インドネシア進出サポート

中小企業の皆様のインドネシアへの進出を、ゼロから水先案内人としてお手伝いします。連絡先はkojiono@inh.co.jpまたは090-7866-9343まで。詳しい情報はホームページhttp://www.inh.co.jp/~kojiono/index.htmlからご覧になれます。

メーカーでの14年間に及ぶインドネシア工場駐在経験と、サプライチェーンマネジメントのコンサルティング経験を基に、進出前の企画、会社設立、事業運営をサポートします。連絡先はkojiono@inh.co.jpまたは090-7866-9343まで。詳しい情報はホームページhttp://www.inh.co.jp/~kojiono/index.htmlからご覧になれます。

 Semua bangsa di dunia bisa dikategolikan jadi dua.
 Satu yaitu bangsa benua seperti Cina, Amerika, Eropa, Arab dll.
 Satu lagi yaitu bangsa kepulauan seperti Indonesia, Filipina, Taiwan, Jepang dll.
 Sifat bangsa benua mengarah ke penguasaan bangsa lain di sekitarnya untuk berkembang, sedangkan sifat bangsa kepulauan mengarah ke kemilikan bersama antara mereka sendiri karena terkepung oleh laut sekitarnya.
 Ini alasan kenapa orang Indonesia dan orang Jepang mudah dapat akrab.

 偶然なのか、それとも一般的なのかは知らないけれど、相談を持ち掛けて来るほとんどのケースは、既に社長自身が何度もインドネシアに足を運んで色々と情報を取り寄せている。
 長いところでは既に四年になるところもあった。聞くと、色々な団体の視察旅行に参加したり、既に進出している知り合いの企業を訪ねたりしていたらしい。
 しかし結局のところ進出の決断は下せないと言う。だいたい共通しているのは、断片的な様々な情報は得ているが、進出の是非を判断を下すための情報に加工されていないところだ。
 それは何かと言うと、投資に対する見返りを数値で表していないことだ。投資額はだいたい押さえている。売り上げ規模もだいたい推測出来ている。しかし、実際にコストがどれくらいかかるのか見当が付かない。どんなコストや経費を見込んだらよいのか判らない。
 これらの一連の試算を向こう5年間分行うと、どれだけの資金が必要なのか、どれだけの利益が期待出来るのか、逆に努力しても報われないのかが見えて来る。
 その気になれば1ヶ月で出来る様なFSを、延々数年間も断片的な調査に費やするのは如何にも勿体ない話である。まあ、それを理由にインドネシアに出張して夜のBlok-Mで遊ぶのも社長の特権かもしれないが・・・。

 最近は東京の羽田空港、ジャカルタのスカルノハッタ空港、そしてシンガポールのチャンギ空港を利用する機会が多くなっています。
 そして、これら国を代表する三つの空港にはお国柄と言うか、国民性が良く出ているなあと感じるようになりました。
 先ず羽田空港ですが、出発の際も到着の際も、電車やタクシーの乗り場とラウンジを除いて、空港の中では階を移動することが全くなく、利用者の利便性をここまで考えたのかと感心してしまいます。
 ガルーダ航空が着くのはいつも国際線ターミナルの一番端のため、入国審査まで結構遠いのですが、その間は動く歩道が完備されているため、夜行便から降りた後は体をほぐすのに丁度良いくらいです。
 また、機内ではトイレの使用がなかなか自由にならないのですが、到着フロアに設けられた数多くのトイレは、特に高齢者にとっては有難いものです。
 そして、税関を出たすぐ目の前に電車の駅があると言うのも、これから新幹線などで国内移動する私にとっては思わずほっとする瞬間です。
 次にチャンギ空港ですが、世界に名だたるハブ空港だけあって、ターミナルは年々拡張を続けているのですが、滑走路は35年くらい前の開港当時からいまだに2本のままで、その高度な機能性と合理性には舌を巻いてしまいます。
 ただ、開港当初に比べると利用客も格段に増えたのか、まるで新宿駅にいるような賑やかさもあり、当時の静かでゆったりとした雰囲気が感じられなくなったのが少し残念です。
 逆に良くこれだけの多くの利用者をスムーズにさばけるのかと感心するばかりです。その秘訣の一つが、申込しなくてもパスポートが自動化ゲートを利用出来るようになるシステムでしょう。これですと、出入国カードも税関申告書も一切不要になるので本当に便利です。
 そして最後にスカルノハッタ空港ですが、今年運用が始まった第三ターミナルは『究極の空港』と自称するだけあって、確かに建物は立派過ぎるくらいです。
 確か第一ターミナルと第二ターミナルを建設する際にもインドネシアの特徴を出そうとして、現在のような作りになったと聞いています。
 確かにバリのホテルを思わせるようなデザインにはなっていますが、しかし空港としてはどうでしょうか。お世辞にも羽田空港のように利用者の利便性を追求しているとか、チャンギ空港のように機能性を追求しているとは言えません。もしかしたら空港関係者の自己満足を優先させたのではないかと思いたくなります。
 案の定、ターミナルは刷新されても利用者のことは二の次のようなサービスは以前のままです。搭乗時間になっても明確なアナウンスはなく、席の番号を区切って搭乗順序を案内するような、羽田やチャンギでは徹底されている工夫もありませんから、搭乗してから出発するまでどうしても時間がかかってしまいます。
 インドネシアがこれからさらに発展して行く条件として、実はこの空港での問題を如何に解決するのかが一つの見本になると考えています。
 その鍵は経営層や指導層にある責任ある人達が、どれだけ現場に足を運んで実態を把握しているのかにかかっていると思います。
 取り巻き達に囲まれて、事前に用意された特別なルートをいくら視察しても本当の姿は見えません。一人の乗客として先進的な他国の空港を利用してみれば改善点は直ぐに見つかるはずです。
 アセアンの盟主や資源大国という名前に胡坐をかいていてはだめです。インドネシア共和国の指導者達よ、私腹を肥やすことばかりを考えていないで、そろそろ本気で国の指導者としての力を発揮して下さい。

インドネシア進出SWOT分析 インドネシア進出を検討する際に、そこでビジネスを展開する上での強み・弱み・機会・脅威からなるSWOTクロス分析を基に戦略を考える必要があると思いますが、そのための雛形を作ってみました。
 自社の場合に当てはめてみて、強みを活かした戦略、弱みを補強する戦略、リスクを緩和する戦略、最小限の損失で撤退する戦略を考える時のツールにして下さい。
 

超簡単インドネシア語の接頭辞・接尾辞マトリクス インドネシア語の特徴である接頭辞-語根-接尾辞の関係をマトリクスにしてみました。
 語根の頭文字による接頭辞の変化も併せて一覧表にしました。
 但し、この表はあくまでも私個人の日常の体験に基づいて多分こうだろうと判断したもので、学術論的なものではありません。
 また、インドネシア語では語根になりますが、外国語の習得は偏に単語をたくさん覚えることですので、このマトリクスはほんのサポートツールです。

Bantargebang 今回はリサイクル事業の調査でジャカルタの東隣、ブカシ県バンタールグバン郡にあるゴミ集積地を訪問しました。高速道路を降りて1時間くらい南下したところに広がる約20ヘクタールの土地には、高さ数十メートルはあると思われる巨大なゴミの山がいくつも築かれていました。
 ゴミのほとんどはジャカルタから搬入されるとのことで、その量は毎日6,500トンに及び、そのうち4,000トンは発電などに再利用されるそうです。
 と言う事は、毎日2,500トンのゴミが増えている訳で、確かに既に時間経過してその表面が雑草に覆われている山と、現在積み上げられているまだ新しい(?)山がありました。当然のことながら、周辺は大変な悪臭を放っており、今は清掃活動が行われて臭いが無くなった南ジャカルタのBlok-M、いわゆるリトル東京の昔の様子を思い出しました。
 ゴミの山にも増して衝撃を受けたのは、以前からニュースなどでは知っていましたが、そこでゴミの分別をして回収業者に売り渡すことで生活をしているスカベンジャー(ごみやくずを拾い集めて生活する人達)の存在でした。   
 ジャカルタ北端の海岸沿いに林立する超高層豪華マンションやプライベートマリーナを備え付けた豪邸のすぐ横に広がるどぶ川沿いのスラム街にも衝撃を受けましたが、今回の景観をそれを凌ぐものがありました。
 何十億円という単位の汚職で私腹を肥やす政府高官が後を絶たない一方で、悪臭と汚物の中で生きている人達。一体どうしてこんなにも格差が出来てしまうのか、数は少ないと思うがこのような人達を、庶民派のジョコウィ政権はどのようにして救済しようとしているのか、私には見当もつきません。
 救いだったのは、あちらこちらにある廃材を集めて作られた多くのバラック小屋にインドネシア国旗が翻っていることでした。この人達も8月17日のインドネシア独立記念日を祝ったのだろうと思うと、嬉しくなる一方で、国旗や国歌を否定する反日教師に子供たちの教育を委ねている日本は、この先どうなるのだろうかと、ふと言い知れぬ不安を感じました。

この文例はAmozon Kindle電子書籍【業務用インドネシア語文例集205】から抜粋したものです。

172.品質クレームには代替品で対処する。
Mengatsi tentan keluhan mutu dengan penggantian.

173.修理用部品は現場に直送する。
Mengirim komponen untuk perbaikan langsung ke lapangan.

174.返品は梱包箱に入れて送る。
Barang kembali dikirim dalam kemas.

175.返品は方向が逆のサプライチェーンである。
Barang kembali merupakan Supply-Chain yang mengarah terbalik.

176.定期点検のための補修部品を確保する。
Menyediakan komponen untuk pemeriksaan berkala.

177.派生材を再利用するためのサプライチェーンを設計する。
Mendesain supply-chain untuk menggunakan kembali bahan tersisa.

178.返品も在庫計画に含める。
Meliputi barang kembali di dalam rencana inventori.

179.返品に対する政府の規制を事前に確認する。
Menyakinkan sebelumnya peraturan pemerintah tentang barang kembali.

180.返品にも損害保険を掛ける。
Mengasuransikan untuk kerusakan barang kembali juga.

181.修理に値しないものは返品しない。
Tidak mengembalikan barang yang tidak bernilai untuk perbaikan.

182.返品窓口と場所を明確にする。
Menetapkan orang yang berkepentingan dan tempat untuk barang kembali.

183.修理可能な場合は修理部門に直送する。
Mengirim langsung ke bagian perbaikan jika dapat diperbaiki.

184.返品承認確認項目数を最少にする。
Memperkecil jumlah pokok memverifikasi barang kembali sedikit mungkin.

185.MRO期間の代替品を確保する。
Mencadangkan pengantian selama waktu untuk MRO.

186.定期点検のための専用通い箱を用意する。
Menyediakan kotak khusus pulang pergi untuk pemeriksaan berkala.

187.全ての品質問題は製品設計にフィードバックされる。
Semua masalah mutu akan diumpan-balik kepada desain produk.

188.返品の取扱についてのパートナー協定を結ぶ。
Membuat persetujuan mitra tentang pengurusan barang kembali.

189.修理品の位置をGPSで特定する。
Menentukan posisi barang perbaikan dengan GPS.

190.高価な返品には輸送保険をかける。
Memasang asuransi pengangkutan pada barang kembali yang bernilai tinggi.

191.端材で引き取った材料も棚卸する。
Bahan yang diterima kembali sebagai bahan sisa juga dilakukan inventarisasi.

192.返品の受入部門を予め細かく決めておく。
Menentukan bagian yang wajib menerima barang kembali secara rinci sebelumnya.

193.返品を廃棄する場所と時間を明示する。
Menjelaskan tempat dan waktu untuk membuang barang kembali.

194.顧客との間で返品の基準を合意しておく。
Bersepakat antara nasabah mengenai kriteria tentang barang kembali.

195.新人に対して返品と新品の見分け方を指導する。
Mengajar karyawan baru cara membedahkan antara barang kembali dan barang baru.

196.返品受入プロセスと修理プロセスを繋げる。
Menyambung antara proses menerima barang kembali dan proses memperbaiki barang.

197.返品の交換品のための梱包材の計画を立てる。
Merencanakan bahan kemas untuk barang tukar jika ada barang kembali.

198.返品在庫が過剰にならないように監視システムを設置する。
Memasang sistem pengamat untuk mencegah keterlebihan inventori barang kembali.

199.倉庫の受入担当者とバイヤーが返品を直接確認する。
Petugas penerimaan di gudang dan petugas pengadaan meyakinkan barang kembali secara langsung.

200.顧客が使用できない物品を提出することで使用可能な物品が提供される交換システムを構築する。
Mendirikan sistem penggantian yang barang baik disediakan jika barang rusak dikembalikan oleh nasabah.

201.過剰品や端材は顧客間で直接融通する。
Bahan kelebihan atau sisa akan dimanfaatkan langsung antara nasabah.

202.過剰品の戻し先を予め決めておく。
Menentukan tujuan kembali untuk barang kelebihan lebih dahulu.

203.定期点検のスケジュールと修理施設を電子データで通知する。
Memberitahu jadwal dan fasilitas perbaikan untuk pemeriksaan berkala dengan data elektronik.

204.顧客が規定の検査基準に基づき欠陥であることを確認する。
Nasabah meyakinkan keadaan cacat berdasarkan kriteria pemeriksaan yang ditentukan.

205.不良品の物理的な廃棄作業は返品プロセスに含めない。
Kerja pembuangan secara fisik untuk barang cacat tidak termasuk dalam proses barang kembali.

この文例はAmozon Kindle電子書籍【業務用インドネシア語文例集205】から抜粋したものです。

138.納期を守れ
Taatilah batas waktu.

139.顧客の信用状態を確認する。
Meyakinkan kepercayaan nasabah.

140.輸出書類を自動で作成する。
Membuat dukumen ekspor secara otomatis.

141.梱包材を再利用する。
Menggunakan bahan kumas terulang.

142.トラック、船、飛行機、鉄道を組み合わせた配送。
Distribusi yang terdiri dari truck, kapal, pesawat dan jalan kereta api.

143.他島向けはコンテナーが必要。
Pengiriman ke pulau lain perlu petikemas.

144.荷物をICタグで自動仕分けする。
Menggolongkan barang secara otomatis dengan IC tag.

145.顧客自身がオンラインで出荷状況を確認出来る。
Pembeli sendiri dapat meyakinkan keadaan pengiriman melalui online.

146.製品開発に顧客を参画させる。
Meliputi nasabah dalam pengembangan produk.

147.仕向地別に荷物を集約する。
Mengumpulkan barang untuk setiap tujuan.

148.顧客の信用度を多段階で判断する。
Memutuskan kepercayaan pembeli dengan para langkah.

149.配送センターの中で最終顧客仕様に組み立てる。
Merakit sesuai dengan spek untuk pembeli akhir di dalam pusat distribusi.

150生産部門と物流会社をEDIで結ぶ。
Menghubungkan bagian produski dan perusahaan pengangkutan dengan EDI.

151.出荷された品物はGPSで追跡される。
Barang yang sudah dikirim akan dijejaki dengan GPS.

152.法律を遵守する運送業者を選択する。
Memilih pengangkut yang mematuhi peraturan.

153.据え付け業者とサービス契約を結ぶ。
Membuat persetujuan jasa dengan pelaku pemasangan.

154.輸送効率が最大になるような出荷計画を立てる。
Merencanakan pengiriman demi efisien pengangkutan yang tertinggi.

155.倉庫でのピッキング時間を短縮する。
Mengurangi waktu untuk memetik barang di dalam gudang.

156.顧客の希望納期が生産指示になる。
Tanggal penyerahan yang diharapkan nasabah menjadi pesan produksi.

157.売掛金の回収に電子決済を活用する。
Menggunakan pelunasan elekronik untuk koleksi uang-uang yang dapat diterima.

158.与信限度額は未回収金日数に基づき設定する。
Menentukan batas piutang berdasarkan jumlah utang dalam hari.

159.オーダー登録は顧客セグメントで整理される。
Pendaftaran pesanan akan dipilahkan menurut pangsa nasabah.

160.他の会社と同一仕向地の配送便を共有する。
Berbagi pengangkutan bertujuan yang sama dengan perusahaan lain.

161.納期回答は顧客要求に合わせる努力をする。
Berusaha supaya perjanjian waktu pemasukan memuaskan permintaan nasabah.

162.一括出荷に対応する自動在庫引当方式を採用する。
Menerapkan sistem menentukan inventori secara otomatis yang bersesuaian dengan pengiriman paket.

163.クロスドッキングで出荷効率を維持しながら在庫回転率を上げる。
Meningkatkan laju putaran inventori sambil menjaga kedayagunaan pengiriman dengan cross docking.

164.人、コスト、時間を最適化したピッキング要件を動的にシミュレーションする。
Menirukan keperluan pungut yang terbaik untuk orang, biaya dan waktu secara dinamis.

165.個人顧客からの注文をインターネット経由で受け取る。
Menerima pesanan dari pembeli pribadi melalui internet.

166.買い上がりと抱き合わせ販売を実践する。
Melaksanakan penjualan produk yang tingkat lebih atas dan pasangan dengan produk lain.

167.据付コストやリードタイムのサービスレベルを文書化する。
Mendokumetasikan tingkat layanan terdiri dari biaya dan jangka waktu untuk memasang

168.棚から取り出された時点でその品目は在庫から減らされる。
Seketika diambil dari rak, barang itu dikurangi dari inventori.

169.主要顧客に対して優先的に在庫を引当する。
Menyediakan inventori ke pada nasabah penting dengan prioritas.

170.輸送コストが最少になるようにオーダーを集約する。
Mengumpulkan pesanan demi biaya pengangkutan yang sedikit mungkin.

171.電話、FAX、電子メールなど様々な形での受注を可能にする。
Memungkinkan berbagai cara untuk memerima pesan melalui telepon, faksimil, e-mail dll.

この文例はAmozon Kindle電子書籍【業務用インドネシア語文例集205】から抜粋したものです。

104.生産計画は月次で作られます。
Rencana produksi dibuat setiap bulan.

105.生産能力を高める。
Meningkatkan kemampuan produski.

106.小売に連動した柔軟な供給体制。
Skima penyediaan yang fleksibel berturut penjualan eceran.

107.注文が確定するまで半製品のまま保管する。
Menjaga dalam bentuk barang stengah jadi hingga pesan ditentukan.

108.ゴミや廃棄物の処理プロセスを確立する。
Menetapkan proses untuk mengelola sampah dan limbah.

109.受注情報を生産ラインに直送する。
Mengirim informasi pesanan lansung ke lapangan produksi.

110.製品仕様と製造工程を出来るだけ共通化する。
Memperumumkan spesifikasi produk dan proses pengolahan sebanyak mungkin.

111.仕掛品の先入れ先出しを徹底する。
Menuntaskan masuk awal keluar awal untuk barang setengah jadi.

112.各工程が前工程の品質を評価する。
Proses masing-masing menilai mutu proses sebelumnya.

113.設計図面から製品仕様へ自動変換する。
Gambar desain dimodifikasikan ke spesifikasi produk secara otomatis.

114.製造部門が販売情報に基づき中間品の製造を決める。
Bagian produksi akan menetapkan produksi barang stengah jadi berdasarkan info penjualan.

115.工場から顧客に直接出荷する。
Mengirim barang kepada pembeli langsung dari pabrik.

116.生産進捗を現場に表示する。
Memajang kemajuan produksi di lapangan.

117.製造工程間の受渡をバーコードで記録する。
Transaksi antara proses produksi direkam dengan barcode.

118.現場の在庫を作業者が2ビン方式で管理する。
Pekerja mengatur inventori di lapangan dengan cara dua bak.

119.生産管理にドラム・バッファ・ロープ理論を活用する。
Menggunakan teori Drum-Buffer-Rope untuk pengelolaan produksi.

120.生産品目切替コストを最少化するスケジュールを立てる。
Menjadawalkan produksi supaya dapat menekan biaya pergantian jenis produk sekecil mungkin.

121.品質、ロット、廃材、そして労働者のデータを電子的に集るめる。
Mengumpulkan data mengenai mutu, lot, bahan sisa dan buruh secara elektronik.

122.生産終了時に使用材料を在庫から引き落とす。
Mengurangi bahan dipakai dari inventori pada waktu produksi diselesaikan.

123.自社の能力を超える需要のための追加能力を確保する。
Menjamin kemampuan tambahan demi kebutuhan yang melebihi kemampuan perusahaan diri.

124.規制遵守を証明するためのバッチ記録を残す。
Menyimpan rekaman sekumpulan untuk membuktikan pemenuhan peraturan.

125.ツールや生産設備などの共有資源の利用を最適化する。
Mengoptimalkan penggunaan sumber daya bersama seperti alat dan perlengkapan produksi.

126.生産調整時間は小集団活動に活用する。
Menggunakan waktu penyesuaian produksi untuk kegiatan kelompok kecil.

127.販売実績に基づき汎用性の高い中間製品を作り溜めする。
Menyediakan barang setengah jadi yang bersifat umum berdasarkan hasil penjualan.

128.セル生産とプル生産の実行を支援する。
Mendukung pelaksanaan produksi sel dan produksi tarik.

129.理想的な作業順序をアルゴリズムで管理する。
Mengatur urutan kerja yang terbaik berdasarkan algoritma.

130.生産開始前にプロセス計画、作業順序、仕様書、手順書を揃える。
Menyiapkan prosedur kerja, spesifikasi dan tata cara sebelum produksi dimulai.

131.工場内に危険物中和システムを導入する。
Menerapkan sistem penawaran bahan bahaya di dalam pabrik.

132.工場のリソースをオンラインで反映した生産スケジュールを立てる。
Menetapkan jadwal produksi yang menerapkan sumber daya pabrik melalui online.

133.個人の改善成果を会社の目標と関連づける。
Mengaitkan hasil peningkatan perseorangan dengan tujuan perusahaan.

134.商品を出来るだけ長く共通の状態で置いておく。
Menangguhkan produk selama mungkin dalam bentuk umum.

135.電力消費の大きい作業は夜間に行う。
Melaksanakan kerja yang memakai banyak listrik pada malam.

136.梱包作業の中に清掃や殺菌を含める。
Meliputi pembersihan dan sterilisasi di dalam kerja pengemasan.

137.生産と梱包プロセスにおいて生み出された廃棄物を集めて管理する。
Mengelola secara bersama buangan yang dikeluarkan dari proses pengolahan dan pengemasan.

この文例はAmozon Kindle電子書籍【業務用インドネシア語文例集205】から抜粋したものです。


70.原材料はまだ入荷していないのか?
Bahan bakunya belum masuk ?

71.材料サプライヤと販売計画を共有する。
Berbagi rencana penjualan dengan penyalur baha.

72.サプライヤを定期的に審査する。
Menguji penyalur secara teratur.

73.材料調達事務所を共同で運営する。

74.入荷材料は抜き取りで検査する。
Memeriksa bahan masuk secara terpilih.

75.ベンダーに材料在庫を管理させる。
Menyuruh penyalur mengelola penyediaan bahan.

76.優秀なサプライヤからの納品は無検査で受け入れる。
Menerima masukan dari penyalur yang unggul tanpa pemeriksaan.

77.毎日の納入数量を平準化する。
Meratakan jumlah masukan per hari.

78.材料を生産現場に直接搬入する。
Memasuki bahan langsung ke lapangan produksi.

79.製品開発にサプライヤを参画させる。
Meliputi penyaplai komponen dalam pengembangan produk baru.

80.EDIでサプライヤとの間で技術情報を共有する。
Berbagi info teknologi memakai EDI antara penyalur.

81.カンバンで部品供給業者に納入の必要性を通知する。
Memberitahu keperluan pemasukan kepada penyapulai komponen dengan Kanban.

82.サプライヤの財務状況を監視する。
Mengamati keadaan keuangan penyalur.

83.再利用可能な補助材を優先的に購入する。
Membeli bahan dukungan yang dapat dipakai ulang dengan prioritasi tinggi.

84.サプライヤの新技術開発に投資する。
Menanam modal untuk perkembangan teknologi baru oleh penyalur.

85.サプライヤへの注文を確定してからの変更を制限する。
Membatasi perubahan setelah memastikan pesanan ke pada penyalur.

86.電子インボイスで納入即時決済を行う。
Membayar seketika pada pemasukan dengan faktur elektronik.

87.環境管理システムのあるサプライヤからの購入を優先する。
Mengutamakan pembelian dari penyalur yang ada EMS, Sistem Pengelolaan Lingkungan.

88.サプライヤの汚染防止対策を確認する。
Meyakinkan tindakan untuk pencegahan pencemaran di penyalur.

89.EDIトランザクションを利用してリードタイムとコストを低減する。
Menggunakan transaksi EDI supaya menekankan jangka waktu dan biaya.

90.内作/購入の決定プロセスを明確にする。
Memperjelaskan proses untuk menentukan produksi di dalam atau pengadaan di luar.

91.VMIの導入で在庫を低減し納期を短縮する。
Menerapkan VMI supaya mengurangi inventori dan mempersingkatkan waktu pengadaan.

92.サプライヤによる新技術開発投資を支援する。
Mendukung penanaman modal untuk pengembangan teknologi baru oleh pemborong.

93.サプライヤに汚染防止対策を義務付ける。
Memperwajibkan tindakan untuk mencegah pencemaran kepada penyalur.

94.サプライヤのネットワークを構築し供給能力を安定させる。
Mendirikan jaringan penyalur demi stabilitas kemampuan suplai.

95.リサイクル業者からも材料を購入する。
Membeli juga bahan dari pengusaha daur ulang.

96.文書管理プロセスと見積要求プロセスを連携させる。
Mengaitkan proses pengelolaan dokumn dan proses permintaan penawaran.

97.サプライヤの選択は製品だけでなく財務状況も条件とする。
Memilih penyalur berdasarkan persyaratan tidak hanya produk tetapi juga keadaan keuangan.

98.ISO14001取得済みの会社をサプライヤ選択の条件とする。
Perusahaan yang sudah mendapat ISO14001 berhak dipilih sebagai penyalur.

99.サプライヤは客先で欠陥品を要求通りに交換する。
Penyalur akan menggantikan barang cacat sebagaimana diminta di tempat nasabah

100.引取シグナルに電子かんばんを活用する。
Menggunakan Kanban elektronik sebagai sinyal penerimaan.

101.一回に様々なプロダクトを束ねてバンドル納入させる。
Mempermasukkan berbagai butir sekaligus dalam bentuk bundel terikat.

102.契約要件に基づきプロダクトを受取る。
Menerima barang berdasarkan permintaan perjanjian.

103.見込調達で材料在庫レベルを維持する。
Menjaga tingkat cadangan bahan dengan pengadaan perkiraan.

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