プロレスとの出会い

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(以下編集中) 

プロレスとの思い出を語る By Kohtaro Sakura

その1】ボクシング映画

その2】 自宅にあった玩具

その3】 有名アニメ

その4】 うろ覚えの"漫画" 

その5】 女子プロ

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その6】 全日/新日

その7】 蝶野/ライガー

その8】 ホーガン/JWP 

その9】 大仁田劇場/ドS黒の総帥 

その10】 TVゲーム

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その11】 人気低迷/討論番組

その12】 WWEチラ見

その13】 2006〜(WWE本格的に視聴)

その14】 国境を越えたキズナ

その15】 脳内リンク

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その16】怪奇派レスラーの存在

その17】 おばちゃんと立ち話

その18】 mixi某コミュニティ

その19】 WWEグッズ

その20】 RMと殿堂式

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その21】 生で初体感

その22】ネイチとY2J

その23】 ECWでのビンス王者

その24】 最強レスラー伝説

その25】 毒蛇覚醒

プロレスとの思い出を語る(その24)

WWEの面白い所の1つで、しいて追加するならアレですね。

それは、様々な形、種類のベルトが存在してるということ。
WWE世界ヘビー級王座、WWE王座ベルト、
WWEインターコンチネンタル王座、世界タッグ王座、
ディーヴァ王座、...etc?


大体、普通の団体だったら、
チャンピオンとタッグチームと、ジュニア階級とか、で
ってなると、そこまで色々な種類のベルトは、無いはずなんだけど。 

WWEは規模がデカすぎるからか、
所属スター選手も多いからか、
なぜか、他の団体に比べて、ベルトの種類がやたら多いのも目に付く。

決して他の団体を見下すつもりは無いので、
誤解をされず読んで欲しいけど、

WWEの面白さの1つとして言えるのは
その"ベルト"の多さ、だと僕は思う。


「で、結局、誰が1番強いの?」

なんて、語り合ったら本当にキリが無い話で(笑)、

それでもファン同士で「あ〜だろ、こ〜だろ」なんて話し合ったりするのも
とても楽しい時間だとも思う。

けど実際、誰が強いのか分からない、
そこに男のロマンも感じるのですよ。


例えばキン肉マンで言えば、
原作、キン肉マンの中で、
1番強いのはキン肉マンだけど、
じゃ、2番目に強いのは誰なの?ってなったとき、
わりと、色んなキャラ名が出てくるので、それも面白い。

中には、「テリーマン」と答える人も居て、
けど、実際テリーマンとキン肉マンは親友同士、
ガチなバトルはしたこともなく、
「もし実際あの2人が戦ったらどうなるの?」という
素朴な疑問も生まれる中、
結果、あやふやな感じが、なんとも魅力的と言える(笑)。
(戦術面や頭脳面ではテリーマンが勝ってるだろうね)

WWE、いや、プロレス全体の中にも、 
そういった事柄が大きく含まれてるのが1つの面白みと受け取れる。

「白黒ハッキリさせろ!
 次回のPPVで、お前を潰し、オレがチャンピオンになる!」

「威勢がイイのは結構なことだが、オレをみくびるな!
 せいぜい夢の中でチャンピオンになる夢でも見てろ、現実はそう甘くはない。
 次回それを、オレが教えてやる」

とかとか、そんな言い合いをしながらも、
当日、行われた試合の途中で、
突如、全く関係のないレスラーが乱入w

試合、台無しw

ノーコンテスト、で、決着つかずドローw

客ブーイングw

これも、ま、
お約束と言えばお約束な展開だけど、
ここに「グレーゾーン」の醍醐味すらある、とも言えるだろう。


"もし、あの試合で、本気でやり合ってたら、どうなったのかな"

"なぜ、アイツは乱入したんだ!? もしや、過去の何かが絡んでる?" 


とかとか。
そんなことを試合が終わったあと、想像したりするのも面白い。 



『チャンピオンのヒール役の彼、
 いつも試合をしてるときは、
 なんだか、"セコイ"勝ち方ばかりで、
 アイツ本当に強いのか?結局周りに救われてるw』

『今は挑戦者だけど、いずれアイツ、ベルトとりそうだよね。
 ・・・・あ、負けちゃったw』

『っていうか、あの人、本当に強い。
 あの人に勝てる人いるのだろうか。
 初、黒星はどんな負け方になるんだろ...』


とかとか。
ずっと見てると、ますます分からなくなる。
一体誰が強いんだろね。

そんなことを考えるのも、楽しいと思うし、個人の自由ですが、


僕の結論を言うと、
「チャンピオンなんて、その人その人の中で、居るものだから」。


例えば僕の中では、アンダーテイカー最強説です(笑)。
誰がなんと言おうとそう思ってる。
本気でこの世の中で、アンダーテイカーが1番強いと僕は思ってる。

でも、テイカーじゃなくて、他の●●●だよ!
と、きっと反論する人も居るだろうし(居て当然)、
テイカー以外の人が最強、と思ってる人も沢山いる、
それはそれで全然イイと思うし、
むしろそう、いろいろ意見あるからこそ面白い。

でも僕は、テイカー最強だと思ってるけどねw(笑)


キリが無いので、この辺で(笑)

プロレスとの思い出を語る(その23)

ストーリーラインに釘付け状態。

あの頃は、ボビー・ラシュリーがECWの絶対王者で。
RM23以降、ウマガとラシュリーの抗争ってほどの抗争でも無いけど、
何回かやりあってたかな。

当時は、ECWと言えば、イライジャ・バーク、マーキンス・コー・ヴァン、
ケビン・ソーン、マット・ストライカーなどが軍団を結成し、
元祖ECW軍団と抗争するなんて話があったりして。 
それもそれで面白かった。

ボビー・ラシュリーは当時、ビンスに狙われ、
王座までもを強引に?剥奪されるハンディキャップでの試合まで組まされ、 
これは、今思えば、"お約束のアングル"だったのかもしれませんが、
当時あれはカナリ面白かった。
会長であるビンスが、ECWチャンピオンになったあと、
サブゥを代表とした旧ECW軍団が勢揃い。

旧ECW軍団の4人がリング上で揃ったところで、
ビンスが、ECWベルトを見せつけ、一触即発状態。

ビンスは「いくら貴様等が、このリング上で強いからと言って、
それでも私には勝てないだろう」と挑発。

4人全員ビンスを睨む。

ビンスは1人1人に近づき、そのやり取りも面白かった。
缶ビールを持ってたサンドマンには、「貴様は酒臭い!」と言い放ったり、

トミー・ドリマーは、親指と小指を折り曲げて、3本の指を立てる。
トミーはビンスに、その手を見せてつけ「・・・・・真ん中の指だけ見てろ」と言う。
(意味は、Fuck Y★u)

RVDはピュアな闘争心で「おれたちの築いたECWを汚らわしい奴に渡ってしまった。
お前はそのベルトの重みすら、何も分かってない」とか、とか。

そしてサブゥは、無言www


そんな4人を見てたビンスは、
「お前等4人が仲良しなのは知っている。
 このベルトに、全員とも挑戦したい気持ちも分かるが、
 全員と戦うのには、私にも分が悪い。
 そこで提案だ!

 今夜お前ら、4人が、やり合え!
 そこで勝ったものにだけ、このベルトの挑戦権を与える。
 もしこの中の誰かが、その前に私に手を出したら、挑戦権を誰にも与えない。
 そして私もECWの会場へ2度と来ることも無いだろう。

 いいか、今夜このあとすぐ、お前等、試合だ!
 ベルトが欲しければ、勝ち抜くことだ。
 ルールは、"フェイタル4ウェイ形式マッチ、 ECWエクストリームルールズ"だ」


(↑台詞は若干、、間違ってるかもだけど、大体こんなこと言ってました^^;)
(優しいWWEユニバースなら『ビンス、言いそう』と理解してくれるでしょうw)


WWEの会長でありながら、ヒールキャラw
こうゆう一連の流れが、とにかく面白かった。
なぜかトミーの言った言葉「3本指」のくだりも、自分的には好き。
発言自体が、アメリカ人らしいなってのがね。


そして、4人は近かった距離を徐々に下げていき、
ビンスはリングを降り、「ゴングを鳴らせ!」とレフリーに指示。
試合のゴングも鳴って、4人の激しいバトルが始まる。

どうゆう展開になるのかも、全く想像出来ず、
「えええええ、このあとどうなっちゃんだろ」と、わくわくしながら見てしまった。

すると意外にも、4人はイキイキしてるじゃありませんか!!w
それにも、びっくりした。

リング下から、いろいろな武器を物色したり、
サブゥはお得意の椅子攻撃で魅了したり、

どう見ても、ペコンペコンの(素材なんだアレ?って思うような)ゴミ箱も登場、
しっちゃか めっちゃかwww

あっという間の出来事で、リングはいつの間にかキタネーし(笑)。
構わずトミーはトップロープから逆側のコーナーへダイビングしたり。

(注*今となっては、WWEで禁止となってる技も多分、いくつかあったと思う)

内容は、FMWを少し、まるくした感じっていうのかな。
初心者でも分かる、見やすいFMWを見てるような気分だった。
(本家のFMWは、コアすぎてマニアしか見れないと思う)

(が、あとで知ったんだけど、
 そもそもECWはFMWを参考にされた団体とかで、らしい)


見れば見るほど、松田優作の「ナンジャこりゃ〜」って言葉を叫びたくなるぐらいの
そんな感じの試合だった。
(個人的には、結構スキな内容)


結局あれって、誰が勝ったんだっけ。RVDだったかな。
なんか勝者をあんまり覚えてなくって(興奮のあまりw)。
でもスゴイ、内容が面白かった。

この先、どうゆう展開になるのか、
もう本当に毎週、楽しみだった。

プロレスとの思い出を語る(その22)

思い出というのは不思議なもので、こう...思い出すうちに、
なんだか、別のことまでもを思い出してしまう。

別のこと、というよりも、
少し順番がズレてしまったけど、
今日は"その21"の出来事の前に起きた出来事を、書きたいと思う。
(正確に言うと、"その21"より、今日の分"その22"の方が順番としては先だった)

ま、順番なんて、バラバラでもいいよね^^;


春頃、ネットでいろいろ検索してたら、
新宿のタワレコで、WWEのイベントが行われるという記事を発見。
「お?なんだコレ?!」と思い、すぐに詳細をググってみる。

すると、来日スター、リック・フレアー、クリス・ジェリコ、キャンディス・ミシェル 
の3人が、新宿でイベント(サイン会&握手会)をやるらしい。

これは是非とも、行ってみたい!と直ぐさま思い、
いろいろ調べてたら、
タワレコのDVD(WWE関連のDVD)を購入すると、
イベント用の引換券が貰えるとのことで、
早速、新宿へ移動した。

およそ2週間ほど前に無事、この引換券をGETし、
それから、首を長くして待ちわびてた。

当日「いよいよ今日か〜」なんて、浮かれた気分で過ごしていたら、
たまたま、お昼に見てた"笑っていいとも"のエンディングで、
司会のタモリさんが『本日のゲストです、"リック・フレアーさん"です』と紹介する。

え?! え?! マジ????? なに?!なに?!

と一瞬キョドって、TVを食い入るように見ていると、
まさかのネイチャーボーイ本物登場!!(笑) 

うおおお!! スゲーーー! なんじゃコレーー! 本家だ〜〜〜〜

と、テンションが上がったw

いいともにネイチが出るとは思わなかったので、
うれしい想定外な出来事。


「このあと、これから会うんだよな〜(オレもw)」
と、嬉しさのあまり、
タモリさんとネイチの絡みは、ほとんど内容覚えてないw

なんとなく覚えてるのは、 ネイチが、王様の座りそうな豪華な椅子に座ってたこと。
番組のエンディングだったから、通訳の人が日本公演の宣伝をしてたこと、ぐらい。 
登場時に、タモリさんとネイチが握手を交わしたこと、ぐらい。
けど、とにかくメチャびっくり!で、浮かれまくってしまったんだ。


数時間後、僕は新宿に居た。

方向音痴な僕は、大体いつも、
大事なイベントのときには必ず、
そのイベントが開始する、およそ1時間前ぐらいに到着してることが多い。
そもそもタワレコの場所は危うい感じだったので、
万が一、迷った際に頼るのは交番しか無い(ので、交番の場所もチェックしたw)。

「ふむふむ、新宿久しぶりだな〜。
 やっぱ歩いてる人の雰囲気が、うちの地元とは全然違うなぁ」
と、いかにも田舎者らしく、辺りを見渡しキョロキョロとしてしまう。
(孫悟空がブルー将軍との戦いで、ドラゴンレーダーを壊したとき、
 西の都へ、ブルマに会いに行ったときのようだ←あくまで例えねw) 

で、
タワレコってのが、駅出たとこ、すぐの所にあったんだけど、
改札口を間違ったせいで、わざわざ遠回り。
(良かった。早めに家を出て)


目的地の場所にも着き、チケットをカバンから取り出し、
それらしき、並んでる人の列に、僕も一緒になって並んだ。

周りから聞こえてくるのは、WWEの話題ばかり。
(これね、すごいうれしかった、
 半面、すごいうらやましかった)

「いいな〜、みんなWWEリア友とか居るんだ〜、」

と、徐々に羨ましさの方が強まってしまった^^;


入場口の所で、係員の人が説明してる。

パネルも並んでる、本日のイベントの。 


気が付いたら、まるでライヴハウスのハコ詰め状態。 
その中に、どさくさまぎれて僕も居たw

くくられた外側には、普通にCDを買うタワレコのお客さんとかも居て、
「なんだ?なんだ?」と、どんなイベントが行われるかは、彼等はもちろん知らない。
そんな彼等が、時折こっちを見たりもしてる。

司会進行の人の挨拶で始まり、イベントスタート。
場内は、シーーンと、静まりかえったような空気。

が、

司会者が、「それでは早速、紹介します。今日のゲスト」と言った瞬間に、
周囲も(僕も)、一変表情が変わって、お客さんはカメラのスタンバイ状態。


ネイチが出てきた瞬間は、みんな「Woooo」と叫んでた(笑)

そしてジェリコが出てくると、「ジェリコーー!!」「Y2J!!」
と声援をおくる。

キャンディスのときは、拍手だったり、
「キャンディスーー!!」と声を出すお客さんとかも居た。



ジェリコが喋ってるとき、話のキリのイイところで、
みんな揃って「Y2J」コールwwww
...もうーね、あれ凄かった!!マジで。
急にまとまった一体感になって、
雰囲気がライヴハウスと同じ。
すごい楽しかった^^

しかも、そのとき見たジェリコは、
テレビで見るよりも、はるかにメチャメチャイケメンで、
すげーかっこ良かったんだ。
言われなきゃレスラーって分からないってぐらい、
パッと見、俳優とか、ハリウッドスターのような感じ。に思えた。

ちなみにジェリコは、僕と身長が(ほぼ)同じぐらいで、
胸板の厚みが凄かった。
さすがレスラーって感じ。


キャンディスも、ジェリコと同じで、
テレビや写真で見るよりも、ちょーー美人でビビったわさ。
リアルキャンディスって、(顔立ち)こんなに綺麗なんだ〜〜
って1回生で見ただけで、ソッコー ファンになってしまいましたw←単純w

体つきは、人間とは思えない。
まるでプロの造形師が、根気を込めて作ったマネキン人形のようだった。
信じられないほどのウエストのくびれ、細い手と、細くて長く綺麗な脚。小柄な顔、
そして爆乳w

世の中、こんな女が存在するのかよ!?
とカナリ衝撃を味わいました。
(テレビじゃ普通に見てたんだけどな。実際はインパクトありすぎた)

胸はニセ乳にせよ、あの手首や足、ウエストをキープするのは
すごい大変そう。

顔の小ささには本当、驚いた。
外人のモデルとかって、みんなあんな感じなのだろうか。


そしてネイチャーボーイこと、リック・フレアー。
彼はとにかく、"顔がデカイ!"(笑)、という印象を受けた。
頭部がデカイと言った方が適切だろうか。
かぶりモノのハロクィン用のマスクでもカブってるかのようだった。

それに伴う体のボリューム。
身長は僕よりも、少し小さいものの、
横から見た映像だと、僕よりも2倍〜3倍近くの厚みがあった。

長年レスリングに身を投じたのも頷ける。
一体どれだけの衝撃や、どれだけの肉体の悲痛な叫びを味わったのだろう。

痛ましいとは思わず、ただ純粋に偉大なネイチが大きく見えた。

(今思うと、やはり英語を話せた方が良いと思った。
 ネイチを目の前に、言葉や単語が出て来なかったorz)

握手をする際、彼と目が合ったとき
ただ(なぜか)、外人が使うようなカタカナニホンゴで「コンニチワ」と僕は言い、
ネイチはニコッと笑顔で「Nice to meet You」と言ってくれて、
僕は「ナイス トゥー ミーチュー トゥー」と返した。

(↑恥ずかしいけど、それしか言えなかったw)


彼等からすれば、日本公演の宣伝で来日してきただけのイベントなのだろうけど、
僕も含めた、WWEのファン(会場にいた人たち)は、みんな
キラキラした輝いた目で、WWEトップスターたちの彼等を見ていたのは言うまでもなく
リスペクトと感謝と、いろんな尊敬の意が込められた内容だったと思う。

初体験とは言え、かなり貴重な時間だった。


そして帰りの電車で気付いたのだが、
興奮しすぎて、携帯の電池カバーが、この日消えてました(笑)。

その携帯自体は、既に旧モデル、
机の引き出しに保管されてますが、
今では大切な思い出の品であるw




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