奇襲の後すぐに講和を申し込むつもりだったのですが、思いもかけない両国民の戦意高揚によって、講和どころでは無くなった、それが山本長官の作戦ミスだった、と書きました。

山本長官がとても講和を申し込める状態ではない、と分かって、その作戦を放棄した時に、一体どういう作戦に切り替えるべきだったのか?ということをここで考えます。

山本長官はもともとアメリカとの戦争には勝ち目がない、せいぜい1年持たせるのが限界だ、と公言していたのですから、以後の戦争は全て、彼の意に反したものだった、と言えます。

彼の最後はほとんど自殺に近いような無謀な飛行によるものだったことから、私は彼の絶望感を感じています。

続きを読む

戦争の終わらせ方を考える(1)

真珠湾奇襲作戦を企画した山本五十六長官は、この奇襲で大打撃を受けた米軍は、日本軍が意外に強いことを知って戦意を失うに違いないと予想し、ここで日本から講和を申し込めば、喜んで受け入れるだろう、と考えたのです。

つまり山本長官が考えていたのは、「一撃講和」という終わらせ方でした。

しかしながら真珠湾奇襲の大成功を知った日本国民が大喜びして勝利に酔ってしまって、講和を持ち出すことなど、考えられない状態になっていました。

このことが解って、山本長官は自分自身の終わらせ方案を一言も持ち出せなくなって、次の作戦に取り掛かってしまいました。

続きを読む

戦争の終わらせ方(太平洋戦争)

「戦争を始める時には、その終わらせ方をあらかじめ考えて置かねばならない」ということは世界の常識です。

「戦争を始めるのは簡単だけど、それを終わらせるのは大変難しい」というのも、常識だからです。

ところがこの知恵が、真珠湾奇襲をした日本人には全く欠けていたことを指摘して、これを日本人の戦争不慣れ(=戦争下手)現象だ、と説明しています。

真珠湾を企画した山本五十六長官は、この奇襲で大打撃を与えて、アメリカから講和を求めさせて終わらせる(一撃講和)作戦だったようです。

続きを読む

佐藤優氏の日韓戦争論を批判

前前項で佐藤氏が「日韓関係の緊迫で、偶発的武力衝突が起こる可能性がある」と書いていることを紹介しました。

この「武力衝突が起こる可能性がある」という推測を気軽に書いてしまう態度を批判したいと思います。

戦争が起こりそうな局面は現在の世界では沢山あって、それらについてそれぞれが、「起こる!」とか「起こらない」と自分の推測を述べることは、現実には良く行われていて、目くじらを立てるようなことでは無いのですが、あまりにも気軽に行われており、その発言や考察の気軽さに、気が付かなくなってしまっています。

続きを読む

日韓不戦運動を!

佐藤優氏が文春で書いた「日韓間の偶発的武力衝突の可能性」についての私の感想を書きます。

私としては、日韓戦争が起きるとは到底思えませんが、佐藤氏が「危惧している」と雑誌に書くくらいだから、その可能性はゼロでは無いと思います。

それに対して「日韓戦争は起きない」というコメントを貰っていますが、この断定に私はより以上の不信感を持って居ます。

私はかねてから「日中不戦!」を主張し続けているのですが、ほとんど賛成者は現れません。

その大部分が「中国との戦争は起きるはずが無い」というものです。

そしてそれが護憲派の人々からなので、困っています。

続きを読む

日韓戦争を危惧する人(コメント対応)

鎌倉さまの「日韓戦争を危惧している」というコメント紹介

>私が突発的戦争を危惧しているのはむしろ韓国です。

> 元外務省の佐藤優さんがこんなこと言っています。

『「この先心配なのは偶発的な武力衝突です」と佐藤優が指摘。対韓外交戦において日本が圧倒的優位に立っていることが分かります。むしろ日本にとっては、今回“勝ちすぎている”ことが問題かもしれません」「GSOMIAの破棄という切り札を早々に使ってしまった文政権に残されたカードはほとんどない。日本側は、すでにそれほど韓国を追い詰めたという自覚も持っておいた方がいいでしょう。切羽詰まった韓国側がどう出てくるか、不確実性が増しています。この先、最も心配なのは、日韓の偶発的な武力衝突です」』

 

> 私は佐藤優さんの普段の意見はすべて賛成というわけではないんですが、今回の論だけは賛成です。

 

>ただ日本から折れる理由は皆無なんで偶発的事態にそなえつつ戦略的無視を続けるのが上策とは思います。

続きを読む

旭日旗問題をこれ以上大きくしては日本の損

韓国国会が旭日旗のオリンピック競技会場への持ち込み禁止を求める決議を可決した、と報じられていて、これがまた日本国民を怒らせています。

そこで旭日旗について勉強して見ました。

 

旭日旗は旧日本帝国海軍の軍艦旗でした。

自衛隊が発足した時、旧海軍の軍艦旗をそのまま使うのはまずいと考えて、デザインを変更する提案もあったが、結局全く同じものが使われることになったものです。

続きを読む

三浦瑠璃氏の徴兵制度論

三浦瑠璃著「21世紀の戦争と平和」で論じられている、徴兵制度導入論について本人がBS-TBSで解説していました。

現在民主主義国では、シビリアンコントロールが基本原則になっているけれど、これには矛盾がある。

軍人は開戦に慎重な傾向があり、一方民間人は戦争の現実を知らないために、熱狂的に戦争を叫ぶ現象が見られ、シビリアンコントロールによって戦争を回避されるとは限らない、と解ったからです。

続きを読む

日中不戦運動が存在しない

この「日中不戦ブログ」の目的は、名前の通り、中国との戦争を防止することです。

尖閣問題で日中両国民が、相手国民を敵視して、一触即発と言われた時に、戦争は絶対にしてはいけないと思ったのが始まりです。

その後関係はどんどん改善されてきて、日中両政府は友好的外交を行っており、今では戦争になりそうだ、などとは誰も思わなくなったように思います。

しかしながら日本国民の中国脅威論は根を下ろしており、また米中冷戦のとばっちりを受ける恐れがあり、不戦運動は引き続き必要だ、と思っています。

続きを読む

東アジアの平和の歴史

漢民族の平和

中国の城壁都市と四合院住居を日本の其れと比べて見て、中国の歴史の特徴として、戦争が多かったことを指摘しましたが、この歴史を漢民族と異民族とに分けて考えるべきと思います。

大雑把に言えば、中国本土の漢民族は、絶えず異民族からの侵略に脅かされていて、時には異民族に支配されてしまう歴史でした。(例;元・清)

城壁都市と四合院住居の防御的性格は、漢民族の人が、異民族の侵略から我が身を守るためのものと言えます。

それに加えて有名な万里の長城は、国全体を周辺異民族の侵略を防御するための施設でした。

これらをまとめると、漢民族は守りの民族だった、と言えます。

続きを読む

現在の価値観と当時の価値観

コメント欄で、現在の価値観と歴史上の一時期の価値観をどう扱うか?を鎌倉さまと議論しています。

私は「日清戦争は、侵略戦争だった」と主張しています。

それに対して、鎌倉さまは

>(鎌倉さまのコメント)こういった現代の後付けの価値観で最良の結果を出した先人を批判するのは嫌悪感すら感じます。<

と私に対して、「嫌悪感を感じる」と強烈に非難しました。

続きを読む

日清戦争は不必要な戦争

多くの日本人は、「日清戦争は欧米列強と対等になるために必要だった」と思っているようですが、こんな理由で戦って戦死した人々は、本当にかわいそうです。

日清戦争での死者は、日本人約2万人、朝鮮人3万人以上、清国人約3万人と言われています。

合わせて8万人の戦死者を出したのですが、これらの人は日本が欧米列強の仲間入りをするための戦争で、命を失ったのです。

続きを読む

漢民族も平和民族?

日本民族は平和民族だ、と私が気づいたのは、中国の城壁都市と四合院住居の防衛的構造が日本には無いことを見てのことでした。

そして中国は戦争が多かったので、このような構造になり、日本は戦争が少なかったのがその理由だと思ったからでした。

つまり中国と日本は、対極にある、と思ったのです。

ところが私の平和論に対して、「漢民族も平和民族だ」という反論が有りました。

続きを読む

日本人は平和民族

鎌倉さまと日本の住居が開放的であること、城壁都市が存在しなかったのは、日本には戦争が少なかったからだ、という私の持論について議論しました。

鎌倉さまは、その理由を次のように考えていることを教えて貰いました。

鎌倉さまの説明

家が開放的なのは、夏の暑さを防ぐため。

城壁都市が無いのは山が多くて、天然の要害になっていた、外国からの侵略が少なかった、壁よりも堀の方が防御力が高い。

泥棒が少ないのは、人のものを盗むという発想がなかった(国民の倫理観の問題)。

争いが少なかったのは、食料にめぐまれた自然環境があったこと、宗教戦争が終わっていたことによる。

続きを読む

野蛮なアメリカの戦争

米中冷戦が問題になっていますが、日本世論は自動的にアメリカの側に立っているようです。

「アメリカとは価値観を同じくする国である」というのがその理由です。

しかしアメリカという国がどういう国なのか?を冷静に見てから決めるべきことだと私は思います。

「アメリカとはどういう国か?」を知るためには、まずイラク戦争を見るべきだと思います。

続きを読む

日中韓の文化についての議論(3) 文化

今回は日中韓の文化についての議論です。

コメントのある場所は下記です

「日中韓の文化」雑感

 

続きを読む

日中韓の文化についての議論(2)王道と覇道

前項に引き続いて、今度は中国の良い所と欠点との議論を転載します。

中国の良いところを強調するのは目出鯛グミンさま(中国人)で、それを批判しているのが鎌倉さまです。

議論のある場所は

覇権主義の中国

グミン
グミン
グミンさまは、中国は「王道」を目指している、と主張しています。

続きを読む

日中韓の文化についての議論(1)イザベラバード

コメント欄で素晴らしい議論が行われているので、是非読者の皆様にも参加してほしいと思って、ここで紹介します。

中国韓国の良いところを強調する人と中国韓国の欠点を強調する人との議論です。まず韓国(朝鮮)についての議論です。

韓国の良いところを強調しているのは私(コバテツ)で、それに対する反論として、朝鮮の欠点を強調するのはコメント欄の鎌倉さまです。

まず私が「朝鮮の男女はハンサムだ」と書いたイザベラバードの朝鮮紀行を紹介しました。

それに対してすぐさま鎌倉さまが同書から朝鮮の欠点を書いた個所を引用して、反論が有りました。

この素早くて的確な反論に感服したので、ここへの転載を思い立ったのです。

噛み合っていてかつレベルの高い議論が出来ていることがうれしく、ブログ作成の醍醐味を感じております。

続きを読む

「日中韓の文化」雑感

愛国心について議論をしていたので、各国文化についての雑感を書いて見ます。

私は日本人ですので、日本文化がとても好きで、中国韓国の文化は異国文化に過ぎません。

私の判断基準は日本文化にあるのですが、それを要約して説明するは簡単ではありません。

韓国文化については、最近の韓国ドラマを毎日見ての感想です。

中国のTVドラマは面白いものが無いので、あまり見ていません。

続きを読む
記事検索
最新コメント
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

カテゴリ別アーカイブ