今回は、多様な連絡手段のインフラ化についてレポートしていきたいと思います。
 今回の講義で聞いて驚いたのですが、macはかつてInternet Explorar for mac というブラウザを使っていた過去があるようです。macはsafariというイメージが強かったために驚きでした。Internet ExplorarはWindowsのブラウザですからね。
  インターネットを使うにおいて絶対しないほうがいいことがあります。それはweb上にメールアドレスを載せない、ということです。web上は、メールアドレスを収集するロボットが周回しています。そうして集めたメールアドレスを迷惑メールを送ってくる会社に売りつけ、儲けているのです。これは@を⭐︎に変えても無駄です。違う記号に変えるという手法をあちらのほうもわかっているからです。これについて詳しくは画像を参照してください
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 また、迷惑メールの報告については、gmailhが一番強いのでオススメです。
 もう一つ知識として、メールのccとbccについてもおはなしを。複数名にメールを送る時に活用するccとbccですが、正しい使い方を説明したいと思います。
 複数名宛にメールを送る時には、以下のようにします。
to 自分のメールアドレス
cc メールを送る相手のメールアドレス
こうすることで、受け取る側は、同じメールが送られた他の人のメールアドレスを知ることはできません。
  それではbccはどのように使うのかというと、これは「あなた宛のメールではないけれど、目を通しておいてね。」という内容のメールを送る際に使います。
to 自分のメールアドレス
cc メールを送る相手のメールアドレス
bcc 目を通してほしい人のメールアドレス
このようにして使います。仕事の時に使えるのでしょうね。
メールの送りかたにもこのような種類を作った昔の人たちに感銘を受けます。
 今回はここまで。