2016年12月08日

似てはいるが

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スーパーへ行くと、島ラッキョウがあった。
正確には、とても似ているアサツキである。
似ているので、味も変わらないと思い、買ってみた。
島ラッキョウは、生で食べてもそれ程辛くはなかった。
同じく、醤油で食べてみた。
辛い。
明日、茹でて食べることにした。


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2016年12月05日

IR法案

カジノ法案とも言われている。
反対派の意見に、少し呆れた。
「ギャンブル依存症を増やしていいのか、マネーロンダリングの道具になる、犯罪が増える、教育に宜しくない」などである。

現在、公営ギャンブルと言われる物は、「競馬、競輪、競艇、オートレース」がある。
場外売り場を入れると、47都道府県に必ずある。
他に、宝くじやサッカーくじなどのくじ類も、公営ギャンブルに近い。
目的は寺銭集めである。
これには、いままで大きな反対はなかった。
最近は、売り上げも落ちて、自治体は運営も大変そうである。

他に、全国津々浦々にあるパチンコやスロット、フリーの雀荘、ゲーム喫茶などもギャンブルと言える。
ギャンブル依存で問題になるのは、どちらかと言えばパチンコの方が多い気がする。
既に、ギャンブルは世の中ではびこっている。
そして、身を崩すまでおこなう人は、必ずいる。
制度や環境の問題では無い。

反対派の意見は、全てのギャンブルにあてはまる。
であれば、すべてを廃止しなければならない。

IR法案は、総合リゾート法案である。
劇場、飲食店、ショッピング、レジャーを総合的に開発運営する。
けっして、パチンコ屋のように単独で営業する法案ではない。

いまだに、野球賭博が問題になるように、ギャンブルをする人は何でもギャンブルの対象にする。
反対派が、寺銭の上がらないパチンコには、一切触れないのも不思議である。
パチンコは、ギャンブル依存症が一番多いと言われているが、一切触れない。

反対派は、ギャンブル依存症で困った人を可哀そうと言った、上から目線の思想のようである。
だから、弱者は守ってあげないといけないと言った、人気集めの選挙目当てとしか思えない気がする。
厳しい言い方だが、ギャンブル依存症は身から出た錆なのである。

我が国の正義は、お上からだけの擁護だけでは守れない。
自分の身は自分で守らなければならない。

きちんと公営ギャンブル化し、きちんと寺銭を没収すればよい。
その代わり、不労収入のあぶく銭と言った扱いで、所得税を徴収するのはやめてもらいたい。






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2016年11月29日

クリスマスシーズン

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宿舎前の複合商業施設で、イルミネーションを始めた。
ここは、ショッピングセンターの他に、シネコンや市民センターもあり、とりあえず用が足りる場所である。
レイトショーなら1,100円で映画が観られる。
今月は、3本鑑賞した。




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2016年11月25日

RCCM択一問題

スキヤキ塾で、RCCM択一問題の正解を語る掲示板を開設している。
大変なのは4−2である。
全部で22部門ある。
アップするだけでも、かなりの労力である。

そして、協会から問題が発表されると、「○○部門をアップしてください」のリクエストが凄い。
ところが、いざ開設すると投稿の数が寂しい限りである。
おそらく、自分は語らないが、正解と思われる答えが欲しい人だけなのだろう。
それにしても、寂しい。

できれば、受験された人は、間違っていても良いので、投稿するべきである。
そして、ちょっとした理由でも良いので、付け加えるのも大切である。
たった、一人か二人の正解を当てにして、一喜一憂するのも何か悲しい。

RCCMを受験する人に聞くと、ほとんどの人が掲示板の存在を知っている。
しかし、参加率は低い。

もっと積極的に取り組んだ方が、RCCM自体の盛り上がりに繋がる気はする。
受験者自身が、消極的な人ばかりだと、RCCMも消極的な資格になってしまう。

感じるのは、RCCMは技術士の2番煎じだと考えている人が多いことである。
RCCMは別の資格である。
設計委託業務における、管理技術者や照査技術者になれる資格である。
既技術士の人でも、考え方を間違えれば不合格になる。
合格率もそれ程高くない。

自信を持って、取り組んで欲しい。
受験料や経費だって、安い資格では無い。
生活の糧にもなる資格である、

建設コンサルタントの職員なら、死活問題の資格なはずである。


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2016年11月23日

青森駅は雪の中

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親戚の結婚式で青森市へ。
演歌のように、青森駅は雪の中だった。
海鳴りは聞こえないが、みんな無口で歩いていた。



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2016年11月22日

震度5弱

朝、ガタガタと揺れを感じて目が覚めた。
同時に、携帯の緊急地震速報が鳴った。
テレビを付けると、福島市も震度5弱とのこと。
7〜8年ぶりに経験する震度である。

NHKのアナウンサーが鬼気迫る口調で、圧が凄かった。
民放に切り替えたら、CMが流れていた。
今回は、特に被害も無く、幸いだった。

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2016年11月19日

浪江焼そば

福島県浪江町に、浪江焼きそば専門店がオープンした。
本場で、唯一食べられる店である。

国道6号線は通行できるので、誰でも行けます。
役場の隣にあります。

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2016年11月16日

テレビに映る仕事

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テレビで、那覇市内の様子が放送されていた。
懐かしい構造物が映っていた。
白くてガラス屋根のバス停である。

自分としては、5か所ほど関わった。
利用者調査で、朝7時から夜7時まで椅子に座って人数を数えた。
一日7人しか利用しないので、物凄く暇だった。

他の場所も似たようなもので、多くて1日20人程だったらしい。
市役所のデザインコンペで優勝したらしく、デザインや基本構造は指定された。
市内には、250か所のバス停があり、少なくとも50か所には設置するようだ。

若干、都会的過ぎるデザインと、紫外線が強いのに屋根がガラスで驚いた。
違う場所だが写真のようなバス停が、一か所あたりの工事費が1千2百万円と知りさらに驚いた。
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以前、「〇〇に残る仕事」のタイトルでエントリーしたら、商標登録で訴えられそうになった。
その会社は、博多駅前の穴埋めで頑張っていた。
今回も、違う企業から訴えられないかと、不安だったがタイトルを決めた。

やはり、地下仕事より地上仕事は景色としてテレビに映りやすい。




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2016年11月14日

平成28年度 RCCM試験 問題

やはり、RCCMの目的から必要とする問題が出題された。
(2)「倫理およびコンプライアンス」である。
結果的に、予想は当たった。

建設コンサルタントの管理技術者としては、品質管理とコンプライアンスは外せない。
逆に、大規模災害などは、周辺知識としての一つに過ぎない。
どちらかと言えば、発注者向けの問題のような気がする。

今年は3問出題され、どれも難しくは無かった。
発注方式など細かい問題に比べ、専門誌に書いているような一般知識で解答できる。
(1)はBCPの事である。
1.地震や洪水、インフラが止まる、都会は一極集中で大変、企業は部品供給(サプライチェーン)で停滞、世界中に影響する。
2.道路の迂回増設、主要施設の分散、スーパー堤防、歩道橋の撤去、長寿命化の推進、ラウンドアバウトの増設など、用語を入れれば完成である。(情報化施工の内容を加えてもOK)
(3)情報化施工の事である。
1.高齢化、担い手不足、人手不足、それでもインフラ整備は必要、(後はBCPの内容を借りる)
2.ICTの事を箇条書きで羅列、1.で書いた問題はこれをこうしてと書けばOKのような気がする。

本命の(2)は、
1.公共事業が何故倫理が重要かと、九つの決まりごとを簡単に書く。
2.これは例年と同じで、自分の事を書く。杭偽装、燃費、地盤改良は、信用と経済的損失と言った多大な損害につながる、みたいな書き方をすれば、一行で三つ書ける。便利である。

先ず、(1)や(3)を選択するのは、役所の人間か建設会社の人間である。また、大きなコンサルくらいである。
しかも、技術士の問題に近く、普段あまり小さなコンサルティングをしていない人向けである。
地方のコンサルタントに特化すれば、あえて選ぶ必要はない。
例年と同じ倫理の問題で十分である。

予想するに、RCCMの受験者や人数を増やすために、今後も「発注者(役所)」、「施工者(建設会社など)」、そして「建設コンサルタント」の三つの業界のための問題は続くと考える。
重要なことは、「正しい税金の使われ方」である。


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2016年11月11日

明後日はRCCM試験

受験者のみなさん頑張ってください。
地方の会社では、毎月3万円という資格手当が付く所もあるRCCMです。
馬鹿にしてはいけません。

過去の記事を集めました。

 技術者倫理と品質確保
 技術士一次試験とRCCM試験
平成28年度RCCM問題



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2016年11月10日

寒波

久しぶりの現場に出た。
寒い!
明日も現場に行く。
最高で11℃最低で5℃になるらしい。
6年間の南国暮らしで、寒さに弱くなってしまった。
沖縄の明日は、最高25℃最低21℃とのこと。
まだ、半袖で暮らせる。

やはり、日本は縦に長い。


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2016年11月05日

価値観

昼飯のために食堂入った。
食堂のテレビで、橋下さんの講演料が200万円で高いと言っていた。
東国原さんが、僕は100万円で相談に応じて50万円程度、だと言っていた。

例えば、コンサートの入場料だと考える。
最近は、だいたい1万円が多い。
中島みゆきクラスでは、2万円などがある。
ただし、バンドやステージ装置など、経費も多いので比較にならない。
アマチュアバンドだと、2〜3千円程度である。

橋下さんの場合、講演料と会場経費入れても、300万円くらいである。
1千人が聴衆した場合、3千円である。
私だったら行く。
東国原さんの場合は、50万円にしても1千5百円である。
率先して、行く気はしない。
聞く人の価値観の問題である。
第三者が、とやかく言う問題ではない。

技術士試験の指導講座も色々ある。
価格もピンからキリまで、指導方法も多種多様である。
ここは良い、あそこはダメだと、話題になったりもしている。
これも、価値観の違いである。

今思うと、ありとあらゆる講座を受けた自分としては、はっきり言えることがある。
どれも無駄な講座は一つも無かった。




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2016年10月30日

きのこ南蛮

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おそらく、7年ぶりに食べた。
俗に言う、ごはんの友である。
大好物であったが、沖縄では手に入らない。
たまに、きのこの瓶詰を送ってもらっていたが、きのこ南蛮ではなかった。
ピリッととした、辛さがたまらない。


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2016年10月28日

技術士二次筆記試験合格発表

昨日は、筆記試験の合格発表だった。
やはり、番号は無かった。
またまた不合格だった。

原因は、勉強不足と言うか準備不足に尽きる。
精神的にも、執着心が薄れていた。
試験日の2日前から、ちょこちょこやって合格できる訳がない。

はっきりしたのは、記述論文の評価が65%以下だったということである。
昨年は、未完成論文だったので予測できなかったが、今年は最後まで記入した。
後で考えると、論文の評点事項が書かれていたのに深く考えなかったこと、そして監理技術より専門技術の色が濃かったと反省する。

新しい職場では、隣席の人が合格していた。
知り合いが合格することは、素直にうれしいものである。
また、身近に頑張っている人がいると、不思議とモチベーションも上がる。

そろそろ、試験制度も変わるらしい。
来年が現行制度のラストチャンスと考え、後がない崖っぷち状態で準備することにした。
実は、試験日まで7ヶ月しかないのである。




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2016年10月25日

平成28年度RCCM問題

スキヤキ塾RCCMの掲示板で、「巨大地震」「巨大災害」の予想をされている人がいる。
確かに、昨年は「安全な国土づくり」と言った問題に、災害と防災に加えてBCPを合わせたような問題が出題された。
これについては、若干違和感があった。
何故なら、RCCMは業務管理をする、管理技術者である。
やはり、業務管理の根幹を予想する方が確実と考える。

人材、技術力、法令遵守、技術者の責務やあるべき姿が、公共事業においては重要である。
それは、「正しい税金の使い方」である。
そして、納税者に対する説明のできる業務履行である。

ちゃんとした業務履行のためには、スキルの向上と品質の向上が必要である。
それを、正しく分かりやすく説明すれば、理解してもらえる業務となる。

今の所、各企業ではISO9001を採用している企業は多い。
それをおこなう事で、業務管理はできるとなっている。
したがって、会社勤務の方はISOマニュアルの熟読をお勧めする。

管理規定や手順書に大きなヒントが沢山あります。

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2016年10月24日

技術士登録証偽造

どこかの誰かが、他人の技術士登録証を、自分の名前に変えて利用したらしい。
やったことはないが、テクリス登録ならキーワードや番号で検索できそうな気もする。
技術士と言った資格が重要ならば、コピーを添付する場合は登録証明証も添付する。
または、原本確認でコピー添付もある。

しかし、名称独占の技術士資格は、建設系の業務以外はあまり気にされない。
事件となった偽造は、建設系の許認可や就職に利用されたのだろう。

昔、一級土木の合格証を紛失したと思い、再発行してもらったことがある。
個別の名前や番号が、サインペンみたいなもので書いていた。
すると、これは偽造かもしれないので、合格証明証も添付するように言われた。
後に本物が見つかり、今は記念に2通所持している。

何故、偽造をしたか。
推測するに、町村の業務ではと考える。
最近は、小さな業務でも技術士を要件にすることがある。
担当課が、実情と関係なく、仕様書に記してしまう。
マイナー部門だと、県に存在しない部門もある。
それでも、杓子定規に要件にするのである。

いつも、やっている業務だからと考え、書類的にあれば良いだろうと、浅はかな考えだったような気がする。
確かに、単なる名称独占資格ではあるが、単純に業務上必要な資格であって、居ても居なくても関係ないだろうと言った人が存在するのは現実である。

たまに、地方コンサルの経営者は、本人の資質に関係なく、「構造部門を取得しろ」と言ったように、勉強すれば合格できるだろうと考えている人も多い。
確かに、勉強は必要だが・・・・。


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2016年10月23日

ドライブレコーダー

沖縄でドライブレコーダー購入してから、たいしたハプニングも無いまま、今になっている。
今日、メモリをパソコンで見てみたら、SOSと言う強制録画に通勤の映像があった。
駐車場からすぐにある、幅2mの交差点を切り返し無しで運転している。
軽自動車でなければ、不可能だった。
実は、左にある植木鉢は2回程引っかけている。



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2016年10月17日

電通新入社員自殺

電通、鬼の十則で有名な大手広告代理店である。
自殺された方は、某国立大出身だそうである。

鬼の十則を初めて知った時、的を射た言葉に感心した。
特に、何かを目指している人には、ピッタリだと感じた。
簡単に言い変えれば、仕事を人生に置き換えればよい。
ところが、人生の具体的な目的も無い人間には、意味のないプレッシャーでしかない。

100時間程度の残業で自殺するとは情けない、みたいなことを言っている大学教授が炎上しているらしい。
休日返上が月に8日あり64時間働いた場合、毎日2時間の残業がある。
夜の8時に退社すると、プライベートは夜10時ころになる。
これが毎日だと、勤務時間内にちゃんと働けることは、不可能に近い。
ボーとしていたり、ミスも多くなり、またミスの手直しも増える。

例えば、休日出勤が代休扱いで残業扱いにならなければ、1日5時間の残業である。
退社時間は、都会では終電ギリギリになる。
これだと、さすがに参ってしまう。

建設コンサルタントでも、たまに訴訟などの話を聞く。
また、メンタルケアの必要な人が、比較的多く発生する。
先ず、仕事の厳しさと長時間労働は、明らかに違うことを認識しなければならない。
昭和の時代のコンサルは、会社に泊まり込みが当たり前で、150時間残業などざらであった。
自分も、最高で180時間の残業をした経験がある。
図面も手書きで、電卓で計算して、手書きの報告書が普通の時代だった。

最近はと言えば、ワープロ、CAD、電算が充実しているのに、楽になるはずがますます面倒くさくなっている。
相変わらず、長時間労働の癖が抜けない業界である。
何故かは、道具は近代的なのに、考え方が肉体労働から抜け出せないからである。
そして、バリバリやっている自分の姿に自己満足する。
結局、長時間労働により業務をこなしていることに気付かない。

一人親方が普通だった業界に多い長時間労働は、いまだに治っていない。
簡単な話として、ある人がおこなえば8時間要する業務も、違う人がおこなえば4時間で完了する。
簡単に言えば、能力や仕事の仕方が違えば、長時間労働は無くなる。
長時間労働が癖になっている人は、生活のリズムも長時間労働が基準になっており、金銭的にも時間外収入が当たり前になっている。
経営者から見れば、やっかいな社員になってしまう。

いまだに、長時間労働が当たり前な企業はある。
やはり、時代遅れとしか言いようがない。
企業も頭がよく、給与体制も時間外込で構築する。
地方では、簡単な計算として年収を360万円とした時、360万円を15か月割る。
賞与を見込むからである。
そして、基本給は8掛けで決定する。
残業を見込むからである。

計算すると、360÷15×0.8=19.2万円である。
これだと、毎日2時間ほど残業して、賞与も貰って年収360万円になる。
もう少し残業を頑張ると400万円になる。

このような会社は意外に多い。
いくら大きな会社でも、長時間労働の会社は多い。
人は、それぞれ自分に見合った仕事があると思う。
しかも、40年以上も付き合う仕事となると、なかなか重要な問題である。

思うに、IT化されて便利になるはずの仕事が、益々長時間労働になっていくのは、仕事の仕方が間違っているのだと思う。
先ず。チームワークである。
そして、マネージメントである。
これが、昔より疎かになっている。
結局、経営者や幹部連中の意識の問題になる。
不思議と、このような企業で働く人は、それが普通だと思い込んでいて、それを部下に強制する。

鬼の十則は、的を射ているが、会社のために使っても人生の足しにならない。
会社は、利益優先であり、やり方は様々あって良いのである。

仕事で体を壊したり、命を無くす事は無い。
合わない仕事は、合わないのである。
仕事に、度の過ぎた使命感を持つ必要もない。
世の中には、逃げ癖や敵前逃亡癖の人がたくさんいて、明るく暮らしているのである。





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2016年10月16日

松山市での目的

松山市での目的その1「お城」
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現存12天守の一つである松山城

大街道と言う市電駅から、山の上のお城に歩きとロープウェイで向かう。
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大街道のアーケード


目的その2「道後温泉」
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来年から改修工事のため、最後の姿。
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670円でお座敷コースへ
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風呂上がりにお茶とお菓子が付く


目的その3「じゃこてん」
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ジャリジャリした感触が良い

鯛の炊き込みごはん、五色ソーメン、ポンジュース、一六タルト、と食した。
ラーメンも旨いらしいが、行けなかった。


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2016年10月13日

視察研修と言う名の旅行?

明日から、一泊二日で愛媛県は松山市へ。
愛媛は二度目だが、松山は高速で通過しただけである。
しかも、夜中に。

実質、初松山である。
先ずは、城と温泉とじゃこてん。
ついでに、視察研修。

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