みかわこうじ☆ブログ

日々の出来事や思いついたこと、たまに思い出なども書いています。

昨年11月にオープンした大和のシリウスを初体験。 芸術文化ホール、図書館、生涯学習センター、屋内こども広場を中心に大和市文化創造拠点というだけあって、様々な文化施設を集めたところだ。 ヒノテンと向かうのは当然屋内こども広場。 もう見た目から楽しそうな場所で、ト ...

卒園したと思ったら今度は入学だ。 ヒノテンは、こんなんで大丈夫なのだろうかと心配していたが、あっと言う間に馴染んでいたので、関心してしまった。 返事もしっかりしていたので、まずは安心。 これからが楽しみだ。 ...

ニンテンドークラシックミニ・ファミリーコンピュータが来た。 マリンが買ってきたのだ。 懐かしのソフトがプリ・インストールされているので、テレビに繋げてすぐに遊べるという優れもの。 ドット絵のゲーム画面は今では見ることが出来ないもので、レトロなシロモノだ。 子 ...

NHKのど自慢を観てきた同僚からのお土産。 観賞するのにも抽選があり、行けなかった人も多かったようだ。 ...

子供の成長は速い。 わかっているが、何度でも言いたくなる。 ヒノテンが保育園を卒園した。 末っ子ということもあり、語彙が豊富で話が面白く、他の子よりもちょっと偉そう。 大切なものが多ければ多いほど、不安も大きい。 まだまだ守っていかなくてはならない日々が続く ...

「牯嶺街(クーリンチェ)少年殺人事件」は、1991年の台湾映画で、BBCの「21世紀に残したい映画100本」に選出されるなど、高い評価を得ながら日本では25年もの間、観る機会が殆ど無かった作品だ。 横浜でも上映していたが、休憩なしの3時間56分ということなので、劇場環境の ...

「セッション」のデイミアン・チャゼル監督の新作「ラ・ラ・ランド」を観た。 最近では珍しいオリジナル脚本のミュージカル映画。 有名ミュージカルのオマージュにもなっていて、とても楽しめた。 アカデミー賞の作品賞ノミネートは納得だったが、帰宅後に「サウンド・オブ ...

今年のバレンタインデーは思いのほか沢山いただいた。 驚いたのは、ペヤングやきそばのチョコレート味。 これはどうなのだろうか。 食べられるというレベルではあるが、美味しいというわけでは無く、ネタ以外の何モノでもない。 他のチョコレートは美味しくいただいたが、や ...

職場の仲間と唐揚げ専門の居酒屋スミチャンへ。 退職を考えているというので話を聴いた。 今回の自分のミッションは彼を残留させることだったのだが、本人の意向もあるので慎重に話をした。 最後は迷っていたようだが、ここまでが限界だろう。 あとは本人次第だ。 写真は、 ...

シンタロウがバイトしている回転寿司へ。 そこで撮った一枚。 月乃とアヤノ。 こうやって見るとアヤノの背が伸びたな。 母親に追いついてきた。 ...

地元の地域包括支援センターの依頼で、高齢者が集う夕霧サロンに出演した。 いつものように昭和歌謡を中心に色々と歌わせてもらった。 30人くらいは集まっていただろうか。 みんな活き活きとしていて楽しそう。 こんな形で自分の歌が役に立つとは…。 ...

以前の職場の仲間(と言っても親くらいの年齢の方)から唐突に連絡があり、「のど自慢に応募した?」と訊かれた。 何のことかさっぱりだったが、しばらく話を聴いてみるとどうやらNHKののど自慢が大和市で開催されるというのだ。 電話があったのが金曜の夜で、締め切りが月曜 ...

cear paveは、Blurtooth小型スピーカーだ。 小型でありがなら驚くほどのサラウンド感が得られるというので、昨年、クラウドファウンディングで紹介された時にすぐに支援することにした。 それが今日到着したのだ。 思っていたよりも小さく、扱いやすいサイズだ。 音の方は、 ...

今年は結婚25周年。 いわゆる銀婚式というやつだ。 そこで熱海旅行へ。 お手軽だが、月乃とは二人で旅行をしたことがないので、ここにきてようやく新婚旅行のようだ。 まずは熱海の商店街を巡りながら昼食をとって、海岸へ向かった。 嬉しい事にとても天気が良く、爽やかで ...

感情は大切だ。 感情が無ければ映画やドラマはつまらないものになってしまう。 しかし、他人の感情に振り回されるのは本当に疲れる。 それも冷静さを失い、こちらの話が耳に入らないようになると更に面倒だ。 兎も角、落ち着くまで待つしかないのだが、ひとしきり喋った後に ...

親父とシンタロウを連れて、海老名TOHOシネマズへ。 映画「マグニフィセント・セブン」を観た。 「荒野の七人」のリメイクで、「七人の侍」のハリウッド版である。 迫力のある銃撃戦が続き、見ごたえはあるが、それだけ。 一番良かったのは、エンディングで「荒野の七人」の ...

ヒノテンが6歳になった。 今年はいよいよ小学生となる。 保育園で作った帽子がかなり大きくバランスを取るのが大変だった。 ケーキはヒノテンの大好きなチョコレート。 最近のウチは、ヒノテンの好みで動いてるのだ。 気付くとアッという間に成長してしまう子供たち。 嬉し ...

マーティン・スコセッシの新作「沈黙-サイレンス-」を月乃と二人で観た。 劇場は、海老名のTOHOシネマズ。 真っ暗な画面に環境音が煩いくらいに響き、それが突然止むと同時にタイトルが出た。 いかにもスコセッシ監督らしい。 とは言え、いつもの尖った表現は影を潜め、題材 ...

スピンオフだったので、最初は興味を持てなかった「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」だが、観た連中の興奮度合いが半端なく、月乃とシンタロウを連れて横浜ブルク13へ行くことにした。 結果…観て良かった。 本当に良かった! 「スター・ウォーズ」ならではの ...

職場から見た朝焼け。 これから仕事だ。 今日は気分が良い。 寒くなると言われていたが、それほどでもない。 これからなのかな。 ...

月乃の誕生日記念に千葉にあるホキ美術館へ。 途中海ほたるパーキングエリアでひと休み。 ホキ美術館は、日本初の写実絵画専門の美術館だ。 建物の構造も不思議。 展示作品はどれも圧巻だった。 写真で見るのとは違い、キャンバスに筆で描かれたとは思えないほどの存在感。 ...

今年のヒノテンの誕生日に用意したリカちゃんが消えてしまったので、クリスマスに合わせて再度購入。 一応サンタさんからのプレゼントということで、夜のうちにセッティングしておいた。 サンタさんを信じているせいか、朝起きても驚かず、当然のようにリカちゃんを手に取り ...

こちらも仕事。 遊んでいるようなものだ。 リサイクルショップの台頭で、毎年バザー品が少なくなっているのが現状のようだ。 こういったイベントも今後は考えなければならないかもしれない。 ...

シンタロウの高校文化祭にヒノテンと自転車で向かった。 かなりの距離だったが、ヒノテンのお陰で退屈せず楽しい行程だった。 お祭りの雰囲気にヒノテンも大はしゃぎ。 あちこち巡って楽しんでいたが、シンタロウに会えたのが一番嬉しかったようだ。 お化け屋敷に行きたが ...

いよいよ深見祭り当日。 お手製のバルーンアーチは中々の出来だった。 今回の司会は、リーナとマリン。 二人の掛け合いは大絶賛だった。 まあ、この程度は上手くやってくれるだろうと思っていたが、まずまずの仕上がりだった。 職場仲間からの評価が良く、来年もお願いした ...

職場のお祭りを明日に控え、その準備。 わたしの提案でバルーンアーチを作ることになったので、試行錯誤しながら作業を進めた。 かつての事業所の仲間も手伝ってくれて楽しい作業になった。 ...

大和東小学校で行なった地域のイベントふれあい広場に参加。 子供たちと遊ぶのが仕事です。 車椅子を使ったゲームでしたが、子供たちには大人気。 非日常は楽しいものです。 ...

以前食べてノックアウトされた餃子をアヤノにも体験してもらいたくて、大和の康珍楼へ来た。 到着が遅くなり、午後3時を過ぎてしまい、ドアが閉まっていたが、気付いてくれて開けてくれた。 なんともありがたい。 ラーメン、チャーハン、それに餃子やらなにやら、色々と並べ ...

何故か再度運動会。 先日は雨で室内で行なったので、外でできる競技をやるそうだ。 子供たちも頑張って練習をしてきたので、こういう方法をとったのだそうだ。 ヒノテンも張り切って参加していた。 来年は小学生だからね。 今を大切にしたいと思う。 ...

ヒノテンの運動会は雨だったので、室内で行われた。 それでも初めてだったので、本当に来てよかった。 リーナもマリンも苦手だった鉄棒の前回りを真剣な表情で取り組んでいて、観ていて嬉しく思った。 珍しく親父も観戦。 歩くのが少し大変そうだった。 運動不足だね。 午 ...

わたしが管理者を務める職場が今日で事業廃止となる。 いわゆる大人の事情というやつだ。 ここ数ヶ月は、廃止に向けての様々な手続きやらなにやらで、とても忙しく感傷に浸る暇も無かったが、さすがに今日で終りとなるとグッとくるものがあった。 実感するのはしばらくして ...

↑このページのトップヘ