渡邊武蔵のひるココ

渡邊武蔵のRadio’s High(2019.0131)

毎週木曜日のヒルここ“渡邊武蔵のRadio’s High”では・・・
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 オーストラリアから一時帰国中のshrimp(シュリンプ)こと、菱山直樹さんが出演❣

東南アジアを100日余りかけて冒険したお話や、武蔵さんとのアメリカ生活時代のエピソード、又日本人として国際人として海外で活躍するためのアドバイス、今後の目標などを教えていただきました☆彡

そして、武蔵さんがインターナショナルマネージャーを務めていたバンド

Chapter 11”の話題などもうかがう事が出来ました🎶

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その場に行かなくても感じる事の出来る・・・

could feel the emotion

今週は素敵なゲストと共にお届けします。

Get High, Fly High, Radio’s High…



渡邊武蔵のRadio’s High(2019.0124)

英語リスニング問題:第1問の問1にていきなり謎キャラ登場??

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毎週木曜日のヒルここ“渡邊武蔵のRadio’s High”では・・・

11920日に出題されたセンター試験英語の問題を大検証!!


では、いきなりですが、その話題となっている英語のリスニング問題をみていきましょう。

その謎キャラというものが登場したのが、なんと第1問の問1...一番最初の問題だったんですよね。

下記がその英語リスニング問題になりますが...


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...なんだこれ?この怪しげなキャラクターたちは...

いきなりこの絵を試験問題に出されるとちょっと笑ってしまうかも...苦笑。

とりあえず問1に記載されている項目ですが、

  • What might the character look like?

(キャラクターはどのように見えますか?)

なるほど...

とりあえず会話の内容でどういったキャラクターの事を指しているのか・言っているのかを当てるのかな...という所までは検討つくのですが...

いったいどんな会話をしているんだ??(苦笑)。 

リスニング内容をテキストに起こしてみた、正解は2

さて、このリスニング問題ですが...

男女の二人の会話が下記の通り。

男性:We need an idea for a new cartoon character.

男性:新しい漫画のキャラクターのアイデアが必要です。

女性:I agree. How about a vegetable.

女性:同意する。野菜はどうですか。

男性:That sounds okay. But, for a stronger impact give it wings to fly.

男性:それはいいですね。 しかし、より強い衝撃のためにそれに飛ぶためにそれを与えなさい。

女性:Good idea.

女性:良いアイデア

まぁ簡単に会話の内容をまとめると、漫画の新規キャラクターのアイデア出しをしていて、野菜をベースとして翼が与えられたキャラクターという事で...

正解は2番♪ 

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いやいや、こんなキャラクターいたら怖いですよ...苦笑。

まぁ最初の野菜という部分と「give it wings to fly」という部分が聞き取れれば自ずと正解が見えて来ますよね。

とはいえ...この問題はなかなか衝撃でした。既にこれをベースにキャラクターを本当に作ってしまっている人もいるみたいです(苦笑)。
 

最後に

今回は2019年度大学入試センター試験の英語問題に関して、謎キャラクターが登場した問題の内容をご紹介しました。

いよいよ受験の本格的になってきました。自分にできる精一杯の力と共に目標に向かって臨んでいきましょう☆彡


その場に行かなくても感じる事の出来る・・・


could feel the emotion


今週は、119日、20日に出題されたセンター試験の問題をご紹介しました🎶 

渡邊武蔵のRadio’s High(2019.0110)

本好きの人にプレゼントしたいライト

毎週木曜日のヒルここ“渡邊武蔵のRadio’s Highでは・・・

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本が好きな人にプレゼントしたら喜ばれそうな「Book Light」をご紹介🎶

名前のとおり本の形をしていて、開くことができます。光源はページ部分。色は5種類で、“本”の開閉によりカラーチェンジが可能。読む本や気分に合わせて選ぶといいかもしれません。

内蔵されているバッテリーには単4電池が3本必要ですが、コンセントが不要なため好きな場所へ持ち運ぶのも簡単。暖かい季節になったらベランダで本を読むときに使うとかいいかも。

レビューには、ギフトとして贈ったら喜んでもらえたという声。似たような製品は日本の通販サイトからも購入できますが、Fireboxにある姿形が面白いアイテムと一緒に注文してセットにするとかいいかも。価格は日本円で3500円程とプレゼントに喜ばれそうですね!

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 本を読むことで自分の知らない世界や、価値観を学ぶ事が出来るだけでなく、自分の想像力を膨らませてくれますよね!☆彡 私も今年も色々なジャンルの本から新しい知識を学びたいと思っています!!


その場に行かなくても感じる事の出来る・・・

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今週はプレゼントとして贈りたい愛読家向けガジェットをご紹介しました☆彡


渡邊武蔵のRadio’s High(2019.0110)

毎週木曜日のヒルここ“渡邊武蔵のRadio’s High”では・・・

2019年、運が良い誕生日をランキングで紹介します(*^_^*)!

さて、あなたの今年の運勢は??

お友達と楽しんでみてください(*^_^*

私のスクールでも毎年大人気の“今年の運勢・・・”



占い

ちなみに私、渡邊武蔵は・・・1220日生まれ。

笑っちゃうほど・・・ 奪われる!! 

みなさんはいかがでしょうか!?

Happy New Year☆彡 今年も宜しくお願いいたします!!

その場に行かなくても感じる事の出来る・・・could feel the emotion

渡邊武蔵のRadio’s High(2018.1120)

世界の「変わったクリスマス習慣」。日本も入ってます。

毎週木曜日のヒルここ”渡邊武蔵のRadio’s High”では・・・

街の雰囲気やテレビのCMまで、一気にそのムードが広がる特別な日、クリスマス。もともとはキリスト教のお祭りですが、世界中に広がるにしたがって、国ごとのさまざまな習慣が生まれました。

世界中の面白いクリスマスの祝い方をまとめました。ちなみに、日本も入ってますよ。01.【レバノン】豆を植える
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レバノンでは、クリスマスツリーは飾りません。代わりにクリスマスの2週間前に、レンズ豆やヒヨコ豆、小麦などを植えます。するとクリスマス当日までには芽が出るので、この芽を飾ってお祝いをするそうです。

なんでそんなことするの?と思ってしまいますが、じつはこれ、キリストの復活を象徴しているのだそう。なんだかそう言われると納得してしまいますね。

02.【メキシコ】棒でくす玉を割る
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メキシコでは、マリア受胎を祝うため、 1216日から25日にかけての9日間をお祝いします。家から家へと練り歩きながら、クリスマスキャロルを歌うのがメキシコ風。

さらに子どもたちは、ピニャータと呼ばれる派手に飾り付けされたくす玉を割ります。すると中からはお菓子がたくさん!子どもたちにとってのクリスマスの楽しみとなっているそうです。

03.【ウクライナ】ツリーには「蜘蛛」

クリスマスの動物といえば、やっぱりトナカイ。あとは平和と幸福の象徴としてハト、というパターンもありますよね。しかしウクライナはまったく違います。なんと、クリスマスを象徴するのは「クモ」なんです。

これは昔、ある未亡人の家にあったクリスマスツリーにクモが糸を張ったところ、その糸が金と銀になったという言い伝えによるもの。ツリーのクモを見つけた人は幸せになれる、と信じられているそうです。

04.【スウェーデン】飲み物はコーヒー

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日本の2倍近いコーヒーを消費しているとも言われる、コーヒー大国スウェーデン。クリスマスもやはり、コーヒーを飲んでお祝いすることが多いようです。

また、スウェーデンにはクリスマスケーキはありません。その代わり、サフランブレッドと呼ばれる特別なパンを焼きます。その名の通りサフランが入った黄色い生地で、ぐるぐるした模様を作ります。その昔サフランは高級品だったため、お祝いのときに食べる習慣が根付いたようです。

05.【アイルランド】サンタさんにはビールを出す

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クリスマスイブの夜、来てくれたサンタさんのためにミルクとクッキーを置いておくのがヨーロッパの子どもたちの一般的な習慣。でもアイルランドはひと味ちがいます。なんとサンタさん用のビールを置いておくのです。

もちろん、おつまみも忘れずに。ミートパイを隣に置いておくそうです。トナカイに乗っているから飲酒運転にはならないかもしれませんが、ずいぶん大人仕様ですよね。

06.【エストニア】家族でサウナ

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北欧はサウナが盛んですが、なかでもエストニアのサウナ好きは有名です。クリスマスも、家族でサウナに入ってお祝いをします。

クリスマスのごちそうを食べたあとは、みんなでサウナに入りながら一年を振り返るのだとか。寒さが厳しい地域だけに、温かさもごちそうといったところでしょうか。

07.【アイスランド】悪い子には腐ったジャガイモ

アイスランドには、クリスマスまでの13日間、毎日家を訪れる13人のトロールがいると言われています。その日一日いい子にしていると小さなプレゼントを置いていってくれますが、悪い子だと腐ったジャガイモを置いていくのです。

このトロールたち、残り物を食べちゃったり燻製中のソーセージを盗んだり、悪者だけれどなんだか憎めない個性の持ち主ばかり。サンタさんは1日しか来ませんが、13日も来ると考えればちょっとお得かも?

08.【トリニダード・トバゴ】家を改装する

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カリブ海に位置する常夏の島トリニダード・トバゴでは、クリスマスになると家を改装するのが習わし。ペンキを塗り直したり、カーテンを替えたりします。

クリスマスの食事は、リンゴやブドウ、ジンジャービールに七面鳥を食べるのが一般的。フルーツを揃えるのが南国らしいですね。

09.【ニュージーランド】ビーチでBBQ

ニュージーランドは南半球にあるため、クリスマスの時期は夏真っ盛り。ビーチに行ったりキャンプをして、外で過ごすことが多いようです。そしてクリスマスのごちそうは、アウトドアの定番バーベキュー。

イギリス人が入植した関係で、クリスマスキャロルなどの歌もよく歌われます。先住民族である、マオリ族の話すマオリ語のバージョンもあるそうですよ。

10.【日本】ケンタッキーを食べる

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世界から不思議だと思われている日本のクリスマス習慣、それはケンタッキーフライドチキンを食べること。

日本には欧米の家庭のようにローストチキンを一羽丸ごと焼けるようなオーブンがなかったところに目をつけ、ケンタッキーが大々的なキャンペーンを行ない根付かせた文化だと言われています。

アメリカなどの感覚からすると、大事なクリスマスのお祝いにファストフードを食べるなんて!ということなのでしょうが、ケンタッキーがクリスマスに食べられるようになってから早40年以上。もはや立派な伝統になったと言っても過言ではないでしょう。



その国によってクリスマスのお祝いの仕方は様々ですね。

皆さんの家庭や地域ではどんな変わったクリスマスのお祝いをしますか?

その場に行かなくても感じる事の出来る・・・

could feel the emotion

今週は海外のクリスマスの習慣をご紹介しました🎶





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