2005年04月17日

結局眠くなって少しずつパターンだけどさ・・・・・

久しぶりにDVD借りてきて映画を鑑賞したのであーる。

見た順にいくと

1.パッション:
   ご存知キリストのお話
   ただただ痛々しい映像が残ります
   カトリックの人が作るとこんな感じになる
   他の人が作るとどうなる

2.OLD BOY:
   ある日突然何の説明も無いまま15年間監禁された男・・・
   復讐をテーマにした韓国映画です
   主人公の演技力に引き込まれるね
   ただ十五年も監禁された感じがしなかったとか
   妻と娘に対する思いが伝わってくるような描写がなかった(あまり重要   じゃないの?)とか、復讐の鬼になる理由が僕にはあまり伝わらなかっ   た(これはウジンの方が当てはまるか)
   ただ謎解きとしてはよくできていると思う
   その後の生活が気になるとこです

3.父、帰る:
   十二年ぶりに家族の元に帰ってきた父親と、なかなか心を開くことがで       きない兄弟の物語
   これは久々に謎な映画でした
   あまりにも説明が無いまま終わってしまいました
   子供の心理は良く伝わってきたのだけど、父親に関しては・・・
   ああ、おれどうしたらいい
   釣りがしたくなりました

4.ファンデリア:
   「続きの無い夢の中」のPV
   くるりのインディーズ時代のCDです
   時代を感じました


        
ウイリー

kobayashift at 19:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0) たまには 

2005年04月06日

あら〜こんにちは〜・・・・・

「なんかちょっと咳がでるのよ、花粉症ですかね、それでちょっと寄ってみたの」

「わたしなんか、お腹空いたなーと思ったらもう待ったなしよ、そうよー」

「あなたって結構行動派よね〜、えらいわ〜」

「桜はもうもう五分くらい、いや場所によってよ、五分は咲いてるんじゃないかしら、でもさ毎日見てると楽しいもんだよねー」

「主人にトイレに連れてってもらったりオムツしてもらったりするのがいやなのよ〜、わたしが主人にするのは別にいいんだけど」


今日行ってきた小さい病院の待合室で耳に入ってきた会話です。

声の主はいずれも60代から70代の女性。

ぽかぽか陽気に誘われ、話し相手を求めて病院にやってきたんだね。

患者で溢れた待合室のおよそ九割がこの年代の女性。

それはもう大盛り上がりのようでした。

待ち時間長かったなー笑。



matiaisitu



kobayashift at 18:39|PermalinkComments(0)TrackBack(0) かつて 

2005年03月20日

タッチパッド描きづらい

いもむし

kobayashift at 23:54|PermalinkComments(2)TrackBack(0) そして 

2005年03月18日

まだかー・・・・

「お隣さん家で子犬が産まれたってさ!見に行こう!」

こういうシチュエーションが早く来ないかなと心待ちにしているけど

アパート暮らしのおれっちには程遠いシチュエーションだもの贅沢は言わない


今は窓の外の塀の上にどこかの猫が目を細めて佇んでいたのを見つけただけでおれっち満足だもの


ネコノビ


それー のびろー



kobayashift at 20:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0) たまには 

2005年03月17日

今度からは・・・・

今日気付いたんだけど
俺ってピーマンの天ぷらが好きである

あの苦味がうまいのかな
なんともいえない食感もうまいな

あとさピーマンの肉詰めもうまいな

熱い火を通したピーマンが好きだな



ピーマン


熱く燃えるピーマン


kobayashift at 22:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)