エンターテイメントにおける



「自己解釈」なら



おおいに結構!



誰にも迷惑はかけないし、




自由に解釈するが良い!





芸術作品において



自己解釈をすること。



そして、それを、あたかも真理だと拡散させること。


時にそれは、
作者の意に反する行いをすることとなる。



また、芸術の尊厳を奪うようなことになりかねない。



故に、芸術作品における



自己解釈には、注意をする必要がある。



そういう自己解釈も



あくまでも、個人で楽しむなら良し。



周りを巻き込んで拡散させる自己解釈は、周りを洗脳する恐れがあるので、
危険である。







さて、誰を指し


このようなことを言っているか?


お分りでしょうか?


私のブログを読まれている方は、


もう、お分りでしょう。