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1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/01/19(木) 07:39:23.57 ID:CAP_USER9
携帯ソーシャルゲーム大手のディー・エヌ・エー(DeNA)は2016年12月7日、医療キュレーションサービス「WELQ」の記事の盗用・無断書き換えなどに端を発した
キュレーションプラットフォーム事業のトラブルに関する記者会見を開き、守安功社長らが謝罪した。
会見は3時間に及んだ。

キュレーションとはインターネット上の情報を、ある特定のテーマや切り口で読みやすくまとめて公開するウェブサイトのことだ。

DeNAは14年12月にサービスを開始し、以後サービスを拡充してWELQを含めた10の媒体を運営していた。

DeNAのキュレーションサイトについては、医療情報を扱うWELQで記事内容の誤りや著作権侵害の指摘が続出。
編集方針にも疑問の声が上がったことから、12月1日までに10媒体のうち9媒体の公開を中止。
12月7日には主力だったファッションサイト「MERY」の記事も非公開とした。

事態を収拾するため、守安社長は自らの月額報酬を6カ月にわたって3割削減。外部の専門家らで構成する第三者委員会の設立も決めた。

会見には創業者の南場智子会長も出席。「(守安社長は)法令順守を軽視していたわけではないが、現場確認や管理が不十分だった」と反省の弁を述べた。

テクノロジー&ビジネス情報のメディアサイト「CNET Japan」は、16年12月7日付記事で南場氏の発言をこう報じた。

「南場氏は、夫の闘病生活にあたりインターネット上のあらゆる医療情報を徹底的に調べたという。
『がんに効くキノコの話を見つけたとき、信用できないと判断し、論文を調べたり、専門家のレクチャーを受けたりしていた。
また、同じ病気の患者さんのブログは毎日チェックしていた』という。
南場氏は、『WELQについてはまったく認識しておらず、報道されてからこの件を知った。
WELQ内でがんという言葉を検索してみて、いつから医療情報を扱うになったのかと愕然とした』と述べた」

住まいとインテリア、ファッションに特化したはずのキュレーション事業が医療情報を扱っていたことに、南場氏が心底驚いた様子が伝わってくる。

キュレーション事業の責任者である村田マリ執行役員は、会見場に姿を見せなかった。
問題が発覚したあとも、居住するシンガポールから日本に帰国していないという。

http://biz-journal.jp/2017/01/post_17771.html
2017.01.19

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ゲスニックマガジン

1: 愛の世代の前に ★ 2017/01/18(水) 12:35:07.44 ID:CAP_USER9
電通は17日、2016年9月に公表したインターネット広告での不適切取引の調査結果を公表した。

12年11月からの約21万4000件を調査し、997件、1億1482万円分の取引で掲載時期のずれなどが見つかった。

調査結果を受け、社内研修の強化や人員増強など再発防止に取り組む。管理責任をとり、当時の執行役員を含め17人を減俸処分にした。

 不適切取引のうち、広告を掲載していないのに料金を請求した悪質なケースは40件、338万円分あった。
ネット広告は掲載翌月にならないと請求額が確定しないにもかかわらず、当月の概算を精査しないで請求したものが416件、1880万円あった。

 そのほか日ごとの掲載量を操作したもの(537件、9265万円)や日次の出稿実績を報告しなかったもの(4件、金額はゼロ)があった。

 社内処分はデジタル関連だけでなく、営業担当も含まれる。現職の執行役員だけでなく、
不適切取引があった当時の執行役員も処分の対象とした。国内営業を統括する高田佳夫専務執行役員など8人が3カ月20%減額、
残り9人が3カ月10%減額とする。
 調査は中本祥一副社長を委員長として外部の専門家を含む4人であたり、16年8月から1月16日まで実施した。

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ17I1H_X10C17A1TJC000/

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なんJ

1: ゆず湯 ★ 2017/01/16(月) 07:23:37.94 ID:CAP_USER9
2000年代初頭から急激に利用者の増えてきた日本のインターネットは、今ではパソコンだけでなくスマホも普及したことで、ますます日々の生活に欠かせないものとなった。
しかし、こういう便利なツールの世界にも栄枯というものはあるようだ。
ネット掲示板のトップランカーとして君臨してきた2ちゃんねるだが、最近になって知名度が低くなってきたのではないかとする声があるのだ。

■高校生からは「ボカロとかもうオワコンです。ダサいです」という発言も?

はてな匿名ダイアリーに先日 「2ちゃんねるがマジで知名度なくなってきた」と題する投稿があった。
今の中高生から20代前半は「2ちゃんねる」という言葉を知らない人も多く、「知っている」という人も2ちゃんねるのまとめブログのことを指していたりする。
本家2ちゃんねるの画面を見せても使い方がわからず、

「2ちゃんねるは、マジでオッサンしか利用してないんだなというのを実感した」

と書いている。

また、高校3年生、自称アニメオタクの女子と話した際に「ニコニコ動画見てるの?」と聞いたら「なんですかそれ?」と返されたという。
初音ミクについても「ボカロとかもうオワコンです。ダサいです」と言われたといい、本当に時代が変わってしまったようだ。

この投稿は当の2ちゃんねるでも紹介されて、議論の対象となっている。
当然中には「はてな匿名ダイアリーに言われてもな」というような意見もあるんだけど、結構まともなコメントも少なくない。
一部をこちらでも紹介していきたい。

「今の2chまとめ自体もうTwitterまとめになってきてるしな」
「そうだとして、何か問題でも? 今や主流はTwitterやLINEだよ」
「知名度はなくなって、質の悪い部分だけがネットに広がってしまった感じ」

そもそも2ちゃんねるの最盛期は2000年代の前半、「電車男」が話題になったころだろう。
その後ツイッターなんかが出てきて若者はそっちに移動。
今も書き込みを続けているのは取り残された中年以上の世代が中心だろうし、若者の「2ちゃんねる離れ」は必然ともいえる。
いずれの書き込みも、2ちゃんねるそのものの知名度なんかさして問題にはしておらず、仕方がないというスタンスだ。

■そもそもリアル社会で「2ちゃんねる知ってる?」って聞いてくる人がめんどい

また書き込みの中には、

「実社会で『2ちゃんねる知ってる?』て聞かれたら(聞かれたことないけど)面倒臭いから知らないと答える」

という声もあったが、これは利用者のほとんどが納得する声じゃないだろうか。
そんなことを聞かれて「はい」と答えて、相手が水を得た魚のように自分のネット掲示板批評を繰り出してきたらと考えると、めんどくさくて仕方がない。
だったら「知らないっすね」と返しておくのが無難となる。

みなさんは年上から「○○って知ってるか?」と話を持ちかけられたとき、それがどんなテーマであろうと「めんどくせえな」と思うことはないだろうか。
やっぱり今回のはてな匿名ダイアリーの投稿者のように、2ちゃんねるのことを若者に聞いて、「知らない」と答えられると、いちいちサイトを見せたり、「まとめは2ちゃんねるじゃないんだよ」みたいな説明をしてくる年長者、嫌過ぎる。
若者としても、こういう面倒なおっさんが常駐している掲示板、寄り付きたくもないだろう。

大体、2ちゃんねるやニコニコ動画が下火になって、何が困るのだろうか。
若者に限らず人が「これは面白い!」と思うものであれば、黙っていても盛り上がるものだ。
流行は移り変わるもの。それが見えないということは、そういうことである。

http://blogos.com/article/205746/

★1:2017/01/15(日) 11:56:31.94
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1484495923/

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