2012年01月

2012年01月20日

Hola!
Como esta?

さて、アディピュア 11Proが日本でも正式公開されました。

アディピュア 11Pro TRX FG










「アディダス アディピュア 11Pro TRX FG」 (ランニングホワイト×ブラック×ハイエナジー)

アディピュア 11Proは、
前作のアディピュア4から大幅に進化しています。

まず、アッパー前足部の素材には、
アディピュア 11Pro TRX FG







タウラスレザー(牛革)を採用しています。

タウラスレザーは、現在、adidasの
adidas アディパワープレデタージャパン Photo1






アディパワープレデターのアッパーの素材にも採用されている皮革ですが、
そのアディパワーなどでのタウラスレザーの実績を評価されて

今回、アディピュア11Proのアッパーの素材にも
タウラスレザーが採用される運びと相成りました。


ちなみに、タウラスレザーとは、
adidasの革のなめし技術と、
サッカースパイクのアッパーの素材に対応した仕上げプロセスによって生まれる
厳選された”最高級の牛革”です。

最高級の牛革が誇るナチュラルな柔らかさとしなやかさを備え、
カンガルーレザーと比べても決してひけをとらない足なじみの良さが特徴です。


以前までのアディピュアシリーズのアッパーの素材は、
アディピュア TRX FGアディピュア 2 TRX FGアディピュア 3 TRX FGadidas アディピュア 4 TRX FG




カンガルーレザーで、
アディピュアシリーズならではの非常に柔らかーい上質なカンガルーレザーによる
抜群のフィット感や足馴染みの良さ、繊細なボールタッチ感が魅力だったので、

今作からアッパーの素材がタウラスレザー(牛革)になったことで
賛否両論巻き起こりそうな予感が・・・。 


そして、アッパーのつま先部分には
アディピュア 11Pro TRX FG








「Dura Coating (デュラコーティング)」と呼ばれるコーティング加工が搭載されており、
アッパーつま先部の耐久性を高めている設計です。


アッパー中足部の3ストライプス部分には、
アディピュア 11Pro TRX FG







サポートサドルが配置されており、
アッパー中足部の安定性とホールド性を確保しています。


アディピュア 11Pro TRX FG






シュータンは短い形状のショートタン採用で、
シューレースはセンター(中央)に配置したオーソドックスな構造になっています。


アディピュア 11Pro TRX FG






アウトソールは「スプリントフレームアウトソール」のFGソール採用です。

adidasでは現在、「アディゼロF50 TRX FG」や、
「アディパワープレデターTRX FG」などのアウトソールにも
スプリントフレームアウトソールが採用されていますが、

今回、ついにアディピュアシリーズでもスプリントフレームアウトソールが採用されることとなり、
アディピュア 11Pro TRX FGでは、
アディピュア11Pro用に新しく設計された
新型のスプリントフレームアウトソールになっています。


ちなみに、スプリントフレームアウトソールとは、
高性能素材ペバックスならではの強度と反発性をフルに活かした薄肉化フレームで、
軽量化と安定性を高い次元で同時に実現している新構造ソールのことです。


その極薄で超軽量なスプリントフレームアウトソールを採用したことによって、
今作のアディピュア11Proではスパイクの大幅な軽量化に成功しています。

前作のアディピュア 4 TRX FGは、
adidas アディピュア 4 TRX FG





片足約270g(27.0cm)でしたが、

今作のアディピュア 11Pro TRX FGは、
アディピュア 11Pro TRX FG






片足約230g(27.0cm)という重量になっており、
前作と比べると、約40g軽量化しています。



アディピュア 11Pro TRX FG







アウトソールの前足部には、
X字型の「フレックスゾーン」が設けられており、
優れたソールの屈曲性を追及しつつ、スムーズな動きをサポートしてくれる設計になっています。

さらに、ソールのつま先部分には、
アディピュア 11Pro TRX FG








「プラスフレックス」とよばれるスプリットフレックスが設けられているのもポイントです。

ソールのつま先部分を縦に真っ二つに分けるような配置になっているフレックスポイントが
ソール前足部のさらなるスムーズな動き、スムーズな足運びを可能にし、

アディピュア11Proの「地面をつかむ素足」というコンセプトを追求している設計です。


アディピュア 11Pro TRX FG








スタッドは片足11本搭載されています。

FG(ファームグラウンド)用に設計された細い形状のスタッドになっており、
天然芝での優れたグリップ性を備えています。



そして、今作のアディピュア 11Proは、
「mi Coach SPEED_CELL」に対応しています。
miCoach SPEED_CELL







プレー中の「走行距離、 速度(スピード)、 速度ゾーン、 スプリント回数」などを
1秒毎に計測できる例のアレです。

プレーヤーの動きを客観的なデータとして見ることができるため、
そのデータを元に強化ポイントの絞り込みや、
トレーニングメニュー・試合戦略の作成に役立てることが可能になる。

というテクノロジーが「miCoach SPEED_CELL (マイコーチ スピードセル)」です。



アディピュア 11Proの初期カラーには、
上記の「ホワイト×ブラック×ハイエナジー」カラーと

もう一つ、
アディピュア 11Pro TRX FGアディピュア 11Pro TRX FG






「ブラック×ホワイト×スライム」カラーがラインナップされています。

「白×黒×赤」カラーの方は内田選手着用予定で、
「黒×白×スライム」カラーの方は今野選手着用予定です。

アディピュア 11Pro TRX FGの定価は¥20,475円。

発売予定日は2012年の2月中旬。



そして、忘れてはいけないのは、
アディピュア 11Proのジャパンモデルも発売されるということです。
アディピュア 11Pro TRX HGアディピュア 11Pro TRX HG






「アディダス アディピュア 11Pro ジャパン TRX HG」

アッパーの基本的な性能はインターナショナルモデルと同じですが、
アッパー前足部の素材はタウラスレザーで、つま先にデュオコーティング搭載、miCoach対応

スパイクのラスト(靴型)に
日本人の足型を忠実に再現した
ジャパニーズマイクロフィットラスト






「ジャパニーズマイクロフィットラスト」を採用しており、
日本人の足型に合う、優れたフィッティングを追求しています。

また、アウトソールには
アディピュア 11Pro TRX HG HGソール





土グラウンド対応のHGソールを採用しているのもポイントです。

ちなみに、現在公開されている商品画像から察すると、
アディピュア11ProのHGソールは、

アディゼロ F50 ジャパン TRX HG







「アディゼロ F50 ジャパン TRX HG」のHGソールと同じアウトソールになっています。

そのため、アディピュア11ProのHGソールには、
FGソールのような「フレックスゾーン」や、「プラスフレックス」が搭載されていない感じです。


アディピュア 11Pro TRX HG HGソール





HGソールは、トライアングルスタッド採用で片足14本です。

アウトソールの前部と後部に合成樹脂製の補強材を搭載することで
アウトソール全体の強度・耐久性が向上しており、

トライアングルスタッド一本一本にも
合成樹脂素材の配合比率を高めているためスタッドの耐摩耗性が向上しています。

以前までの
F50 アディゼロ HGソール



スプリントフレームHGソールと比べると、

新型のスプリントフレームHGソールは、
アディピュア11Pro ジャパン TRX HG



的確に耐久性と強度が向上しているというわけです。


という感じで、ジャパンモデルはハードグラウンド環境に合わせた
日本仕様に仕上がっているので、

土グラウンドでのプレーが主なプレーヤーの方はジャパンモデルを選択するのも一つの手です。

定価は¥19,425円。

ジャパンモデルの発売予定日も2月中旬です。



というわけで、個人的な印象としては、
インターナショナルモデルの
アディピュア 11Pro TRX FG







「アディピュア 11Pro TRX FG」は
軽量性を実現していたり、アウトソールも新型になっていたり、
もちろん、miCoachにも対応しているので、
スパイクの機能性は前作からしっかりと進化している印象です。

とりあえず、発売が楽しみです。
早く実物を見てみたい気持ちはあります。



そんなこんなで、アディピュア11Proの予約が開始されましたが、
実際に発売されるまでまだ1ヶ月程度時間があるので、
その間に前作のアディピュア4をおさらいしておきたいと思います。

だもんで、登場です。




adidas アディピュアジャパン 4 Photo1-2






「アディダス アディピュア ジャパン 4」 (ホワイト×カレッジレッド×メタリックシルバー)

アディピュアジャパン4の詳しい性能や、
実際に使用した感想・履き心地などのインプレッション記事(レビュー)はまた後日。

それではまた次回!Gracias. Adios!

サッカーショップ加茂

Koheikoheisblog at 23:59│コメント(37)トラックバック(0)日記  |

2012年01月18日

Hola!
Como esta?

さて、最近日本のサッカー場で徐々に増えてきているのが
ロングパイル人工芝ロングパイル人工芝のゴムチップ








ロングパイル人工芝のグラウンドです。

ロングパイル人工芝の定義は、
”50mm以上の長さのパイル(人工芝の毛足1本1本)の隙間に、
弾性材を含む粒状材料を充填し、
パイルを安定させた人工芝複合製品であること”です。

人工芝界の技術革新によって誕生した新世代の人工芝がロングパイル人工芝です。

昔はショートパイルの単純な人工芝しかなく、
スライディングするとヒザや太ももがズルムケになったり、突き上げが凄かったりで、
決して快適とは言えませんでしたが、ロングパイル人工芝が開発されたことによって状況は大きく変わりました。



FIFA(国際サッカー連盟)が2001年に
ロングパイル人工芝グラウンドの「QUALITY CONCEPT(品質概念」を設定したことによって、
ロングパイル人工芝のサッカー場は世界中に飛躍的に広がり、

その後、2003年に日本でも日本サッカー協会が
「JFAロングパイル人工芝公認規程」を制定しました。


元々、JFAは2002年から
「サッカーを中心としたスポーツ環境整備モデル事業」の助成金を受けて
全国各地のサッカー拠点などを
天然芝のピッチへ新設・改修するプロジェクトを進めていましたが、

土グラウンドを天然芝へ改修したり、
天然芝のサッカー場を新設するには莫大なコストが掛かってしまい、
例え、天然芝のサッカー場を新設・改修したとしても
天然芝のピッチコンディションの維持や、ランニングコストという面で容易ではない部分がありました。

こうした課題を解決するために着目されたのがロングパイル人工芝です。

ロングパイル人工芝は、
ロングパイル人工芝








天然芝の風合いにより近くなることを追求しているのが特徴で、
天然芝と比べると、
芝のコンディション維持が容易で、かつ、ランニングコストも比較的安価で済むというメリットがあります。

そのようなロングパイル人工芝の明確なメリット、そして、
2003年に「JFAロングパイル人工芝公認規程」が制定されたことがきっかけとなり、
全国各地でロングパイル人工芝のサッカー場が続々と整備され、
今でも徐々にその数を増やしています。


2012年の1月現在、
JFA公認のロングパイル人工芝サッカー場は全国に約87箇所存在しており、

JFA公認でないロングパイル人工芝グラウンドを含めると、
日本にはさらに多くのロングパイル人工芝サッカー場が存在しています。

※ここで一つ注意点ですが、
JFA公認でないロングパイル人工芝は製品の仕様(機能性)が劣っているわけではありません。
あくまでもJFAに公認申請しているか、していないかの違いです。
日本にあるロングパイル人工芝のサッカー場は必ず一定基準の仕様は確保されています。
ただ、JFA公認のロングパイル人工芝サッカー場になるには、
申請の時に30万円、そして、1年毎の更新時に10万円という金額が掛かるので、
公認申請していないロングパイル人工芝サッカー場が多々あるというわけです。
ただ、JFA公認のロングパイル人工芝サッカー場は、
JFAが定めた数々のテストをクリアしているので信頼度は高いです※


中学・高校や、ユースチームの練習場として
ロングパイル人工芝のグラウンドが年々増えてきていたり、

高円宮杯U-18サッカーリーグ 2011 東西プレミアリーグの公式戦や、
各地域のU-18プリンスリーグの公式戦でも
試合会場がロングパイル人工芝ということが多々ありますし、

高校サッカー選手権の東京都予選でも
試合会場が天然芝ではなく、「ロングパイル人工芝」という事が多々ありますし、

大学サッカーでは有名大学のサッカー部の練習場が
「ロングパイル人工芝のグラウンド」というのが非常に多くなっており、
関東大学サッカーリーグ戦の1部や2部の公式戦、インディペンデンスリーグの公式戦でも
試合会場がロングパイル人工芝ということが多々あったり、

社会人サッカーでも各都道府県リーグ1部や2部などの試合会場として
ロングパイル人工芝のグラウンドが使用されることはままあるので、

今や日本のアマチュアレベルのサッカーと、ロングパイル人工芝は、
切っても切れない関係になっていると言えます。

J1、J2のプロフェッショナルレベル、そして、JFLの公式戦試合会場では今のところ原則天然芝のみですが、
昨年11月のアウェイでの日本代表 vs. 北朝鮮戦では代表選手が人工芝を考慮してアウトソールを変更していたり、
アメリカのMLSリーグや、ロシアのプレミアリーグなどではスタジアムのピッチがロングパイル人工芝だったり、
欧州CLでも時と場合によっては試合会場がロングパイル人工芝ということがあったりします



そんな中、
私の場合は普段は練習も試合も主に天然芝でプレーしていますが、
ロングパイル人工芝でもときどきプレーする機会があります。(練習試合等)

その際に私が履いているスパイクは、
nike AGソール






NIKEのAGソールを採用したスパイクです。

AGソールは人工芝での使用を前提に開発された人工芝用のアウトソールです。

ちなみに、AGとは
nike AGソール






【Artificial Grass(=人工芝)の略】で、人工芝用ソールを意味します。


このAGソールに出会うまでは、
ロングパイル人工芝でも果敢に人工芝非対応のFGソールや、HGソールなど、
それもブレード型スタッドを搭載したアウトソールでプレーしていたりしましたが、

やはり、人工芝に対応していないブレード型スタッド採用のFGソールやHGソールだと、
スタッドが人工芝に引っ掛かり過ぎてしまっている感覚はありましたし、
それに伴って、
スタッド折れなどの人工芝特有の事故が発生するリスクがプレー中常に付き纏っていたり、
さらには足や身体への負担も相当なものがありました。
(私の場合は、グリップ時に足首への負担がより顕著でした)

それらの事態を改善するために私が選んだのがAGソールです。

人工芝用に開発されたAGソールは、
CTR360 AG インプレCTR360 AG インプレ








ロングパイル人工芝で流石の機能性を発揮してくれたので今ではすっかり信頼していますし、

AGソールは、ロングパイル人工芝で
それ相応のポテンシャル(履き心地の良さ・快適性・適度なグリップ性)を
もたらしてくれることが身をもって分かったので、

それからというもの、
ロングパイル人工芝でプレーする際は
必ず”人工芝対応スパイク”もしくは、”人工芝用スパイク”を履いてプレーしています。


現在、日本でもロングパイル人工芝のサッカー場が増えてきているという事実、
そして、
各メーカーも的確にミズノ モレリア 2 TM (人工芝対応)
アシックス アリスト TG  (人工芝用)UMBRO ジオメトラ KL (人工芝対応)アディダス パティーク X TOP (人工芝対応)PUMA パラメヒコライト HG JP (人工芝対応)



”人工芝対応スパイク(アウトソール)”を開発・販売している現状、
そして、
今後もロングパイル人工芝グラウンドが益々整備されるであろうことを考慮すると、

人工芝対応スパイク、または、人工芝用スパイクから
目を背けられないところまできていると私は考えています。

また、当Blogのコメントや、お問い合わせフォームからも
「人工芝に適しているスパイクはなんですか?」や、
「人工芝ではどのスパイクを履くのが良いですか?」等の質問が度々寄せられているので、

この機会に、ロングパイル人工芝を徹底的に理解し、
本腰を入れて、「ロングパイル人工芝に適しているスパイク」を私なりに考察したいと思っています。



一応、現時点で、”人工芝に適しているスパイクは?”の問いに対して、
それは「人工芝対応スパイク、または、人工芝用スパイク」という答えがすでに出ています。

ただ、その答えをより深く理解し、結論付けるためにも

ロングパイル人工芝のグラウンドで
実際にできるだけ多くの「人工芝対応スパイク」と「人工芝非対応スパイク」を履き比べ、
両者のロングパイル人工芝における履き心地の違い、
グリップ性、足や身体への負担具合、突き上げ感などをインプレッションし、

そのインプレッションや、過去のロングパイル人工芝でのプレー経験、
さらに、ロングパイル人工芝の独自構造や特性を詳細に理解し、
天然芝とロングパイル人工芝の違い等も加味して、

最終的に”ロングパイル人工芝に適しているスパイク”を考察する。

というのが現時点で予見している一連の企画の流れです。


まあ、一先ず、現時点で考えている工程なので、
多少の変更があるかもしれませんし、スムーズに事が進行しないかもしれません。
もっと言うと、最終的な考察記事を書き終えるまでに時間を要することも考えられます。

ただ、以前から私の中でひそかに企てていたプロジェクトなので、
ある程度はスムーズに事が運びそうな予感というか、準備はしてきたつもりではあります。


温かい目で事の行方を見守って頂けると幸いです。


というわけで、
まずは、私がロングパイル人工芝のグラウンドで愛用している
NIKEのAGソールを採用したスパイクの登場です。



NIKE CTR360リブレットAG Photo1






NIKE CTR360 リブレット AG (ブラック×ホワイト×チャレンジレッド)

人工芝用に開発されたAGソール採用のNIKEスパイクです。

最近、NIKEのAGソール搭載のスパイクは、
日本だとなかなかサッカーショップ等で販売されていないため、
知名度は若干低いかもしれませんが、NIKEにも人工芝用のアウトソールがあります。

NIKEのAGソールに関しては、以前は日本でも
ティエンポミスティック 3 AGCTR360 AG





「ティエンポミスティック 3 AG」や、「CTR360トレンコティスタ AG」など、
AGモデルが市販品でもラインナップされていましたが、
現在では日本だとNIKEiDでのみのラインナップになっています。


余談ですが、NIKEのAGソール搭載スパイク、
実はプロ選手もときどき着用しています。

以前、チェルシーがCLでロシアのスパルタク・モスクワとアウェイで対戦した時に
ロシアでの試合会場(ルジニキスタジアム)がロングパイル人工芝のピッチだったことがありました。

その際、チェルシーのマルダ選手は
ロングパイル人工芝という不慣れなピッチを考慮して、(イングランドのプレミアリーグは原則天然芝のピッチ
マルダCTR360 マエストリ AG







特注でAGソールを採用したCTR360マエストリAGを履いてプレーしていたことがあったので、
AGソールはプロ選手にも人工芝でプレーする際には
選ばれていることがままあるというのが見て取れます。

あと、日本だと闘莉王選手が
練習における身体や膝や足首への負担を軽減することを目的として
TL 3 AG WCカラー









特注でAGソールを採用したティエンポレジェンド3や4を
練習のときに愛用しているというのは、もはや周知の事実です。
天然芝だとそういう使い方ができるのもNIKEのAGソールの意外な良い所です。磐田の山本選手も実践していたりします


CTR360リブレットAGの詳しい性能や、
人工芝で実際に履いてプレーした感想などのインプレッション記事(レビュー)はまた後日!

それではまた次回!Gracias. Adios!

【サッカーショップ加茂】NIKE CTR360

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