2012年04月

温度差な恋愛エトセトラ

ドキドキしてた。
とにかく心臓バクバクで、
久しぶりの感覚、これぞ恋愛って感じ。

何年も会ってない元恋人に、
「やっぱり、お前が好きなんだよ」と声をかけたくて
勇気をふりしぼって、連絡した。

もしも願いが叶うなら、
彼女も同じ気持ちで居てくれたら俺は幸せだ。
いや、世界一幸せだ。
あんなに愛し合った仲だから、
きっと彼女だって、俺と似たような気持ちで居ることだろう。
そんな淡い期待を寄せながら、彼女と数年ぶりに会話した。


こうたろう「あ、ひ、ひ、ひひ、ひさしぶり」

元カノ「えーー?!! こうちゃん? ウソーマジでー?!
    ちょー久しぶりじゃんね!!!!」

こうたろう「(良かった、思ったより元気そうで^^;)」


元カノ「なになに?!どーしたの?突然」

こうたろう「あ、あのさ、いきなし、だけどさ、
      近い日、会えないかなって思ってさ(モジモジ)」

元カノ「あ〜!、ごめんねぇ、アタシ彼氏いるの今。
    だからもう会えないや、こうちゃんもお幸せにね〜☆」

こうちゃん「(ちょw なにこの温度差w笑)
      (ぶったまげるほど温度差ありすぎて、ちょっと引くw)」


こうたろう「あ、そうなんだ。彼氏いるんだ、良かったね。
      (そりゃそーか、彼氏ぐらいいるか、...チッ)」

元カノ「そうなの。アタシ今すごい幸せで、幸せすぎて、
    彼氏とラブラブで、めちゃ愛し合ってて、
    一緒にいると凄い安心する人で、
    もうこの人しか居ないって感じで、彼氏のこと大好きなんだ〜
    彼氏もアタシのこと大好きって毎日言ってくれるんだよ〜テヘッ☆」

こうたろう「(まさかのノロケで、困惑するじゃんね、困ったな)」 


元カノ「こうちゃんも、最近なんかあった? 近況は?」

こうたろう「(言えるか、こんな状況でorz)」 



こうたろう「あ、別に最近は何もないけど^^;
      久しぶりに、話聞けて良かった。元気そうで良かったよ」

元カノ「アタシは元気だよお!! 元気モリモリ!!」

こうたろう「(なんだこの女w)
      (ってか、こんな女だったけな、俺が好きだった彼女は)
      (テンションが高すぎて、ちょっと怖い;;)」

元カノ「とにかく連絡ありがとうね!
    うれしかったよ。
    今から彼氏の家に行くから、バイバイ!
    こうちゃんもお幸せにねぇ〜」

こうたろう「(もういいってば、早く彼氏の家に行けよ!)
      (なんつーか、こいつに連絡した俺がマヌケだったな、
       少しでもコイツに期待した自分が情けないよw笑) 」




以上、恋愛あるあるエトセトラでした(笑)

(アメーバ)突然の部活招待メールへの返答。

小学生の女の子が、見ず知らずの俺に対しメールを送ってきた。





女の子「akb好きですか?」

こうたろう「ごめん、AVなら好きだけど」

女の子「AVって何ですか?」

こうたろう「アダルトビデオだよ(笑」

女の子「何ですかソレ?」

こうたろう「大人のセクシーアイドルだよ、可愛い子多いよ」

女の子「・・・・・・・」

こうたろう「俺がイチオシなのは加藤梓かな。
      あ、ちょっと前は姫咲りりあが好きだったよ。愛菜りな、大槻ひびき、
      沢井芽衣、鈴木さとみ、仁科百華、堀咲りあ、大沢つくし、小倉ゆず...
      好きだから結構いっぱい見てるかも(笑)」 

女の子「ごめんなさい、全然分かりません;;」 


こうたろう「分からない?...そりゃ分からないよね。
      きみ、まだ子供だもんね。
      むしろ大人でも、知らない名前かもしれないよ(笑)」

女の子「私はただ、アイドルが好きで、聞いてみただけなんです」

こうたろう「俺はセクシーアイドルが好きなんだよね」




女の子の母親登場。

母親「●●ちゃん、何してるの? またアメーバピグ??
   早く勉強しなさい」

女の子「はぁ〜〜い、ママ。
    ねぇママ、ところでAVって何??」

母親「・・・・・・」

女の子「このおじちゃんがね、AVはセクシーアイドルだって言ってるんだけど」

母親「いいから早く勉強しなさい!!(怒)」



(数分後、再びチャットに戻ってくる女の子)

女の子「ママに怒られちゃったよ;;」

こうたろう「そりゃそーだ。むしろ怒られるのは、俺の方だけどね(笑)」

●●アンチと●●ファンのバトル。

先日Youtubeでアンチとファンのバトルを目撃し、
客観的な視点で拝見してしまった。 

ま、ネットではさ、
よくある光景なんだけどね^^;

なんだか、くだらない争いだな〜って
思っちゃったよ。
そんなわけで、今日の記事は、
くだらない内容かもしれんが、
なんとなく書きたい気分なので、
適当にウダウダ綴ってみるね!

結論から言うと、
実に"人間って、残酷な生き物だな"っていうこと。 
(それは最後に、書きたいと思います)。



で、
結構前の話になるんだけど、
Yahooニュースで、ある芸能人の話題が書いてあった。

(仮に婚約発表だとしよう)、


で、
1部の信者は、レビー欄で、
「おめでとう!」とか、「●●●は好き〜!結婚しても応援するよ〜」
とかとか、
そんな温かいメッセージも書いてあって、

逆に、「●●●は嫌い、結婚しても失敗しそうだね」とか、
「うわ、子供も馬鹿になりそう、ってか信者キモすぎ」とかとか。
あきらかに、中傷とも受け取れる、
そんな言葉も飛び交っていた。

俺はそれを見て、
ただ客観的に、「あ〜、いろんな見方があるんだな」と
そう思っただけで、
そこまで、気にすることもしなかった。
「ま、いろんな人が居るからさ、別にそれでイイんじゃね?」
という程度の感じ。

そして何年も、そんな類似光景を目撃し、
「なんだかな〜」という想いだった。


ネットというのは、良くも悪くも自分の言葉を並べることが可能で、
おれもその1人なわけだし、
自分の言葉で誰かが喜ぶこともあれば、
自分の言葉で誰かが泣いて悲しむことだってある。のは充分承知。

中には単なるストレス発散の場として、
「あ〜だ、こ〜だ」と文句を並べて、

「あ〜だ、こ〜だ」と弱音を書く人もいる。
それはそれで、その人が成り立つわけなのだから、
それは別になんとも思わない。
(とは言え、自分は極力控えたいとは心掛けている)


中には、「これがダメ」とか「これが悪い」「ここがダメ」とか、
毒舌表現をウリに出し、
評論家顔負けの、えげつない角度から言葉を出す人もいる。

そして中には、『HAPPY』をモチーフに、
幸せを届けてくれるノロケ者が居るのも仕方ない事と言えるだろう。

人間なんて、感覚がみんなそれぞれだから、
好きなものや、嫌いなものがあるのは当たり前な事だし、
人間ってそんなもの。

そして感覚がそれぞれあるわけだから、
どれをチョイスするかも、その人の自由と言える部分もあるだろう。
だから、あえて、そこは口出しをしたくない。

ただ、中には度が過ぎた言葉もあるので、
その場合、黙って大人しくしてられないときもあるのかもしれない。


(動画サイト)某芸人、のUPされたそのページでは、
芸人のコントがあり、レビュー欄では、
「このコント大好き!面白い!」とか、
「●●●(←仮コンビ名)、早く売れて欲しい!」とか、
ファンの言葉も多く寄せられている。

そして、真逆な言葉「え?これのどこが面白いの??」とか
「ぜんぜん笑えない」とか、批判的なコメントも、ちらほら
見ることも出来る。

驚いたことに、
双方、噛み合ってない者同士が、言い合いを始め、
それがだんだんと口喧嘩になってゆくパターンもある。

「批判するの、やめてください><」
「なんで? だって このコント、マジつまんないしー」
「えー、そうかな、私は面白いと思うけど」
「つまんないよ、ってか怖い!ゆとり世代って、こんなんで笑えるんだから」


....そりゃ、 "好き"と"嫌い"があるのは当たり前。
でも、アンチ派が、いつまでも粘着するのは見ていてキモチ悪い。

「嫌いなもの」は「嫌いなのだから」、
おれだったら、なるべく避けたいし、
その道を通りたいとは思わない。
近づきたいとも思わない。

自分が「これ嫌いです」と主張した所で、
その話は、主張したその時点で終わる。

嫌いなものを否定されたからといって、
(なぜ嫌いなのか)それを理解してもらおうとは思わない、
「好きなもの」は、「好きな者同士」で、
盛り上がってればそれでイイと思う。

けど、ネットには、場の空気に水をさすアンチ派の中には、
いつまでも執着する人の多さに、驚いた。



ここで少し、視点を変えてみようと思う。

例えば、
食べ物にだって、「好き」と「嫌い」は存在をする。

俺が「お寿司は好きなんだよね〜」と言えば、
「私、生魚だけが食べれないのよね〜」と答える人も居る。
(実話、元カノがそうでしたw そんなことはどうでもいいw)

で、
内心は確かに「えーー!なんであんなにウマイもの、食えないんだろ」
とビックリはするものの、
「こんなにウマいもの、なんで食えないんだよー、
 いいから食ってみろー」と強要することは、まず、絶対しないw

「お寿司が食べれない人」は、無理して食べる必要もないし、
お寿司屋さんに入ることも、わざわざしなくてイイと思う。
(ま、食べれない分、俺が食ってやるw)


で、
例えば、
食べ物系サイトとかに行くと、
わりと、ファンが多く情報提供してることにも気が付く。

「×××(←仮、お店の名前)、は、今日初めて行きました。
 店内は少し暗くて、怖かったけど、
 料理は美味しかったです。とくに、お肉!(笑)」
という書き込みを見ることもある。


・・・・・・・が、

「私、ピーマン嫌いなんだよね〜、絶対食べたいと思わない。
 ×××の、炒め物には、ピーマン入ってて、信じられない。
 ピーマンなんて入れなきゃいいのに、そしたら食べる〜」

↑というような、書き込みを見ることは、無い!!!


なぜかwww




あんなに芸能人の批判をするアンチな人間も、
食べ物のことに関しては、大人しいようだ。

・・・・・・

そうなんです。
食材の否定って、意外とネットでは少ない気がする(笑)

で、
なんでかな〜って、ちょっと考えてみたんだけど、
それは、
「人間が、他人を否定することが普通になってる人が多い」
「他人のことを悪く言うことに、楽しさを感じてる(人がいる)」
というようなこと。

「食べ物や食材を否定して、嫌いな食材に粘着してもつまらない」
(↑多分そうゆうようなこと)。



つまり、
"人間のことを悪く言う、人間が多い”というのは、
それだけ"人間が残酷"なんだと思う。


俺の存在を否定する奴も居る。

俺の存在を肯定する奴も居る。

俺の考えを理解してくれる奴も居る。

俺の考えを全く理解してくれない奴も居る。


俺の日記を読んで、面白いと言うやつも居る。

俺の日記を批判してみたくなる奴も居る。


俺に対してのアンチな人間は、俺に対しての残酷な人間ということ。


ま、
そんことはどうでもいいんだけど(笑)。

アンチな人間は、"残酷な人間の裏側"(その人の本性)を出すんだよ。



ま、
そんなことはどうでもいいんだけど(笑)。

風邪という時期が来てしまったか。

う〜んと、

ま、あれだね。
下記の日記を見れば分かると思うんだけど、
ここ最近ずっと、溜まってて、

あ、決してエッチな意味じゃないよ(笑)。

それは自己処理で抑えてます(爆)。

で、
そんなことは、どうでもいいんだけど、
ここ最近、プロレスネタばかり書いてて、

なんか、いろいろ見てて(プロレスをw)、
でも、かと言って別に、聞かせる友人も居なく、トホホッ

なので、
だんだん、たまってしまい、モヤモヤw


で、
なんだ、その〜、
「あーー!ここに書いちゃえ〜〜」って思ってしまい、
所謂、発散ってやつですね。
少し、スッキリしたw  


で、
とりあえず、今日から、また普通の日記を、というか
ま、
たわいのない、なんでもないボヤキや、
今考えてることや、日常の出来事を書いていきますね。

先々週の週末あたりから、
母が具合、悪くなってしまい(正確には風邪)、、

始めは咳をゴホゴホしつつ、←本当に苦しそう。

で、
数日後に、39度の熱、←こんなことは初めてです。


ここ最近、1週間以上、
声帯をやられて、母の声が全く出なくなってしまったのです。 


本人いわく「すこし、らくになったかも」と、
かすれぎみの、カスカス声で、

スリムクラブの真栄田さんみたいな、
わしゃわしゃした、しゃがれた声で、

本当に見ていて、ちょー可哀想なんです。
(家族揃って心配中)。


うちの両親は、今まで、
これといった大きな病気(とくに風邪とかは)、
ここまで こじらせたことが無いので、びっくり。

早く、良くなるといいなぁ。

今は無理せず、安静にしてる状態で、
ゆっくり母は休んでます。
(おそらく、某お店の馴染み深い店員さんも、 
 母を最近、見かけてないので、心配してる事でしょうね)。


正直、自分の親が、
ここまで弱ってる姿を僕は見たことが無かったので、
少し戸惑ってます。 


そして、実は僕も、今、
風邪をひいてまして、、

我が家は菌が充満してるかも(苦笑)。


お大事に!おれ。

お大事に!はは。
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