いやー、レポート提出直前になって、とんでもないことが発覚しました。
power harassmentって和製英語なのね、ボクは全然知りませんでした。
セクハラは正規の英語らしいけど…

アメリカには、パワハラは存在しないのだろうか??
部下であっても我慢せず主張するから、日本のような一方的忍従のパワハラみたいにならないとか?

一応ウィキペディア英語版にも出てくるし、アメリカでも日本のカルチャーモノとして一定の認知はされているらしい。
でも、プロフェッサーが知らなかったら、レポート全体を全く理解してもらえない可能性が…

まいったな。

でも、どう逆立ちしても、書き直す時間はありません。

なので、パワハラの英語のレファレンスサイトをひっつけて、強引に提出してしまいました。
あとはよろしく(爆)。

日本って、最近は特に英語をそのままカタカナ読みしちゃうよなって思ってたけど、器用に日本ナイズしているところも多々あるのね。

ま、ひとつ賢くなった(低レベルだが…)ってことで。
提出前に気付き、かつ、書き直そうか悩むタイミングで気付かなくてよかった、と開き直って、もう一つのクラスのレポートにかかります(笑)。

ちなみに、プロフェッサーにぶん投げたこちらのサイトによると、パワハラに近い意味になるのは、abuse of power または bullying ってことのようです。
一応、ご参考まで☆


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