プーマワン18.1













『PUMA NEW FOOTBALL BOOTS ONE 18.1』


プーマのサッカースパイク

PUMAONEシリーズに2018年モデルの18.1シリーズが登場です。

2018年1月25日17時から発売開始。



プーマワン18.1FG/AG














PUMAONE18.1の主な着用選手は

セルヒオ・アグエロ
セスク・ファブレガス
オリヴィエ・ジルー
エクトル・ベジェリン
ディエゴ・ゴディン
リヒトシュタイナー
マルク・バルトラ
長谷部誠など

その他、多数のプーマ契約選手が着用予定。



18.1 FGトップモデル

プーマワン18.1FG/AG












プーマ ワン 18.1 FG

定価 23,760円

重量は207g(27cm)

究極のサッカーシューズ追求がコンセプト。

プーマワンの2018年版トップモデル。



プーマワン18.1FG/AG













プーマワン18.1のアッパー前足部には

ノンステッチのカンガルーレザーを採用。

前作の17.1ではカーフレザー(牛革)が採用されていましたが、

18.1ではカンガルーレザーにアップデートすることで

さらなるフィッティング向上を追求。



プーマワン18.1FG/AG














アッパー前足部はノンステッチにすることで

カンガルーレザーの柔軟性を最大限発揮しつつ、

アッパー内部にインナーネットを内蔵することで保形性を確保。

前足部の中央にはKレザーマークが刻印されています。



プーマワン18.1FG/AG













アッパー中足部~後足部には人工皮革を採用。

流線状のエンボス加工を施した人工皮革が

中足部やアッパー後部の安定性・ホールド性を確保。

アウトサイドのフォームストライプ・インサイドのキャットロゴ部分には

光を反射するリフレクトプリントを採用。



プーマワン18.1FG/AG














甲エリアと履き口周りにはエヴォニット(ニット素材)を採用。

プーマワン18.1ではアッパーとエヴォニットを一体化し、

ソック構造を採用することで足入れ感を向上。

足とシューズとの一体感を高め、フィッティングを強化しています。



プーマワン18.1FG/AG














エヴォニットの履き口が足首やくるぶし周りをナチュラルに包み込み、

ソック構造と相まることで優れたフィッティングをもたらします。



プーマワン18.1FG/AG












シューレースエリアには3つのレースループを採用。

アウトサイド側に2つ、インサイド側に1つずつ配置したレースループが

シューレースの締め付けと連動して両サイドのサポート性と安定性を促進し、

中足部域のフィッティングを高めます。



プーマワン18.1FG/AG









FGソールは天然芝用。

軽量ナイロン樹脂で構成されたFGソールです。

(アウトソールは前作と同じアウトソールが採用されています)

ソール中部にはリブ構造を採用し、剛性と強度を確保。

スタッドは片足11本で、ブレードが7本、丸型が4本組み合わさった

コンビネーションスタッドを採用。





HG トップモデル


定価 21,600円

重量は274g(27cm)

PUMAONE18シリーズのHGトップモデル。

HGモデルではアッパー先端にラバーコーティング加工を採用。

土グラウンド・人工芝・天然芝対応のHGソール。

(HGソールは前作17.1のHGソールと同じです)





HG ミドルモデル


定価 14,040円

重量は270g(27cm)

18.2ではアッパー前足部にカーフレザー(牛革)を採用。

甲エリアと履き口には一体化設計のスパンデックスソック(合成繊維)を採用。

土グラウンド・人工芝・天然芝対応のHGソール。





HG テイクダウンモデル

プーマワン18.1













プーマ ワン18.3 HG

定価 10,800円

重量は249g(27cm)

18.3ではアッパー前足部にソフトステアレザー(牛革)を採用。

甲エリアと履き口には一体化設計のスパンデックスソック(合成繊維)を採用。

土グラウンド・人工芝・天然芝対応のHGソール。





2018年1月25日発売

プーマワン18.1FG/AG














プーマワン18.1は

2018年1月25日17時から

全国のサッカーショップ・スポーツ用品店で発売開始です。


それではまた次回!Gracias. Adios!


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