春セメスターに引き続き、授業で出される課題とは別に、自分で勝手にテキスト読んで、オンラインでテスト受けて提出してな、ってのが出てまして。

春より相当頑張らないといけないことは漠然とわかってたので、実態をつかむために計算してみました。

今から課題の最終締め切り日まで約40日、実際にはちょこちょこ締め切りがありますが、とりあえず全体で。
テキストが400ページちょっと、目次とかもあるので400として計算してみる。
さらに、各章ごとにチェックテストと提出用テストとがあって、合わせると約90問×17章≒約1600問(計算めんどくさいので)。

よって、一日当たりの割当ては、テキスト約10ページ読破と約40問のテストを受けること。

…ん?なんか量やばくない?春の比じゃなくない?

2015_9_23(51)
暗雲たれ込め…って暗雲でもないか。

思い返せば、春も締め切り直前の1週間程度はこのくらいやってたかも、が、あくまで直前のみ。
前回の提出後にしばらく遊んでるからいけないのです。
あと、質問数は1章50問程度だったので、半分くらいだったかな。

春は春で大変だった気がしてたけど、今思えば余裕でした…なんだ、これをクリアできたら、秋は2科目取っても行けるな。
←だから、逃避しないで、今と向き合いなさい!!


1日サボると翌日倍やらなきゃいけなくて、それは無理なので、なんとしても毎日やらなきゃなりません。
ブログに愚痴ってる場合じゃない(が、書かずにはいられない…)。


ちょっと焦ってきたのと、オンライン環境のチェックもしたかったので、イントロ部分のチェックテストをやってみました。
そしたら、恐ろしいことが判明しました。

やってもやっても、残問数が減らない!

どういうことか。

最初そのカラクリに気付いていなかったボクは、残りの設問数をさほど気にせず、がんがん進めてました。

が、軽く30分は格闘したはずなのに、前に見た残58くらいだったはずの表示が、まだ50切ってません。
なんで?なんで?

で、1問やるごとに残問数をチェックしていて気付きました。

正解しないと、残問数が減らない!

ってことは、どうも1章100問ごときじゃすまないらしい、ということ。

でも、どうやって成績つけるんだろう?
と思ったら、提出用の25問だけは、バシッと1回しかやれませんでした・・・トホホ。


とまぁ、相変わらずこの世の終わりのようなパニックっぷりでしたが、落ち着いて考えたら、別に大したことじゃないよね。

だってボクは、出席は絶対して、自らドロップしなければ、それで目標は達成なんだもん。
←自分に甘い(笑)。

それに、100問あろうが、所詮は多肢選択と単語の穴埋め、長文の英語エッセイではないのです。
テキストも、知らない理論もありますが、知ってる部分は早く進むし。

みんな仕事してたり、2科目以上取ってる人もいるんだし。
ま、なんとかなる、遊びながらでも(笑)。

2015_10_23(8)
南の島の大王は

あくまで遊ぶ時間は確保するプー太郎でした、だってそっちが本業だもん


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