青春18きっぷを使い姫路へ。

電車の乗り換えで気を付けたいのは、寺前駅から和田山行きに乗り継ぐ時。

なぜかと言うと1時間に1本ほどしか便がないから。

大阪駅から、逆算して7時台の新快速に乗ると10分の待ち時間で済みます。

寺前⇔和田山を結ぶワンマンカー
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昭和にタイムスリップしたような車内。
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車窓からは自然の残る風景。
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生野駅に着くと、向かいに竹田城跡のペイント列車
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ここが雲海で有名な竹田城跡ある所やと知りました。

スタートは、JR生野駅(生野銀山が有名)
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コンビニあり。
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周辺案内マップ
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生野のあらまし
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それでは歩いていきます。

生野高原 方面へ。
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段ヶ峰 登山口 方面へ
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現在地
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栃原トンネル 1098m
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長いトンネルをやっと抜け出しました。
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分岐 右へ。
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登山口駐車場(手前バイオトイレ)
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生野高原登山口
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ガイドマップ
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無風でススキの穂も揺らいでません。
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達磨ヶ峰  912m
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三角点
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第二峰
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最低コル
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ここからは足跡なし。
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膝くらいまで当たり前のように沈む。

フトウガ峰 1082m
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何の足跡でしょうか。
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拡大
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雪の生野高原
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段ヶ峰 1106m
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山頂の様子
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フトウガ峰を望む。
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段ヶ峰からの下りのほうがより沈みました。
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千町峠にある山荘と生野高原登山口
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拡大
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山荘からは、林道です。
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ガタガタ道です。
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杉谷登山口
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生野高原登山図
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アイスバーン?この路面が一番滑りやすいのでは。
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自販機あり。
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登山口駐車場のある分岐に戻りました。
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栃原トンネル過ぎた所に高速の出口があることに気付く。
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播但連絡道路の生野ランプ(入口および南行き出口はない)で姫路JCT方面からの出口のみ設置されているようです。
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JR生野駅に戻りゴール

15時20分の特急はまかぜ5号で次の寺前駅まで乗車しました。
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車内
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