2016年06月27日

気温13℃

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気温13℃は、ついこの間まで暮らしていた場所では、真冬にあたる。
もう少しで、7月になるというのに、日本は広いとつくづく感じた。
したがって、運転している車は暖房が入っている。
当然のように、SAやPAの建物では、暖房が入っていた。
それでいて、午後には24℃を超えるようである。

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2016年06月24日

サクランボ

週末、実家に帰るので、今が旬のサクランボを買った。
デパートなどで売っている、一箱1万円とはいかないが、一箱千五百円の物にした。
試食したら、味は確かだった。


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2016年06月18日

飯坂温泉波来湯

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飯坂温泉の、共同浴場9か所あるうちの二つ目、波来湯(はこゆ)に行った。
前回は、42℃だがそれ以上に熱く感じたので、少し覚悟をしていた。
玄関に、説明書きがあり、熱い湯とぬるい湯の2つあると分かり、少し安心した。
ぬるい湯が、42℃だったので愕然としたが、表示通りの感じでなんとか入れた。
熱い湯の表示は、なんと46℃!
足を入れた時点で、熱いというより痛い!
数回チャレンジしたが、両足入れるのが精いっぱいで終了。

肩まで入っている客がいたが、上がった時点でグッタリしている姿が痛々しかった。
残り7か所もこの熱さだと思うと、戦意喪失である。


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2016年06月17日

旬の味「さくらんぼ」

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最近、スーパーは地元の「さくらんぼ」が沢山置いてある。
地元だと、比較的安く買えるのは当然だが、やはり旨い。
夏になれば、桃が出回る。
フルーツの季節が始まる。


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2016年06月12日

飯坂温泉鯖湖湯

初めて、飯坂温泉へ行った。
共同浴場が九つあるらしい。
先ず、一番古い「鯖湖湯」にした。
松尾芭蕉も入ったと言われている。

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でかい桶が載っている。


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照明のオレンジがいい


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脱衣所との壁がないので脱衣所から撮影

水温計は42度になっているが、怪しい。
熱すぎる!!!

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2016年06月08日

UAV

UAV(無人飛行機)を使った、測量技術が物凄いことになっているらしい。
聞くと、地上150mからの撮影で、誤差が5cm程らしい。
今後、測量は5年程度で画期的な状態になるらしい。
簡単に言えば、現地を地上測量する仕事が無くなるらしい。
今までのような、測量士さんの働く場所少なくなる。

さらに、AI(人工知能)技術も物凄いスピードで発展している。
余程特別な構造でない限り、データと目的を入力するだけで、設計計画が出来上がってしまう。
よく分からないが、3案比較どころの話でなくなってしまう。

積算業務など、AIにはうってつけである。
図面データがあれば、簡単な数量計算など既に始まっているので、精度はさらに良くなる。

測量して、昔の資料から3案抽出して、図面や積算して、納品する。
今後、地方で主としている業務内容は、AIやUAVで簡単に出来そうである。
しかも、コントロールは安全な車内で出来、入力確認さえ間違わなければ設計もしてくれる。
優秀であれば、女性や高齢者などの活躍が更に広がる。

測量専門学校や測量業界の産業人口はどうなるのだろう。
やはり、人間のアイディアが必要な、マネジメントが重要で残るのだろうか。
海外や新産業に参入など、呑気にしている場合ではなさそうである。
測量設計業界の革命は近い気がする。

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2016年06月06日

後楽園ホール

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東京ドームの隣に後楽園ホールがある。
存在は知っているが、いままで入ったことがなかった。
ある意味、日本における格闘技界を代表するホールである。
ロビーには、ボクシングチャンピオンの写真がかざられている。
たまに、ホールの前を通る度に、試合のポスターを眺めていた。
キックボクシング、シュートボクシングなど、やっている時は用事があったり、暇な時は試合が無く、一度も入ることがなかった。
今回は、青森出身の選手が出ているので、女子プロレスが初後楽園ホールだった。
ちなみに、ここでは笑点もやっている。


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2016年06月01日

人材ミスマッチ

建設コンサルタント業界に身を置いて、いつも感じることがある。
慢性的な人手不足である。
正確には、人材不足とも言える。

金になる人材など、今日明日で出来るわけがない。
そこそこの投資が必要である。
お金であったり、時間であったり、人材育成が必要である。

最近の人材不足は、大手コンサルや地方コンサルも同じようである。
違いといえば、大手コンサルは人材育成に投資ができることである。
地方コンサルでは、余裕の無いのが現状である。
結果、様々なジレンマを抱えている。

ベテランの技術士レベルになると、該当する業務がそれ程技術力を求められないが、報酬が高く雇用できない。
在職しているベテランは、報酬は比較的安いが、求められる資格や技術力を追求しない。
若手から育てようとするが、向上心の希薄な人が多く、基本的能力が備わって無い者も多い。
人数ばかり増やしても、生産量に見合わない。
結果、地方コンサルでは限られた人数で、限られた量の業務をこなし、限られたレベルの技術で稼ごうとする。
そして、成長のない企業となる。
と言うか、ジリジリと尻すぼみの会社になっていく。

業界の自然淘汰と言えばそれっきりだが、先ずは人材のミスマッチを直すことで雰囲気は変るはずである。
企業は、利益増加が目標である。
やはり、少しずつでも成長は必要なのである。

ある会社の話を聞いて、ふと思った。

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2016年05月26日

6割引‼︎

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宿舎の近くに、スーパーがある。
仕事が遅くなり、晩飯を買いに行ったら、驚いた。
殆どの弁当や惣菜が、6割引になっていた。
どうも、8時を過ぎるとなるらしい。


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2016年05月22日

ラジウムそば

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福島駅の立ち食い蕎麦に、ラジウムそばと言うものがあった。
違うメニューを頼んでから気がついた。
不思議に思い、聞いてみた。
聞くと単純、温泉玉子のことだった。


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2016年05月20日

ETC料金

4月に利用した、ETC料金の請求がきた。
合計55,530円だった。
民主党政権の時代だったら、半額以下だったのだろう。
ガソリン代が2万円くらいだったので、総額75,000円である。
すべて電車だと、五万円位になる。
二人以上だと、やはり車は得になる。
一人だと、公共交通が値段も体力的にも得である。
但し、車の自由さはやはり便利である。


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2016年05月17日

新しいフィールド

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春までは沖縄、その前は岩手県北がフィールドであった。
この度、新しいフィールドとして、この地に着いた。
東北管内であり、仕事や旅行で時々来てはいたので、大体は知っているつもりである。

実家へ日帰りできる、ギリギリの距離なのが助かる。
今年の受験は、仙台会場になる。
以前の、歩いて15分に比べられないが、青森に比べると、かなり楽である。

新しい地で、細々と頑張ります。


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2016年05月11日

続ける事とマンネリ

新年度になり、新人研修の場面を多く見かける。
大きな職場では、移動の挨拶がまだおこなわれている。

地方の零細企業では、年齢による昇進や一人二人の入退社がある程度で、実際はあまり変化は無い。
結果として、人材や技量の硬直化が起きる。
簡単に言えば、マンネリになり、成長が止まる。

地方コンサルでは、ルーティンワークが多くなり、新しい分野に取り組む姿勢も気力も小さくなっている。
結果、経営方針も定まらず、過去の経験を踏襲するしか無く、先細りになって行く。

本質的には、経営陣の姿勢が大きく影響するが、社員の方にもかなりの原因がある。
よく見かけるのが、社員の技量に見合った業務だけ営業する経営陣。
そして、資格取得に消極的で更なる技術修得に興味が無く、知見収集の意識が薄い社員。
結果、縮小の道をたどる。
幸い、サイクルの短い入退社が、人材や技術の硬直化のスピードを遅くしているので、なんとかなっている。

地方の中小零細コンサルも、怖がらずに新分野への挑戦や、思い切った人事異動が必要だと感じる。
だいたいは、3年もすると一通りできるようになる。また、6年もすれば責任者レベルになれる。
その時、会社の経営方針が硬直化していれば、希望が持てなくなり会社を辞める。
そして、欠員を募集すると言った繰り返しである。

であれば、小さな会社であろうが、3〜6年に大きな人事移動や経営方針をしたほうが得である。
ところが、そんな会社はほとんど無く、マンネリ化による技量不足やミスで、損失補填に追われる事に、労力を使っている。

変化があっても、続けることは出来る。
続けるからマンネリ化が起きる訳では無い。


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2016年05月05日

神戸駅暴走事故

ニュースを見ていたら、場所がよく知っているロータリーだった。
スカイマークで、神戸空港を利用すると、帰りはいつも、三ノ宮のカプセルホテルだった。
ロータリー近辺で夕食をとり、信長書店と言う、怪しい本屋の前からシャトルバスが出ている。
事故のロータリーは、狭くて急カーブだと記憶している。
映像のようなスピードでは、到底無理だと感じる。
いまの世の中、歩道も安心して歩けないのである。

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2016年05月01日

わさお

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テレビでよく見る『わさお』を、生で見てきた。
隣りは、嫁さんらしい。

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2016年04月25日

6年ぶりの花見

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日曜日、天気が良かったので、市内の公園に花見に行った。
よく考えると、6年ぶりの花見だった。
駐車場へ入る時、ナンバーを見られ、「遠い所から、ようこそ」と言われた。
「いや、どういたしまして」と、なんちゃってウチナンチュウになってしまった。


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2016年04月21日

市内唯一の硫黄泉

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風邪と飛行機による長距離移動で、朝起きたら手足がむくんでいた。
数年ぶりに、「さんない温泉」に行ってミニ湯治。
相変わらず、硫黄臭く全体的汚い感じは変わっていない。
源泉掛け流しなので、溢れたお湯が洗い場を流れている。
その、温まった洗い場に寝そべるのが気持ち良い。
俗に言う、トド状態でいると、体が癒やされる。
おかげで、むくみは治った。
勇気のある方は、是非お試しあれ。


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2016年04月19日

急な出張

現在、急な出張中である。
大変なことに、急に声が出なくなった。
ありとあらゆる薬を服用し、ぎりぎり打ち合わせ可能な程度まで復活。
身振り手振りと筆談のフル活用であった。

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2016年04月14日

青森はまだ冬だった

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青森到着2日目は、雪だった。
積雪2センチはある。
しみじみと、北国を再確認した朝だった。

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2016年04月09日

日本列島4000km

車で実家に帰るに当たり、先ず日本地図を眺めた。
行ったことのない県、または行ったかどうかわからない県が目についた。
宮崎、長崎、島根、鳥取、香川、徳島、和歌山、三重、滋賀、福井、石川、富山、長野、静岡である。
今回、全ての県に寄って帰ることにして達成できた。
その結果、総移動距離が4000kmとなった。

但し、実際はかすった程度で滞在した県もあり、再訪しなければと思った。
高速のPA程度の滞在は、宮崎、島根、徳島。
とりあえず足を踏み入れたのが、鳥取、三重、静岡であった。

桜は、鹿児島から福島まで5分〜8分咲きと同じくらいであった。
結果、どこでも桜が見れて感動も薄くなり、ほとんど桜の写真を撮っていなかった。
自然は正直で、緯度の通りに営まれていると、開花状態から感じた。

ドライブをして感じたことは、九州、四国、本州の、ほとんどが山地で出来ていることである。
また、山の形や森林の様子が、本州で一番狭い琵琶湖辺りを境に、はっきり分かれていた。
フィリピンプレートと太平洋プレートと分かれているからか、繋がってはいるが生立ちの違いが目に出来た。

緯度も26°から41°までとなると、気温27℃から15℃と違う。
実家の車庫の裏に、雪が残っていた。
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