6月28日(日)、1年生による「きらきら星発表会」を行いました。
楽器が決定した5月中旬頃から約1ヶ月、練習に励みこの日を迎えました。
初めて保護者の皆さんの前で演奏する1年生は緊張している様子でしたが、一音一音
丁寧に綺麗な音を奏でていきます。

発表は、まず木管楽器のフルートから始まり、クラリネット、アルトサックス、テナーサックスの順番で演奏しました。

1年生たちは日頃の練習の成果を、素敵な演奏でしっかり披露してくれました
演奏の合間には澤矢先生から「管楽器は、同じ「ド」の指づかいで吹いても、楽器によって実際に鳴る音(実音)が違うんですよ」「同じ曲でもそれぞれ楽器によって調が変わることを感じながら聞いてもらうのも楽しみの一つですよ」など保護者の方々に鑑賞のポイントを伝え、理解を深めてもらっていました。
演奏は木管、金管と続き、最後に打楽器パートのマリンバで幕を閉じました。
演奏後は保護者の皆さんからたくさんの拍手をいただき、ホッと安心したような顔の子や
誇らしげな笑顔の子などみんな良い表情をしていたのが印象的でした
今回一人ひとり自分の演奏を披露することができたことは、自信につながったと思います。
これからも練習を積み重ね、夏のコンクールに向けて頑張っていきますので、引き続き
吹奏楽部の応援をよろしくお願いいたします
楽器が決定した5月中旬頃から約1ヶ月、練習に励みこの日を迎えました。
初めて保護者の皆さんの前で演奏する1年生は緊張している様子でしたが、一音一音
丁寧に綺麗な音を奏でていきます。

発表は、まず木管楽器のフルートから始まり、クラリネット、アルトサックス、テナーサックスの順番で演奏しました。

1年生たちは日頃の練習の成果を、素敵な演奏でしっかり披露してくれました
演奏の合間には澤矢先生から「管楽器は、同じ「ド」の指づかいで吹いても、楽器によって実際に鳴る音(実音)が違うんですよ」「同じ曲でもそれぞれ楽器によって調が変わることを感じながら聞いてもらうのも楽しみの一つですよ」など保護者の方々に鑑賞のポイントを伝え、理解を深めてもらっていました。
演奏は木管、金管と続き、最後に打楽器パートのマリンバで幕を閉じました。
演奏後は保護者の皆さんからたくさんの拍手をいただき、ホッと安心したような顔の子や
誇らしげな笑顔の子などみんな良い表情をしていたのが印象的でした
今回一人ひとり自分の演奏を披露することができたことは、自信につながったと思います。
これからも練習を積み重ね、夏のコンクールに向けて頑張っていきますので、引き続き
吹奏楽部の応援をよろしくお願いいたします
