岡崎


















岡崎慎司選手 ミズノ BASARA 101 日本代表のトレーニングで着用開始

Hola!
Como esta?

さて、W杯アジア2次予選・シリア戦に向けて、オマーンで調整している日本代表チーム。

今回はそのトレーニングでの日本代表選手の着用スパイクについてです。





FW岡崎はNEWスパイクのバサラ101を着用

バサラ101 TC 岡崎
















FW岡崎慎司選手はミズノ バサラ101 MD を着用。


バサラ101 TC 岡崎












岡崎選手はひとまず、プライムスキン(マイクロファイバー)採用モデルを着用しています。

前モデルのバサラ001のときにもプライムスキン採用モデルを愛用していました。

10月8日の対シリア戦でバサラ101が公式戦デビューする予定です。






MF長谷部はトリックス(左右色違い)のエヴォパワー1 H2H L FGを着用

長谷部 エヴォパワー1 L H2H トリックス
















MF長谷部誠選手はPUMA H2H トリックス(左右色違い)の
エヴォパワー1 H2H FG を着用。



PUMA エヴォパワー1 H2H トリックス FG

『素足でのキック』をテーマに、
自然な足の動きとボールへの強いパワー伝達を追求した
エヴォパワーシリーズのトップモデル。

H2H(Head to Head=一対一)をコンセプトにデザイニングされた
左右色違いのH2Hトリックスカラーです。


長谷部 エヴォパワー1 L H2H トリックス


















長谷部選手が実際に着用しているエヴォパワー1.2は、
カーフレザー(牛革)採用の天然皮革仕様モデルです。





DF酒井高徳はプライムニットのエックス15.1を着用

酒井高 プライムニット エックス15.1 FG/AG
















DF酒井高徳選手はアディダス エックス15.1 プライム FG/AG を着用。


プライムニット エックス15.1












アディダス エックス 15.1 プライム FG/AG

ド派手に目立つエンターテイナー、
常識を覆すゲームチェンジャー向けスパイク、エックスのハイトップモデル。

価格は32,940円。

アッパーの素材にニット素材(プライムニット)を採用した限定モデル。





香川は天然皮革仕様のエックス15.1を着用

香川 エックス 15.1 LE
















香川真司選手はアディダス エックス 15.1 LE を着用。

「エックス」シリーズの天然皮革(カンガルーレザー)採用モデル。

香川選手は普段、ドルトムントでも
カンガルーレザー採用モデルのエックス15.1を着用しています。






南野、柏木、丹羽はエース15.1 を着用

エース15.1












FW南野拓実選手、MF柏木陽介選手、DF丹羽大輝は、
アディダス エース15.1を着用。

完璧を追求するエース、
全てを支配するプレーメーカー向けシリーズ「ACE(エース)」のトップモデル。

合成樹脂・EVA・合成繊維の3層構造トータルスキンアッパー(合成皮革)採用モデル。

アウトソールには、14本のメインスタッドと29本のサブスタッドから成る
合計43本の丸型スタッド(トータルコントロールスタッド)を採用。

南野選手と丹羽選手は普段からトータルスキンアッパーモデルを愛用しています。
柏木選手は浦和レッズでは天然皮革採用モデルのエース15.1LEを着用していますが、
今回のトレーニングではトータルスキンアッパーモデルを着用していました。






清武、柴崎はエース15.1 LEを着用

エース15.1 LE











MF清武弘嗣選手、MF柴崎岳選手は、
アディダス エース15.1 FG/AG LEを着用。

「ACE(エース)」の天然皮革仕様トップモデル。

アッパーの素材にカンガルーレザー(天然皮革)を採用したモデル。

柴崎選手は普段から天然皮革モデルのエース15.1LEを愛用しています。

清武選手はハノーファーでは
トータルスキンアッパーモデルのエース15.1を着用している場合が多いですが、
今回のトレーニングでは天然皮革モデルを着用していました。


エース15.1














アディダスのエックスとエースは、
それぞれ合成皮革モデルと天然皮革モデル、そして、プライムニットモデルなど、
アッパーの素材を選び分けることができるので、
プレーヤーの様々なニーズに応えてくれるスパイクと言えます。






宇佐美、武藤はアディゼロF50を着用

アディゼロF50
















FW宇佐美貴史選手、FW武藤嘉紀選手は、
アディダス アディゼロ F50 FGを着用。

宇佐美選手と武藤選手は相変わらずアディゼロF50を愛用しています。






槙野はアディゼロF50の左右色違い(槙野スタイル)を着用

アディゼロF50

















槙野選手は左右色違いのアディゼロ F50を着用。

片足は市販されているレッドカラーのアディゼロF50。

片足はmiadidasでカスタマイズしたホワイトカラーのアディゼロF50です。


槙野













同じスパイクの色違いを2足用意して、
片足ずつ色違いを履けば、槙野スタイルを着用することができます。






山口蛍はマジスタオブラFGのエレクトロフレアパックを着用

マジスタオブラFG















MF山口蛍選手は『ナイキ マジスタ オブラ FG』を着用。

他を圧倒するクリエイティビティでゲームを支配する
プレーメーカーのために開発された「マジスタ」シリーズのエリートモデル。

アッパーにはフライニット、フライワイヤー、ダイナミックフィットの履き口を採用することで、
柔らかく足を包み込む優れたフィット感を実現。

カラーリングはエレクトロフレアパックのダークシトロンカラー。






長友、原口はマーキュリアルのエレクトロフレアパックを着用

マーキュリアルスーパーフライFG













DF長友佑都選手は『ナイキ マーキュリアル スーパーフライ FG』を着用。

爆発的な加速力で他のプレーヤーを圧倒する「マーキュリアル」シリーズの
エリートプレーヤー向けトップモデル。

アッパーにはフライニット、フライワイヤー、ダイナミックフィットの履き口を採用することで、
柔らかく足を包み込む優れたフィット感を実現。

アウトソールには超軽量カーボンファイバープレートを内蔵し、
優れた反発性がプレーヤーの加速をアシストするのが特長です。



マーキュリアルヴェイパー10

















FW原口元気選手は『ナイキ マーキュリアル ヴェイパー 10』を着用。

スピードコンセプト「マーキュリアル」シリーズのステートメントモデル。

アッパーの素材にはOLM12マイクロファイバーを採用。

カラーリングはエレクトロフレアパックのスクアドロンブルーカラー。






森重、西川、米倉、塩谷、はティエンポレジェンド5を着用

ティエンポレジェンド5















DF森重真人、GK西川周作、DF塩谷司、DF米倉恒貴は、
ナイキ ティエンポ レジェンド 5』を着用。

抜群のフィット性と繊細なボールタッチ性にフォーカスした
「ティエンポレジェンド」シリーズ5代目トップモデルです。


アッパーの素材は防水カンガルーレザーと疎水性メッシュの2レイヤー仕様で、
ハイパーシールドテクノロジーを採用しているのがポイントです。


カラーリングはエレクトロフレアパックのアンスラサイトカラー。






今回の着用スパイクについては以上です。


それではまた次回!Gracias. Adios!


サッカーショップ加茂