ろこさぬの「こけまり」みたいには網羅できないけど、見つけた記事を貼っていくエントリ「山中亮輔ダイジェスト」、略して「ヤマダイ」なのか、どうなのか。(太字は当ブログの判断によります)

明治安田生命J1リーグ 第12節 ジュビロ磐田戦(●1-3) 
2018.05.01 J’s GOAL 
【横浜FM vs 磐田】 ウォーミングアップコラム:屈辱の壁を越え、山中亮輔が進化
【横浜FM vs 磐田】 ウォーミングアップコラム:屈辱の壁を越え、山中亮輔が進化
2018年5月1日(火)
前節・鹿島戦では、リーグ戦6試合ぶりに白星奪取に成功した横浜FM。試合前、どの選手も勝点3を渇望し、闘う気概に満ちていた。だが、誰よりも闘志をたぎらせ臨んだのは、左サイドバックの山中亮輔だったのではないだろうか。なぜなら、1-2の逆転負けを喫した前々節の札幌戦で、山中は2失点に絡んでいたからだ。共に逆サイドからのクロスに対し、ゴール前で相手選手に先に体を入れられ、球際で惨敗…。屈辱以外の何物でもなかった。それでも自らの失態を隠さず話した。
「今日の失点は僕の責任。僕が試合を台無しにしてしまい、みんなに申し訳ない気持ちでいっぱいです。幸い次の試合がすぐに来るので、そこで“出番をもらえたら”絶対に取り返します。それしか頭にありません」
先発の座を失う覚悟もあった。それでもアンジェ ポステコグルー監督は、続く鹿島戦も山中を起用。「監督が信じて使ってくれたのが嬉しかった」。そして、37分には数的不利のピンチの状況で、遠藤康のドリブルに後ろから追いつきハードタックル。45分+1分にはレオ シルバから内田篤人へのスルーパスが渡る寸前、ギリギリのところで足を伸ばしてカット。研ぎ澄まされた集中力と、ボールに食らいつく守備が光った。本人も、「ゴールとかアシストとかの結果は出なかったですけど、体を張って守るとか、チームのために走るとかそういったところは表現できたと思う」と安堵した。
しかし、本来は攻撃力がウリの選手。圧倒的な推進力を誇り、左足には独力で打開できる高水準のテクニックと、パンチのある無回転シュートも秘めている。担当記者なので手前味噌になるが、ロシアワールドカップの日本代表に選出されてもおかしくない逸材だと思う。西野朗新監督、トリコロールの背番号24をぜひ見てください!
文:小林智明<インサイド>(横浜FM担当)

明治安田生命J1リーグ 第13節 名古屋グランパス戦(1-1△)後 
2018.05.05 オフィシャルサイト選手コメント
DF24 山中 亮輔
「(リーグ戦5連戦を終えて)正直キツイですけど、試合に出られない選手もいるなかで、監督に使ってもらっているので感謝したいです。サポーターからの声援が励みになり、頑張ることができました。
(ゴールのアシストについては?)キーボーは見えてましたけど、あそこに入ってくれという思いで蹴りました

「前の選手は前半からハードワークしていたので後半は少し疲れてくる。そこでの戦い方が課題。パス一つがズレるだけでも苦しくなるので、そこは突き詰めないと。あとはあれだけチャンスがあるのなら、決め切らないといけない。外した選手自身が責任を感じていると思うので僕が言うことではないし、DFのミスで失点して勝てなかったこともある。そこはチーム全員で請け負わなければいけない。心身ともにきつい部分はあったけど、今日の試合で一つの区切りになる。次に向けて良い準備をしたい。(アシストについて)キー坊(喜田)が見えていた。(ニアに)来い、という感じだった
※名古屋戦では26分大津祐樹選手のキープからの落としを中央で受けて、キーパーが出られない絶妙なアーリークロスを喜田拓也選手に合わせ、リーグ4アシスト目。微妙にニュアンスが違うので、両方のコメントを掲載しました。

◎JリーグYBCルヴァンカップ グループステージ 第5節 ベガルタ仙台戦(4-2●) 
2018.05.09 出場なし

明治安田生命J1リーグ 第14節 ガンバ大阪戦(△1-1)前 
2018.05.11 スポーツ報知
西野監督、横浜M―G大阪戦と浦和―鳥栖戦を視察…就任後初の2日連続J1チェック
西野監督、横浜M―G大阪戦と浦和―鳥栖戦を視察…就任後初の2日連続J1チェック
2018年5月11日7時0分  スポーツ報知
 日本代表の西野朗監督は10日、都内のJFAハウスで約5時間に及ぶスタッフ会議を開いた。4月27日から12日間の欧州組の視察や面談結果などを報告し、14日に締め切りとなるW杯予備登録メンバー35人の選考について話し合いを行ったとみられる。関係者によれば、西野監督は、レスターの岡崎を評価しており、代表復帰について話し合われた可能性が高い。

 また、西野監督が就任後初めて2日連続でJ1を視察することが決定。12日は横浜M―G大阪戦で、2日に右足首痛から復帰したばかりのMF今野泰幸(35)=G大阪=の状態をチェックし、13日は浦和―鳥栖戦でDF槙野智章(31)=浦和=らを視察する。
※日本代表監督の西野さんが日産スタジアムに視察に来る。山中亮輔選手も「ら」に入ってるのではとざわついたのですが…。

2018.05.11 web Sportiva 
2018.05.11
超攻撃F・マリノスで覚醒の「和製ロベカル」を西野ジャパンにどうか
浅田真樹●文 text by Asada Masaki山添敏央●撮影 photo by Yamazoe Toshio
日本代表・西野朗新監督に推薦 W杯メンバーにオススメの「新戦力」(3)
山中亮輔(横浜F・マリノス/DF)

 監督が変われば、サッカーも変わる。当たり前のこととはいえ、今季の横浜F・マリノスはその変化が極端だ。
 新たにアンジェ・ポステコグルー監督が就任した横浜FMは今季、GKまでもがビルドアップに加わる徹底したポゼッション・サッカーに挑んでいる。昨季までチームを率いたエリク・モンバエルツ監督が、シンプルにラインを越えて(ボールを前に運んで)いこうとしていたのに比べると、かなり”キャラが立った”サッカーである。
 J1第13節を終了して15位に低迷していることもあり、極端にポゼッションに偏ったサッカーには懐疑的な見方もあるだろうが、極端さはある意味、画期的であり、その挑戦は興味深い。
 そんなポゼッション志向を強める横浜FMにあって、才能を開花させている選手がいる。左サイドバックを務めるDF山中亮輔だ。
 ポステコグルー流のポゼッション・サッカーにおいて、”キャラの強さ”がとりわけ顕著に表れるのがサイドバックである。
 ライン際を上下動し、サイド攻撃に加わるのはもちろんのこと、頻繁にボランチの位置(DFライン前方の中央に近い位置)にポジションを移し、ビルドアップにも積極的に加わる。”ペップ”・グアルディオラ監督時代のバイエルン・ミュンヘンのごとく、サイドバックに多彩な役割が求められるのだ。
 現代サッカーでは、サイドバックは比較的プレッシャーを受けることなくボールを持てることもあり、”使われる”だけでなく”使う”側としてのゲームメイク能力が求められているが、それをより明確な形で要求しているのが、横浜FMのサッカーと言ってもいい。
 自分の前方にいるFWとのコンビネーションだけでなく、中央にいるボランチやインサイドハーフなどの動きも見ながら全体のバランスを考え、円滑にボールを動かすための最適なポジションを取る。そのうえで、サイドバック本来の役割とも言うべき、縦への推進力も生み出さなければならないのだから、与えられる仕事の難易度は高い。

 ところが山中の場合、こなすべきタスクが難しくなったことで、むしろその存在感を強めているように見える。
 ときに絞った位置にポジションを取って、パスのつなぎ役となり、ときにタイミングのいいオーバーラップで前方のスペースへと飛び出し、ゴールにつながる決定的な仕事もこなす。求められる役割が増えたことで、攻撃参加の機会が減るどころか、決定機に絡む回数は増えているくらいだ。

 レフティーである山中は、もともと左足のパンチ力には定評があり、ミドルシュートは彼の武器だった。決定機に絡む回数の増加は、すなわちそれを有効活用する機会が増えていることも意味する。
 柏レイソルのアカデミー(育成組織)出身の山中は、U-19、U-21などの日本代表として国際大会に出場していることからもわかるように、若くして高い評価を受けていた選手だった。だが、柏のトップチーム昇格後はなかなか出番に恵まれず、2014年にはジェフユナイテッド千葉への期限付き移籍も経験したが、状況を大きく変えられないまま、昨季横浜FMに移籍してきた。

 そして今季、ポステコグルー監督の就任、つまりは志向するサッカーの大きな変化とともに、水を得た魚のごとく、持てる才能を開花させている。
 直線的でパワフル。身長171cmと小柄ながら、かつての山中のプレーは、どちらかと言えば豪胆なイメージがあった。ひと昔前なら、「和製ロベカル」とでも称されたのではないだろうか。
 サイドバックやサイドハーフが本職でありながら、千葉時代には2トップのFWとして起用されたこともある。強烈な左足のキックが魅力的に映る一方で、DFやMFとして使うには、やや大味な面があったということでもあるだろう。
 ところが、今の山中はピッチの中で非常に賢く立ち振る舞いながらも、”ここぞ”という場面で豪胆さを発揮している。そんな印象を受ける。

 さて、そこで日本代表である。
 ヴァイッド・ハリルホジッチ前監督の電撃解任を受け、急きょ指揮を執ることになった西野朗監督がどんなサッカーを志向するのかは、実のところ、まったくと言っていいほどわかっていない。漠然と「日本人らしい」とか、「パスをつなぐ」といったフレーズが聞こえてくるだけで、実態は闇の中だ。
 だが、もし本当にポゼッションを重視し、ボールを保持して試合を進めようとしているのなら、この気鋭のレフティーをメンバーに加えたい。
 山中が経験と実績では長友佑都に遠く及ばないのは確かだが、ポゼッションに必要なポジショニングの感覚は日々磨かれており、しかも、長友にはない左利きというアドバンテージも持っている。ようやく覚醒した25歳は、伸びしろという点でも長友を上回るはずだ。
 ワールドカップ本番では守備に軸足を置かざるをえないと考えているなら、適任は長友だろう。しかし、ポゼッション重視と考えるなら話は別だ。
 ゲームメイク能力があって、キックにはパンチ力がある。そんなレフティーを見逃す手はない。
※「和製ロベカル」…若い人には通じないような。

2018.05.12 TRICOLORE TIMES (横浜F・マリノス マッチデープログラム)
明治安田生命J1リーグ 第14節 ガンバ大阪戦 ウーゴヴィエイラ選手インタビュー
トリコロールタイムズ 2018 SEASON Vol.06(デジタル版)
7 FW ウーゴ ヴィエイラ HUGO VIEIRA
「試合に出ることができれば20ゴール以上は決められる」
取材・文=出口夏奈子
(前略)
―今季は山中亮輔選手のクロスに合わせるゴールが多いような気がします。山中選手のクロスに対してはどんな動き出しを意識をしているのですか?
「僕自身はペナルティーエリアの中で仕事をすることをストロングポイントとしています。ヤマは左からいつもいいクロスを上げてくれるので、たくさんクロスを上げてくれればもっともっと得点のチャンスは増えると思います。それにヤマはとても頭のよい選手なので、いつも僕の動きを見ながら、ベストなタイミング、ベストな位置にクロスを上げてくれています。」
(後略)

◎JリーグYBCルヴァンカップ グループステージ 第6節 アルビレックス新潟戦(〇3-0) 
2018.05.16 出場なし

2018.05.17 FOOTBALL TRIBE JAPAN
日本代表、逆転でメンバー入りを果たすJリーガーは誰だ?!
日本代表、逆転でメンバー入りを果たすJリーガーは誰だ?!
山中亮輔
所属:横浜F・マリノス
ポジション:LSB
試合を劇的に変化させられる貴重な選手だ。強烈なミドルシュートに加え、ピンポイントで合わせられる高速クロス。攻撃参加のタイミングは抜群で、代表で活躍できる実力を備えている。
(一部抜粋)
※日本サッカー協会は5月14日、ワールドカップロシア大会に出場する日本代表の予備登録メンバー35人を決定しFIFAに提出しました。5月18日にはキリンチャレンジカップガーナ戦(5月30日@日産スタジアム)へ向けて候補選手27名を発表。その中に山中亮輔選手や横浜F・マリノスの選手の名はありませんでした。

明治安田生命J1リーグ 第15節 V・ファーレン長崎戦(〇5-2)前 
2018.05.19 TRICOLORE TIMES (横浜F・マリノス マッチデープログラム)
明治安田生命J1リーグ 第15節 V・ファーレン長崎戦 ユン イルロク選手インタビュー
トリコロールタイムズ 2018 SEASON Vol.07(デジタル版)
25 MF ユン イルロク YUN Il Lok  
「自分も相手も嫌がる、怖がる選手になりたい」
取材・文=出口夏奈子
(前略)
―後ろにいる山中亮輔選手は今季、ボランチの脇からビルドアップに参加したり、駆け上がってクロスを挙げるなど、非常に流動的な動きをしています。山中選手との連係についてはどうですか。
悪くないと思います。特に二人で話し合ってはいないのですが、試合をやりながら、この時はこう動いたほうがいいだろうとか、お互いに感じることがありますよね。それを試合の中で伝え合ったりしながら連係を深めています。これから試合を重ねるに連れてもっともっと連係が良くなると思います」
(後略)

2018.05.21 FOOTBALL ZONE WEB 
浦和9番・武藤雄樹が認める“スペース職人” 「参考になる」「上手い」と感じた4人は?
浦和9番・武藤雄樹が認める“スペース職人” 「参考になる」「上手い」と感じた4人は?
2018.05.21 記事
(前略)
スペシャリストの武藤らしい視点が表れたのは、「FWじゃなくてもいいですかね」と断りを入れて挙げた二人だった。
FW以外の“スペース職人”は横浜FMの山中と名古屋の和泉
「ぱっと浮かんだ最近好きな選手」は、横浜F・マリノスのDF山中亮輔と名古屋グランパスのMF和泉竜司だという。
「今季特殊かつ面白いサッカーをしているマリノスのなかで、山中選手はSBでありながらボールを真ん中(ボランチの位置)で引き出して、ほぼ攻撃の全てに関与しているんじゃないかという印象です。前に行ったり、中に入ったり、スペースを上手く使う動きは、足もとの技術と戦術理解度が高くないとできない。本当に良い選手だと思います」
 一方の和泉はプロ3年目で、名古屋が2017年にJ2所属だったため直接対決こそ多くない(2016年はリーグ戦2回、18年はルヴァンカップ2回)。しかし、今年2月の沖縄キャンプで練習試合を行っており、そのプレーはしっかりと武藤の脳裏に焼き付いているようだ。
「和泉選手は、試合を見た時にワンプレー、ワンプレーを追いかけてしまう選手です。派手さはないかもしれませんが、ボールの置きどころ、相手の逆を取るフェイント、ギャップの突き方がすごく上手い」
 もちろん、武藤も負けてはいない。佐藤の極意を見て学び、浦和の9番に上り詰めたように、ライバルたちのテクニックに刺激を受けてさらなる成長を誓う。
(小田智史(Football ZONE web編集部) / Tomofumi Oda)
※FWである小林悠選手と佐藤寿人選手に続いて、山中亮輔選手と名古屋グランパスの和泉竜司選手を挙げています。

2018.05.21 ゲキサカ 
横浜F・マリノスのトップチームメンバー全31名の着用スパイクリスト
横浜F・マリノスのトップチームメンバー全31名の着用スパイクリスト
18/5/21 19:50
 横浜F・マリノスの2018シーズンのトップチームメンバー全31名の着用スパイクを一挙に紹介する。(2018年5月時点での着用スパイク)
 着用スパイクのメーカー毎の内訳は、ナイキ14名、アディダス13名、プーマ2名、ミズノ1名、アスレタ1名、となっている。
 全31名の中での最多着用スパイクは、6名(飯倉、鈴木、西山、生駒、扇原、和田)が着用しているアディダス「プレデター18.1」。
全選手の着用スパイクは以下の通り。
(前略)
DF 24 山中亮輔
ナイキ「ヴェイパー12 エリート FG」
(後略)
※マリノスでは、ブマル、ユン、ウーゴの各選手も同じスパイクのようです。

2018.05.26 ザ・ヨコハマ・エクスプレス
マリノスから日本代表へ。ロシアWCには間に合わなかったが、 山中亮輔は4年後が視野に入る位置にいる [山中亮輔の飛躍]
「34試合フル出場が今年の目標です」

 開幕前、背番号24は高らかに宣言した。

加入1年目の昨季序盤はケガに泣かされ、リーグ戦22試合出場にとどまった。しかしながら中盤戦以降の試合でサポーターに与えたインパクトは大きく、得意の左足を振り抜いて何度もスタンドを沸かせていく。ドリブル突破や正確なクロスで得点を演出するパフォーマンスは、見ている側に爽快感を与えた。
その攻撃性能の高さを、開幕戦でさっそく見せつける。インサイド寄りにポジションを取る今季の戦術に従って動き、ゴール正面付近からのミドルシュートでゴールネットを揺らす。山中亮輔はマリノスの今季初ゴールを記録とともに、新たなスタイルにチャレンジしている過程で貴重な成功体験を手にした。
以降も、金髪レフティーの勢いは止まらない。チームは波に乗り切れなかったが、自身は多くのゴールに絡んでいく。特にウーゴ・ヴィエイラとホットラインを形成し、第4節・浦和レッズ戦で初アシストを記録すると、つづく第5節・清水エスパルス戦では「完璧だった」と自画自賛のピンポイントクロスで連続アシストを達成。第9節・湘南ベルマーレ戦では再びウーゴ・ヴィエイラに、さらには第13節・名古屋グランパス戦で喜田拓也のヘディングシュートを演出してみせた。
前半戦を終えて1得点4アシストという個人戦績に「良いペースで数字を積み上げられていると思うので、手ごたえはある」。従来の概念を覆すポジショニングでのプレーには「オレはサイドで1対1を仕掛けたいタイプだけどね」と苦笑いしつつも、しっかりと対応する適応能力の高さ。今やオフェンスにアクセントを加えるために欠かせない存在となった。
(残り 921文字/全文: 1653文字)
※無料部分921字のみ引用。プレミアム記事なので、残り732字を読むには通常コース購読料月額540円に加えてPREMIUMコース月額290円が必要です。。。

2018.05.28 EL GOLAZO 2040号 
[J1中断前総括]
■予想外に満ちた前半15試合。最大の予想外は“独走”広島 ■予想外と予想以上を生み出した男たち
見る者に驚きを与えた“偽SB” 自ら作り出しているプロキャリア最高
DF 24 山中 亮輔(横浜FM)

※有料紙なのでタイトルのみ。ポステコグルー監督の元、今まで経験したことのないポジションや役割に挑戦して結果をだしながらも、課題をもって更に向上しようとしている様子がうかがえます。こういう記事をブロゴラに書いてくれるといいのになー。電子版でも読めるそうです。

◆SNS更新


2018/05/25 Instagram 



2018/05/29 Instagram 



2018/05/30 Instagram 

※2017年にマリノスに移籍して来てくれた3選手が揃って日本代表の壮行試合を観戦。この、今までのマリノスの選手たちにない明るさは希望でもあります。W杯もテレビで応援するのかな。
※2018年5月31日西野朗監督が選んだワールドカップロシア大会日本代表23名の中に、山中亮輔選手やマリノスの選手の名前は…、サプライズやどんでん返しはありませんでした。もしもう一年早くマリノスに来ていたらと思わなくもないですが、そういうタイミングだから縁が繋がったのかも知れません。持ち上げられたり、課題が見つかったりの5月でした。山中亮輔選手、マリノスに来てくれてありがとう。 4年後はカタールのピッチに! 全力で応援します。

※タレコミお待ちしております。

日々の買い物でポイントを貯めて、マイルに換えて遠征に行こう!
↓ ここから加入して利用すると、あなたにもわたしにもポイントがもらえます♪
その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス

にほんブログ村 サッカーブログ 横浜F・マリノスへ 👈気に入ったらポチッ