その城は、後醍醐天皇に仕えた楠木正成が鎌倉幕府と戦うため、

1333年に楠木七城の一つとして築城された。

楠木公の戦法で有名な山の急斜面を利用した岩石、木材落としを、

この城でも行い幕府軍を苦しめたと伝えられている。

金胎寺城址(大阪府富田林市)


スタート、近鉄南海 河内長野駅
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駅からすぐの雰囲気ある橋を渡ります。
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金胎寺山の石標
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金胎寺山 登り口
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金胎寺 大門跡
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金胎寺跡
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楠木軍兵舎跡
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金胎寺山(296m)
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眺望
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三角点
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山頂の風景(広場です)
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名札もあり。
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葛城山と金剛山
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次は、嶽山へ

※金胎寺山から嶽山の途中に通行許可が必要。通しで歩けないです。027
数十メーター開放しての距離なんですけどね…。

ハイカーに厳しいところです。
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金胎寺山を下ったころからゴールまでほぼ舗装された道です。
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テニス場裏に嶽山の山頂があります。
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嶽山
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山頂の風景
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嶽山城址
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のどかな農道
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滝谷不動尊
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縁起
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本堂
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歩いてると瀧谷山二丁の石標と前方に小高い場所
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行ってみることに。

取付



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上は公園になっていて何もなかったです。
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ゴール 近鉄 滝谷不動駅
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