2013年01月

ごごココアルバム #365

DSC_0323

こんにちは増子春美です

活用活用

ごごココアルバム 15:40〜だわさ〜

ごごココアルバム#364

写真


ごごココアルバム〜
水曜日担当のエミリです

雪もとけてきましたね
しかし
頭上注意ですよ〜

今日の一枚はコレ
詳しくはオンエアで
(15:40頃からです)

郡山-まち-の写真館#07「スタジオ1はしもと写真館」

毎週火曜日 夕方4時40分から!
「郡山-まち-の写真館」
(郡山営業写真家協会 提供)


写真館。

七五三、成人式など
家族の、そして子供の成長の節目に誰でも一度は
利用したことがあるのではないでしょうか?


「写真館って、どんなところ?」

郡山に昔からある
10の写真館におじゃまします。


きょうは

 熱海町にあります

「スタジオ1・はしもと写真館」です!

〒963-1309 福島県郡山市熱海町熱海2丁目73-5
電話番号 024-984-3011


橋本クミ子さんにお話をうかがいました。



ぜひオンエアをお聴き下さい♪

お話の中で出てくる写真です


20130128165054_00001


「郡山-まち-の写真館」
オンエアスケジュールです!

 
12月11日「旭写真館」(駅前)
12月18日「開成スタジオ」(開成)    
12月25日「キクチ写真館」(虎丸町)   
お正月スペシャル !「テーマ:家族写真」
1月8日「国分スタジオ」(笹川)   
 
1月15日「しんめい写真館」(富田町)  
1月22日「スズキ写真館」(桑野) 
   

1月29日「スタジオ・1はしもと写真館」(熱海町)


2月5日「美幸写真館」(安積町)    
2月12日「ラ・フォート」(緑町)    
2月19日「ワタナベ写真館」(富久山町)

最終回スペシャル! スタジオ生トーク!
「テーマ:写真館(予定)」2月26日


あなたの町の写真館はありますか?
今後の放送もお楽しみに!

ごごココアルバム#363


みなさんこんにちは
火曜ごごココ担当ちばえみです

今日のごごココアルバムはこちら

NEC_0235

暗闇に浮かぶ月...。
我ながら幻想的な1枚です

詳しくは
15時40分からのごごココアルバムで



あさココブログ#5

月曜あさココパーソナリティのくぼたです。またしてもブログ更新が一週あいてしまいました、申し訳ありません(って誰も見ていないか!?)どうやらここ最近の郡山は週末にかけていわゆる「ドカ雪」が降るようでして、先週木曜日くらいからしんしんしんしん…ずんずんずんずん…と降った雪が、今日の太陽で少しずつ溶け出しています。道路はあちこち水たまりです、これがまた夜になると凍るんですね、気が重い…。

 さて、今日の「上杉隆 複眼の月曜日」、お聞きになっていただけたでしょうか?
今日の話題は、上杉さんが「先週まで気になっていたこと」から。
公益社団法人自由報道協会では、先週「自由報道協会大賞」の授賞式が行われていたということです。大手マスコミなどになかなか出てこないようなジャーナリストたちで、国民にとって有益な情報を提供したジャーナリストたちに贈られる賞だそうで、今年で2回目になります。

それについては、こちらからご覧いただくとして…
http://fpaj.jp/?p=5619

 本来日本の情報は日本人全体で共有すべきものなはずなのに、本当に知りたい情報は隠されていることの方が多い、というのは原発事故後、多くの人が感じていることだと思います。福島県民は特に。話題の後半にでてきた復興予算についてもそうでしたね。
民主党政権末期、復興予算が被災地の復興とは関係ないような用途に使われていた、それは一人のジャーナリストの何気ない疑問から追及が始まったといいます。

 被災地のために使われるのであればいい、しかし本来使われるべき人たちのために使われず、明らかに関係ない場所に理屈をつけてお金をかける。大手メディアは一瞬、一気呵成に報道しますが、何か別のことが起こるとパタと報道されなくなってしまいます。そうして国民が忘れてしまうと、また同じことを繰りかえすということが、これまで同じように行われてきたそうです。未だに復興が停滞している被災地福島に住んでいて、もうこんなことは繰り返してほしくないと思いますよね!?

 権力の不正に気付くことは私たち市民レベルだって可能だと、上杉さんはおっしゃいます。「普段の生活のなかで、おかしいと思ったことをSNSにあげる、メディア(例えばココラジ)に質問する、それを誰かが拾い上げる。日常に転がっている小さな疑問が大きく広がっていくことがある、質問することを恥ずかしいと思わず、アンテナを常に張って 小さな疑問こそが大きな不正を見つけるきっかけ。結果、それで被害や失敗を避けることができる。だから小さいな声をあげる必要があるんです。」

 いやでも世界の中で注目される存在になってしまった福島県。そこに住んでいる和たちたちの声は、もはや小さな声ではないと、私は思います。何気ない疑問、思ったこと、どんどんあさココにお寄せ下さい。私たちはできる限り、それを拾い上げ、一緒に考えていきたいと思っています。
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