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株式会社AKAISHIさんの
172厚底サンダル
を履いてみたよ

商品詳細はこちら
https://akaishionline.com/products/detail.php?product_id=7246
2026年春夏新商品一覧
https://akaishionline.com/af/new2026ss/
トレンドも歩きやすさも満たす、大人が選ぶ厚底サンダルが2026年春夏新商品として登場しました

「172厚底サンダル」のPOINT
Point1 厚底なのに軽やかに歩ける
Point2 厚底でも抜群のフィット感と安定感
Point3 足当たりはいつでも快適
足のお悩み
開張足 / 外反母趾 / 中足骨骨頭痛 / モートン(偽)神経腫 / ハンマートゥ / 内反小趾 / タコ・ウオノメ / 偏平足 / 足底筋膜炎 / 有痛性外脛骨 / O脚 / 変形性膝関節症 / 幅広・甲高
カラーはシルバー、ブラックの全2色。

厚底ってことで、どっちが背が高く見えるかなぁ~って考えてみたんですけど・・・・結論、わからん
じゃあ、どっちがスマートに見えるかなぁ~って考えたら、私はブラックの方がスマートに見えたんでブラックに決定

春夏のサンダルってコルク素材のソールが使われることが多いし、実際AKAISHIさんで販売されてきた過去のサンダルもコルク素材のソールのものって多かったです。
でもそれってアウトソールがコルク素材なんであって、インソールがコルク素材っていうのはAKAISHIさんでは珍しいほうだな~って思いました

コルク素材が使われたインソールはサラッとしてて足裏がベタベタしません。
風通しのいいサンダルとは言え、履いてるとどうしても足裏はベタついちゃうんで、このサラサラ感は快適ッ
私はAKAISHIさんの商品ってインソールがすごく特徴的だと思ってます。
立体的で、しっかりしたアーチサポートが大好きなんですけど、コルク素材のインソールだと「立体感はどうなってるんだろう?」、「硬さや足当たりはどうなの?」ってちょ~っと心配してました。
大好きなポイントが軽減されてるんじゃないのかなって。
実際はいい意味で全く同じでした

コルク素材でもしっかり立体感があるし、履いてみるとアーチサポートもバッチリです
フットベッドが足裏にフィットして、荷重をバランスよく受け止めてくれるので、足裏がラクに感じます。

172厚底サンダルはヒール高5.0cm(ヒール差高1.0cm)となっています。

この高さって去年の秋から履いてる169厚底スニーカーと全く同じ。
サンダルのほうがシンプルなだけに厚底感が強調されてるような気がしました。

でも高さが同じでもスニーカーなのかサンダルなのかで履き心地は全然違いますね。
厚底なんで脚長効果っていう点は同じで嬉しいです
つま先は前に自然に転がるロッカー形状になってます。

このロッカーソールのおかげで歩き出しから前進がスムーズで、厚底を感じさせない軽やかな足運びができます。

かかとも反り上がって丸みがあるので、着地したときの衝撃が和らいで感じます。

真後ろから見るとよくわかるんですが、ヒールは下に向かって広がる形状になってます。

この形にすることで接地面積が広がり、厚底特有のぐらつきも抑えられ、歩行時の安定感が向上します。

アウトソールのデザインはすごくシンプルだと思いました。

シンプルでも溝の数は多いので滑りやすそうな印象は受けません。
サンダルって私はスポッと脱げちゃうことが多いんですが、このサンダルは面ファスナーが3つもあるのでフィット感が全然違います

しかもそれぞれのファスナーがしっかりした太さなので、歩いててはずれたり、ズレたりすることもありません。

しっかり固定しすぎるとフィット感が高まってベルトやアッパーが足に食い込んで痛みにつながりそうな気がしますが、アッパー内部にウレタンスポンジが内蔵されてるので、甲全体がふんわり包みこまれるような優しい足当たりを感じます。

肌に触れる部分にもやわらかなジャージー素材が使われているので、長時間歩いても摩擦やストレスを感じにくい仕様になってるそうです。
サンダルって素足で履くことも多いんで、優しい足当たりは嬉しいですね
厚底は去年から履いてるAKAISHIさんのスニーカーのおかげで抵抗感があまりなくなってるところでしたが、このサンダルを履いてますます「厚底って全然怖くないわ
」って思えるようになりました。

なんでこんなにラクなのか、他社さんの厚底との履き心地の違いを本当に実感させられます。
いい意味でめっちゃ普通ぅ~に歩けるんですよね

暑くなってくると服装もですが、足元もムレない涼しいものを履きたくなってくるので、そういうときは間違いなくサンダルです

パンツだけでなく、スカートともコーデしやすいし、カラー的にも相性を考えなくても大丈夫
歩き心地だけじゃなく、コーデの面でもすっごくラクチンなサンダルですね

先日、仕事終わりにやけにテンション高くなってたもんだから、夜勤明けからの「よっしゃ~、お出かけじゃぁ~
」って帰って即行着替えて出かけちゃいました。
近所の交流館に行く気満々で家を出たものの・・・・・
到着してみるとなんと臨時休館の張り紙が
ガーン
一気にテンションが・・・・・
うぅ~ん、ここに来るつもりで出てきたのになぁ~と思いながら、折角天気もいいんだからこのまま帰るのはもったいないと、急遽行先変更でフリーマーケットに行くことにしました
日曜で天気もめちゃくちゃ良かったんで、人がすごいッ
駐車場も停めるところがなかなかなくて、かなり端っこに停めることになっちゃいました。
車から降りて歩き始めた瞬間、地面はアスファルトだったんですが、このサンダルのすごいところを実感しました。
「えっ?アスファルトの上歩いてるよね?」って思っちゃうくらい足元がやわらかいんです
アウトソールにはEVAが使われてるんですが、EVAって靴だけじゃなくて日常生活の色んなシーンに使われてる素材なんですよね。
私の家でもキッチンの流しのところに敷いてるジョイントマットとか、PCケースなんかにEVAが使われてます。
手で触っただけでも柔らかさが感じられるEVAですが、アウトソールに使われれば自重が全部かかるわけだから手で触ったとき以上に柔らかいのを歩くたびに実感させられます。
外を歩いてるのに屋内を歩いてるかのような感覚になるから、歩いててすごく不思議な気がします。
柔らかいからって、フワフワのクッションみたいにぐにゅ~んと沈むわけじゃないんで、グラついたり、ふらついたりすることはないですよ。
ソールと地面との接地面積も広く作られてるんで、安定感は抜群です
3つの面ファスナーベルト、特に甲と前足部のベルトを調整することで幅広い足の形にフィットさせることができます。
私自身、外反母趾で幅広なので横幅(ワイズ)が狭い靴とか、甲高な靴なんかだと圧迫感や変な隙間ができてしまって歩行時に痛みやパカパカした浮きができてしまったりしますが、このベルトのおかげで痛みを感じることなくジャストフィット
ぴったりでもアッパーの足当たりが優しいので、肌に触れてる部分が赤くなったりすることもなかったです。
お出かけした日は本当ぉ~にいい天気で、カンカン照りって言ってもいいくらい気温も高く、日差しもキツイ日でした
外に立ってるだけで汗がでてくるような暑さでしたが、このサンダルはインソールがコルク素材になってるのでベタベタした感覚にはなりませんでした。
身体はすでにベタベタだっただけに、足だけでもサラッとしてると不快感が少しでも軽減されてるようで嬉しかったです
いくつかの複合施設が一緒になってる場所でのフリーマーケットだったので、けっこう広い範囲を歩き回ることになりました。
気になったところはもう一回戻って見てしまうタイプなんで、必要以上にウロウロ歩き回った気もしますが、軽いサンダルなので歩いててどんどん足が重たく感じてくるなんてことはなかったです。
厚底なのにこんなに軽いのは、これもアウトソールにEVA素材が使われてるからじゃないかなぁ~って思いました。
柔らかくて軽くて歩きやすい、これからの季節にピッタリのサンダルですが、アッパー部分にメッシュとか取り入れたら、もぉ~っと涼しくなるんじゃないかな?って思っちゃいました。
このアッパーの肌触りも気持ちよくて大好きなんですが、より涼しさを求めるってなったら風通しのいいメッシュに勝てるものはない気がします。
厚底のメッシュサンダル・・・・想像するだけで楽しそう
AKAISHIさんのおかげで厚底好きになってるんで、これからも厚底タイプの靴やサンダルを色々発売して欲しいです。
背の低い私に素敵な景色を見せて下さいッ

提供:外反母趾・O脚にはアーチフィッター
【プライベートオファー】2026年春夏新商品のモニター募集!
株式会社AKAISHIさんの
172厚底サンダル
を履いてみたよ


商品詳細はこちら
https://akaishionline.com/products/detail.php?product_id=7246
2026年春夏新商品一覧
https://akaishionline.com/af/new2026ss/
トレンドも歩きやすさも満たす、大人が選ぶ厚底サンダルが2026年春夏新商品として登場しました


「172厚底サンダル」のPOINT
Point1 厚底なのに軽やかに歩ける
Point2 厚底でも抜群のフィット感と安定感
Point3 足当たりはいつでも快適
足のお悩み
開張足 / 外反母趾 / 中足骨骨頭痛 / モートン(偽)神経腫 / ハンマートゥ / 内反小趾 / タコ・ウオノメ / 偏平足 / 足底筋膜炎 / 有痛性外脛骨 / O脚 / 変形性膝関節症 / 幅広・甲高
カラーはシルバー、ブラックの全2色。

厚底ってことで、どっちが背が高く見えるかなぁ~って考えてみたんですけど・・・・結論、わからん

じゃあ、どっちがスマートに見えるかなぁ~って考えたら、私はブラックの方がスマートに見えたんでブラックに決定


春夏のサンダルってコルク素材のソールが使われることが多いし、実際AKAISHIさんで販売されてきた過去のサンダルもコルク素材のソールのものって多かったです。
でもそれってアウトソールがコルク素材なんであって、インソールがコルク素材っていうのはAKAISHIさんでは珍しいほうだな~って思いました


コルク素材が使われたインソールはサラッとしてて足裏がベタベタしません。
風通しのいいサンダルとは言え、履いてるとどうしても足裏はベタついちゃうんで、このサラサラ感は快適ッ

私はAKAISHIさんの商品ってインソールがすごく特徴的だと思ってます。
立体的で、しっかりしたアーチサポートが大好きなんですけど、コルク素材のインソールだと「立体感はどうなってるんだろう?」、「硬さや足当たりはどうなの?」ってちょ~っと心配してました。
大好きなポイントが軽減されてるんじゃないのかなって。
実際はいい意味で全く同じでした


コルク素材でもしっかり立体感があるし、履いてみるとアーチサポートもバッチリです

フットベッドが足裏にフィットして、荷重をバランスよく受け止めてくれるので、足裏がラクに感じます。

172厚底サンダルはヒール高5.0cm(ヒール差高1.0cm)となっています。

この高さって去年の秋から履いてる169厚底スニーカーと全く同じ。
サンダルのほうがシンプルなだけに厚底感が強調されてるような気がしました。

でも高さが同じでもスニーカーなのかサンダルなのかで履き心地は全然違いますね。
厚底なんで脚長効果っていう点は同じで嬉しいです

つま先は前に自然に転がるロッカー形状になってます。

このロッカーソールのおかげで歩き出しから前進がスムーズで、厚底を感じさせない軽やかな足運びができます。

かかとも反り上がって丸みがあるので、着地したときの衝撃が和らいで感じます。

真後ろから見るとよくわかるんですが、ヒールは下に向かって広がる形状になってます。

この形にすることで接地面積が広がり、厚底特有のぐらつきも抑えられ、歩行時の安定感が向上します。

アウトソールのデザインはすごくシンプルだと思いました。

シンプルでも溝の数は多いので滑りやすそうな印象は受けません。
サンダルって私はスポッと脱げちゃうことが多いんですが、このサンダルは面ファスナーが3つもあるのでフィット感が全然違います


しかもそれぞれのファスナーがしっかりした太さなので、歩いててはずれたり、ズレたりすることもありません。

しっかり固定しすぎるとフィット感が高まってベルトやアッパーが足に食い込んで痛みにつながりそうな気がしますが、アッパー内部にウレタンスポンジが内蔵されてるので、甲全体がふんわり包みこまれるような優しい足当たりを感じます。

肌に触れる部分にもやわらかなジャージー素材が使われているので、長時間歩いても摩擦やストレスを感じにくい仕様になってるそうです。
サンダルって素足で履くことも多いんで、優しい足当たりは嬉しいですね

厚底は去年から履いてるAKAISHIさんのスニーカーのおかげで抵抗感があまりなくなってるところでしたが、このサンダルを履いてますます「厚底って全然怖くないわ
」って思えるようになりました。
なんでこんなにラクなのか、他社さんの厚底との履き心地の違いを本当に実感させられます。
いい意味でめっちゃ普通ぅ~に歩けるんですよね


暑くなってくると服装もですが、足元もムレない涼しいものを履きたくなってくるので、そういうときは間違いなくサンダルです


パンツだけでなく、スカートともコーデしやすいし、カラー的にも相性を考えなくても大丈夫

歩き心地だけじゃなく、コーデの面でもすっごくラクチンなサンダルですね


先日、仕事終わりにやけにテンション高くなってたもんだから、夜勤明けからの「よっしゃ~、お出かけじゃぁ~
」って帰って即行着替えて出かけちゃいました。近所の交流館に行く気満々で家を出たものの・・・・・
到着してみるとなんと臨時休館の張り紙が

ガーン

一気にテンションが・・・・・

うぅ~ん、ここに来るつもりで出てきたのになぁ~と思いながら、折角天気もいいんだからこのまま帰るのはもったいないと、急遽行先変更でフリーマーケットに行くことにしました

日曜で天気もめちゃくちゃ良かったんで、人がすごいッ

駐車場も停めるところがなかなかなくて、かなり端っこに停めることになっちゃいました。
車から降りて歩き始めた瞬間、地面はアスファルトだったんですが、このサンダルのすごいところを実感しました。
「えっ?アスファルトの上歩いてるよね?」って思っちゃうくらい足元がやわらかいんです

アウトソールにはEVAが使われてるんですが、EVAって靴だけじゃなくて日常生活の色んなシーンに使われてる素材なんですよね。
私の家でもキッチンの流しのところに敷いてるジョイントマットとか、PCケースなんかにEVAが使われてます。
手で触っただけでも柔らかさが感じられるEVAですが、アウトソールに使われれば自重が全部かかるわけだから手で触ったとき以上に柔らかいのを歩くたびに実感させられます。
外を歩いてるのに屋内を歩いてるかのような感覚になるから、歩いててすごく不思議な気がします。
柔らかいからって、フワフワのクッションみたいにぐにゅ~んと沈むわけじゃないんで、グラついたり、ふらついたりすることはないですよ。
ソールと地面との接地面積も広く作られてるんで、安定感は抜群です

3つの面ファスナーベルト、特に甲と前足部のベルトを調整することで幅広い足の形にフィットさせることができます。
私自身、外反母趾で幅広なので横幅(ワイズ)が狭い靴とか、甲高な靴なんかだと圧迫感や変な隙間ができてしまって歩行時に痛みやパカパカした浮きができてしまったりしますが、このベルトのおかげで痛みを感じることなくジャストフィット

ぴったりでもアッパーの足当たりが優しいので、肌に触れてる部分が赤くなったりすることもなかったです。
お出かけした日は本当ぉ~にいい天気で、カンカン照りって言ってもいいくらい気温も高く、日差しもキツイ日でした

外に立ってるだけで汗がでてくるような暑さでしたが、このサンダルはインソールがコルク素材になってるのでベタベタした感覚にはなりませんでした。
身体はすでにベタベタだっただけに、足だけでもサラッとしてると不快感が少しでも軽減されてるようで嬉しかったです

いくつかの複合施設が一緒になってる場所でのフリーマーケットだったので、けっこう広い範囲を歩き回ることになりました。
気になったところはもう一回戻って見てしまうタイプなんで、必要以上にウロウロ歩き回った気もしますが、軽いサンダルなので歩いててどんどん足が重たく感じてくるなんてことはなかったです。
厚底なのにこんなに軽いのは、これもアウトソールにEVA素材が使われてるからじゃないかなぁ~って思いました。
柔らかくて軽くて歩きやすい、これからの季節にピッタリのサンダルですが、アッパー部分にメッシュとか取り入れたら、もぉ~っと涼しくなるんじゃないかな?って思っちゃいました。
このアッパーの肌触りも気持ちよくて大好きなんですが、より涼しさを求めるってなったら風通しのいいメッシュに勝てるものはない気がします。
厚底のメッシュサンダル・・・・想像するだけで楽しそう

AKAISHIさんのおかげで厚底好きになってるんで、これからも厚底タイプの靴やサンダルを色々発売して欲しいです。
背の低い私に素敵な景色を見せて下さいッ


提供:外反母趾・O脚にはアーチフィッター
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