そのなだらかな山容が虎のうずくまった姿に似ていることから、北方の龍門山と龍虎の山と並び称されている。

まずは、JR海南駅(和歌山駅から4駅)
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駅駐輪場(大型バイクも可能)
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海南駅前(6番乗り場)からオレンジバス 登山口行きに乗ります。
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車内風景
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登山口バス停 スタート。
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それでは歩いていきます。

生石高原 方面へ
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橋を渡った所に案内板
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拡大
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登山口までの道標はここだけやったと思います。
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ようやく登山口へ。
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トイレあり。
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登山口バス停から山の登山口は離れてます。

コース案内板
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時計回りに、桜の小径コースから下りは直登コースへ。

小川宮で手を合わせてから登ります。
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道標
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桜の小径へ
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現在地案内板
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道標
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あづまやと休憩ベンチ
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休憩ベンチ
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生石神社 方面へ
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水場
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舗装された道もあって、緩急の付け方が絶妙。
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生石神社
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背後にそびえる立岩は、一夜にして出現したという。
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ボードウォーク
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これ以上は藪で通行不可ですが、階段の手前から山頂に続く踏み跡あります。
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生石ヶ峰 870m
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三角点
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眺望
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下ります。

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展望台方面へ
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ちなみに、空海が生石高原で高野山の峰を発見して慌ててこの場を駈け出した。
その時に忘れた旅笠が笠石とされる。

どこか昔を感じる道。
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見えてるのは、山の家おいし とか。 
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展望台
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眺望
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周辺案内図
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山頂にプレートなかったので代用します。
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トイレあり
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現在地
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小川宮 大観寺方面へ
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国民宿舎(休業)
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分岐左へ
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ゴロゴロした石もあるのでトレッキングシューズがいいです。
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道標
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弘法大師の押し上げ岩
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案内板
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手形探す人が多いと思います。
自分もその一人です。(笑)

学術推せん樹
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大観寺
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境内
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おばあさんが出ていて、この辺り雪積りますか?と尋ねると積るよと言うてました。
深くは積もらんようです。
またススキ見にきいとだけ言い残し家に入っていきました。

道標
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お食事処 酒房 すすきの里さん
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おいしい飯と酒か。
それに山の思い出を肴に呑もうか、いや帰ろうか。

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