みかわこうじ☆ブログ

日々の出来事や思いついたこと、たまに思い出なども書いています。

綺麗な虹がでたので写真を撮ってみた。 電線が邪魔で残念。 ...

既に定期的になってきている歌のボランティア。 今日は喉の調子があまり良くない。 たまにこういう時があるのだが、本番が始まるまで喉の状態がわからないというのが問題だ。 歌い始めてから気付くことが多いのだ。 それでも何とか成立させなければならず、かなり必死になっ ...

職場の仲間に誘われて引地台公園のバーベキューへ。 食材だけあれば、あとは全て揃っているというので、とてもお手軽に楽しめる。 ひと通り飲み食いした後にミニコンロでお湯を沸かしてコーヒーを頂いた。 これもまた良い。 ...

超安いシェーバーを長らく使っていたが、肌に触れる部分に穴が空いていて、そこをセロハンテープで塞いでいたりしていた。 とても使いにくいものだった。 そんなわたしを見兼ねて父の日に合わせて家族が新しいのを買ってくれるというのだ。 みんなでお金を集めて、健気な感 ...

昨年11月にオープンした大和のシリウスを初体験。 芸術文化ホール、図書館、生涯学習センター、屋内こども広場を中心に大和市文化創造拠点というだけあって、様々な文化施設を集めたところだ。 ヒノテンと向かうのは当然屋内こども広場。 もう見た目から楽しそうな場所で、ト ...

先日に続き、また来てしまった。 前回と同じ九州味噌にした。 今回はシンタロウと。 シンタロウも感動していた。 誰かに勧めたい店だ。 ...

今日は中学校の運動会のようだ。 本当ならアヤノも中3なので、参加しているはずなのだが、ここのところ学校へは行っていない。 修学旅行も行かなかった。 あまりにも行っていないので、もう通うのは難しいと思う。 こういう問題に関して、色々と外野は煩いのだが、結果何と ...

近所に出来たラーメン屋。 麺場 田所商店という味噌ラーメン専門の店だ。 期待せずに入ったのだが、感動した!! 味噌ラーメンだけとはいえ、北海道味噌、信州味噌、九州味噌の3種類から選ぶことが出来て、その上様々なトッピングが用意されているのだ。 殆どのラーメン屋 ...

みかわ農園のキュウリが採れた。 真っ直ぐなのと曲がっているもの。 採れたてはいいね。 とても美味しい。 ...

ヒノテンの小学校初の運動会。 1年生なので、派手な活躍はないのだ。 気が遠くなるほど何度も運動会へ参加しているが、小学校は始まったばかり。 いずれ誰も運動会に出なくなると思うと今から寂しく感じてしまう。 夜はピザ。 ヒノテンが主役なのでね。 ...

今年も例年通り、大和市民まつりにボランティアで参加した。 ボランティアと言っても仕事の一環のようなものだが…。 事業所の宣伝を兼ねて、手作り品の販売と箸置きやノート作りをしたのだ。 今日は母の日であることもあり、毛糸で作ったカーネーションの売れ行きが良かっ ...

横浜の地域包括センターとの付き合いが続いているが、その一環で地域のサロンで歌うことになった。 この日は親父にも来てもらった。 同年代の方々に囲まれてちょっと照れくさそうにしていた。 親父は自分の歌をどう感じているのだろう。 長い付き合いだが、全く分からない。 ...

親父と近所のホームセンターへ。 トマト、キュウリ、ナス、オクラ、他にも幾つかの苗を購入した。 小さな小さな庭だが、親父のお陰で毎年豊かになるのだ。 今年もいよいよこれから。 自分は見ているだけだが、陰ながら親父の楽しみを応援しようと思う。 ...

「ラ・ラ・ランド」を抑えてアカデミー賞作品賞を獲得した「ムーンライト」を観た。 人生を3つの時代と3人の俳優で表現し、変化する中で変わらぬものを描いた作品だ。 最初から最後まで映像の色が見事で、まるで写真を見ているような気分にさせられた。 作品も然ることなが ...

卒園したと思ったら今度は入学だ。 ヒノテンは、こんなんで大丈夫なのだろうかと心配していたが、あっと言う間に馴染んでいたので、関心してしまった。 返事もしっかりしていたので、まずは安心。 これからが楽しみだ。 ...

ニンテンドークラシックミニ・ファミリーコンピュータが来た。 マリンが買ってきたのだ。 懐かしのソフトがプリ・インストールされているので、テレビに繋げてすぐに遊べるという優れもの。 ドット絵のゲーム画面は今では見ることが出来ないもので、レトロなシロモノだ。 子 ...

NHKのど自慢を観てきた同僚からのお土産。 観賞するのにも抽選があり、行けなかった人も多かったようだ。 ...

子供の成長は速い。 わかっているが、何度でも言いたくなる。 ヒノテンが保育園を卒園した。 末っ子ということもあり、語彙が豊富で話が面白く、他の子よりもちょっと偉そう。 大切なものが多ければ多いほど、不安も大きい。 まだまだ守っていかなくてはならない日々が続く ...

「牯嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件」は、1991年の台湾映画で、BBCの「21世紀に残したい映画100本」に選出されるなど、高い評価を得ながら日本では25年もの間、観る機会が殆ど無かった作品だ。 横浜でも上映していたが、休憩なしの3時間56分ということなので、劇場環境の ...

「セッション」のデイミアン・チャゼル監督の新作「ラ・ラ・ランド」を観た。 最近では珍しいオリジナル脚本のミュージカル映画。 有名ミュージカルのオマージュにもなっていて、とても楽しめた。 アカデミー賞の作品賞ノミネートは納得だったが、帰宅後に「サウンド・オブ ...

今年のバレンタインデーは思いのほか沢山いただいた。 驚いたのは、ペヤングやきそばのチョコレート味。 これはどうなのだろうか。 食べられるというレベルではあるが、美味しいというわけでは無く、ネタ以外の何モノでもない。 他のチョコレートは美味しくいただいたが、や ...

職場の仲間と唐揚げ専門の居酒屋スミチャンへ。 退職を考えているというので話を聴いた。 今回の自分のミッションは彼を残留させることだったのだが、本人の意向もあるので慎重に話をした。 最後は迷っていたようだが、ここまでが限界だろう。 あとは本人次第だ。 写真は、 ...

シンタロウがバイトしている回転寿司へ。 そこで撮った一枚。 月乃とアヤノ。 こうやって見るとアヤノの背が伸びたな。 母親に追いついてきた。 ...

地元の地域包括支援センターの依頼で、高齢者が集う夕霧サロンに出演した。 いつものように昭和歌謡を中心に色々と歌わせてもらった。 30人くらいは集まっていただろうか。 みんな活き活きとしていて楽しそう。 こんな形で自分の歌が役に立つとは…。 ...

以前の職場の仲間(と言っても親くらいの年齢の方)から唐突に連絡があり、「のど自慢に応募した?」と訊かれた。 何のことかさっぱりだったが、しばらく話を聴いてみるとどうやらNHKののど自慢が大和市で開催されるというのだ。 電話があったのが金曜の夜で、締め切りが月曜 ...

cear paveは、Blurtooth小型スピーカーだ。 小型でありがなら驚くほどのサラウンド感が得られるというので、昨年、クラウドファウンディングで紹介された時にすぐに支援することにした。 それが今日到着したのだ。 思っていたよりも小さく、扱いやすいサイズだ。 音の方は、 ...

今年は結婚25周年。 いわゆる銀婚式というやつだ。 そこで熱海旅行へ。 お手軽だが、月乃とは二人で旅行をしたことがないので、ここにきてようやく新婚旅行のようだ。 まずは熱海の商店街を巡りながら昼食をとって、海岸へ向かった。 嬉しい事にとても天気が良く、爽やかで ...

感情は大切だ。 感情が無ければ映画やドラマはつまらないものになってしまう。 しかし、他人の感情に振り回されるのは本当に疲れる。 それも冷静さを失い、こちらの話が耳に入らないようになると更に面倒だ。 兎も角、落ち着くまで待つしかないのだが、ひとしきり喋った後に ...

親父とシンタロウを連れて、海老名TOHOシネマズへ。 映画「マグニフィセント・セブン」を観た。 「荒野の七人」のリメイクで、「七人の侍」のハリウッド版である。 迫力のある銃撃戦が続き、見ごたえはあるが、それだけ。 一番良かったのは、エンディングで「荒野の七人」の ...

ヒノテンが6歳になった。 今年はいよいよ小学生となる。 保育園で作った帽子がかなり大きくバランスを取るのが大変だった。 ケーキはヒノテンの大好きなチョコレート。 最近のウチは、ヒノテンの好みで動いてるのだ。 気付くとアッという間に成長してしまう子供たち。 嬉し ...

マーティン・スコセッシの新作「沈黙-サイレンス-」を月乃と二人で観た。 劇場は、海老名のTOHOシネマズ。 真っ暗な画面に環境音が煩いくらいに響き、それが突然止むと同時にタイトルが出た。 いかにもスコセッシ監督らしい。 とは言え、いつもの尖った表現は影を潜め、題材 ...

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