最初の男と最後の女

男は女の「最初の男」になりたがり
女は男の「最後の女」になりたがる

と、いう話を聞いたことがありますか?

良く「最後の女」というフレーズを耳にするので
一体何を意味しているのかしら・・・

と、思ってググってみたら
上記の台詞に出会ったというわけ

確かに

女が男の「最初の女」になった場合、
「筆下ろし」という言葉から連想されるように

童貞の男の子に、年上の女性が
手取り足取り教えるようなイメージがあるから
女は「最初の女」と言われるのは嫌なのかな?

同じように、

男が女の「最後の男」となるには
女性が数々の男性遍歴を経て、辿り着いたのが自分だ
というのは・・・・嫌なのかな?

★★★★★★

というわけで、
一番最初の言葉に戻ってみます

男は女の「最初の男」になりたがり
女は男の「最後の女」になりたがる

つまり、
男は比べられるのを嫌がり
女は比べられて選ばれたことを喜ぶ
ということなのかな?

ということは
例え何人もの男性と付き合った後だとしても
例え今まで女性と一度も付き合った事などなかったとしても

お互い決め台詞は

「初めての男の人なの。優しくしてね」
「いろんな女性に出会ったけど、君が一番だよ」

これで、決まりだね (*^^)v







今年2度目の女子会

もんじゃ焼きに行ってきましたー

女性同士だと・・
というか、若い子が混じっていると、とても楽チン

色々かいがいしくあれやこれや、やって貰えて
おじさん気分を味わえます。

最初に具材を広げてちょっと火を通して
その後、土手を作って・・・
もし硬そうならお汁をちょっと垂らして柔らかくして
円形の土手を作るの

そしてその中に汁を全部流し込んだら
種が煮えてどろどろしてくるまでそのままじっと待ってるの
焦っちゃだめ
じっとじっと待ってるの

汁に火が通って透明になってきたら
一気にかき混ぜて
激しく荒々しく混ぜて混ぜて

その後は、薄く延ばしてこんがり焼きながら味わって・・

と、若い子達が解説付きで
甲斐甲斐しく作ってくれるもんじゃは
本当にサイコーでした♪

おじさん達は、こういう事を求めているのね^^





あくまでも個人的な観念です

先日のブログに対する質問をいただきました。

「女性がフェラを嫌がるのは、貴男を嫌いだと言ってるのと同じこと」
と、書きましたが
「では、クンニをしない男性をどう思いますか?」
というご質問。

道徳観から、フェラやクンニをしない、という方はいらっしゃると思います。
ただ、彼女にフェラをさせておいて、自分はクンニをしない(出来ない?)
というのは、どうかなーと思います。

もし本当に自分の彼女だと思うなら、
全てを自分のものにしようとするのが男だと思うから。

女性の場合は、羞恥心があって躊躇うことはあると思うけれど
でもそれは、嫌がってるのとはちょっと違いますよね。

と、ここまでがコメントに対するお答えで
以下は、わたしがずっと抱いている疑問です。

好きな相手の足裏を舐められるか・・・ということ。
あなたは出来ますか?

これにはちょっとした条件があって、
お風呂に入ったすぐ後だとしても、床(自宅じゃない)をぺたぺた歩いた
その足裏を舐められるか・・・ということ

わたしは残念ながら出来ないと思う。
衛生的だとはとても思えないから・・・

でも、もしそれが出来るとしたら、
自己の衛生観念など忘れさせてしまうほどの想いがあるという事になる?

でもなー
ぺたぺた歩いた足はどうも無理っぽいなー

因みに、歩き廻った足裏以外で
不衛生だとおもう部位はありませんので、念のため。






ごく普通のこと

明けましておめでとうございます。
遅くなりましたが、新年のご挨拶です。
本年も、お時間のある時には、どうぞお立ち寄りくださいませ。

新年早々何ですが・・・
先日ネットサーフィンをしていましたら、
アジアの中でも、日本のAVはかなりの評価を受けているというような記事を読みました。

その中で、気になった事が一点。
最近の日本人女性は素人でもフェラチオをする・・・というくだり。

えっ?
声を出すことさえ憚れた時代ならまだしも
中年と言われる世代のわたしでさえ、前戯としてごく普通の事だと思っていた行為が
素人でもする・・・  なんて言われるなんて

実は今日は年が明けて初めての女子会がありました。
その席で聞いてみれば良かったのかな
でも、当たり前過ぎて何て聞いていいのかもわからないし
そんなことよりも興味津々な話が多すぎて
議題に載せられなかった^^;

フェラを嫌がる女性とお付き合いしている貴男
断言しますが、それは、貴男が好きではないと言ってるのと同義語です。






怒るときもセンスがなきゃ・・

先日のさんまのからくりTVで

ダイアモンド☆ユカイが、妻に浮気がばれた時の事を
替え歌にしていた

彼が妻に浮気がバレた際に、どうされたか?

奥さんから真っ白のブリーフを渡され、穿くように言われたとのこと


上部ゴムの部分に、「1年7組 ユカイ」って書いてあって
次の年は、「2年7組 ユカイ」に進級

かなり面白かったので、もし見ていない人はYouTubeで見てみて
「さんま 替え歌 ユカイ」 で出ると思う
(ついでに 「チンパンジー気絶」 も、笑えます^^)

いいなー こういう奥さん
センス抜群

先日の女子会でも、その話題が出て
ダンナが浮気をしてそうな時は
「新しいパンツなんか買ってやらずに
古いよれよれのパンツを穿かせる」
という人が大半だったけれど

ダイアモンド☆ユカイの奥さんのセンスいいなー




恐るべし女子リキ

わたしは、女性ってエゴイストだから
他人の不幸なんて無関心なんじゃないかなー
・・・って思っていたけれど

対男性、とりわけ、
女性の敵である不倫男に対しては
徹底的に団結するみたいです。

その一員・・・ なのかなー
わたしも片足突っ込んでしまったからには
ここで詳細を明かすわけにはいかないけれど

男性の皆さん
特に、ちょっと奥さんや彼女に対して
後ろめたいことをしているあなた

女子リキを侮るなかれ!

いろいろなネットワークを駆使して
あなたの背後まで忍び寄っていることを認識して。

来週の女子会は、何色になるかわからないけれど
激しく燃える色になるはず・・

ホワイトクリスマスの後の
ホワイト女子会を期待していたのに。。。

うーーん

先日スーパーで買い物をした際、

レジ係りのなかなかイケメンの20代男子が

生イカの入ったビニール袋を持ち上げ

「2匹ですか?」と聞いてきた。

「はい」と答えながら、イカはやっぱり1杯2杯と数えて欲しいな~

等と考えていたら

今度はキャベツを片手で持ち上げ、ちょっと小首をかしげながら、

レタスですか?

と、聞いてきたので、

へ?っと思いながらも、「いえ、キャベツです」と、答えたわたし。


そういえば・・・と、ふと思い出した。

ちょっと前、職場の20代の女の子に

「じまえに報告すればいいですか?」と、聞かれたことがあった。

何の事か解らず、しばし考え

解った時には、思わずコクリとうなずいてしまった。

そして、彼女は平然とその場を立ち去った・・・

彼女が言っていたのは、「事前」のことだった。


うーーん

今日のブログ、全然エッチな事が書いてなくて

期待して読んでくださった方、ごめんなさい。

お詫びにエッチネタをひとつ。

女性は男性の爪を見て、SEX上手かどうかを判断するらしい・・・です。
(わたしは、それで判断したことはありませんが)

男性が爪の手入れをしていない → SEXはご無沙汰 → SEXが下手

という図式になるそうですので、

女性が貴方の爪をじーーっと見ていたら、判断されているかもしれないのでご用心。



鏡でチェックしてみなきゃ

この頃、女性ホルモンが刺激されるような事がないせいか

わたしは少々男性化してきているような気がする。

今朝も通勤時の自分の運転を見て

荒っぽいなんてもんじゃないな、とふと思ってしまった。


女性ホルモンについて考えていたら

むかし、遥か遠い昔、女子高に入学したその日、

宜しくね、と声をかけて、同級生の女の子の顔を見たら、

2ミリ位のヒゲが5本以上生えていて、ショックを受けた事を思い出した。

あれは決して産毛などではなく、本物のヒゲだった。


恐らく勉強以外には興味がなく、

自分の顔や、髪型など気にも留めない女の子だったんだろうけど。


いつもの如く、女性のヒゲについてググってみたら

女性ホルモンが分泌されないで、男性ホルモンの働きが活発になると

身体が男っぽくなって、ヒゲが生えてくると書いてあった。


この頃、エッチもせず、女性ホルモンの分泌が減っているわたしも

そのうちヒゲが生えてくるかもしれない。


ひょっとしてもう生えてたりして・・・びぇ~~ん





性感帯

例えば、人差し指を擦ることによって、

快感を得られるのなら・・・

間違いなくわたしは、人差し指のみならず、5本、10本の指を万遍なく擦ると思う。


シカ(♂)は、角を草むらにこすり付けてマスターベーションするらしい。

角を草むらにこすりつけていると、その雄鹿のペニスから乳白色の液体が飛び散るらしい。


今週号の週刊文春に載っていたの。

読んだ方も多いと思うけれど・・・

奈良公園のシカは、毎年10月に角切りをされてしまうと言う。

せっかくの性感帯だというのに・・・


しかもシカは、角の大きさによって

自分の体の強さ・大きさや、メスとの交尾権にまで及ぶというのだから

シカの角を切ってしまうことの罪深さは計り知れないと思う。


でも、最近のシカ弊害を思うと、♂鹿の商標ともいうべき角を切るのは

ある意味しょうがないかな、とも思う。



蔓延る鹿対策の為に、オオカミ導入の話まで出てきて・・

ツノを草むらに擦り付けて、オナっている場合ではないですよ、♂鹿さん



男ごころ

朝晩、冷え込むようになってきましたが
皆さん、風邪などひいていませんか?

インフルエンザの予防接種やら、花粉症やら、風邪をひいた人やらで
今の季節は、病院は大賑わい

先日も、掛かりつけのクリニックに薬を貰いに行ったところ
待合室はバーゲン会場みたいにごった返している

あーあ、順番がくるまでそーとー待たなきゃいけないな~
と、覚悟を決めて本を読み始めた

そのうち、今にも倒れそうなお爺さんが家族に支えられながら
診察室へ入って行った
ところが、そのお爺さん、待てど暮らせど、いつまで経っても出てこない

何やってんのかなー 早くして欲しいなー
等とイライラし始めた頃、
診察室の中から、絞り出すような、それでも精一杯大声を出そうとしている
おじいさんの声が聞こえてきた

「ケツはきたねぇーからやだ」

えっ?
ケツ?きたねえ?何がヤなの?

「大丈夫ですよ~、看護婦さんはそんな事良くわかっているから
気にしなくて良いですよ~」
と、目尻だけまつ毛のエクステをつけている60過ぎの女医先生の声が聞こえてきた

「そんなに熱が高いんだから、座薬を入れないとだめですよ。
座薬を入れて、点滴をしてそれで様子を見ましょうね」
と、優しく諭しても、

おじいさんは、
「ケツはきたねぇーからやだ」の一点張り

そのうち女医先生も根負けして、
「じゃあ、お口から入れることにしましょう。それと点滴も、して行ってくださいね」

という訳で、ようやく決着したようなのですが
自分が熱で死ぬか生きるかというような時にでも
「ケツはきたねぇーからやだ」と、最後の一線(?)を守った彼に
男ごころを垣間見た一幕でした(*'-'*)


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