国と製薬会社の契約

こんにちは(^^♪


広島県福山市の自律神経専門

こだま整体院の兒玉です。

「福山市の自律神経整体 こだま整体院のブログ」


をご覧いただき、誠にありがとうございます(^^)/




今回は、「ナカムラクリニック」の中村篤史医師の記事をシェアしたいと思います。



ファイザーと各国政府の不平等条約|中村 篤史/ナカムラクリニック|note




この記事にはテーマが2つあります。


メインテーマは、今回のワクチンを製造販売しているファイザー社と各国政府の契約内容について。


blogタイトルには「不平等条約」とあります 笑


後半では、接種者の体内で大量発生するとされているスパイクタンパク質の分解に


ナットウキナーゼなどの酵素が有効なのではないか?


という考察があります。




メインテーマである


ファイザー社と各国政府の契約。


これは記事を読んでもらえばわかりますが、


政府より一製薬会社のほうが力関係が上であることがわかります。


内容は、


・副反応などの情報は10年間、情報開示していけない

・政府はファイザー社を守らなければならない

・副反応などがあり、接種をやめたとしても契約解除を放棄する



など。



つまり、政府は強制的にワクチン接種をすすめなくてはいけない。


拒否すれば、何をされるかわからない。




このような構図は、


今回のワクチンだけではないようです。


いろいろと知れば知るほど、


政府より製薬会社などのグローバル企業のほうが立場が上であることがわかります。


だから、政府は言うことを聞かざるを得ない。


政府は正しいことを言うわけではなく、


製薬会社との契約に準じたことを言う。


だから、その内容が正しいかどうかは国民側が見極めていかないと、

とんでもない方向に世の中が動いていくかもしれない。



いまはそんな危機的な状況です。


テレビ新聞のみから情報を得ている人は、


このような発信をしてくれている医師のブログ記事や


SNSなどから情報をとることをおすすめします。




国は国民を守る事より、製薬会社との契約を優先します。


自分の身は自分で守りましょう!






ぼくがこのような記事ばかり書くようになったのは、


社会全体が健全な在り方にならないと個人の健康も築けないからです。


社会全体を健全にするには、個人個人が社会でおこる


様々な現象に疑問をいだかなければなりません。


少しでもそのきっかけになればな…と思っています。




本業は整体師ですので、


心身の不調でお悩みの方は是非(^^♪





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9月10日ワクチン情報!

こんにちは(^^♪


広島県福山市の自律神経専門

こだま整体院の兒玉です。





今日は久しぶりにワクチン関連の他blogのシェアです。


報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の副反応、死亡のツイートが多すぎて戦慄!vol.86 | 泣いて生まれてきたけれど (ameblo.jp)





2021年9月10日厚生労働省発表

コロナワクチン接種後の死亡者数
1155人


重篤副反応

男性:1457人

女性:2744人






こちらのblogでは、初めの方で911の情報について触れた後、


途中くらいから新コロワクチンの接種後の副反応に関するツイートが多数はりつけられています。


これ以上、日本人の接種者を増やしたくないです。


まだ打っていない人は、何とか踏みとどまってください。






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免疫とビタミンC

こんにちは、自律神経専門こだま整体院の兒玉です。



今回は、免疫とビタミンCについて、下の動画から勉強していきたいと思います。


お付き合いいただけると幸いです(^^♪


(184) コラーゲン、白血球を増やし免疫力を底上げ‼️“ビタミンC”【自然療法士 ルイ】 - YouTube




いま猛威をふるっている新型コロナウイルスは、風邪のウイルスです。


風邪を予防したり自然治癒してくれるのは、体内の免疫細胞たちです。


血液の中には、赤血球とか白血球、血小板などの血球があるのですが、


そのうちの白血球が免疫細胞です。



白血球が活躍できる体内環境であれば、たとえ新型コロナウイルスやインフルエンザウイルスなど、


風邪のウイルスが侵入してきても感染することはないのです。



感染というのは、体内に大量の病原菌が侵入したことを言います。


いま新型コロナで使用されているPCR検査で陽性が出ても本当は感染ではありません。


PCR検査では、粘膜の表面に何らかのウイルスがいたり、またはその死骸がいても陽性反応が出ます。


その状態は本来の医学では暴露といい、感染ではありません。


なのでPCR検査で陽性が出ただけで、新型コロナに感染!と判定しているのは実は誤りなのです。






話が脱線してしまいましたので、もとに戻しましょう(^_^;)




白血球がしっかり活躍してくれていれば、少々ウイルスが入ってきても感染はしません。


ですから、常に免疫力を高めておくことが大切なのです。


そのためには、様々な栄養素や取り組みが有効ですが、


中でも今回勉強するビタミンCは中心的な存在だと思います。




ビタミンCの主な働きは、


・白血球の生成を促進する

・白血球を活性酸素などから守り長時間働けるようにサポートする

・皮膚のバリアを強化する



などです。


かなり白血球をサポートしていますよね。


で、大切なビタミンCなのですが、


霊長類以外のほとんどの動物は体内でビタミンCを合成することが出来るのですが、


人間は体内で合成できません。



しかも、体内で蓄えることも出来ないのです。


必要量以上にとっても尿中に排泄されます。


それなのに体を守る働きは強力なのです。



なので、ビタミンCは毎日こまめに補給する必要があります。


上の動画では、1日2000mgの接種を推奨しています。


「C1000タケダ」で例えるなら2本分です。


ただ、C1000タケダは甘味料や添加物もあるので、食品やサプリメントから摂るほうがいいと思います。



ただ、状況によってはもっと摂ったほうが良いときもあります。


それは、食生活の問題、年齢、ストレスレベル、汚染物質への暴露量、服薬の量、健康状態…などによります。




ビタミンCは、一度に多量をとっても排泄されてしまいますから、1日に何度かに分けて、


こまめに補給するとよいです。


とくに、風邪をひいているときや有害物質の多い食事をした時などは、多めにとるとよいでしょう。


また副腎にもビタミンCは大量に必要なので、


副腎疲労や慢性疲労があるときにも、多めにとるとよいですよ。


ビタミンCは、過剰分は尿中に排泄されるので、過剰症を気にする必要はありません。


上限の目安にするといいのは、便のゆるさです。


ビタミンCは、腸耐性以上にとると、お腹が緩くなる性質があるのです。


ゆるくなってもさらに摂って、


あえて下痢をさせることで腸をきれいにする


ビタミンCフラッシュというやり方もあるのですが、


本当にピーピーになるので、よっぽどリーキーガットなどの改善に挑戦するとき以外は、


とてもできないと思います 笑!


日常的にビタミンCをとる場合には、

お腹が緩くなる手前の量を上限にするといいでしょう。





免疫力にもお肌にも良いビタミンC、


ぜひ、ご活用ください(^^♪


サプリでとる場合は、アイハーブを利用するとよいですよ!


こちらの記事で紹介しています⇩⇩⇩

福山市の自律神経整体 こだま整体院のブログ : 海外サプリ「iHerb」ご存知ですか? (livedoor.jp)





当院では、患者様の状態に応じて食事や栄養補給のアドバイスもしております。


施術のときでも、LINEからでも、お気軽にご相談ください(^^♪

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