2007年01月17日

17日の東京株式市場で日経平均株価は反発。大引けは前日比58円89銭(0.34%)高の1万7261円35銭だった。企業収益の拡大期待から後場に入って国内外の機関投資家の買いが主力株中心に入り相場を押し上げた。前場の安い場面でも日経平均は25日移動平均(17日時点で1万7002円12銭)を下回らなかったため、徐々に下値の堅さが意識され、株価指数先物への買い戻しを誘発。現物株市場でのバスケット買いにつながった。東証株価指数(TOPIX)も反発。(市況ニュースより)

運用資金646万円。


(22:11)

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