メタビート





全体的に落ち着いた丸めの構築に仕上げました。

中級真竜に対しても月書カナディアがそこそこ効果的なのが分かってきて、この裏守備6枚体制を取ることにしました。
これらは先後両方でまんべんなく柔軟に強いのがいいですね。

もう1つ特筆すべきはギャクタン投入ですね。
これは相手の拮抗に対するメタとして投入していますが、その他にもスキドレや醒めない等の永続罠・相手の警告宣告九支等のカウンターを流せてさらにサイド後からの罠にも強いため高評価です。
より崩れにくい構築にするためにはこういうカードも必要かと思っています。


そろそろ7月が近づいてきましたね。
新環境に向けてだいぶ楽しみな気持ちです!

これからも頑張ります。

メタビート





こんにちは。
久しぶりのCSで2-2してきて微妙な気分ですが、真竜に対して案の定歯が立たないことが判明したので大きくデッキをいじることにしました。

各々解説していきます!


・モンスター・魔法
干ばつに色を変更しました。
深淵は恐竜に対してかなり弱いのと、モンスターが並んでいる状態だとデコードトーカーが出てしまうのがマイナスポイントでしたね。
今のところ干ばつには裏目はあまりないです。

それと、モンスバランスを40の7で成金ありに変更しています。
これはCSでモンスが被りまくって負ける試合が目立ったためですね。
7でも成金があるなら引けることが分かってきました。

・罠
見てのとおりパンプばかりですね…。
鎖付きブーメランを投入するまでに至っています。
ブーメランは軽視されがちですが、現在の環境なら守備にする効果が中級真竜・下級恐竜等仮想敵が多く有効なカードだと考えています。
幻影剣翼に続く優秀なパンプといえばロケハンですが、このカードは結界像+800しても下級恐竜から結界像を守れないという重大な弱点が判明したため枚数はブーメランを優先しています。

マクロについては説明いりませんね。
これないと対真竜は絶望しかないです…。


・サイド
ブラホ2・ライボル3と返しが充実しましたね。
この枚数ならABCも頑張れば捲れると思っています。

そしてこの右端のカードですけど…。
拮抗勝負という未発売カードです。
効果読めばわかると思いますが、これは直接的にモンスターを除去できるカードではないです。
なので、僕はこのカードをツイツイや帚とほぼ同じ役割で運用していきたいと考えています。
バックを全除外できると考えれば恐ろしいカードですからね。
ADS上での使用感は上々で、発売が楽しみなカードですね。



パンプが多くて、見た目はいびつに見えますけど使った感触はいい感じです。
パンプするカードというのは多くて困ることはあまりないですね。
まあ、それが結界像ビートのコンセプトなので当たり前ですけど…。

拮抗勝負が発売すればこちらの身にもそれは降りかかってきます…。
怖くて仕方ないですけど、こちらも使う以上文句はないです。


もっと勝てるように頑張ります!!

メタビート





こんばんは。
少し環境が見えてきて、それに応じた構築に変遷させていきました。


メインから醒めない悪夢ですね。
これはABC・真竜系統・召喚獣系統等、明らかに見るべき永続が増えたと感じるためです。
特にABCはスキドレを貼ってくるため厄介ですね…。

サイドは後手捲りにかなり意識を置いた感じになりました。
元々壊獣スイッチを復活させようとしたのが頓挫して、そこからブラホライボルを積もうということになっていきました。
特にABCがデコードトーカーを絡めて展開をしてくるという話を聞いたので、それなら全体除去かなということになりましたね。
耐性クリスタルをどう捲るかは悩みポイントですけどね…。
現状は打点超えプランを取っていこうと思ってます。


まだまだ始まってもいない環境ですが、楽しみになってきました!
余談ですけど、導爆線入れようと思ってましたが多分入れる余裕ないかもです。
他に優先すべき札が多すぎますしね…。

これからも頑張ります!

↑このページのトップヘ