コジゼラ

よもやま話を雑文で

2003年03月

見えすぎる


日の当たる縁側に古にょうぼの膝枕で、ウツラウツラしながら、耳クソをかっぽじいてもらう、そんな場面を長年夢に見てたけど、我が家では絶対ありえない話だね。まず忙しすぎるし、わりとぞんざいだから怖いんだよね。
長生きして孫にでもやって貰えたら、こりゃあもう最高、もう何も思い残すことはない、死んじゃってもいいくらいだね。

「見え過ぎちゃって困るわ、見え過ぎちゃって困るわ」、ってCMソングがあったけど、まさかコンタクトレンズのCMじゃなかったよなあ。
って思うほど、コンタクトを入れてから、世界観が変わってしまうぐらい、なんでも良く見える。にょうぼの顔のシミまでも見えちゃうのは興ざめだけどね。

とりわけ良かったなと思えるのは、カメラのピント合わせかもしれない。ぼやけた写真が多かったのに、最近はとってもシャープになったような気がするのは嬉しい限りだ。やっぱ右目が利き目だったために、無意識のうちに右目で距離を測っていたのと、左眼の復活で視野が広くなったらしい。

目がよく見えるようになったら、よくしたもんで今度は全く鼻が利かなくなった。2ケ月ほどステロイドをまったく飲んでない影響なんだが、街角をうろついていて、どこからとなく香ってくるジンチョウゲに気付くこともなく、満開のウメやアンズの甘い香りも匂わなかったし、ハクモクレンの濃厚な香りでさえ、かすりもしなかった。

血糖値、血圧、体重、運動、ここ数年で最高の体調の良さである。ステロイドを飲んで匂いが復活することより、体調の崩れる方が恐ろしい。
嗅覚がなくなると即食感にも影響するから、辛いとこあるんだけど、優先順位からいえば、やはり体調維持のほうが大事だしなあ。

いよいよサクラのシーズン到来、サクラの花は嗅ぐより見るものだから、精一杯「目でる」ことに集中しよう。

見えすぎる


日の当たる縁側に古にょうぼの膝枕で、ウツラウツラしながら、耳クソをかっぽじいてもらう、そんな場面を長年夢に見てたけど、我が家では絶対ありえない話だね。まず忙しすぎるし、わりとぞんざいだから怖いんだよね。
長生きして孫にでもやって貰えたら、こりゃあもう最高、もう何も思い残すことはない、死んじゃってもいいくらいだね。

「見え過ぎちゃって困るわ、見え過ぎちゃって困るわ」、ってCMソングがあったけど、まさかコンタクトレンズのCMじゃなかったよなあ。
って思うほど、コンタクトを入れてから、世界観が変わってしまうぐらい、なんでも良く見える。にょうぼの顔のシミまでも見えちゃうのは興ざめだけどね。

とりわけ良かったなと思えるのは、カメラのピント合わせかもしれない。ぼやけた写真が多かったのに、最近はとってもシャープになったような気がするのは嬉しい限りだ。やっぱ右目が利き目だったために、無意識のうちに右目で距離を測っていたのと、左眼の復活で視野が広くなったらしい。

目がよく見えるようになったら、よくしたもんで今度は全く鼻が利かなくなった。2ケ月ほどステロイドをまったく飲んでない影響なんだが、街角をうろついていて、どこからとなく香ってくるジンチョウゲに気付くこともなく、満開のウメやアンズの甘い香りも匂わなかったし、ハクモクレンの濃厚な香りでさえ、かすりもしなかった。

血糖値、血圧、体重、運動、ここ数年で最高の体調の良さである。ステロイドを飲んで匂いが復活することより、体調の崩れる方が恐ろしい。
嗅覚がなくなると即食感にも影響するから、辛いとこあるんだけど、優先順位からいえば、やはり体調維持のほうが大事だしなあ。

いよいよサクラのシーズン到来、サクラの花は嗅ぐより見るものだから、精一杯「目でる」ことに集中しよう。

変身


すったもんだの末、横綱を引退した貴乃花は不惜身命で横綱になり、傲慢不遜、沈思黙考、泰然自若、無言不実行、現実逃避、毀誉褒貶、曖昧模糊、悪魔主義、悪戦苦闘、一栄一落、鎧袖一触の人生を辿ってきて、ある意味ではヒールとしての役割を担ってきた。

息子の顔色ばかり窺っている無能な父、芸能人上がりで派手好きな母親、芸能人?上がりで海千山千の年上女房、何をやっても駄目な芸能人の?兄、怪しげな取巻き、金儲けに利用しようとする相撲協会、魑魅魍魎が跋扈する中で、不動心を維持するのも大変だったから傲慢を装ったのかもしれない。

だからといって引退したとたん、あちこちからお呼びが掛かり、行く先々で今まで見たこともない笑顔を振舞っている。NHKの大相撲中継でも、さっそく解説者としてお呼びが掛かり、にこやかに、結構それなりに解説しているから、変われば変わるもんだ。

一説によると、景子夫人がマネージメントを一切仕切っていて、有能ぶりを発揮しているという。今後は衰退しきった二子山部屋のおかみさんとしての役割が重要な課題だが、優れ者のにょうぼを持つと、色々いいことってあるもんだなあ。(ああ!実感?)
とはいえ、あちこちで愛想を振りまくのもいいけど、孤高と傲巌が売り物だっただけに、なんか割り切れないものを感じてしまんだなあ。

とにもかくにも、大相撲は華も毒もあった横綱貴乃花の引退で、技よりも力を競う、単純な格闘技へと成り下がっていく。43年も続いたテレ朝の長寿番組「大相撲ダイジェスト」も打ち切りになり、日本の国技も消え去るのみ、という冴えない状況に追い込まれていく。

変身


すったもんだの末、横綱を引退した貴乃花は不惜身命で横綱になり、傲慢不遜、沈思黙考、泰然自若、無言不実行、現実逃避、毀誉褒貶、曖昧模糊、悪魔主義、悪戦苦闘、一栄一落、鎧袖一触の人生を辿ってきて、ある意味ではヒールとしての役割を担ってきた。

息子の顔色ばかり窺っている無能な父、芸能人上がりで派手好きな母親、芸能人?上がりで海千山千の年上女房、何をやっても駄目な芸能人の?兄、怪しげな取巻き、金儲けに利用しようとする相撲協会、魑魅魍魎が跋扈する中で、不動心を維持するのも大変だったから傲慢を装ったのかもしれない。

だからといって引退したとたん、あちこちからお呼びが掛かり、行く先々で今まで見たこともない笑顔を振舞っている。NHKの大相撲中継でも、さっそく解説者としてお呼びが掛かり、にこやかに、結構それなりに解説しているから、変われば変わるもんだ。

一説によると、景子夫人がマネージメントを一切仕切っていて、有能ぶりを発揮しているという。今後は衰退しきった二子山部屋のおかみさんとしての役割が重要な課題だが、優れ者のにょうぼを持つと、色々いいことってあるもんだなあ。(ああ!実感?)
とはいえ、あちこちで愛想を振りまくのもいいけど、孤高と傲巌が売り物だっただけに、なんか割り切れないものを感じてしまんだなあ。

とにもかくにも、大相撲は華も毒もあった横綱貴乃花の引退で、技よりも力を競う、単純な格闘技へと成り下がっていく。43年も続いたテレ朝の長寿番組「大相撲ダイジェスト」も打ち切りになり、日本の国技も消え去るのみ、という冴えない状況に追い込まれていく。

開花宣言


待望の桜の季節が到来したけど、いつもこの時期になると、嬉しさ半分、悲しさ半分という複雑な気持ちにさせられる。
ウンカの大群のように押し寄せてくる人並みの多さにはいつも辟易させられる。
何せ、どこへいっても、ヒト、ヒト、ヒトで、まったく往生こいてしまうからだ。
花を愛でるより人を賞でるわずらわしさが嫌で、たとえぎ五分咲きでも、七分咲きでも、まだ人の少ない時期を選んで出かけている。
まあ、それだけ華やかだけれど散り際も鮮やかなサクラは、人の心を捉えてはなさないのかもしれないから、許せるけどね。

有名画家がいろんなサクラを描いているけれど、その中でも白眉は横山大観と加山又造だと思っている。かたや豪放にして雄大、かたや繊細にして華麗、いずれがアヤメかカキツバタ、まさに甲乙つけがたい、見事な作品である。
坂本冬実の「夜桜お七」もいいなあ、1年ぶりにカンバックするらしいけど。
引退説、死亡説、失踪説、あの騒ぎはいったいなんだったんだろうね。

東京の郊外、町田周辺の多摩丘陵にはヤブザクラという変種が自生していて、マメザクラとエドヒガンが長期に渉り自然繁殖してきた。ところが最近、多摩センター付近でヤブザクラと混じって生えている新種が発見され、ホシザクラと名付けられたが、実はヤブザクラと兄弟のように、長期に渉って自然繁殖を続けていたらしい。

サクラといえばソメイヨシノが代名詞のようになっているが、これは野生のサクラから生まれた園芸品種で、エドヒガンとオオシマザクラから生まれた雑種だ。日本国内には野生のサクラの基本的な種類は8種といわれている。
ヤマザクラ、オオシマザクラ、エドヒガン、マメザクラ、カスミザクラ、タカネザクラ、オオヤマザクラ、チョウジザクラである。フゲンゾウや黄色い花が咲くウコンザクラなどの珍種もあり、春は一段とにぎやかになる。

開花宣言


待望の桜の季節が到来したけど、いつもこの時期になると、嬉しさ半分、悲しさ半分という複雑な気持ちにさせられる。
ウンカの大群のように押し寄せてくる人並みの多さにはいつも辟易させられる。
何せ、どこへいっても、ヒト、ヒト、ヒトで、まったく往生こいてしまうからだ。
花を愛でるより人を賞でるわずらわしさが嫌で、たとえぎ五分咲きでも、七分咲きでも、まだ人の少ない時期を選んで出かけている。
まあ、それだけ華やかだけれど散り際も鮮やかなサクラは、人の心を捉えてはなさないのかもしれないから、許せるけどね。

有名画家がいろんなサクラを描いているけれど、その中でも白眉は横山大観と加山又造だと思っている。かたや豪放にして雄大、かたや繊細にして華麗、いずれがアヤメかカキツバタ、まさに甲乙つけがたい、見事な作品である。
坂本冬実の「夜桜お七」もいいなあ、1年ぶりにカンバックするらしいけど。
引退説、死亡説、失踪説、あの騒ぎはいったいなんだったんだろうね。

東京の郊外、町田周辺の多摩丘陵にはヤブザクラという変種が自生していて、マメザクラとエドヒガンが長期に渉り自然繁殖してきた。ところが最近、多摩センター付近でヤブザクラと混じって生えている新種が発見され、ホシザクラと名付けられたが、実はヤブザクラと兄弟のように、長期に渉って自然繁殖を続けていたらしい。

サクラといえばソメイヨシノが代名詞のようになっているが、これは野生のサクラから生まれた園芸品種で、エドヒガンとオオシマザクラから生まれた雑種だ。日本国内には野生のサクラの基本的な種類は8種といわれている。
ヤマザクラ、オオシマザクラ、エドヒガン、マメザクラ、カスミザクラ、タカネザクラ、オオヤマザクラ、チョウジザクラである。フゲンゾウや黄色い花が咲くウコンザクラなどの珍種もあり、春は一段とにぎやかになる。

お寺さん


最近町歩きが多くなって、都内に出没するようになって、偶々かもしれないけど、門仲にしろ、谷中にしろ、白山にしろ、やたらと目に付くのは、お寺の数の多さである。谷中の70軒という数字は異常としても、改めてその数の多さには圧倒される。大体が都内の一等地、いずれも広大な敷地を持ち、その維持管理費だって相当かかるはずである。だからといって余計なことをして廃院になったのは例外としても、お寺の倒産の話はあまり聞こえてこない。

きょうの朝刊に、「寺の収入の七割が葬式や回忌法要のお布施や戒名代」という報告が出ていたけど、実際に「葬式仏教」だけでやっていけるものなんだろうか。本当の財源は檀家からの寄進だと確信するけれど、あれだけの数の寺に大口寄進者が分散しているとは思えないし、謎は深まる。

日本という国はある意味ではおおらかな国で、色んな宗教が混在していながら、そこを基点におかしなナショナリズムも高揚してこないし、宗教間相互の混乱も余り見られない。ただ、国粋主義の標的にされるのが神道だったり、金儲けを企む輩は日蓮宗を担ぐとか、新興宗教は同じく日蓮宗を担ぐことが多いなどの弊害は見られたけれど、社会的問題までは発生しなかった。

東塔だけしか残っていなかった、奈良の薬師寺が35年近くの歳月を重ね、創建当時の壮大な白鳳伽藍を復活させた。これは復活を念願とした、いまは亡き偉い坊さん、高田管長のアイデアによる資金集めが功を奏したからだった。日本全国から新聞広告による、お写経勧進による寄進を募集し、建築費の大半に当てたそうだ。

奈良・薬師寺の大講堂が完成、3月21日から落慶法要が始まった。奈良時代の建物は東塔しか残っていなかった境内に、35年かけて金堂、西塔、中門に加えて大講堂を古代の様式で復元。約1300年前の華麗な白鳳伽藍がよみがえった(3月15日朝日新聞夕刊より)

お寺さん


最近町歩きが多くなって、都内に出没するようになって、偶々かもしれないけど、門仲にしろ、谷中にしろ、白山にしろ、やたらと目に付くのは、お寺の数の多さである。谷中の70軒という数字は異常としても、改めてその数の多さには圧倒される。大体が都内の一等地、いずれも広大な敷地を持ち、その維持管理費だって相当かかるはずである。だからといって余計なことをして廃院になったのは例外としても、お寺の倒産の話はあまり聞こえてこない。

きょうの朝刊に、「寺の収入の七割が葬式や回忌法要のお布施や戒名代」という報告が出ていたけど、実際に「葬式仏教」だけでやっていけるものなんだろうか。本当の財源は檀家からの寄進だと確信するけれど、あれだけの数の寺に大口寄進者が分散しているとは思えないし、謎は深まる。

日本という国はある意味ではおおらかな国で、色んな宗教が混在していながら、そこを基点におかしなナショナリズムも高揚してこないし、宗教間相互の混乱も余り見られない。ただ、国粋主義の標的にされるのが神道だったり、金儲けを企む輩は日蓮宗を担ぐとか、新興宗教は同じく日蓮宗を担ぐことが多いなどの弊害は見られたけれど、社会的問題までは発生しなかった。

東塔だけしか残っていなかった、奈良の薬師寺が35年近くの歳月を重ね、創建当時の壮大な白鳳伽藍を復活させた。これは復活を念願とした、いまは亡き偉い坊さん、高田管長のアイデアによる資金集めが功を奏したからだった。日本全国から新聞広告による、お写経勧進による寄進を募集し、建築費の大半に当てたそうだ。

奈良・薬師寺の大講堂が完成、3月21日から落慶法要が始まった。奈良時代の建物は東塔しか残っていなかった境内に、35年かけて金堂、西塔、中門に加えて大講堂を古代の様式で復元。約1300年前の華麗な白鳳伽藍がよみがえった(3月15日朝日新聞夕刊より)

スペードのエース


最近聞きなれた歌が、昼間から聞こえてくるが、どうも様子がおかしい。歌の伸びやかさがないし、品もない、一日に何度もやってくるはずもない。
ベランダから見下ろすと、地方選挙の立候補者の車が通り過ぎ、候補者がミコヤカな顔をして、手を振っている。ざけんじゃあねーよ、著作権侵害もいいとこで、これじゃあ悪乗りしたサギみたいなもんだ。まあ、それだけ、江東区では「大学堂」の名前が有名なのかもしれないんだけどね。

トランプのエースを見ると、スペードのAだけ図柄が大きいことに気付くよね。
オールマイティーやスペキュレーションと呼ばれるこのカードは、各種トランプ
ゲームで最強のカードとして使われることが多いが、なぜ図柄を大きくする必要があったんだろうか。

イギリスでトランプゲームが流行した17〜18世紀頃、当時のイギリス政府
はトランプに税金をかけることを考えた。スペードのAだけを政府側で印刷し
て業者に高値で販売、という徴収方法である。これが政府に認められた正規のトランプの証明にもなっていたのである。

ところが他と同じ大きさの単純な図柄では簡単に偽造されてしまう。そこで、
スペードの図柄をより複雑にするために、大きな図柄になったのである。そ
のため関税エース、デューティーエースと呼ばれるこのカードは、新品のト
ランプでは多くの場合、一番上にある。

かって、裕次郎、小林旭が全盛を誇っていた頃、宍戸錠がほっぺたを整形してまでこだわったエースのジョーは、果たしてスペードのエースだったんだろうかねえ。日活が崩壊し、たそがれ期を迎えた錠さんは何を思ったのか、再度手術をして、ほっぺのふくらみを除去したが、×型の傷が残ってしまい、気の毒にも、しなびたジジ・ブラックジャックになってしまったなあ。

スペードのエース


最近聞きなれた歌が、昼間から聞こえてくるが、どうも様子がおかしい。歌の伸びやかさがないし、品もない、一日に何度もやってくるはずもない。
ベランダから見下ろすと、地方選挙の立候補者の車が通り過ぎ、候補者がミコヤカな顔をして、手を振っている。ざけんじゃあねーよ、著作権侵害もいいとこで、これじゃあ悪乗りしたサギみたいなもんだ。まあ、それだけ、江東区では「大学堂」の名前が有名なのかもしれないんだけどね。

トランプのエースを見ると、スペードのAだけ図柄が大きいことに気付くよね。
オールマイティーやスペキュレーションと呼ばれるこのカードは、各種トランプ
ゲームで最強のカードとして使われることが多いが、なぜ図柄を大きくする必要があったんだろうか。

イギリスでトランプゲームが流行した17〜18世紀頃、当時のイギリス政府
はトランプに税金をかけることを考えた。スペードのAだけを政府側で印刷し
て業者に高値で販売、という徴収方法である。これが政府に認められた正規のトランプの証明にもなっていたのである。

ところが他と同じ大きさの単純な図柄では簡単に偽造されてしまう。そこで、
スペードの図柄をより複雑にするために、大きな図柄になったのである。そ
のため関税エース、デューティーエースと呼ばれるこのカードは、新品のト
ランプでは多くの場合、一番上にある。

かって、裕次郎、小林旭が全盛を誇っていた頃、宍戸錠がほっぺたを整形してまでこだわったエースのジョーは、果たしてスペードのエースだったんだろうかねえ。日活が崩壊し、たそがれ期を迎えた錠さんは何を思ったのか、再度手術をして、ほっぺのふくらみを除去したが、×型の傷が残ってしまい、気の毒にも、しなびたジジ・ブラックジャックになってしまったなあ。
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