2005年11月08日

散歩-千川上水

神明通りの散歩の続きの新たな散歩に出かけた。起点は同じく丹波通りである。西に向かって千川を目指した。続きを読む

2005年10月14日

@niftyサービスセンターの対応と「他ネットワーク経由INTERWAY」と-01

ニフティ株式会社 お客様相談室 木村 隆 様

                       xxx-xxxx
                       xxxxxxxxxx
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                       2005年10月14日


 前略 二相第17ー52号 2005年10月13日付けの文書についての回答

2005年9月27日付けの質問状に対する返事を頂きましたが返事が遅すぎました。当方は既に「ニフティ株式会社および協力会社はユーザーに対し従業員が職・氏名を明らかにし責任を持って対応している普通の会社ではないので、これ以上の探求をする意味がないと判断したからである。」としてこのシリーズを終了いたしました。 早々
2005年9月27日付けの質問状に対する回答が出来ないならその責任は木村隆様にあるのであって、当方に対し今ごろ初歩的な質問をして調査に取りかかろうとする態度に応ずることは出来ません。
木村隆様はご自分で調査できる位置におられるのですから、ご自分で自社および協力会社を調査することによって当方の質問の意味を理解すべきです。今回の木村隆様の質問内容は既に協力会社でなされているのであってご存知ないのは木村隆様だけであると申し添えます。意味がおわかりにならないならば「@niftyサービスセンターの対応」と検索してみるのもいいでしょう。遅すぎますが努力する価値はあるでしょう。

2005年10月12日

Tiger 領土に住んで-8 StopFold の魅力

昨日11日(火)久しぶりに Safari に設定してある exite のホームページ Apple から アップルホームページ に飛んでみた。サポートから Discussion Boards を開き、思い出して Mac OS X and Related Software の中の Mac OS X v10.4 - Tiger を開いた。
懸案になっていたアップル Mail の32行折返しの改善方法に、何かよい手当てが書き込まれていないか見てみようと思ったのである。 Mail & アドレスブックを開いて みた。たくさんのトピックが並んでいるので検索してみることにし、フィールドに「改行」と書き込んで Search ボタンをクリックした。続きを読む

米カード情報漏洩事件とカードのご利用代金明細書と@nifty 今回ご請求金額と@nifty サービスセンターの対応と超過料金と「他ネットワーク経由INTERWAY」と-その15

 ここに登場してくる人物の名前はディスカッションの経過の中でハンドルネーム、ニックネーム程度のネームと考えられるので、アルファベットの頭文字での表記をやめ、今後の記述からは日本語の文字表記に変え人物像の違いを分かり易くした。

9月27日、ニフティ株式会社お客様相談室木村隆宛に投函した 「二相第17ー34号 2005年9月7日付けの文書についての質問」 にはまだ返事がきていない。投函後2週間がすぎても返事がこないので、このシリーズを終了することにする。
ニフティ株式会社および協力会社はユーザーに対し従業員が職・氏名を明らかにし責任を持って対応している普通の会社ではないので、これ以上の探求をする意味がないと判断したからである。
7月20日にエントリーした 「米カード情報漏洩事件とカードのご利用代金明細書と@nifty 今回ご請求金額と@nifty サービスセンターの対応と超過料金と「他ネットワーク経由INTERWAY」と」 から始まったこのシリーズも9月27日「その15」となり、事件未解決のままここに閉じたのである。
シリーズを終るに当たり登場人物の皆さんには心からご苦労様でしたといいたい。この事件をきっかけに色々なことを勉強し色々な方と接触できたのも、今ではいい思い出となっている。特にアップルサービスセンター最高責任者白川みつひで氏には心からお礼を申し述べる。白川みつひで氏との長いディスカッションで推理の糸を紡ぐことが出来なかったら、この探求はとうに挫折していたと思うからである。
特に記憶に残るのは事件の推理と実証、思わぬ展開に続く推理と実証の連続がもたらした頭脳の運動であった。地上の散歩に引けを取らない頭脳空間の散歩に心底満足したことはいうまでもない。
将来この問題が解決することはもはやないが、このシリーズを将来読み返すことがあったとき未解決事件の存在を思い起こすよすがにはなるであろう。
おわり。

2005年09月29日

米カード情報漏洩事件とカードのご利用代金明細書と@nifty 今回ご請求金額と@nifty サービスセンターの対応と超過料金と「他ネットワーク経由INTERWAY」と-その14

 ここに登場してくる人物の名前はディスカッションの経過の中でハンドルネーム、ニックネーム程度のネームと考えられるので、アルファベットの頭文字での表記をやめ、今後の記述からは日本語の文字表記に変え人物像の違いを分かり易くした。

 引き続いて検討し次のような文書を纏めたので書面の郵送を持って送ることにした。次の文章の通りである。続きを読む

2005年09月09日

米カード情報漏洩事件とカードのご利用代金明細書と@nifty 今回ご請求金額と@nifty サービスセンターの対応と超過料金と「他ネットワーク経由INTERWAY」と-その13

ここに登場してくる人物の名前はディスカッションの経過の中でハンドルネーム、ニックネーム程度のネームと考えられるので、アルファベットの頭文字での表記をやめ、今後の記述からは日本語の文字表記に変え人物像の違いを分かり易くした。

 その12につづいて、
「 木村隆はここまできてもなお「キーチェーンアクセス」によって「認証」が行われているという「空虚」な言辞にしがみつかなくてはならないのは、それ以外に頼るものが無くなってしまったということを示していると言わざるを得ない。」
ということについて説明しょう。続きを読む

2005年09月08日

米カード情報漏洩事件とカードのご利用代金明細書と@nifty 今回ご請求金額と@nifty サービスセンターの対応と超過料金と「他ネットワーク経由INTERWAY」と-その12

ここに登場してくる人物の名前はディスカッションの経過の中でハンドルネーム、ニックネーム程度のネームと考えられるので、アルファベットの頭文字での表記をやめ、今後の記述からは日本語の文字表記に変え人物像の違いを分かり易くした。

8月31日、ニフティ株式会社お客様相談室木村隆宛に投函した「ニ相第 17ー29 号 2005 年 8月 26 日付け木村隆様よりの書状について再質問および要望をいたします。」に返事がきた。その文書は「二相第17ー34号 2005年9月7日」と始まっている。まず全文を見てみよう。そこにはまたとんでもないことが書かれていたのである。続きを読む

2005年08月31日

米カード情報漏洩事件とカードのご利用代金明細書と@nifty 今回ご請求金額と@nifty サービスセンターの対応と超過料金と「他ネットワーク経由INTERWAY」と-その11

ここに登場してくる人物の名前はディスカッションの経過の中でハンドルネーム、ニックネーム程度のネームと考えられるので、アルファベットの頭文字での表記をやめ、今後の記述からは日本語の文字表記に変え人物像の違いを分かり易くした。

8月27日、ニフティ株式会社お客様相談室木村隆から返事がきた「二相第17ー29号 2005年8月26日」について、引き続いて検討し次のような文書を纏めたので書面の郵送を持って送ることにした。次の文章の通りである。続きを読む

2005年08月28日

米カード情報漏洩事件とカードのご利用代金明細書と@nifty 今回ご請求金額と@nifty サービスセンターの対応と超過料金と「他ネットワーク経由INTERWAY」と-その10

ここに登場してくる人物の名前はディスカッションの経過の中でハンドルネーム、ニックネーム程度のネームと考えられるので、アルファベットの頭文字での表記をやめ、今後の記述からは日本語の文字表記に変え人物像の違いを分かり易くした。

8月27日、@nifty サービスセンター・スーパーバイザーの山口さんから電話がかかってきた。話の内容は8月26日@nifty に電話で聞いていた「使用権」のことについてであった。kojima様が2,000円の無制限コースから250円のお手軽1コースに変更されたので超過料金の発生を防ぐために1750円の使用権を付与したのだという。続きを読む

米カード情報漏洩事件とカードのご利用代金明細書と@nifty 今回ご請求金額と@nifty サービスセンターの対応と超過料金と「他ネットワーク経由INTERWAY」と-その9

ここに登場してくる人物の名前はディスカッションの経過の中でハンドルネーム、ニックネーム程度のネームと考えられるので、アルファベットの頭文字での表記をやめ、今後の記述からは日本語の文字表記に変え人物像の違いを分かり易くした。

8月14日、ニフティ株式会社お客様相談室木村隆宛に投函した「弊社サービスセンターの回答書へのご質問についてについて」に返事がきた。その文書は「二相第17ー29号 2005年8月26日」と始まっている。まず全文を見てみよう。そこにはまたとんでもないことが書かれていたのである。続きを読む
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