星のサンカクテン

関西の、お山やハイキング・京都、奈良のさんぽなどを綴った日記です。

2016年10月

その山は、古くから雨乞いの山として信仰を集め、

山頂には雨山神社(雨山龍王社)が鎮座している。


雨山( あめやま 312m 大阪府泉南郡熊取町)

スタートは、永楽ダム 第1駐車場
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奥 トイレ 右 自販機

案内看板
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看板拡大図
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いろいろなハイキングコースがあります。
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永楽ダム
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下永楽池
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道標 西展望台 方面へ
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登り始めの道
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先に西展望台が見えます。
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西展望台
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下永楽池を望む。
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東ハイキングコースです。
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送電線鉄塔とおねの道
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奥池沿いを歩きます。
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西コースへ
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左が永楽ダムで右の山上が西展望台です。
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ジオラマの中を歩いてる感じの山登りです。

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雨山が見えてきました。
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月見亭
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雨山(314m) 山頂
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休憩小屋
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休憩小屋にあった 土丸城跡図
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龍王社
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眺望は、大阪湾や関西国際空港 方面
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りんくうゲートタワービル(望遠)
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下ります。

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ダム広場 方面へ
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小屋谷山という山も通過しました。
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下山&西ハイキングコースの入り口
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すぐ横に駐車場がありゴール
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京都府立植物園から上賀茂神社のコースです。


スタートは、京都市営地下鉄烏丸線 北山駅 出口
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周辺観光案内図
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京都府立植物園へ

北山門から入場
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噴水
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パンフレットが置いてるので見て回りやすいです。
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花壇
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ばら園
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ロセッティ ローズ
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ロザンの京大合格桜
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くすのき並木
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この先で結婚式の記念写真を撮っていました。

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植物園案内図
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はなしょうぶ園
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サルスベリ
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確かに、触ってみると滑りそうな表面でした。

梅林
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見慣れない木を発見。

テレビで見た、北海道の自然とかに立ってる木と思い近づくと。
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ストローブマツ
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こういう木が立ってる山にも登りたいですが、
そこにはヒグマや外国ならグリズリーのような危険なクマもいますよね。

シシユズ(ミカン科)
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ヒョウタン
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盆栽・鉢物展示場
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半木神社
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水車小屋
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苔むした太鼓橋
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京都は、植物園にまでわびさびがあるのか。

京都府広報監 あゆまろ
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水琴窟
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きのこ文庫
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扉を開けると、
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児童書が置いてます。


正門から植物園を出ます。

駐車場
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次は上賀茂神社へ


賀茂川(鴨川)沿いにある、なからぎの道
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川沿いを歩いてると、鳥(サギ?)が対岸のほうから川に着地したのでカメラを取り出して。
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激流の中に口ばしを突っ込んで何かを咥えてる。
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逃げようとする魚
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最初は小魚と思いましたが、ドジョウかと。
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最後は、顔を上げて飲み込んでました。

その後、また獲物を狙うも、
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二匹目のドジョウはなかったです。

大田神社
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本殿
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藤木社
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上賀茂伝統的建造物群保存地区
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上賀茂神社 鳥居
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願い石
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二葉姫稲荷神社
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拝殿
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ここから見える山なみ
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上賀茂神社へ

立砂


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門と奥拝殿
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市バス 上賀茂神社前にてゴール
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元々の山名は「角山」みたいです。

有馬富士(ありまふじ 374m 兵庫県三田市)


スタートは、有馬富士公園 駐車場
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周辺ウォーキングマップ
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マップ 拡大図
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有馬富士の四季
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有馬富士と福島大池
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池のカモ
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登山道へ
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山頂近くまで舗装された道です。
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山頂 方面へ
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階段上がります。
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頂上前に、やや勾配があるくらいで緩やかな道でした。


有馬富士(374m) 山頂
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三角点
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山頂の風景
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眺望は南東だけ少し開けてます。
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山頂から少し下った岩場のほうが景色良いです。
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岩場から福島大池を望む。
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結構な岩場と思っていたら。
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わんぱく砦という名が付いてました。
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芝生広場
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パークセンター 方面へ
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再び、福島大池

カモの集会
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駐車場に戻りゴール

GPSの軌跡が不調。
山頂付近で休憩して立ち上がるときに、
タッチパネル3連続押しの音が鳴り画面を見たら北に伸びる軌跡が…。
故障というより、誤作動であればいいですが。
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大阪と和歌山の境にある、根古峰( ねこみね 749m)

山頂はダイヤモンドトレイルから、少し外れているため訪れる人は少ない山みたいです。


スタートは、三石山に登った時と同じ南海電車 紀見峠駅
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この峠は紀伊の国が見えることから紀伊見峠→紀見峠と言われるようになったようです。

左にあるお寺を越え橋を渡ります。
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根古峰は岩湧山に属するので左の岩湧山 方向へ
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道を奥へ
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南海電車沿いを山のほうへ
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道標 左方向へ
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根古川
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釣りも申請すれば可能なようです。
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魚影を探しながら登りましたが見当たりませんでした。
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登り始めの道
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分岐 岩湧山 方面へ
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けっこう坂がきついです。
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階段登ります。
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細かい作業に感謝。
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長い道と坂の先にある稜線とその日差し。
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ダイトレ 岩湧山三合目 左方向へ
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ベンチがたくさんある場所です。
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根古峰
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ダイトレの石版プレート
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山の名札がないか、辺りの小高い場所を探したのですが見当たりませんでした。

三角点は、電波塔にあるようですが電波塔がどこか不明で。

次は紀見峠へ
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アップダウンがあり歩き応えがある山道です。

下りの階段
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第十七経塚
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現在地
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ボ谷ノ池
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昔は池があったのかも。
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紀見峠 方面へ
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下山と同時に紀見峠
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反対側から
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現在地
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石版プレート
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ダイトレの紀見峠から紀見峠駅に続いてる道があるので戻ります。

腰痛の神様 福島大神
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岡潔博士(世界的な数学者)ゆかりの情緒の道を歩きゴール
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軌跡が大きくズレてます。
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時は今  天が下しる五月かな

天正十年(一五八二)六月一日

明智光秀は主君信長より秀吉の中国攻めの援軍を命ぜられ丹波亀山を出発し、

先鋒が屏風岩に達したところで急遽、鉾先を変えた。


霊仙ケ岳( 536m 京都府亀岡市)と明智岩


スタートは、万寿越入口の鳥居前
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砂利の平坦な道です。
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松○山につき入山禁止
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万寿越を出て、道路右方向へ
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法貴バス停にある鳥居をくぐります。
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法貴谷ハイキングコースの案内板(折り返しで寄ります)
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案内板 拡大
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民家の横にある道から入山して霊仙ケ岳を目指します。
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案内板は出てないのでGPSと踏み跡を確認しながら進みます。
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踏み跡あり
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少し歩くと踏み跡を見失う。それかなかったのか?

コース通り歩いていても、薄かったり途切れ気味な登山道でした。

尾根も倒木や障害物あったりなので少し外れたところが歩きやすかったり。
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気付くと一つ違う稜線?から頂上に向かってました。
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踏み跡のある道で歩きやすかったです。

銀色リボンの道
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霊仙ケ岳 山頂
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三角点
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石の方位盤
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山頂の風景
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眺望は東方向のみ開けてます。
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下ります。
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ブッシュに倒木
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カエンタケの小さい奴かと思いましたが、ベニナギナタタケみたいです。
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下山
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法貴谷ハイキングコースへ
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国狭槌神社
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明智戻り岩
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大きな岩です。

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摂丹街道を歩いてゴール
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