Koi-fumiのスケッチブック&MacBook

素描・スケッチ、水彩・アクリルの絵やCGイラストに、iOSアプリ開発や英語の勉強記録、日常の事をつづるBlogです。
絵を描いていて、同じく絵やイラストを描く素敵な方々と文化活動を継続・発展させていく術を探していたら、気づいたら一時期IT系ベンチャーでアドベンチャーしてました。(スマホ ソーシャルやカジュルゲームのイラスト・デザインから企画 運営・開発ディレクションまで担当)

現在は主にゲームの背景やアプリのアイコン制作などをしながら、個人の制作活動とiOSアプリ開発に挑戦中!
SketchBook × MacBookで自分と周りを楽しくできたらいいな!を模索するドキュメンタリーです。

私も今iPhoneアプリ開発で使っている、新しいプログラミング言語「swift」の国際的なカンファレンスが3月2日(木)〜4日(土)に東京にて開催されます。
swiftはオープンソースと言って、世界中のエンジニアさん達がこの言語をより良く使えるものにしようと日夜活発な協議の上に日々進化していってる新しいプログラム言語です。

こちらのカンファレンスは、このswiftに関するコミュニティが主催するもので、世界中からswiftに関係する人々の集まる大規模なイベントです。

try!Swift Tokyo2017 (公式サイトへリンク。チケットもこちらから購入できます) 


昨年に日本で記念すべき第1回目が開催され、次にニューヨークで開催されたそうで、その時の講演はこちらの「try! Swift Conference」にて、ビデオを見ることが出来ます。 
(・・・・どうもあのポケモンのローカライズ版において、技名が「swift」になるポケモンがいるらしく、ポケモンを題材にしたスライドが多いです。なんだか面白い現象ですね)


それはもうswiftに関するエキスパートな人達が集まるカンファレンスで、初学者の私が突っ込んでいっても良いのだろうか?と思ったところですが。。。

アプリ開発を教えて下さったアプリ道場あきおさんの、この言葉を思い出し
「まだ自分はその域には達していない・・・」などと思わず、ぜひ飛び込んでみてください!そういう場に飛び込んでみることで、レベルが上がっていくと思います!
ちょうどその後も別の人から全く別の事柄で話しをしていたときに、「まず◯◯◯出来てからじゃないよ。まずは『環境』を変えてしまうんだよ」という話を聞き、そうだ、まずは行ってみちゃえ!!と、思い立ちまして、私も思い切ってチケット購入しました!

一般の聞くだけの参加ですけど(実はチケット購入者の中から登壇できるチャンスもあります。現時点で申し込みは終了していますが)、行きます!行きたいです!!

私の今年のやりたい事の1つは世界コミュニティへの貢献ですし、オープンソースの流れとその先にある未来像も実はとっても興味があって気になっています。

今はまだ全てを理解できないとはしても、その空気を「体感」しにいくことで、自分の脳に、心に、視野に何か決定的に大きな「変化」があるかもしれない。
そこから始まる何かが、きっとある!

そう思って、思い切ってチケットを購入してみました。
(ただし3日目のハッカソンは流石に怖かったので、不参加にしました^^; 自分のレベルどうこうもさることながら、緊張で倒れそうな気がしまして。。。)


ランチやパーティーもあるので、海外からの参加者さんとも勇気を出して交流してみようかと思います!

私はもともと絵やイラストをアプリにしたり、はてはそういったアプリで作家の支援や困り事の解決につながるものができないかな?と思って、このiOSアプリ開発に興味を持ったというきっかけがあります。

もしかして、海外の方にそんな話をしてみたら、日本には無いヒントを得られるかもしれません。

今からドキドキとワクワクでいっぱいで、まるで遠足前の小学生のような気分です。
3月まで少しは時間があるので、英語の話しかけ方をシミュレーションしつつ、話題のきっかけになりそうなアプリの元みたいなものでも何か1つ作って端末に入れておきたいところです。


もしも私のように「気にはなるけど、果たして自分が参加してもよいものか?」と思う方がいたら、ここは勇気を出して行ってみちゃいましょう!という事を言いたくて、今日のこのBlogを書きました。

「もっと出来るようになってから・・・・」よりも、出来る中に飛び込んで、その空気を体感したほうが、手っ取り早く前に進めると思います。
考えるよりも、環境を変える!


さてさて、気になるチケットですが、現在購入可能なスタンダードが $350+9.74FEE ということで、日本円にして約4万円とちょっとです。
(なお、学生には学生割引チケットがあります)

高いと思うか、安いと思うかはひとそれぞれだと思いますが、これに3日分のランチや2日目最後のパーティーに、グッズなども含まれています。

何よりも、日本に居て、世界から集まるエキスパートの話を聞き、誰とでも交流できる事も考えたら、とてもお得で、この体験はきっと大きな財産になるんじゃないかなと個人的には感じています。

ぜひ一緒に世界のswiftコミュニティとは何かを見に行きましょう。


ちなみに昨年の第1回は具体的にどんな内容があったのか?を知りたい方はこちらのまとめ記事などを参考にどうぞ。

try! Swift 資料まとめ(Qiitaの記事へリンク)



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2017年、最初の更新になりました。今年もよろしくお願いします。

今日、午前中にiPod touchでApp Storeを開いたら「おすすめ新着 App」のトップに無料のお絵描きアプリで「PicsArt Color」というのを見かけまして。
詳細を見てみたら、面白そうだったので入手してみました。

で、そのあと出かけた先でそのアプリで、iPod touchをキャンバスに指で描いてみたのがこのお寿司スケッチです。
たぶん5〜6分くらいかな?ちょっとまだ指で描くのに慣れてないです。

PicsArt-Colorでお寿司スケッチ


スタイラスペンも使えるみたいですが、こちら何せiPod touch愛用で、そんな洒落たアイテムは持ってないので、指先が筆ですとも!

ブラシの種類がわりと多彩で、けっこう細かいカスタマイズが出来るようです。
レイヤーも何枚も追加することができる上に、乗算やスクリーンなどのレイヤーモードも豊富です。
パターンの塗りつぶし機能もあったり、端末にある「写真」を取り込めたりも。
また、描画過程を動画やアニメGIFにエクスポート可能で、簡単な編集機能もついてます。

けっこう機能が豊富だけど直感的に使いやすくて面白いです。
電車クロッキーや出先のスケッチメモのお供にしようかと思います。

「指」だと、反応してる部分がちょっと見づらかったりはしますけど、そこは慣れの問題かなと。
これ、スタイラスだとどのくらい反応良いのかわかりませんが、楽しそうな感じはとってもしてます。


以下、一通りざっくりとアプリ内を紹介。

使い方の説明みたいなものは最初にも特にありませんでしたが、けっこう適当に直感的に使っていけます。


基本画面。
上部にアンドゥとか写真取り込みやレイヤー、データ保存などのメニューが。
下部にカラーやペン、消しゴムに、文字とパターンも使える塗りつぶし機能が。

PicsArt-Color-基本画面

キャンバス部分は、2本指を広げたり縮めたりのピンチ操作で拡大縮小ができます。


色の選択。パレットもいくつかセットがあらかじめ入ってます。
描画画面の任意の場所を長押しでどうもスポイト機能も働くようです。

PicsArt-Color-カラー選択


ブラシは、ベーシックなものから、テクスチャっぽいブラシも完備。

ブラシ

さらにそのブラシ1つ1つをいろいろとカスタマイズできます。
(このスクショの画面をもっと下にスクロールするとさらに設定項目があります)

写真 2017-01-08 21 25 40

消しゴムは基本ブラシと同じ種類が入ってて、消しゴムです。


文字も入れられる機能がありますが、最初は使い方がわかり辛いかも?
フォントが幾つか入っていて、好みのものを選べます。
写真 2017-01-08 22 49 07

使いたいフォントを決めたら、入れたい文字はそのフォントの詳細設定の画面で入力します。
デフォルトだと「Life is Colorful」と入ってます。ここを消して入力してください。
ちなみに日本語も使えます。

PicsArt-Color-文字入力

「Draw」だと選択している色で、なぞった部分に文字が描かれます。
「Erase」だと消しゴムの要領で、なぞった部分が文字で消されて、白抜きのような感じで文字が描かれます。
(DrawとEraseのボタン、選択している方が白い表示になります)

「Draw」で文字をいれたものがこちら。
写真 2017-01-08 22 50 06


レイヤーの設定も豊富。透明度や描画モードも様々に変更できます。
レイヤーの表示をひっこめたい時には、描画画面の上部メニューのレイヤーボタンをタップすると消えます。

PicsArt-Color-レイヤー


塗りつぶしではパターンの塗りつぶしも。
写真 2017-01-08 22 41 35


基本的に自動でセーブされてますが、保存関係のメニューでは、動画とアニメGIFにもエクスポートできます。
要らないフレームをカットしたり、GIFアニメのスピードを変えたりなど簡単な編集機能もあり。

PicsArt-Color-動画とGIFの保存



描いた絵は自動的に「Gallery」画面に保存されていってます。
(Galleryへは、描画画面の上部メニュー左端の×ボタンを押すと行けます。)
長押しで、要らない絵を削除したり、名称を変更したりできます。

写真 2017-01-08 22 10 50

新しい絵を描きたい時は大きな+記号とサイズの入ってる左上の画像をタップ。
サイズの数字部分をタップで、キャンバスのサイズを選択する画面に移動します。


PicsArt-Color-キャンバス選択

キャンバスに表示されている、くるっとまわった矢印をタップで、キャンバスが90度回転するので、縦横を切り替えできます。

好みのサイズと縦横の向きを決めたら、画面上部の右端の矢印ボタンをタップで、新しいキャンバスの描画画面に移動します。



これがフリーとは・・・びっくり。(ちなみに今の所広告も一切ありませんでした)
のちのち課金になっても、ちょっと欲しいかもと思うくらいにiPod touch第6世代でもサクサク動いて楽しかったです。

気なりましたら、こちらからどうぞ。
開発は海外の会社さんですが、App Storeの詳細解説はとても自然な日本語になってるので、わかりやすいです。
読んだらちょっと使ってみたくなると思います。(それでダウンロードしました)

PicsArt Color ペイント

 PicsArt Color
 iTunesへのリンクはこちらから





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毎週1度の個人アプリ開発の記録日誌のコーナーです。

毎週、土曜日を開発の日!(サブ開発の日として水曜日にも少々)として、プログラム経験ゼロからの初個人アプリ開発として、診断系のお遊びアプリを制作しています。

「最近はひたすら素材制作の日々です」と、前回前々回も書いていましたが、今週も同じく素材制作の日々です。

素材画像の進捗(一部公開)

できた素材は、いずれPNG&JPG形式(3サイズくらい用意)を無料で、元のベクター形式のデータ(aiとsketch形式を予定。改変ご自由にどうぞ)をいくらかで配布しようかなと考え中です。

ちなみに、今の所こんな感じです(一番右のは、まだ部分的に作りかけです。)

アプリ素材-キャラクター-女性

最終的に少し色の変更と微調整を入れる予定ですが、だいたいこんな感じで女性タイプが全部で5種類あります。
アバター形式にしてるので、着せ替えできます!
衣装、武器、帽子や髪飾り、髪型に表情(目)など組み合わせ変えられます。

最近の開発&学習

素材だけしか作らない日々もどうなのかと思い、各画面のその他の素材のオートレイアウトの設定作業を始めたり、あと普通に他のiOSアプリ開発の学習も続けて特定の計算をするアプリ(学習用)などを作ったりもしています。


・・・というので終わるのもなんなので、今日は個人開発やSwiftの学習で、検索した結果、良く目にしてたサイトやBlogや記事を紹介してみます。

初心者スタートの私が、今の開発と学習でよく見ているサイトやBlog

基本のAppleさんの公式ガイド各種以外に、何かに詰まった時に検索でよくたどり着く事が多くて、気がついたらブクマやevernoteにクリップしたり、メモしたりしていたのがだいたい次のところでした。

何らかのプログラム学習始めた人にとってはお馴染みのメジャー所で
・「Qitta」の記事いろいろ
・「stack overflow」や「teratail」の投稿いろいろ

上記のところ以外で、今までに何度も辿り着いては大変お世話になっているBlogや記事はこちらです。

はじはじアプリ体験記
 細かく記事が分かれていて、かつ図説やスクリーンショットにサンプルコードなども豊富で、とても見やすくて判りやすいです。
 しょっちゅうたどり着いては、お世話になってます。もうあのヘッダー画像のキャラクター覚えちゃうくらいです。

卵は世界である
 もともとアプリ開発を最初に教わりに行った先でもある「アプリ道場」主催の、あきおさんのBlogです。安定の分かりやすさ。
 おすすめの開発係の書籍情報も知る事が出来て助かります。
 ついでに健康と美容にも強くなれます!?

時間制限付きクイズアプリをつくるサンプル紹介と実装ポイントのまとめ(怒涛のフルカスタマイズバージョン)
 Qiitaの中の記事の1つなのですが、ぶっちゃけ私の診断アプリ開発で舐めるように参照して、だいぶ助けられたのがこちらの記事です。
 Sakaiさんには本当に感謝してます。
 他にも様々なiOSアプリ開発(特にUI周り)についてのご自身の取り組んでみた事について、詳細な解説とコードに図説などを丁寧にまとめた記事を多数投稿されています!


その他、参考になった・参考にしているサイトや記事などとして、こちらも。

Swift Docs
逆引きSwift
 「逆引きSwift」は、Swift DocsからSwift3.0に対応した最新のサイトです。
 「あれって、どうやるんだっけ?」という基本的な内容ごとにサンプル画像とソースコードの例が出ていて、特に最初の頃などちょっとした部分をサッと知りたい時によく見てました。

Swiftのコンパイルエラー寄せ集め(articles of samekard)
 まだまだ英語もXcodeもあまり良くわからなくて、エラー警告にビックリドキドキして困惑してた頃に、その英語の文章を検索してたどり着きました。
 ここを何度か繰り返し見ていて、警告文が何を言ってるのか? 読んで理解して考えることに慣れることが出来ました。 


以上、今回はそんなところで。

その時やってる内容によって見る先は変化出ると思うので、また何かの時に時々まとめてみたいと思います。

開発日記の更新回は、これで2016年は最後になります。
年末31日がちょうど開発の日の土曜日なので、今年は年越し開発!?

それでは、皆様も良いお年を。





つい先日、(セールになってると聞いて)久しぶりに衝動買いしたKindle本です(^^;
Swift3対応!で、カメラ、地図、コンパス、加速度センサーのサンプルもあって、エラー処理などについても言及されてるという紹介文をみて即ポチしました。(来年、取り組んでみたい!)




今はSwift 3、Xcode8になりましたが、開発と学習で参考にしてる本です。


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気がつけば2016年もそろそろ終わりとはビックリなこの頃です。

今年は1月に2016年の目標や、やりたい事のようなものを書いた「2016年の計画と予定とメモ」という記事がありました。

あれがどうなったのか・・・ さっと振り返り、そして来年の予定あるいは希望や野望をざくっとまとめてみます。

2016年の振り返り

<今年のメインは絵画系の制作活動 編>
・4月の絵筆と旅して展は、参加
 影で立てた目標には一部届かない部分もありましたが、今年はあらたな展示ができました。
・5月の団体展「三軌展」、2年ぶりに参加
・8月の「空想幻獣展」 参加
 短い期間でしたが、とても楽しい展示でした! 

<アプリ開発&学習 編>
・2016年の1月頃には、2月にタップゲームを出す予定でしたが、こちらはお蔵入りに。
 その後年内に診断系アプリを出したかったのですが、素材が作りきれずで来年に持ち越しです^^;
 さすがに来年は出ます!

・学習の方は2〜3月に集中的に基本的な部分を再学習しつつ、そこから中断しないように定期的に学習は続けてました。
 こちらはそこそこ継続する事は出来たと思います。
 しいていえば、Unityももうちょっとなんとか触れるようにしたかった。。。

<英語学習 編>
・念願のアーティスト&アートファン向け専門の英会話教室「Art  Alliance」の初級講座に参加できました!
 「会話」の前段階の基礎的な文法と語彙の無さに気づき、中学高校の英語の再学習のような本にも取り組みました。

 読むのはだいぶ楽になりましたが、リスニングと瞬発力のある英作文にはまだまだ課題ありです。
 日常の中で課題をこなす工夫をしていきたいところ。
 「日常会話」を「聞い」て「答える」のは、まだまだ壁があります・・・・orz

<Blog・サイト・SNS 編>
・個人サイトの英語・スマホ対応リニューアル
 現在未達の状態ですが、ギリギリ年末に日本語サイトは一度更新予定です。

 アーティスト向けの英会話講座にも行ったので、英語圏にも対応できるアーティストサイトを作ろうと考えてたのですが、国内向けと英語圏向けで2つに分ける方向に変更しました。

 英語圏サイトでは、国内向けと違う方向で試したい事があるので、そちらに向けて体制整えてます。

・SNSは、Instagramをもうちょっとちゃんと更新したかったところ。

このあたり、「何をどうしたくて何をしてるのか?」を明確にしないと、ただ消耗していくだけになるなと思ったので、少しずつ勉強しながら整理中です。

<その他 編>
・読書を後半から定期的に習慣に入れました。
 とある本を読んでから実践的な読書術(読んで終わりではなく、何らかの改善などに必要な事が書かれてある本を読んで、その部分を実際に実行していく)を実行中で、年間に何をどうして読むのか?けっこう絞り込みました。
 その結果、Kindle本の衝動買いがほぼほぼ無くなりました^^;

・インディーゲーム系のイベントに参加したいは、全然未達成でした。
 来年どこかで行きたいです。

あと公にしてない個人的な目標は、秋〜年末にかけて年始に考えていた事からはだいぶ方向性や状況が変わってしまったことがあったので、けっこう舵を切り直す事に。

1年かけて、今後の予定が整理出来たかな?と思ったら、急転換!みたいな2016年年末です。
最終的にはそれで良かったかなと思います。
本当の戦いはこれからだっ!みたいなところなのですが。


2017年の予定、希望あるいは野望 

ただいま、絶賛考え中です(^^;

決まってるところでいうと・・・

<創作・展示活動 編>
・2017年も、また4月に「絵筆と旅して展」に参加します。
 展示作の内容が大幅に変わるかもしれません。
団体展「三軌展」は2017年は不参加です!
 2年に1度参加できれば良い方かなと。現時点で、来年は出展しない事を決めています。

これ以降の予定は未定です。
1つ気になってるギャラリーさんの企画公募展があるので、2017年後半に参加出来れば参加したいところです。

 <アプリ開発・学習 編>
・引き続きiOS(Swift)アプリ開発は続けます!週末ディベロッパー出来る余白を確保する!
 実験的なもの、実用的なものの両方を形にしていきたいところ。

<英語の学習と実践 編>
・引き続き、中断しないように継続。
 All in oneをメインに、瞬発力のある英作文力をつけることと、リスニングをどうにか向上させたいので、それに適応した学習・実践方法を模索します。

・あと、日英どっちも話す動画コンテツとか作りたいです。
 絵なりゲーム・アプリ制作なりで、何か日本語圏と英語圏の架け橋の末端にでもなれる事があれば幸い。(言葉が出来てる出来てないではなくて

来年はもうちょっと世界コミュニティへの貢献を目指したい \(^ー^)/

<Blog・サイト・SNS 編>
・英語サイトの準備をしつつ、つど最適化していきたいところ。
 Blog更新は、毎日更新は目指してません。中身をもう少し考えていきたいところです。

<その他 編>
・実践的な読書を来年も継続。読みたい本リストを年末年始に作りたい。
 企画、マーケティング、あと金融リテラシーに強くなりたい2017年。

 買っておいて読みたくて積ん読になってる、企画系などの本を習得していきたいです。
 これとか、使えるようになれるように読みたい・学びたい。
 


<お仕事 編>
・実は、定期的な行き先探し中で、年始から面談に行くところが。
 同時に個人の新しい事業基盤作りも行っていきたいので、時間的折り合いのつくところを重視で検討したいところ。
 (普通に土日休で、午前4時に素材送ったら実装しました!とか即答される状況が普通ではない所ならよろしいかと。本気で賭けたいなと思える所ならそれでも有りなんですけどね^^;)

 メンタルヘルス系とかシニア向けコミュニティや健康関連とか、女性の問題解決や子供の教育関係とか、社会的な問題の解決に、当事者が楽しんで取り組んでいたらいつの間にか問題が改善していた!というような、ゲームのフレームワーク(みたいな遊び要素)などを活用するプロジェクトを行っている所とか・・・行ける所あるならば行きたい気持ちも。
 
 個人の新しい事業では「技術」を売るのではない方向を考えてます。
 あと、(それにも繋がっていくのですけど)週末ディベロッパーします。

<体力作り? 編 & 海外進出? 編>
・海外に行きたい所(参加したい物事)があって、来年か再来年にも行ってみたいのですが、いかんせん長距離移動がダメです。乗り物が苦手すぎなのです・・・^^;;;
 これを改善しない事には、飛行機が耐えられても、その先が動けない事態に。。。
 
 来年は、これを改善して行きたいたいのですが、どうすればいいんでしょうね。。。病気というわけではないし。
 体力作りですかね?筋肉は全てを解決するんでしょうか?・・・神経系の気がするけど。
 何か良い方法があったら、ぜひ知りたいです(^^;;;

 アプリ開発にも絡んでAppleのカンファレンスや、とあるテック系のプログラムに、アメリカの某視察ツアーに、クリス・ギレボーさんのイベントや、ASEAN(で事業してる人の所)やカナダのイベントにも行ってみたいです。


おお、なんだかエモーショナルな投稿になった気がするけど、たまには(?)そんな事も良きかな。

そんなところで、それでは皆様もよいお年を^^
(年内、まだ更新の予定はあります)


ファンタジー風景楽描き(Koi-fumi)

画像は、先週に息抜き半分、ネタだし半分で描いてたドローイングから(5時間ほど)。
真ん中に何を入れようか迷ってしまいましたが、あと少し加筆して調整したら完成。
(昨日までは、石の塔が崖の上に建ってました)


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毎週1度の個人アプリ開発の記録日誌のコーナーです。

毎週、土曜日を開発の日!(サブ開発の日として水曜日にも少々)として、プログラム経験ゼロからの初個人アプリ開発として、診断系のお遊びアプリを制作しています。

最近は毎日ずっと時間ある時には、ひたすら素材を制作している日々です。

おお、なぜ、こんなにキャラ絵を入れようなどと安易に考えたのだ!いつかの私よ!とか、年内サブミットが無理ゲーな気配だわ、これ・・・・と感じてから思うこと一瞬(^^;

いやいや、まてまて、そもそもこれのずっともっと前に何か絵を生かしたアプリを何時か作れたら・・・と思ったことがあったじゃないか!

・・・と、思い出してみると、これって一人でやっている以上、その制作分もかかってくるわけだから、いろいろと考えが足りない部分があるなぁ〜と今更ながら気づき。

今後の課題として、今回は何にどれくらいかかったのか?の記録を取っていって、次に活かしていきたいところ。


・・・・そんなこんなで、開きなおって、年末年始に描き上げることにします。
というわけで、来年1月吉日のサブミットを狙います( ̄ー ̄)b

何はともあれ今年の年末年始は年越し開発!


ここのところは、そんな感じなので水・土曜日の開発の時間も素材制作に回してたのですが、なんだかコードに触れなさすぎるのも寂しいし、不安なので、そういえばまだ手付かずだったオートレイアウトの学習と実践やら、UI周りの動きを少しずつ付け始めることにしました。

絵に詰まったらコード書いて、コードに詰まったら絵を描けばいいんだ!のローテーション。
・・・・・た、楽しい(^¬^*)

思うようにできなくて、どうすればいいのだか悩んでる事も含めて、楽しいです。

来年はもっとできる事を増やして、役立って面白くて楽しくて素敵なものを作っていきたい。


今日の画像は、地道に増えているキャラ素材から、一部のアップ。

自作アプリのキャラクター素材






今はSwift 3、Xcode8になりましたが、開発と学習で参考にしてる本です。


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通称「ワンドロ」こと、出されたお題について1時間で絵を描くという、お絵描き系のハッカソンのようなものが、Twitter上で以前から盛んに行われていまして。

先月から参加しているのですが、今週のお題も参加してみました。
今週は途中で結構悩んで描き直しなどしてたので、制作過程は撮れませんでした。

ちなみに毎週いろいろな「お題」を出してくれている「背景」テーマのワンドロ主催のTwitterアカウントはこちらです。

12月11日(日)〜の今週のお題は、「スペースコロニー」(ファンタジー)です。
なんとなくファンタジー的要素も入ったSFにしたいなと思うも、1時間以内で最初のイメージ作りきれず(^^;;;
最終的にコロニー、脇役になってしまったような。。。

背景ワンドロ-161211-スペースコロニー

使用ツールはいつもと同じく、最初から最後までPhotoshopのみで、描画はWindowsのPCで行ってますが、投稿はMacBookに持ってきて行っています。
(その時の状況によっては、その際に色を再度調整している場合もあります)

また来週も、それなりに形にまとめられたものが出来たら、TwitterとBlogにアップします。



あと、ドローイングとは違いますが、今週は自作アプリの素材制作を続けてました。
思ったよりかかってしまってます^^; うーん、年内のサブミット厳しいかも。。。

これは描きかけのものですが、こんな感じで着々とキャラが増えてます。

キャラ-majisyann-



今週はそんなところで。
それでは、また来週!

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