2024年05月

★★★ココラジよりリスナープレゼントです!★★★

毎週火曜日20時20分放送
『伊達悠太のどっこいSHOW!』からリスナープレゼントのお知らせです

伊達悠太のどっこいSHOW!ステッカーを抽選で
5名の方にプレゼントします!



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〆切は 5月21日 火曜日までです。



ご希望の方はメールに
◉郵便番号
◉住所
◉氏名

◉『ステッカー希望』
◉番組を聞いた感想などを書いて送ってください。

メールアドレスは koco@kocofm.jp
ふるってご応募ください。
リスナープレゼントのお知らせでした~!


月曜ゆうココ「アスリートのチカラ」!!
今日は、福島ファイヤーボンズ 栗原貴宏ヘッドコーチを
お迎えしました!


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郡山出身の栗原貴宏ヘッドコーチ。
現役時代は日本代表としても活躍なさいました。

選手時代から変わらない入念な準備を大切にしながら、
指導者としての経験を積み重ねてこられました。
そんな中、今シーズンはご自身も初めて経験した

「シーズン途中でのヘッドコーチ交代」

経験した事のない状況に加え、そのヘッドコーチが自分自身。
初めての大役に最初は不安だったそうですが、
ヘッドコーチを引き受けた事で、アシスタントコーチの時以上に
多くの経験をされたそうです。

真面目な選手達が多く、オフも休まずトレーニングに取り組む選手を心配したり、
選手だったからこそ選手への言葉掛けを考えすぎて遠慮したり、
あーすれば良かったと思う事もあったそうです。
そのすべてがヘッドコーチ1年目の経験として、これからも忘れられないのだろうと
感じました。

シーズンの中で感動した試合は、1月初めのアルティーリ千葉とのGAME2。
苦しいチーム状況の中、ヘッドコーチとしてどう判断するか悩んだ時。

「選手達は誰もあきらめていなかった」

選手達のその姿にグッときた。と仰った栗原ヘッドコーチ。
その時の感動を思い返したのか、感慨深げな表情が印象的でした。

選手との信頼関係を築き、チームスタッフと一丸で走りきった今シーズン。

「結果は出なかったけれど良いシーズンだった」

と思えた事は、次に繋がるはずです。

そんな栗原ヘッドコーチのチカラになっていたのは「ブースターの声炎」

昨年以上に多くの方が会場に駆けつけチームを応炎してくださった事は、
チームだけでなく栗原ヘッドコーチの背中も押し続けていた事でしょう。

栗原ヘッドコーチ、今シーズン本当にお疲れ様でした。
そして、ありがとうございました!







6月2日(日)
郡山市民文化センターで開催される
郡山市民オーケストラ 第59回定期演奏会
チケットを2枚を1組2名様にプレゼントします!

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ご希望の方は
・郵便番号
・住所
・氏名
・「郡山市民オーケストラチケット希望」
と明記の上ココラジにメールでご応募ください。
宛先はkoco@kocofm.jp
 5月17日必着です。


月曜ゆうココ「アスリートのチカラ」!!
今日は、福島ファイヤーボンズ背番号21 菅野翔太選手を
お迎えしました!


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クラブ創設を知る唯一の選手として、10年目のシーズンに臨んだ菅野選手。

二本松出身でお兄様の影響でバスケを始め、地元福島にチームができた事で
福島ファイヤーボンズに入団。

「最年少だったのに10年経ったら最年長になっていました笑」

とご本人も仰っていましたが、入団当時チーム最年少だった菅野選手も、
今シーズンはチーム最年長。
いろいろな出来事があった中で「チームがバラバラにならない事」を考え、
積極的にチームメイトへの声掛けをしてきたシーズンでした。

目標には届かなかったものの「成長できたシーズンだった」と振り返れるほどに
チームの事を考え、言葉でチームメイトに気持ちを届け続けた今シーズン。
選手ミーティングを重ね、自分自身の役割を全うしたからこそ「成長」を
実感できたそうです。

菅野選手の代名詞とも言えるスリーポイントが決まらない時は、
気持ちを切り替えディフェンスでチームに貢献しました。

「自分の役割」に徹する事が自分自身の成長に繋がり、来シーズンへの手応えも
感じたのではないでしょうか?


そんな菅野選手のチカラになっているものは「家族」と「応炎」
いつも近くで見守ってくれる家族がいるからこそバスケに集中できるのでしょう。
そして、「60試合すべてホームだったら!」と思わせてくれるほどの応炎・声炎!

来シーズンは今シーズン以上に熱い応炎で、チームを後押ししましょう!!!

菅野翔太選手、今シーズンもお疲れ様でした。
そして、ありがとうございました!







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