2015年01月21日

過去のカウンセリング講座(2015)

神戸メンタルサービスの過去の「カウンセリング講座」です。
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【2015年】


●「いま、ここ」に集中する燃え尽きないカウンセリング
15/12/25 東京 やなぎあこ  
恋私たちが投影を通して物事を見る以上、クライアントに向き合うということは、 自分に向き合うことでもあります。
悩んだとき、困ったとき、限界を感じたとき、 カウンセラーとしての自己肯定感が試され、傷つきやすく打たれ弱いと、燃え尽き、挫折してしまいます。
持続可能性を土台に据えた「折れずにしなる」 タフなメンタリティを身につけて行くために、必要なことを考えてみましょう。


●転移と逆転移基礎
15/12/16 名古屋 浅野寿和 15/12/04 東京 15/11/20 大阪 平準司  
カウンセラーにとって、もっとも危険でもっとも陥りがちな罠が「転移と逆転移」です。
例えば、親子関係に問題を抱えるクライアントは、カウンセリングが進むに連れてカウンセラーに徐々に「親」を投影するようになります。
そして、まるで「親」に対するのと同じような態度をカウンセラーに取りはじめます(転移)。
そうすると、まるでそのクライアントの「親」がするような態度をカウンセラーが取ってしまうようになります(逆転移)。
この現象により、親子関係がカウンセラーとの間に再現されてしまうという問題が生まれるのです。


●光を見るカウンセリング
15/12/02 大阪 大門昌代   
当然なのかもしれませんが、カウンセリングをご利用下さる方の多くは、悩みを抱えておられます。
もちろん、悩みを抱えている訳ではなくて、「よりよくなりたい」というために、カウンセリングをご利用いただく方もいらっしゃいます。
しかし、多くの方は何かしらの悩みを抱えておられるものです。
そうするると、「受容しよう」「共感しよう」とするあまり、クライアントさんに同情してしまうという失敗を、カウンセラー初期のころにはやってしまう可能性があります。
人は同情されたくはありません。カウンセリングの基本は、受容と共感ですが、もう一つ大切なことがあります。
それは、クライアントさんの中にある、ご本人が見ることができない光をカウンセラーが見つづけることです。
光を見るカウンセリングとは、どういうものなにかを、お話させていただきます。


●エディプス・エレクトラコンプレックス基礎
15/11/25 名古屋 池尾昌紀 15/10/23 東京 みずがきひろみ 15/10/21 大阪 平準司  
私たちの初恋はみんな不倫でした・・・そう聞いたら意外な感じがしますか?
私たちは生まれたころ、自分とお母さん、そして、お父さんの3人の世界が全てでした。
そして、その3者の中であらゆる人間関係の基礎を学んでいくことになるのです。
男の子は世界で唯一の女性であるお母さんを巡って、お父さんと競争を始めます。
女の子は逆にお父さんを巡ってお母さんとの競争を起こします。
その競争の結果は男女関係や仕事などあらゆるジャンルで影響を及ぼすことになるのです。


●自己愛を高めるカウンセリング
15/11/19 東京 みずがきひろみ  
恋愛でも、仕事の成功でも、鍵になるのはどれだけ健康な「自己愛」をもっているかだということはよく知られてきています。
自己啓発やコーチング、ヒーリングや癒しのどんな場面でも、「自己愛」をどう支え、高めるかが最大のポイントだと言ってもいいでしょう。
コフート理論を下敷きに、実習を交えながら、カウンセラーとしてお客様の自己愛を育むお手伝いができるかを考えます。


●“感情”を使った心理分析
15/11/12 神戸 平準司   
当社がもっとも得意とする心理分析は、相手の感情を理解し、分析していくというものです。
カウンセリングの最中、カウンセラーであるあなたはネガティブな感情を感じることもあるかもしれませんが、あなたがクライアントに対して“愛”の立場にいたとしたら、
それはどうやらクライアントの感情といえそうです。この講座では、私たちカウンセラーがどのように感情を感じながら相手を分析していくかの秘技を伝授しましょう。


●補償行為 基礎
15/10/22 名古屋 池尾昌紀 15/09/15 神戸 平準司 15/09/11 東京 安東秀海  
例えば自己嫌悪があって人に嫌われる怖れがあると、そうならないように無理していい人になったり、人に気を使うようになったりします。
でも、それって本当の自分じゃないのでストレスばかりを溜め込んで辛い状況を招いてしまうんです。そういう行動を補償行為と言います。
私たちは大人になればなるほど、少なからず「補償行為」にはまってしまい、自分自身ではない誰かになり、そこに問題がやってきます。
補償行為をしているときは愛や親密感からも遠のいてしまうものです。そんな深層心理のカラクリを解説します。


●リスニングファースト!
15/10/09 東京 安東秀海   
私たちには誰かに聞いて欲しい話というのがあります。
これまで苦労をしてきた経験や、言葉にできずに呑み込んできた気持ち、カウンセリングに来なければ、一生吐き出すことの無かった想いを聞き取る「リスニング」。
カウンセラーにとってもっとも大切な『聴く力』について、その基本的なスキルをたっぷりご紹介します。
また、話を聴くことがなぜ癒やしに繋がるのか?そのメカニズムについても実践的に解説をしますので、これからカウンセラーを目指したい方、
カウンセリングマインドを使ってよりよい対人関係を構築したいという方におすすめです。


●投影を「深〜く」学んでみよう
15/09/25 名古屋 池尾昌紀   
「投影」は心理学の基本。カウンセリング講座の基礎講座科目に設置されるほど基本的な心理ですが、実は投影は、と〜っても奥が深いものなんです。
今回の講座は、基礎講座では伝えきれない「深〜い」投影のお話です。


●“愛”を通してのものごとの見方
15/09/15 大阪 平準司   
カウンセリングとは、クライアントの中にある愛を探し出してあげることでもあります。
そして、それを強化し、その人が“愛”という視点から物事を見ることができるようサポートするには、あなた自身がクライアントのことを“愛”を通して見ていくことが不可欠です。
判断したり、裁いたりする代わりに、その人を許し、愛する。これが人を癒すための第一歩となります。


●許し 基礎
15/08/28 東京 みずがきひろみ 15/08/19 名古屋 池尾昌紀 15/07/16 大阪 大門昌代   
「許し」とは、心理療法の基本的な考えです。許しというのは、どういうことなのか、人が許せないのはなぜなのかを具体的に説明していきます。
どうすればクライアントが人を許しやすくなるのかをカウンセリング現場の話を織り交ぜて、みなさんに説明していきます。


●カウンセラーになるために知っておきたいカウンセリング以外のこと
15/08/07 東京 原裕輝   
たいていカウンセリング講座の時間ではカウンセリングに関して物の見方や技術なことを紹介しています。
カウンセリング技術を学びそれを身につけ、カウンセラーとして独立もしくはカウンセリング会社と契約してプロカウンセラーになることはできても、
そこがゴールではなくそこからがスタートですよね?
プロカウンセラーとして継続するには何がいるのか?
マーケットという捉え方は?などなどカウンセリングの物の見方や技術のような直接カウンセリングとは関係ないのだけれども、でも大切なこと有用なことについてお話をする時間です。


●投影と許しの徹底解説
15/08/06 大阪 大門昌代   
投影と許しというのは、我々がご提供するカウンセリングで、とても重要視していることです。
カウンセリングの中では、常にカウンセラーは、クライアントさんがどんな投影をしているのかに注意を払いますし、自分自身がどんな投影をしているのかも注意します。
カウンセラーが、クライアントさんの投影を引き受けながらカウンセリングを進めていくこともありますし、クライアントさんの投影を使って癒しを起こしていくことをしています。
また、ネガティブな投影に関しては、その投影をしてる相手や状況を許していくことによって、今現在のクライアントさんの問題解決のサポートをさせていただきます。
許していない状態のままですと、幸せにはなりにくいものですし、思考と感情が一致しないので、思うように行動を起こせなくてクライアントさんは、
多大なストレスを持つことになってしまいます。
投影と許しは、いったいどうつながっていて、どうしてこんなに投影と許しにカウンセリングでは重点を置くのかを、お話させていただきます。


●インナーチャイルド的アプローチ
15/07/03 東京 原裕輝 
インナーチャイルド的アプロ子ども時代の体験が大人になったクライエントの人生に多くの影響を与えていることがあります。
恋愛、仕事、友達関係さまざまな関係に影響を与えていることがあるのです。
カウンセリングでは子ども時代の未完了の感情を癒やすことによって、現在の恋愛、仕事、友達関係に良くなるようにしていきましょうというアプローチを取ることがあります。
これは深層心理のパターンを変えることにより人生を変えるダイナミックなアプローチなのです。


●“カウンセリングの中身”と“あなたのライフスタイル”の一貫性
15/07/02 神戸 平準司  
「自分が癒されている範囲でしか、あなたは人を癒すことができない」。
これは、カウンセリングの法則の一つです。もう一つ、あなたがクライアントに話していること、アドバイスしていることが、
「あなた自身の日常生活で行っていることと一致しているかどうか」もカウンセラーにとってはとても大事なことです。
さもなければ、あなたはカウンセリングをするたびに自分に罪悪感を感じなければなりません。
といっても、私たちは完ぺきに癒されているわけではなく、なかにはパートナーもなく、金もなく、苦しみを抱えながら生きているカウンセラーもいるものです。
しかし、そんな状況であっても、一貫性をもってカウンセリングを行うことは可能なのです。


●投影 基礎
15/07/29 名古屋 池尾昌紀 15/06/19 大阪 原裕輝 15/06/10 東京 みずがきひろみ   
クライアントは、自分の中に持っているルールをそのまま人に映し出し、自分にしていることをそのまま人にも行います。
この講座では、投影をとは何か、そして人はどのように投影を使うのかをわかりやすく説明していきます。
カウンセリング現場でのクライアントの具体な投影を例にしながら、投影がどのように行われるかを学んでいきます。


●家族の役割 基礎
15/06/26 名古屋 池尾昌紀 15/05/15 東京 平準司 15/05/01 大阪 鶴園みあ  
私たちは家族の中で役割というものを持ちます。
家族の機能不全を補い修復するためや、自分は欠けていると思いこんでいる部分を隠すのに役に立とうとして役割を持つことがあります。
ヒーロー・問題児・チャーマー・家なき子・殉教者という役割を担うのです。
あなたも家族で何らか役割を担っていたという覚えはありませんか?
役割を学ぶことはあなたの人生のパターンを知ることに役立ち、より良い人生のパターンを作るのに役立ちます。


●“受け入れがたい人”を受け入れるには‥‥?
15/06/19 東京 平準司  
クライアントの中には、自己価値の低い人、自己破壊的な人などもいます。
そうした人の多くは人や人生を拒絶することが多いので、カウンセラーはついついそれを非難したり、注意したりしてしまいたくなるものです。
そんなとき、どんな見方をすれば、もう一度、その人のハートに愛を届けることができるのでしょうか。
臨床の現場から導き出されたいろいろな方法をご紹介していきます。


●投影 基礎
15/06/19 大阪 原裕輝 15/06/10 東京 みずがきひろみ   
クライアントは、自分の中に持っているルールをそのまま人に映し出し、自分にしていることをそのまま人にも行います。
この講座では、投影をとは何か、そして人はどのように投影を使うのかをわかりやすく説明していきます。
カウンセリング現場でのクライアントの具体な投影を例にしながら、投影がどのように行われるかを学んでいきます。


●カウンセラーに必要なサポート力と心得
15/05/22 名古屋 池尾昌紀 
今回の講座では、カウンセラーとして大切な「サポートする力」そして「カウンセラーとしての心得」についてお話ししていきます。
「ヒーリングワーク」でのサポートの意味をはじめ、カウンセリングの現場で必要な「サポート力」、そして、最も大切な「心得」。
合わせて、カウンセラーとしての知識や心得の学び方についてもお話する講座です。


●エゴの声という考え方
15/05/14 神戸 原裕輝 
エゴの声という言葉を耳にしたことはあるでしょうか?エゴは人が持っているマインドの一つです。
カウンセリングをしているとこのエゴのマインドの声が一見有益なことのように聞こえることをクライエントに囁くのですが、
その声がクライエントを翻弄さす結果を招くことがあります。
エゴの声の見分け方とそしてそのサポートをテーマにしたカウンセリング講座です。


●離婚の相談について考える
15/04/24 東京 原裕輝 
ご相談内容で多いジャンルの一つが離婚に関するご相談です。
離婚を切り出されたが修復したいと思うというご相談もあれば、離婚をしようかどうか考えているとご相談もあります。
今回のカウンセリング講座は離婚のご相談ということに関してことに内容を絞り2時間じっくり学ぶ時間を取りたいと思います。
あなたがカウンセラーになった時に間違いなくこのジャンルのご相談を受けると思います。この講座でカウンセラーになった時の為に力を磨いておきましょう。


●成長プロセス 基礎
15/04/24 名古屋 浅野寿和 15/04/10 東京 平準司 15/03/03 大阪 大門昌代
私たちは子ども時代はオムツを替えてもらう、ご飯を作ってもらうなど依存をしている時期というのがあります。
そこらか自分でできるように自立していくという成長の仕方をします。自立の次は誰かと共にいきていくという相互依存という成長のステージがあります。
それぞれの成長のステージでどのようなプロセスや問題が起こるかを知ると、人生で起こることを成長のプロセスと捉え、発生する問題も乗り越えやすくなります。


●カウンセリング技術を磨く~判断しないカウンセリング~
15/04/07 大阪 大門昌代  
カウンセリングの基本は、受容と共感ですが、やろうと思うと難しいのも受容と共感です。
難しい原因は、私達は様々なものを瞬時に判断してしまうクセがついているからです。
丸ごとクライアントさんを、受け入れようとしても、そこにカウンセラー側の判断が入ってしまうと受容がなかなかできません。
また、クライアントさんの話し方によっては、カウンセラー側が知らず知らずのうちに判断させられてしまうこともあります。
良い悪い、常識非常識、そんな判断をカウンセリングの中に持ちこまないようにするには、大切な物事の見方があります。
みなさんのカウンセリング技術を磨くために、判断しないカウンセリングについてじっくりとお話しさせていただきます。


●インナーチャイルド」へのアプローチ
15/03/27 名古屋 池尾昌紀 
カウンセリングの基本的な手法のひとつは「インナーチャイルド」へのアプローチです。
今回の講座では、「インナーチャイルド」とは何か?、「インナーチャイルド」を扱うとどんな効果があるのか?
そして「インナーチャイルド・セラピー」の手法についてご紹介していきます。


●“カウンセリングの中身”と“あなたのライフスタイル”の一貫性
15/03/10 東京 平準司  
「自分が癒されている範囲でしか、あなたは人を癒すことができない」。これは、カウンセリングの法則の一つです。
もう一つ、あなたがクライアントに話していること、アドバイスしていることが、
「あなた自身の日常生活で行っていることと一致しているかどうか」もカウンセラーにとってはとても大事なことです。
さもなければ、あなたはカウンセリングをするたびに自分に罪悪感を感じなければなりません。
といっても、私たちは完ぺきに癒されているわけではなく、なかにはパートナーもなく、金もなく、苦しみを抱えながら生きているカウンセラーもいるものです。
しかし、そんな状況であっても、一貫性をもってカウンセリングを行うことは可能なのです。


●心とイメージの関係
15/03/10 神戸 原裕輝 
イメージは心に大きく影響を及ぼします。
例えば結婚という行為に、我慢するもの、犠牲するものというイメージがつくと心は結婚に拒否反応をしめしだすでしょう。
逆に結婚という行為に、助け合うもの、より自由になるものというイメージがつくと心は結婚に対して前向きな欲求がもちだすでしょう。
このようにイメージは心に大きく影響を及ぼしているものです。
心とイメージの関係を学ぶことはカウンセリングに役立つことが多くなることでしょう。


●心の仕組み基礎
15/02/25 名古屋 池尾昌紀 15/02/19 東京 15/01/20 神戸 大門昌代
心は3つのエリアに別れているといわれます。私たちが普段認識しているのは意識という部分です。
意識は海に浮かぶ氷山のようなもので、海に浮かぶ氷山は船の上から見えない海面下に大きな氷の固まりがあるように、心も意識の奥にある2つのエリアはとても大きいのです。
その大きい2つのエリアは私たちの恋愛・仕事・人間関係などの日常生活に大きな影響を及ぼしています。心を理解することは日常生活をより良い物にすることができます。


●受容・共感・マインドフルネス ~本当のロジャーズスタイルとジョイニング理論~
15/02/06 東京 村本明嬉子
受容と共感。
カウンセラーの基本中の基本です。私は、カウンセラーの勉強をしている時、受容も共感も、とっても苦手でした。
ですが、本当の受容と共感を学んだとき、私の中のカウンセリングスタイルそのものに、大きな変化が起きました。
ユングもロジャーズも、本当の受容と共感を求めて、ネイティブアメリカンの部族やインドにまで旅をしたそうです。
そうした旅を経て、ロジャーズスタイルや様々な共感を軸としたヒーリングの手法が現れました。
今回は、この学んでもなお、学びきれない「受容と共感」「マインドフルネス」を徹底的に学んでみたいと思います。
これらの技術は、ロジャーズスタイルと言われるクライアントさんとの向き合い方に繋がります。
「なんだか、話を聞いてもらっているだけで涙が出た。」
「分かってもらえてると感じられた。」
こういった言語ではない「何か」を作り出すことが、カウンセラーの大切な力の一つだと思います。
カウンセリングだけではなく、接客業における、あなたの存在感に関わるテーマでもあります。
また、ジョイニングの手法は、この「マインドフルネス」な状態でいる時に、最大に効果を発揮します。
今回は、受容と共感、マインドフルネス、ロジャーズスタイル、ジョイニング、そんなお話を、深く、体験とともに学ぶ2時間にしたいと思います。
皆様のお越しを心よりお待ちしてます!


●受容と共感基礎
15/02/05 大阪 大門昌代 15/01/30 名古屋 池尾昌紀 15/01/16 東京 原裕輝  
カウンセリングのスタイルには、いろいろなものがありますが、どのスタイルのカウンセリングでも、「受容と共感」がカウンセリングの基本となっています。
「受容」とは、相手を変えることではなく、クライアントをそのままの状態で受け入れることです。そして、「共感」とは、一緒に感じ、ともに泣き笑いすることです。
この講座では、カウンセリング現場での受容と共感をいろいろな角度からご紹介します。


●カウンセラーになるために私が学んできたことは?
15/01/09 大阪 根本裕幸   
気が付けばカウンセラーとなって15年という年月が過ぎていました。
気だけは若いつもりの私はそれに気付いた瞬間「えっ!?」と目が点になり、その年月の重みに押しつぶされそうになったのです(笑)
じゃあ、今に至るまで、自分がどんなことを学び、何を目標とし、何をしてきたのか?という話をさせてもらってもいいんじゃないかと思い、このテーマを設定させてもらいました。
師匠の家まで押し掛けて行ったり、本を借りて読んだり、あちこちのセミナーに行ってみたり、いろんな出会いの中で学び、カウンセラーとなり、
カウンセラーとなってからはクライアントさんからも学び続けて来ました。
これだけやっても、まだまだ未熟という意識から抜け出せないのが悲しいところなのですが、これからカウンセラーを目指す方、
目指している方の助力になれば幸いと思い、思い出しつつ話をさせて頂きます。
なかなか無い貴重な機会と思いますので、よかったら聴きに来てください。

 

 

 

 



Posted by kobe_mental at 00:00│ カウンセリング講座