月齢10か月の2週目、9~10か月健診に行ってきた階段から転げ落ちて、救急搬送された話の続き

2020年12月01日

むむみが階段から転げ落ちて、救急搬送されました…

題名の通りです、むむみが13段ある階段を転げ落ちて、救急車で搬送されました。
一応脳内は大丈夫でその日のうちに帰され、以降目立った問題はないのですが、将来的に何ともないとは言い切れないという状況で。

完全にボクの不注意で、もう正直とても立ち直れない、後悔と涙の数日間でした。

今も立ち直っているわけではないし、今後も背負い続けると思うけれど、ぐるぐる回って回って、アメリカから本帰国する時に至った結論を思い出しました。

全ては、必然。

この経験から、ボクは学ばないといけません。
そして、強くならないといけません。


本当は、自分の気持ちの中で蹴りがついていないことを書くのは好きではないのですが、実際何が起こったのか、記録しておきたいと思って。
心が忘れたがっているので、事実として何があったかは、数日の間にも一気に忘れてきていると感じます。
なので、今のうちに書いておくことにしました。

長いし(いつもだけど)、読んで楽しいことはないと思うので、苦手な方はここでUターンしてくださいませ。


引っ越した今の家は、1階と2階部分に分かれているので、階段があります。
今回数えてみたら13段だったんだけど。

階段を落ちたって話はよく聞いてたので、もちろん警戒してました。

ただ、引っ越してすぐガードを買いに行ったら、階段に設置できるガードは、ネジで埋め込むタイプしかないのね。
賃貸なので困ったなと思って、その日は買えず。

屏風を置いたら、うまいこと通せんぼで来たので、それで凌ぎながら、設置型のガードを探しているところでした。

確かに、数日前から、屏風を動かすようにはなってました。
それで、椅子を置いて屏風が動かないようにしてたのね。

でも、ボクが家事するので、1階と2階を行き来するじゃん。
時々椅子の置き方が甘くなってて。

その隙間に近づいて屏風を動かすことはあったけど、むむみは突進しては行かないので、追いかけて安全な場所に戻せば間に合ってました。
今思えば考えが甘かったけどね。

落ちた時も同じ状況で追いかけたんだけど、ボクが近づいた瞬間、なんか身を乗り出したらしくて、視界から消えました。
そう、目を離してなくても、間に合わなかったのです。
むむみの泣き声より先に、ボクの悲鳴が響き渡っていたと思います。

階段の途中くらいで、いったん止まりかけたんだけど、ボクが間に合わず。
狭い賃貸なので、残念ながら踊り場がなく。
結局下まで、ゴロンゴロン、びったーん、びえーん、ぎゃおおおおおおーん。

もうパニックして、とにかく抱っこして、10分位かな、あやしていたら一応泣き止んで寝始めました。
でも、どうしていいかわからない。

それで、小児救急電話相談を思い出します。
ネットで見たら、全国どこからでも#8000。

んで、かけてから知るのですが、これ、休日夜間専用電話、全然24時間じゃなかった。
昼間はかかりつけ医に電話しろと言うことなのだろうか。

と思ったけど、ちょうどお昼休み時間帯に起こったので、近所の小児科にかけても留守電中のお時間。
前に予防接種でかけたりしてたので、経験済みでした。

でも、救急車を呼ぶか迷った時にかける電話って、どこかあったはず。
再度検索して、東京消防庁の救急相談センター、#7119を見つけます。
これは24時間、なのでかけてみました。

看護士という方が出て、最初に子どもの基本情報を聞かれて、起こった出来事について聞かれました。
それから、今現在の様子を聞かれました。
今まで書いてきたことを話しました。

それから、寝たところ悪いけれど、起こしてみて、視線が合うかどうか確認してくださいと。
起こしたら、ぎゃおおおおん泣きでした、確かにいつもより機嫌悪いかも。

その他に、鼻や口から血が出ていないか、耳から血や透明の液体が出ていないか、見た目に目立った外傷や出血はないかを確認されました。

一通り確認した後で、月齢と13段というのを考えると、救急車で刺激を与えずに病院に行った方がいいと思うので、このまま転送しますか?それともご自身でかけますか?と聞かれました。
この辺りから、どうもボクはむむみの一生にとって、取り返しのつかないことをしたらしいという気持ちになってきます。

そのまま転送してもらって、救急隊につながり、住所と目標物を確認されました。

その後救急車を待つ間に、再度救急隊から連絡が来て、細かい状況の確認と、保険証やらを準備しておくように指示を受けて、慌てて荷物を揃えて着替えました。
むむみはこの頃には泣き止んでハイハイしてて、キョトンとボクの方を見ていたけど、もうボクはパニックで。

救急隊が到着しても、すぐには運ばないのね。
全身確認したり、酸素測定の器具をつけたり、階段の状況を確認したり。
再度むむみはギャン泣き。

そうこうしているうちに、額にたんこぶが出現。
子どもはすぐには出なくて、遅れていろいろ出てくることが多いようです。

ようやく運ぶことになって、戸締りや火の元を確認してくださいと言われ。
一通りの荷物を持って、カギをかけました。

この時はたと気づいて、抱っこ紐を持って出ました。
ボク自身、夜中に救急車を呼ぶ羽目になって、帰りに困った経験があるので、ふと帰りのことを考えたのでした。

救急車に乗ってからも、搬送台に乗せようとするとギャン泣き。
一応酸素吸入とかを当てたいらしくて、もうお母さんごと乗って下さいって言われて。

ボクが救急車に乗ったのはもう15年以上前、なんかよみがえりました。
覚えてました、この光景。

酸素濃度は100で、問題ないと。
ただ、脳内のことはわからないから、大きい病院に運びましょうって言われて、受け入れ交渉の電話を始めました。
ここでも、すぐには出発しないんだなと。

これ、窒息とかだったら、助からないな…とふと思いました、そんなに急いで動けるわけじゃないんだね。

振り返れば発生は12時半過ぎ、その後泣き止むの待って、救急相談かけて、転送されて、救急車待って、いろいろやって…と、乗り込んだのは1時半頃、1時間も経ってました。


豊島区なので、大きいところと言えば都立大塚病院だろうと思ってたら、日大板橋病院に運びますと言われました。
確かに区境に近いので、そこも割と近いよね。

到着後、ボクが乗ったまま運び込まれて、建物内に入ってから下ろされました。
ただ、救命救急ではなくて、休日夜間救急外来のエリア。
後から知ったのですが、救命救急に入れようとしたら、いっぱいだったんだって。

そうだよね、今これだけ病院ひっ迫って言ってるのに、ボクの不注意で本当に申し訳ない。

それから、廊下で待っててくださいと言われて、手続きを終えて待ってたんだけど、中からもんのすごい泣き声が聞こえっぱなしでした。
もう途切れなく、廊下中に響き渡る泣き声。

もう、泣きそうでした、本当に長い時間でした、後から逆算すると、20分もかかってなかったはずなんだけど。

今までは注射の時も診察の時も、基本は親が抱っこしてたよね。
それを、親は傍にいない、知らない大人数人に押さえつけられて、点滴入れられて超音波検査を全身やられてたわけなので、そりゃ泣くわな。
本当に、本当にかわいそうなことをしました。

やっと呼ばれて行って抱っこしたら、泣き止んでくれました。
検査が終わるまで飲ませちゃいけないってことで、点滴を打ちっぱなし。

大きな出血があれば、超音波でだいたいのことはわかるらしいのですが、現時点では異常なし。
但し、より細かく見るためには、CTでの検査が必要。

微量ですが被爆しますが、どうしますかと。

超音波で異常がなかったため、CTは選択の余地があるレベルらしく、ここは親の判断みたいでした。
でも、今回CTで被爆したからといって、人生全体で影響があるレベルではないので、撮るのがお奨めという話で。

時間がかかると言われましたが、どのみち血液検査も結果待ちだったので、撮ることに。

点滴のゴロゴロ、荷物、むむみを抱えて、ふらふらになりながらCTの部屋に移動。
20分位待って、撮影台へ。
外に出たら、またギャンギャン泣き泣きで、もう胸が締め付けられました。

なぜか担当の先生が来て、帰りは点滴のゴロゴロを持ってくれました。
若くてすごく丁寧な先生で、なんか救われました。
小児科医かな?

その後、看護師さんが点滴のチェックに来たんだけど、ちょっとした角度で入ったり止まったりしちゃうのね。
ぽたぽた落ちるのを常に確認しながら、うまく角度を調整しないとダメみたい。

そうこうするうちに気付いたら1時間以上経っていて、やっと中に通されました。
救命救急の方から専門医が来て、一緒にチェックしてくれたようです。

それで、たんこぶ部分以外はCTに写るような出血はないと。
たんこぶは数か月かけて吸収されて治ると。
あと、骨折もないと。

ただ、骨は成長するので、とくにたんこぶの左前額部は、将来突出してくる可能性があると。

この説明が、ボクを奈落の底に突き落としました。
足の擦り傷が残ってしまったことさえ気にしているのに、さらに額が出っ張って来るだなんて。

この子の人生を、ボクの一瞬の不注意で、台無しにしてしまったと思いました。

後から落ち着いて考えたら、可能性があると言っただけで、そうと決まったわけではないし、どの程度出てくるのかもわからない。
でも、そんなの気休め、出てくるんだよ、ボコってね、で、いじめられるんだよ、不幸になるんだよ、ボクのせいで、とか、あらゆる最悪シナリオが、ボクの中を駆け巡りました。

この思考回路こそが、ボクのオールオアナッシング思考の神髄みたいなところなんだけど。

先生は、それで脳に問題が出て来たり、命に別条があったりするわけじゃないんで、って言ってましたけど。
確かに命に別状なかったことに安堵すべきなのですが、正直そんな気持ちじゃありませんでした。

その救命救急から来た先生が、子どもだと遅れて悪くなることもあるのと、階段13段だと外傷強度が強いので入院することもあるレベルですが、どうしますかって。

いや、どうしますかって、こっちが決めるの?

入院した方がいいならさせます、って言ったら、先生が、いや…病床が足りなくて…と。

本当に病院は今、大変だと思う、ボクの不注意で手数をかけて、本当に申し訳ない。
だがしかし、なら、なぜ聞くのだ?

その後のもにゃもにゃした説明から察するに、恐らく、このまま帰して急変されたらまずい。
落ちた時の状況的には、もっとひどいことになってもおかしくない。
かといって、現時点で入院させなきゃいけない症状や、CT等の所見は見当たらない。

有無を言わさず入院させる状況ではないが、病床に余裕があればさせてもいいし、親から強く依頼されれば拒めない。
でも、病床に余裕はない。

だから、できれば帰ってほしい、でも48時間は特に注意してほしい。

という意図を汲み取って、帰ることにしました。
元気だったしね、入院させるデメリットもある気がしたので。

それで、今後脳内で出血する可能性もあるので、明らかにおかしければすぐ救急車、迷うレベルなら病院に電話してくださいと。
日大板橋病院は、夜間休日外来でも、小児科医が常駐してるのだそうです、これはありがたいね。

さらに、1週間後を目安に経過観察に来てもらえればとのことで。
今回と同じ救命救急の担当医が見てくれるという時間帯に予約を入れてくれました。

あと、今夜あたり熱が出ますので、解熱剤を処方しますと。
熱が出すぎないようにコントロールするのも、脳を守るという点で大事らしい。


その後最初の小児科と思しき担当医から、今後注意する症状について説明がありました。
内出血や腫れは今後出てくると思われるので、あまりに腫れるようなら冷やしてください。
乳児の場合、外傷は数か月にわたって出たり、治っていったりする可能性があるらしい。

立てない、立ってもふらつく、目線が合わない、目が泳ぐ等は危険サイン。
けいれんや振戦にも注意。
あと、いつも以上に頭をぶつけるとかに注意、弱い衝撃でも出血につながりやすいので。
様子を見てていつもと違う、ということがあれば、とりあえず電話くださいとのことでした。

あとは血液検査の結果。
内臓で出血があると、特定の値が高くなったり低くなったりすることがあるとか。
こちらは特に問題ありませんでした。
ついでに、貧血もなかったので、最近気にしていた鉄欠乏もないようでした。

最後に解熱剤の処方。
飲み薬と座薬とありますけど、どちらにしますかと。

うーん、どっちも使ったことないです。

といったら、先生が、うーん、うーんって悩んでた。
で、座薬はハードル高いかもなので、粉薬で、と。

ベテランの看護師さんが、ミルクに混ぜると味が変わってミルク自体を飲まなくなる危険性があるので、少量の水で練って、上あごにくっつけてやると、嫌でも舐めて飲みますよと。
あとは、スポイトを使って喉の奥に入れてやるといいと。

この時、まだボクのメンタルは奈落の底にいたのですが、それより諸注意をちゃんと聞かなきゃと必死に聞いていました。

その後会計を済ませたら5時半頃になっていて、外は真っ暗。
出たらすぐに24時間営業のどでかい処方箋薬局がありました。
さすが大病院に隣接してる薬局は体勢が違うね。

薬を貰う時に飲み方について聞いたら、薬剤師はミルクに混ぜてくださいって言うのよ。
なんでも、今回出された薬は、水を入れると完全に溶けちゃって、練ることが不可能なんだって。

もし、ミルクに混ぜたくなければ、水に溶かして、舌に触れないように、口に入れてくださいと。
舌に触れると味がわかってしまうとのことでした。

その後タクシーで帰宅しました。
電車で行こうとしたら結構遠いのですが、車だとそんなに時間がかからなくてびっくり。
子どもを病院に連れて行くのに、車があった方が断然いいって職場の人が言ってたのを思い出しました。

帰ってきてからも、むむみは元気で、離乳食もよく食べました。
熱が出ますからと言われたけれど、出ませんでした。

まあ、注意はしなきゃいけないけど、額の話も含めて、聞かされたのは想定されるあらゆるシナリオなんだろうね。
なので、全てそうなるとは限らないのでしょう。
と、信じたい、と言う方が正しいかもしれないけど。

結局普通にお風呂も入って寝ました。

相方は、むしろよくぞ救急車呼んだね、とか、命に別状ないなら外見なんて気にしない、という感じ。
ボクが落ち込んでいるのも、後悔しても意味なし、の一言で終了。

まあ、そういう人です。
よく、優しそうな人って言われますけど、ここぞという時ほど厳しいです。
わかっていたし、だから夫婦してんだろうけど、ボクはその後一人でずっと落ち込んでました。

そして、今まで蓋をしてきたネガティブな思いに、ここ数日間で気づかされました。

こんな年とったの親のところに生まれてきた上、足に傷もあって、おでこも片方だけ飛び出て。

こうやって文章に書いてみると、そもそも高齢出産の方や障害を抱えながら懸命に生きていらっしゃる方に対して大変失礼な発想だよね。
それに、足の傷ぐらい今後保育園に行き出したら増えるだろうし、おでこだってどうなるのかわかんないし、さすがにボコっとげんこつほど出るわけじゃなかろうに。

ここまで読んでお気を悪くされた方がいらっしゃいましたら、本当にごめんなさい。

でも、ボクはこんなこと思ってたんだなって、自分の闇を見た気がしてさらに落ち込みました。

で、何周も回って、最初に書いたことにたどり着きました。

全ては、必然。

この経験も必然なのです、たとえそれが、どんな結果をもたらすとしても。
と思わなければ、やっていかれません、鬱になりそうです。

だからといって、このままでいい訳ではない、それが、経験から学んで事故予防をするとともに、ボクの場合は親として強くならねばということです。

もう名前も詳しい内容も忘れてしまったのですが、パラリンピックで優勝された方を密着取材してたテレビを思い出しました。
確か幼い時に、親戚が関わった事故で片腕をなくされて、でもそれに負けちゃいけないとお母さんが叱咤激励して運動をやらせて親子で努力し、芽が出て金メダリストになった話でした。

野口英世が子どもの時に火傷して手が不自由で、それをバネに医者になって活躍したのも有名な話ですが、彼もいじめられて泣いて帰った時に、お母さんが、この手を含めて愛していると伝えて叱咤激励したと言われています。

こんな究極の例を思い浮かべるのもどうかと言われそうですが、でも、そのくらい母は強くならないといけないんだなと。
自分のせいで悪かったと母が落ち込んでいることの方が、よっぽど子どもを不幸にするのかもしれないと。

ここまで思っても、やっぱり落ち込んだりするし、たんこぶ見るとかわいそうなことしたと思うし、前向けたわけでもない。
けど、強くならなきゃね。
この先、怪我だけじゃなくて病気とか、いろいろ起こるんだろうしね。

こういう、落としどころのない、整理のついてない気持ちを書くのは、やっぱりあまり好きではないけど、書いてしまいました。
ここまでお付き合いくださったみなさま、ありがとうございました。
闇部分も書いてしまったので、気分を害された方がいらっしゃいましたら、申し訳ありませんでした。

こぐれん、強くなります。

後半、ボクのメンタルの話に寄ってしまいましたが、病院関係の話はまだ続きがあります。
経過観察の予約も入ってるしね。
それはまた追々話したいと思います☆


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この記事へのコメント

1. Posted by mily   2020年12月03日 19:23
まだ経過観察は必要なようですが、ひとまずは大事には至らなかったようで良かったです。
子育てっていつも注意してるつもりでも、ハッとさせられる出来事がありますね。一瞬、目を離した隙にって事も多いし。
こぐれんさんの今回の記事読んで、私も勉強になりましたし、こぐれんさん自身も書く事で気持ちの整理がつけば良いと思います!
2. Posted by こぐれん   2020年12月04日 00:03
>milyさん
お気遣いありがとうございます。
気を付けていたつもりでも、想定を超えることを思い知らされました。今となっては、ニュースで聞くような事故も、起こり得るんだなと実感します。ちょっとした気のゆるみとか、詰めの甘さとか、悪条件の重なりとか。学んでいかないといけないです…。
3. Posted by こうよし   2020年12月06日 11:07
後悔しても仕方がないけど、後悔しかない時間を過ごされたことと思います。。お疲れ様です。
元気にハイハイ、ホントに良かったです!

今回が必然なら、大事に至る何かの前に、気を緩めすぎるなよ!と気付かせてもらえたのかなと思いました。

ところでガードは見つかりました? うちは階段の手前には突っ張り棒系のガードしてました~。合うやつ、見つかるといいですね!
4. Posted by こぐれん   2020年12月06日 18:26
>こうよしさん
ありがとうございます、おっしゃる通り、大事に至る前に気付かせてもらえたと信じて、気を付けるしかないと思ってます。

ガードはもう設置できそうなのを注文して使ってみようかと。いずれ階段下にも必要で、複数買うことになりそうなので、ダメだったら別タイプを買えばいいかな~と。同じ失敗は繰り返さないように…☆

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