星のサンカクテン

関西の、お山やハイキング・京都、奈良のさんぽなどを綴った日記です。

カテゴリ: 六甲エリア

ブログ2回目の須磨アルプスです。

今回は山陽 月見山駅からスタートして六甲縦走路にある須磨アルプスに合流します。

姫路行き直通特急も停車する月見山駅
001

駅前は、こんな感じです。
004

現在地
003

須磨離宮公園沿いを歩いていきます。

左に曲がり登山道へ。
009

道標
011

須磨 名水の森 案内図
010

川沿いの道が大きいので進みそうになりますが、下画像の細い道です。
012

何も書いてない取付(岩に赤インクあり)
013

テープあり。
014

踏み跡と赤テープあるので進みやすいです。
016

017

六甲縦走路に合流
018

月見山からの道は穴場的な感じもあってよかったです。

右の横尾山 方面へ。
019

休憩ベンチ
020

馬の背へ
022

023

025

028

横尾山 312m
031

馬の背に近いからか、須磨アルプスといえば真っ先に横尾山が思い浮かびます。

三角点
030

山頂の様子
036


明石海峡大橋が近くに見える。
033

栂尾山 274m
038

展望台へ
037

明石海峡大橋
039

神戸市街を望む。
041

高倉山、鉄拐山を望む。
042

道標 右方向へ
043

044

この階段の所にあったベンチからの眺望がよかったです。
045

淡路島が見えて、また諭鶴羽山に行きたいと思いました。

046

高倉台団地を通るのですがお店結構あります。
051

お弁当屋さん
048

スーパーマーケット
050

景色のいい所なので買って外で楽しむのもいいですね。

道標
052

高倉山といえばこの階段。
054

おらが茶屋(1階トイレ)
055

メニュー
053

休憩ベンチ
056

057

ハイキングコース案内板
061

鉄拐山頂方面へ
062

鉄拐山 234m
063

六甲の山々を望む
064

旗を振って米相場を知らせる旗振山 253m
066

メートルを米ていうのも、ひょっとして米相場からきてるかなと調べると違ってました。
音訳で「米突」(メートル)と漢字を定めたようです。

067

三差路は真ん中へ。
068

須磨浦展望閣
070

071

073

ロープウェイ
075

076

あづまや
078

ゴール 山陽電鉄 須磨浦公園駅
082

ブログで2回目の再度山です。

前回は、元町からスタートして、再度山→鍋蓋山→菊水山でした。

今回は、U字型のループで前回よりはのんびりとした山行です。


スタートは、新神戸駅
 001

まずは、布引の滝へ
005

道標
008

よく整備された遊歩道が続く
012

落差が19mある雌滝
015

案内板
014

016

018

優雅な姿の雄滝
020

拡大
022

おんたき茶屋
024

026

少し上がった見晴らし台からは神戸市街が望める。(トイレあり)
029

びくどん風の「猿のかずら橋」
039

海の眺めもよい神戸布引ロープウェイ
041

ヨーロッパの巨大な城壁を思わせる 布引五本松堰堤(国の重要文化財)
044

布引貯水池
046

貯水池沿いの遊歩道
047

休日には野鳥観察に訪れる人も多い。
048

市ケ原 方面へ
050

桜茶屋(市ケ原)は休憩スポット
051

奥にトイレあり。
052

今の気温は7℃。日差しが出ていて気温より暖かく感じます。
053

現在地
055

再度公園 方面へ
056

057

現在地
058

059

060

再度東谷沿いに道が続く。
062

谷の向こうを見ると踏み跡のある道があった。
064

もうすぐ再度公園
067

068

歴史の一コマ。蛇ケ谷
070

案内板には日本三大悪人として名高い、道鏡の刺客のことが書かれてる。
071

修法ヶ原池 手前の池が凍ってる。
072

現在地
073

穏やかな景色の修法ヶ原池。左後方が再度山。

074

075

自販機、トイレあり。
078

池に近づくと数センチ凍ってる。
079

現在地
080

大竜寺 方面へ
081

再度山へは左の道から取り付く。
083

084

085

再度山 470m
086

山頂の様子
088

山頂を少し下ると弘法大師ゆかりの地であることを感じる岩場。
089

ここは、もう大竜寺の境内でしょうか。
094

097

大竜寺 仁王門
100

案内板
102

105

現在地
106

107

大師道へ
109

111

112

113

関百の諭鶴羽山と同じ名称の砂防ダム
117

再度谷沿いに道が続く。
120

122

お地蔵さんと学校にあるような門。奥に何もないのがかえってミステリアス。
124

稲荷茶屋手前の分岐(左下トイレ)
127

稲荷茶屋
128

おいしそうなメニューがずらりと並ぶ。
129

諏訪山公園 方面へ
131

134

眺望は、高取山とか。
136

諏訪神社
137

ゴール JR元町駅
138

姫路名物のえきそばが元町で食べれるとは!
139

ブログで登場するのは2回目の摩耶山(関百)です。

スタートは、阪急六甲駅
003

今回からカメラ替えました。

以前のは、防水機能ないのに雨で使ったり、この所の寒さもあってか画像エラーやレンズエラーも頻繁に起こるようになったので。

それでは歩いていきます。
004

登山口に着くまで、坂がきつく一山歩く感じです。(汗)
006

山に入って、天狗塚(長峰山)方面へ。
010

案内板
011

012

013

水場
016

今回のカメラは、高度、方位、座標を撮った画像に合成できます。

座標はGoogle マップの検索ボックスに入力するとその場所が表示されます。

上画像の場合は、

•度分秒(DMS): 34°44'07"N 135°13'33"E

を入力するとピンで表示されます。

 017

019

024

この辺りから雪が積もっている。
028

030

長峰山 678m
031

岩の上が山頂です。
032

眺望
034

036

039

杣谷(そまだに)峠 方面へ
040

041

鉄塔と休憩ベンチ
042

カップルがいたので遠慮しましたが摩耶山がよく見えました。

杣谷峠 
043

トイレあるんですが冬場は凍結するので使用禁止でした。

案内板
044

今回のルートは、現在地→摩耶山→青谷道です。

摩耶ロープウェー方面へ。
045

現在地→アゴニー坂へ
046

摩耶あじさいコース
047

滝の氷瀑を見たことないんですが、先に側溝の氷瀑を見てしまうとは。
050

車道沿いの歩道
051

アゴニー坂へ。
052

アゴニー坂案内図
053

054

坂を抜けると、一番滑りやすいアイスバーン。
055

お地蔵さん
057

オテル・ド・摩耶 前に自販機あり。
058

こもれびの道マップ
059

トイレあり。
060

掬星台
061

眺望
066

ん?カメラを見ると 736mて摩耶山こんな高かったか?と。

GPSで確認すると標高オーバーしてる・・。

近くにちょうど掬星台の標高書いた場所があったので手動で高度を修正。
068

撮り直し。
071

摩耶ロープウェーと食堂
072

メニュー
073

三角点へ。
074

075

三角点。摩耶山が三等て意外と低い。
076

摩耶山 696m
079

うむ、今度は合ってる。
近いから誤差ないだけかも知れませんが(笑)

奥之院跡
080

081

083

難しい字です。
084

摩耶山歴史の散歩道
085

案内板
086

旧天上寺の建造物群
088

案内板
087

旧山門
089

青谷道 方面へ
090

092

093

095

水場
097

098

青谷川沿いに道が続く。
099

摩耶登山署名所。閉まってました。
100

休憩ベンチ
101

下山した所にある青谷道登山口。
102

王子動物園
104

ゴール JR灘駅
105

摩耶山は、ロープウェーやコースも多いので色んな計画が立てれます。
山頂に食堂もあるので寒い冬場は温まってから下りたいですね。

有馬温泉駅を起点にぐるり周回です。

スタートは、神鉄 有馬温泉駅
001

タオルは首から巻く派です。
003

有馬温泉
006

阪急バス有馬案内所
008
有馬から、JR芦屋駅、阪急芦屋川駅、宝塚駅に出てます。

有馬三山 登山口
011

落葉山 533m
016

三角点
017

灰形山 方向へ
019

この先やせ尾根通行注意
021

灰形山 619m
022

三角点
024

山頂の様子
025

湯槽谷山 801m
027

山頂の様子
028

高尾山 739m
029

山頂の様子
031

仏谷峠
032

逢ケ山 722m
034

三角点
035

山頂の様子
036

水無山
039

山頂の様子
041

眺望(北西)
042

鬼ケ島 564m
045

山頂の様子
046

下山
049

高丸山 取付
053

高丸山 508m
054

三角点
056

山頂の様子
057

眺望(南)
058

下山
060

神鉄 二郎駅 分岐
061

コインパーキング(有馬温泉駅から北400m)
062

ゴール 神鉄 有馬温泉駅
066

危険個所もなく、歩きやすい道でした。
 new163

ヤマレコのGPSログは、こちら

六甲の北にある丹生連山パート2です。


三宮駅からバスに乗り箕谷駅前へ

バス停はJRと阪急の間の高架下です。
004

電車並みに便数出てます。
003

スタート、箕谷駅前バス停
007
ヤブ除けに百均で眼鏡を調達。
ポイントは視野が広いレンズです。

道すがらにあった案内板
012
東の峰(城山)を目指します。

取付 
014

東の峰 ピーク前の役行者像
016

東ノ峰 516m
017

柏尾城址の札もあったので城山と呼ばれてるのでしょう。
019

山頂の様子
020

金剛童子山方向へ
021

金剛童子山 565m
023

三角点
024

山頂の様子
025

次は、西鹿見山へ。

勾配が緩いのでここから取付ます。
026

西鹿見山 562m
028

踏み跡を探しましたがない感じでした。

山頂の様子
029

東鹿見山 553m
031

山頂の様子
032

林道
034
車が通れるのかと思いました。

古倉山
037
この辺り、少しヤブで踏み跡もなく分かりにくかったです。

山頂の様子
038

沢伝いで、屏風川
039

右俣谷
040

中俣谷
041

川沿いが結構続くので、雨の増水時と滑りやすい岩には注意です。

ナダレ尾山
045

三角点
046

山頂の様子
047

キスラシ山 443m
048
奥の山ですが、意外と歩きやすかったです。
ピーク前だけ少しヤブでした。

山頂の様子
050

下りは西尾根から。
052

下山(桜池)
053

ゴール、五社駅
055

金剛童子山から、西に回る予定でしたが踏み跡あったので北側から進みました。
途中で消え、なんとか試行錯誤で山頂へ。
ハイキング的な道ではなく、滑りやすい沢沿いや、それなりの斜面もあります。
ヤブは、この時期で大丈夫(あることはある)でしたが、
テープや踏み跡が薄いので進行しにくいコースでした。

 new159

ヤマレコのGPSログは、こちら

このページのトップヘ