星のサンカクテン

関西の、お山やハイキング・京都、奈良のさんぽなどを綴った日記です。

北摂の山あいは霧が出ていたが、南丹に入ると晴れ間が広がりだした。

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今日は、長老ケ岳(関百・近百)と、二つの十二支の山(未・卯)に登ります。

美山方面へ。
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美山は、日本の原風景の残る山里として有名でツーリングにも向いてるところです。

下乙見という場所に登山コースの看板があった。
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和知ほくぶ長老の郷 案内板(今回は仏主から登山)
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またバイクを走らせると、今度は 上粟野コースの案内板
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拡大
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仏主に入る。
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林道へ。
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林道から登山口駐車場まではすぐです。道が狭いくらいで問題ないです。
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登山マップ
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拡大
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登山口駐車場を利用させていただきスタート。
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車輌進入禁止のゲート
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舗装路です。
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ピーク前のあづまや
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案内板
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山頂まで舗装路かなと思ったんですが、ここから山道です。
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長老ヶ岳 916m
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三角点
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山頂の様子
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割れてパズルみたいになってますが9分割されてるのでほんまにパズルやったのかも。
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東の山々
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北の山々
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あづまやから山道もあり。
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ピストンで下山。

干支の山、羊ヶ嶽へ。

BGMにイージューライダーが流れてきそうな直線的な道
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左手のピークが見える山が羊ヶ嶽。
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羊ヶ嶽を望む。
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八幡宮の隅っこに止めさせていただいてスタート。
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歴史を感じる社殿
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奥の道へ。
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羊ヶ嶽の道標
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画像に止まってる軽トラの農家さんに声をかけていただき少しお話を。
干支の山なので遠路から来る方もよくいてる言うてました。
今日も登りに来てる方がいてますと言うので会うかなと思っていたら下山したときに会いました。
会ったのは折りたたみ自転車を止めるところで、さっき雨石山を登ってこれから羊ヶ嶽とのこと。
途中にトレースの薄いところがあることを伝えると、GPSを持っていた方でした。

獣除けゲートを開けて入山。
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早速、右手の川沿いに鹿がいてる。
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こっちは何もしてないんですがフェンス回りを逃げてました。
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この後も、少し離れた場所で親鹿と子鹿を見たんですが親は我先に逃げていくんですね。

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道標
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羊ヶ嶽 582m
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十二支の板も。
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山頂の様子
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ピストンで下山。

次のうさぎ山へ。

宝塚市にある清荒神5丁目第2公園に到着
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拡大
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公園内
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散歩では入らないような場所に、三角点と踏み跡があるのでたまに訪れる人もいてるんでしょう。
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ありました三角点名 うさぎ山
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残るは、虎の干支のみです。

京都北山から少し北にある二つの関百、百里ヶ岳(近百も)と八ヶ峰です。


鯖街道の367号線から林道へ。
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走りやすい道です。
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高島市朽木観光マップ
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高島市営バスとすれ違う。
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次のバス停で時刻表を確認
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百里ヶ岳登山口までは、まだ5kmほどあるんですが朝と夕方に便があるのでバスの日帰りも可能なんでしょう。

登山口駐車場を利用させていただいてスタート。
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登山ポスト
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道標
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百里ヶ岳ピークが見えてきました。
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道標
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カブトムシの匂いがする。こんな山はここだけでした。

朝早くに来たらいいカブトムシが獲れるんじゃないでしょうか。
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百里ヶ岳 931m(ちなみにクサイとも読める)
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三角点
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眺望はほぼ南方面で京都北山の山々。
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東は、後方に高島方面
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ピストンで下山。

停車失敗でしょうか。運転手さんいてなかったです。
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結構山の上ですが舗装したての道路が。
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美山方面へ
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京都バス 広河原バス停
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時刻表
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京都広河原スキー場といって、京都市内唯一のスキー場がある所みたいです。

山を上がっていくと、駐車場・案内板・ハイキングコースあり。
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この峠道は狭い所もあるので対向車に注意です。
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八ヶ峰登山口 到着
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登山口前にある駐車場を利用させていただきました。
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車なら2、3台しか止めれない感じです。

案内マップ
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それでは登っていきます。
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水飲み場
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何か建物があったのでしょうか。
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道標
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美山の自然でしょう。風は心地よく空気もおいしい。足取りも二本目ですが軽やかです。
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石標
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知井坂
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八ヶ峰 800m
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三角点
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山頂の様子
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眺望は三国岳とか。
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北の山々
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ピストンで下山。
いい山なんですが大阪から行く場合は、人気の京都北山や比良山系を越えていきます。
山の魅力や百名山ゲット狙いでないと中々足を運べられないです。
その反面 百里ヶ岳の場合、途中に通過する皆子山や武奈ケ岳の登山口で仲間を降ろして帰りに拾うというやり方もあります。

ずーと下を走り京都北山界隈を過ぎると大型釣具屋が2店あった。

山登りに来たんですが、いよいよ海も近い。

ようこそ福井県。
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今日は、二つの近百、三十三間山(関百も)と三重嶽に登ります。

国道27号線を曲がり三十三間山登山口へ
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登山道入口にトイレあり。
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広い駐車場です。利用させていただいてスタート。
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案内板(覚えておきたいポイントは、最後の水場・夫婦松・風神)
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山名は、京都の三十三間堂に由来するようです。
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岩に彫り込んだ力作の三十三間山の文字。
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それでは、日めくりカレンダーとGPSをセットしてスタート。
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獣除けゲートを開けて入山
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ゆっくりと 好感もてる 登り道
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分岐右へ
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風神の滝
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最後の水場
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土曜日ということもあって、グループやソロのハイカー15名くらいとすれ違う。
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夫婦松は休憩にいい。
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夫婦松の様子
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山頂まで1km
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山頂まで700m
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道標
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山頂が見えてきました。
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山頂前の大草原
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大草原から若狭湾を望む。
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山頂へ
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お花
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三十三間山 842m
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三角点
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ひっそりとした山頂です。
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ピストンで下山。

福井県をあとに三重嶽へ。
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バイクを走らせてると、この道路を横切る動物が!
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山中へ帰っていく猿
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石田川ダムへ
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石田川ダムまでの道路は落石もなく普通です。
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現在地とハイキングコース
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高島トレイル案内板
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拡大
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まだ進めそうなので行ってみます。
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三重・武奈登山口
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ん?武奈ケ岳がここからも登れるのかと思っていたら、こちらの山は武奈ケ嶽。
混同する方も多いと思います。

土砂崩れの場所がありここに駐輪して用意しようとすると。
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向こうから、60代くらいでしょうか。4名の方がサイクリングでやってくる。

こんな場所にこんないいタイミングで来るか?と思いました。(笑)

今津の方に車を止めて自転車で林道巡りを楽しんでいるようです。

向こうの道どうでしたか?と聞くと、ここが一番酷いけど他はそんなでもないと言うてます。

多数決というのは怖いものでバイクで通れると4者とも言いますが、無理です。

登山で来たので歩いてもいいことを伝えると合点がいったようです。

画像で見るよりエッジの効いた石が多い。
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チューブレスなので釘のパンクはまだしも裂けるようなパンクをしたら直せない。
石でパンクしたことないからどれくらいまでいけるかはわからないですが・・。

駐輪してスタート。
ちなみに土砂崩れのあった所から石田川ダムの駐車場までは近いです。

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エンジン音がして振り向くと、オフロードバイクの女性が軽快に過ぎていく。
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サイクリングの方が自転車汚してもうたと言っていたのでここでしょう。
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ガードレール向こうに三重嶽の取付
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拡大
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直登型の道です。
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赤テープ
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ヤマレコ地図にも表示されている686mピーク付近は、ルートを外さないよう注意です。
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藪ぽいところもあるんですが、テープと下に通ったハゲがあり。

キジが現れる。
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キジて混乱して鳴きながら逃げ回り、また自分の近くに戻って来たりする。(笑)

三重嶽 974m
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三角点
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山頂の様子
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ピストンで下山。

三十三間山は家族やグループ向きでもあるし、三重嶽は道が少しわかりにくいのと登り応えがありました。

駐輪した所に戻ると、今しがたセレナが通り過ぎました。
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またようできたタイミングで。(笑)
車体が高くないので右バンパーが擦りそうでしたが無事通っていく。
ええもん見させてもらいました!

京都の酒呑童子伝説で有名な大江山。

鬼退治に来たのではないんですが、早速赤鬼と青鬼がお出迎え。
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今日は、二つの関西百名山 大江山(近百も)と弥仙山に登ります。

まずは、大江山へ。

山の所々に駐車場あるんですが、ここは麓の二瀬川駐車場
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一日、大江山を楽しむには二瀬川駐車場から登るのもいいでしょう。
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鬼に関するスポットもあり楽しそうです。
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周辺案内図
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案内図
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ここから舗装路が続く5.5kmバイクで上がります。
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こちらのスペースに駐輪させていただいてスタート。
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近くに神社もあるからか乗用車も2台停車してました。

鬼嶽稲荷神社
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大江山ハイキングコース案内図
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神社の由来
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いい眺望です。
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現在地
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トイレあり。
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大江山登山道
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丸太階段
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道標
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木々のざわめき、鳥のさえずりがどこかしら鬼のうめき声のようにも聞こえます。
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道標
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大江山 832m
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三角点
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広々としている山頂。鬼も昔ここで酒盛りをしてたんでしょうか。
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尾根の縦走もいい感じです。
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現在地
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あづまや
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大江山で見られる植物
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眺望は南
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ピストンでゴール。

一般的には、駐車場もある大江山グリーンロッジから登る方が多いようです。
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グリーンロッジ案内図
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次の弥仙山へ。

画像は丹鉄 大江山口内宮駅
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由良川(京都府北部を流れる一級水系の本流)
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弥仙山 登山口に到着
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登山口駐車場を利用させていただきました。
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現在地
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「長老ケ岳を訪ねるみち」も載ってます。
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それではスタート。
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改心の道案内図
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拡大
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こちらにも駐車場あり。
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水分神社
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本殿
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子授け・子育てにいい神社です。
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現在地
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弥仙山参道
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急な登りはないです。
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安心の踏み跡と赤テープもあり。
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お寺跡
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石段
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水場
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於成神社
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弥仙山 664m
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山頂の様子
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ピストンで下山。

鬼伝説の大江山と古くからの参道が残る弥仙山。
歴史を感じる京都の二つの山でした。

兵庫県南西部を流れる千種川。

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加古川・市川・揖保川・夢前川と並び播磨五川と呼ばれていて、山沿いに川が流れる美しい風景が続く。

中国道の山崎ICを下りて、兵庫県宍粟市の千種町へ。

今日は、兵庫県北西部の近畿百名山3座に登ります。

まずは、後山へ。

平成之大馬鹿門 登山口への入り口(きれいなトイレあり)
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登山口拡大
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案内観光図
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行場でもあるようです。
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道幅は狭くガタガタ道です。
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登山口駐車場まで行く予定でしたが1kmほど手前に駐輪してスタート。
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画像では、わかりにくいですが見た目以上に揺れました。(自分のバイクの場合)
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小石
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水が流れ出てる場所
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自分が止めた50mほど上にも車止めれるスペースあるので状況次第で。
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登山口駐車場
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 後山・登山案内図
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後山登山口
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宿坊跡が避難小屋になっている。(駐車場からは近い)
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木の階段
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一般コースとおごしきコースの分岐。一般コースへ。
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道標
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そうめん滝
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一般コースと行者コースの分岐。一般コースへ。
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尾根に出ました。左 笛石山で右 後山。
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日名倉山を望む。
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後山 1345m(岡山県最高峰)
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兵庫県側からは板場見山(いたばみやま)とも呼ばれる。

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三角点
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山頂の様子
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南南西方面
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西北西方面
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東北東方面
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稜線歩きも魅力ありますが今回は単発で失礼します。
ピストンで下山。

次の三室山へ
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三室山登山口手前に竹呂山登山口もあり。
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三室山登山口の道標
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大きな駐車場と車道もしっかりしてるので大型バスでも来れる山です。
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それではスタート。
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谷川コースへ(下りは植林コース)
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最初は四角い岩と思ったのが穴を見ると三角に空いている。
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三室山 1358m
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三角点
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北の山々
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南の山々
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東南東方面
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ピストンで下山。

次の藤無山を目指して若桜街道へ
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音水湖(春は桜で、秋には紅葉が鮮やかな色づきを見せるという)
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大屋スキー場方面へ
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スキー場のゲート
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ゲートの左をよく見ると藤無山登山口と書いている。
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こちらのほうに止めさせていただいてスタート。
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スキー場の林道を進みます。
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エキサイトバイク(懐かしのファミコンソフト)なら越えれる山です。
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土砂崩れ。
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藤無山登山口
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ピークが見えてきました。
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藤無山 1139m
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三角点
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山頂の様子
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眺望は開けたところはこんな感じです。
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ピストンで下山。
積雪季のスノーシュも人気があるようです。

今日は、関百・ 近百・奈良百の4座に登ります。

和佐又山ヒュッテの駐車場に到着。
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受付に行くと駐車場代は、バイクで650円でした。
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獣除けゲートを開けて和佐又山 山頂方面へ。
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すぐに山頂です。
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和佐又山 1344m(奈良百)
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三角点
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山頂の様子
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大普賢岳の分岐へ
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大普賢岳 方面へ
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現在地
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道標
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道標
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シタンの窟
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鉄階段
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朝日窟
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笙の窟
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ここも見上げると岩の壁
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案内板
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鷲の窟
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日本岳のコル
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石ノ鼻。岩場の鼻先みたいな場所は想像できるのですがモヤで見えず。
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階段や危険そうな岩場にはロープか鎖が設置されてます。
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小普賢岳 1640m
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山頂の様子
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現在地
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道標
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大普賢岳 1779m(関百・近百・奈良百) 
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三角点
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山頂の様子
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行者還岳 方面へ
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国見岳 1655m。山頂はまだ上で登らなかったんですが、ヤマレコではなぜか登頂と認識されてました。
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七つ池 鬼ノ釜(クレーターみたいな場所)
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七曜岳 1584m(奈良百)
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山頂の様子
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道標(無双洞に行く分岐)
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行者還岳からの戻りも大普賢岳を通りピストンで。
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チラッと見るとモヤが晴れていた。この後また眺望ゼロになりましたが(笑)
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道標
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行者還岳 1546m(関百・奈良百)
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三角点
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山頂の様子
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ピストンでゴール。
和佐又山は、土曜日もあってテントを張ってキャンプしてる方が多々いました。
泊まりで行くのもありですね。

関西百名山、最北端の依遅ヶ尾山へ。日本海側の山が近づいてきた。

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今日は、関百2座と近百2座に登ります。

ナビの距離優先で行ったので、高速道路は京都縦貫道の京丹波わちから。(京丹波わち→宮津天橋立 670円)

初めて日本海まで運転でやってきました。
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名勝 丹後松島
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右のひょこっと出た山が依遅ヶ尾山
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依遅ヶ尾山 登山口駐車場
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駐車スペースは6台くらい。
近くで山の工事をしていて工事関係の車が3台止まっていた。

それではスタート。
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いろんな種類のお花や草が咲いてる。
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この場所ではないですが、道路沿いに摘まないようにの看板が出てたので育ちやすい地域なんでしょう。


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ワラの家。中にテーブルとイスもありました。
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登山道の道標
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踏み跡や道標もしっかり。
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あと700m
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突然、前方の草むらから奇声を発して走ってくるものが!

一瞬猿かと思ったんですがキジでした。
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前方から野鳥が走って来るなんか想像もしてなかった。

尾がきれいな色でした。依遅ヶ山だけに。
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依遅ヶ尾山 540m(関百)
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山頂にある石の祠と行者像
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三角点
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眺望は日本海
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太鼓山とか。
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久美浜湾 方面
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ピストンで下山。

次は、太鼓山のあるスイス村を目指します。
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途中の案内板にあった現在地
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太鼓山と太鼓山風力発電所を望む。
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スキー場に到着してスタート。
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リフト下を歩いていきます。
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踏み跡がある(笑)
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太鼓山 683m(近百)
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山名プレートが無かったので風力発電所から拝借。
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無いときは料理のレシピみたいにある物で構いません。

三角点
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三角点の板はリフトの小屋前に。
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山頂の様子
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登ってきた道を振り返って。
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ここへスキーに来て潜在的登頂者になってる人も多いでしょう。045

磯砂山方面へ
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後方に磯砂山
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羽衣伝説 天女の里
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天女の里にも駐車場あるんですが、まだ進んでいきます。
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案内板左上の登山道へ
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道路の案内板
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登山道と登山口の道標が混同してるんですが、まだ上がっていけます。
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登山口まで1000m
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羽衣茶屋(トイレ・駐車場あり)
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あづまや
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羽衣茶屋から300mほど舗装路が続いてるので登山口に駐輪してスタート
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道標
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頂上まで1000段
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山頂まで階段です。
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頂上まで500段
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頂上まで250段
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南無妙法蓮華経の石塔
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磯砂山 661m 天女の石像(近百)
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三角点
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山頂展望台
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観光案内図
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眺望は曇っていて残念ですがこんな感じ。
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東里ヶ岳や後方に東床尾山。
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山頂の様子
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次の東床尾山へ。

ナビの行き方では推奨してない国道56号線から近道の林道(線名不明)で糸井の大カツラを目指す。

どうやら近道の林道はダート。
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ここから糸井の大カツラまで10km近くある。

この先どんな道か不明ですが、入り込まないうちに断念して普通の道から回ることに。

ちなみに、回った道から糸井の大カツラは普通に走行できる道でした。

糸井の大カツラに到着(駐車場あり)
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トイレあり(蛇口から水は流れず)
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糸井の大カツラ
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案内板
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圧倒の大カツラ!
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登山口
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案内図
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道標
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ここまで水場がなかったのでスッキリ。
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鉱山の案内板
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小滝
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沢沿いの道は夏場も涼しく歩けそうな感じです。
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直登ルートがあるので予定を変えてそちらへ
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尾根筋を登るバリルートみたいな道でした。
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東床尾山 839m(関百・近百)
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三角点
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レーダーみたいな案内板
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東里ヶ岳とか。
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南よりの山々
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西よりの山々
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ピストンで下山。

YAMA HACKさんの【山の日】8月11日に登ってみる? 標高811mの“隠れた名山”を集めました!
の記事に写真が掲載されました!
矢筈岳 811mです。 よかったらご覧ください。

前回に続き、今回も宝塚ICから中国道へ

鉢伏高原方面へ
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鉢伏高原前にトイレあり。
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氷ノ山・鉢伏・東伏スキー場マップ
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スキー場から登ります。

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案内標識
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鉢伏高原の駐車場に止めさせていただいてスタート
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ハチ高原案内図
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後方右に頂上
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ゲレンデを登ります。
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振り返るとこんな感じです。右後方は氷ノ山
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氷ノ山展望駅
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展望駅案内板
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氷ノ山が見えます。
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鉢伏山登山口
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登山口にある駐車場とトイレ
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現在地
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鉢伏山 1221m(関百)
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三角点
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山頂の様子
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ハチ北高原
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北の山々
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氷ノ山と続く稜線
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ピストンで下山。

次の蘇武岳へ
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林道を走っていると女郎滝という滝があった。
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高さもあるんですが岩に丸みがあってしなやかな流れの滝です。
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蘇武岳展望台に駐輪してスタート。
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いい眺望です。
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案内板
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登山口
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登山道
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いきなり九合目
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蘇武岳 1074m(関百)
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三角点
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山頂の様子
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後方に大江山や東床尾山とか。
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久斗山や三川山とか。
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 氷ノ山、扇ノ山とか。
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次に登る妙見山
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ピストンでゴール。

蘇武岳から妙見山に続く林道は一部未舗装もあり。
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名草神社の駐車場端に止めさせていただきました。
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名草神社
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大きな杉がたくさんありました。
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三重塔
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埼玉からこの塔目当てで来たという方がいました。
レンタカーを借りて来たけど、神社がどこかわからず教育委員会に電話で聞いてやってきたようです。
なんでも出雲大社に杉を提供したお返しに塔を贈られたという貴重な話を聞けました。
その話は、次の案内板に書いていたんですがこちらも感動を贈られたのでいいです。

案内板
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本殿は工事中
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登山口
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お地蔵さんと丁石の一体型
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道標
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踏み跡とテープあり。
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妙見山登山コース図
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但馬妙見山 1139m(近百)
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山頂の様子
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ピストンで下山。
戻ってバイクで進むと、すぐ近くにもう一つの登山口もあったのでループもよかったかも。

次の粟鹿山を望む。
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さんとうアウトドアビレッジを過ぎて、このスペースに止めてスタート。
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獣除けゲートを開けて入山
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キャンプ場があります。
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粟鹿山登山口方面へ
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案内マップ
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道標
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山頂まで4000m。残り2.2kmくらいからは車道です。
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ガードレールから車道へ。
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山頂が見えてきました。
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公衆トイレあり。
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粟鹿山 962m(近百)
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消えかけた山頂標識
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三角点
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ん?狙われだしたんでしょうか。
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ピストンで下山するときに、たぬき?ニホンアナグマ?発見!
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おそっ!
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鷲→疲れた登山者→狸の食物連鎖を形成しながらゴール。

朝の暗いうちに出発。長い移動も扇ノ山が近付いてくると胸が高鳴った。

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今日は、扇ノ山と氷ノ山(2座とも関百・近百)に登ります。

宝塚ICから中国道(2370円)に乗り扇ノ山登山口のある姫路公園へ
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姫路公園を過ぎると細い車道になりますが落石などもなく進みやすかったです。
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標識右へ
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登山口駐車場からスタート
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案内マップ
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道標
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水場
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まだ雪が残ってるとは!(ここと山頂近くだけ)
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一合目
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二合目
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三合目
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下りの三合目くらいを過ぎたときに、これから登りの年配女性にここは五合目まで?と聞かれた。

いや、九合目の次に頂上ですよとお答えした。

団体で来られていたので大丈夫ですが、心の中でエールを送って後にしました。

調べると十合目が山頂でない山もあったり、会津磐梯山は五合目が山頂のようで、まんざらこの女性の感覚も間違ってないのかも。

四合目
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五合目
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六合目
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道標(中国自然歩道)
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八合目
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九合目
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そして扇ノ山頂上 1310m
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三角点
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山頂小屋
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小屋の中を見てみようと思ったんですが靴が2ペアあったので遠慮しました。

現在地
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眺望
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ピストンで下山。

短い距離でしたがハイカーも多く、人気の山ていうのを感じました。

次の氷ノ山へ
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 氷ノ山スキー場方面へ
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登山口横にある、お水のお父さんに登山口の場所と駐輪の許可を得てこのスペースに止めさせていただきました。
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ご丁寧に登り方を教えに来ていただいて戻られるお父さん。
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今日は暖かいから、3時には登れる。
確かにその通りでした。

町道登山口
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さざれ石
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道標 
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現在地 氷ノ越コースです。
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氷ノ山の案内板
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ツキノワグマが生息しています。
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お地蔵さん
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山小屋
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中学生、一クラスくらいが下っていく。
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団体さんのハイカーも数グループいたり、先生に連れられた高校生グループもいてました。

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山頂見えてきました。
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仙谷分岐
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案内板現在地
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この手前で会った方が、方向を指差して鎖あるところはキツイらしいと言ってたので案内板にある鎖場て書いてるルートでしょう。
黄色△の危険マークがある・・。

登山道平面図
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氷ノ山も雪残ってました。
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氷ノ山 1510m(兵庫県最高峰)
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中国山地では鳥取県の大山 1712mに次ぐ高峰。

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三角点
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山頂小屋内
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眺望は扇ノ山とか。
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扇ノ山・青ケ丸山・仏ノ尾
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ハチ高原、鉢伏山と続く稜線。
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藤無山、雪彦山とか。
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こちらの小屋は屋根が付いただけでしょうか。
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ピストンで下山。

女人禁制の修験の山である大峯山。

その門前町として山上ヶ岳をめざす修験者や参詣者で賑わう洞川温泉。
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昭和雰囲気の残る町並みには、旅館・民宿やお土産物店が軒を連ねている。
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今日は、山上ヶ岳(関百・近百)と女人大峯とも呼ばれている稲村ヶ岳(関百・近百・奈良百)に登ります。

大峰の登山口へ
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大橋茶屋という食堂もある駐車場を利用させていただきました。バイク 300円
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綺麗なトイレです。
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それではスタート。

案内板
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レンゲ辻経由で山上ヶ岳へ
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レンゲ辻 方面へ
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車道が続いてるんですが、関係者の車以外進入してはいけない山の雰囲気がありました。
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林道終点の登山口
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拡大
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道標
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テープ、リボンもしっかりあり。
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ウッドデッキ
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木の階段
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間違えて進んでいきそうな場所には、ロープも張っていました。
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女人結界門
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テレビで見たことがあるような岩場
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岩場には階段も設置されていて危険さはないです。

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道標
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頂上お花畑
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山上ヶ岳 1719m
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山上宿坊
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湧出岩
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役行者が一千日の修行をしていると、蔵王権現が出現したという場所。 
吉野山の金峯山寺 蔵王堂の三体の蔵王権現像へと繋がるようです。

三角点
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眺望は大普賢岳とか。
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南の山々
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観音峯山とか。
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遠くに海
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稲村ヶ岳 方面へ
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平坦な道が続きますが踏み外せば下まで転がり落ちる場所もあり。
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稲村ヶ岳と大日山の案内板
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拡大
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カイワレみたいな草で珍しいなと思ったら大峰でよく見ます。
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ワンちゃん2匹
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カップルがいたのでその方らのペットと思っていたら・・また後ほどに。
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稲村ヶ岳 山頂の展望台
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稲村ヶ岳 1726m
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三角点
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大天井が岳とか
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大普賢岳とか
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弥山とか
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西方の山々
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山上辻に戻り洞川温泉 方面へ下ります。
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道標
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お地蔵さん
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パッと見、橋が崩落してるんかと思いました。
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道を曲がると10メートルほど先にカモシカが!こちらを見て驚くべき身体能力で崖を下っていきました。
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真っ黒で鹿よりも肉付きがよく、走り去る様は馬にも見えた。

威嚇なのかヒュ!ヒュ!と声を出している。088

膠着状態が続いたので去ることに。
このあとすぐに登りの登山者と会ったんですが、挨拶返してくれなかったのでこの先にカモシカが居ることを言いそびれました。

法力峠に着く手前で、登ってきた男性に「犬向こうで鳴かんかった?」と聞かれる。
稲村ヶ岳で見たワンちゃん2匹の飼い主さんでした。
GPS付いてたけど、ここから稲村ヶ岳まで探しに行くんでしょうか。
すぐに登って行かれたので聞けませんでしたが大変ですね。

法力峠
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観音峯までは2.5km
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母公堂 方面へ
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下山
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母公堂(ははこどう)
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駐車場に戻りゴール。

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