2004年09月18日

エンジニアの適正年収を査定する(適正年収の無料査定を受けよう)

エンジニアの適正年収を査定する(適正年収の無料査定を受けよう)

パソナキャレントのホームページでは、適正年収の査定を無料査定しています。

自分の年収って会社で正当に評価されているのか、同年代の他者と比べて高いのか、安いのか、適正な年収なのか、知りたいと思ったことありますよね。

パソナキャレントでは長年にわたって蓄積した膨大データを元に、あなたの市場価値(適正年収)を判定してくれます。

Webのお申込みは10分で完了、適正年収の結果はメールで1週間後に回答してくれます。


■『適正年収』について参考になるWebサイト

●自分戦略研究所

自分の“適正年収”を知りたがるSEが急増中!

http://jibun.atmarkit.co.jp/lcareer01/special/nensyu-up/nensyu01.html

によると、『自分はこれだけのスキルで、担当フェーズではこれだけのことをやっていて、チームリーダーをやっているのだが、IT業界での適正年収はいくらくらいになるのですか?』という適正年収を気にするエンジニアが多いという。


●適正年収が低い人の例として、

・高いスキルを持っているのに、たまたま業績の悪い会社にいるために、年収が低い人。

⇒こういう人は業績のいい会社、つまり十分な給与を払える会社に転職することで、即年収100万円アップもあり得ます。この場合は、年収を上げるというよりも、転職によって“適正年収に戻す”といった方がいいかもしれません。

だそうです。

また適正年収についてのこんなサイトもあります。


●サラリーマンの適正年収
http://www4.plala.or.jp/junpei/ketiketi/nensyu.htm

国税庁の調べによると平成13年度の給料所得者(サラリ−マン)の平均給与は454万円だそうです。(平均勤続年数11.9年で平均年齢43.0歳)

平均給与454万円(男性558万円、女性278万円)の内訳をみると、平均給料は376万円(男性460万円、女性234万円)で、平均賞与は77万円(男性97万円、女性43万円)となり、平均給与の前年比(平成12年度のデ−タは平成13年度の下にあります)は総合で▲約1.5%(男性▲1.5% 女性▲0.7%)の減少となりました。

比較してあなたは、適正な年収をもらっていますか?


⇒適正年収診断を受ける 転職ならパソナキャレント

IT系転職ならIT-career



エンジニアの適正年収を査定する(適正年収の無料査定を受けよう)
kohnoh2003 at 13:02│Comments(0)TrackBack(1)

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1. 適正年収と転職 | 転職の技術 を読んで  [ BOKU笑太郎のつぶやき@WebryBlog ]   2005年05月17日 20:26
適正年収と転職 | 転職の技術 について

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