SS古今東西

藤原肇「お弁当ですか」

1:2014/01/30(木) 23:50:43.02 ID:dpdD0oaN0



リスペクトと言う名の便乗



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浜面「俺だけアイテムの中で影薄い気がする・・・」

1:2013/09/12(木) 17:13:52.70 ID:lRZkFmmS0

浜面「まあ、しょうがねえか」

浜面「俺だけ無能力者だし、弱いし・・・」

浜面「はぁ〜・・・」

浜面「いや、諦めるのはまだはやい」

浜面「何かあるはず、俺とあいつらとの決定的な違いが!」




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あずさ「すべてが計算通りです」

1:2014/06/30(月) 10:01:22.01 ID:PShmorof0

P「困ったな。」

あずさ「そうですねぇ〜」

P(なんでこんなことになっいるんだろう。
  俺のプロデュースしているアイドル、あずささんはついにトップアイドルの座に君臨した。そして俺たちは今日、授賞式を終えてカフェで今後どうしましょうかねーとかだべりながら時間を過ごした。
  そしていい時間になったので近くにあった小洒落たイタリアンで夕飯を食べ、解散した。はずだった。)



アイマスあずささんSSです。短め?です。
生暖かくお願いします。

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ココア「ハングオーバー!!」

1:2014/09/29(月) 08:03:33.33 ID:dluIfK1e0

チュンチュン

ココア「うう、頭痛い・・・・・・」

ココア「ここどこだろう?どこかのホテルかな?部屋がめちゃくちゃ散らかってる」

ココア「この細長い棒みたいなのはなんだろう」カチッブーン

ココア「バイブだ・・・・・・///」

ココア「部屋の内装がやけにピンクっぽいと思ったらラブホだよ・・・・・・私たち夕べ何してたんだろ」

ココア「昨日は確かラビットハウスでお泊まり会したはずなのに・・・・・・思い出せない」


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穂乃果「なんでもない休日」

1:2014/10/01(水) 22:12:16.33 ID:lCnd+GqP0

雪穂「お姉ちゃんー?」ガチャ

穂乃果「ぐぅ……」スヤスヤ

雪穂「まだ寝てるし……」

雪穂「お姉ちゃん起きて、もう朝だよ」

穂乃果「うーん……まだ眠いよぉ」ムゥゥ

穂乃果「だいたい今日は日曜日だし……後5時間……」

雪穂「お母さんが店番やれってさ」

穂乃果「…………え?」パチッ

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久「須賀君、>>3してきて頂戴」京太郎「えーっ!?>>3ですかァ?」

1:2014/09/27(土) 23:11:55.34 ID:v6B0QEjgo

久「やってきたらお礼に>>5してあげるから」

京太郎(雑用の身たる俺にとって部長命令は絶対である、ゆえにこれを拒否する事は不可能!)

京太郎「分かりました。須賀京太郎行きます!」

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磯風の料理修行メニュー

1:2016/10/02(日) 13:34:27.90 ID:X5Ypwzoq0

磯風が頑張って料理を作るお話です

初めて書き込みますので、至らぬ点等見受けられましたらご容赦ください

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P「境界線」

1:2013/09/28(土) 15:27:30.11 ID:HZf2LLTo0

【ある日、事務所】

昼下がりの事務所で仕事をしていると、今朝オーディションに向かった春香が帰ってきた。

春香「ただいま……」

P「おかえり……春香?どうした?」

帰るなりソファに荷物を置き、自分も腰を下ろす春香。
いつもなら『プロデューサーさん!合格ですよ!合格っ!』と言ってくるのだけど
それが無いという事はつまり、オーディションに落ちた……という事なのだろうか。

P「もしかして……落ちちゃったのか?」

春香「はい……すみません……」

P「謝る事はないさ。また頑張ればいいじゃないか」

春香「そう、ですね……」

やはり、春香の様子はおかしい。
こんなに歯切れの悪い春香は初めてだ。
少しミスをしたって、それこそいつもなら『はいっ!次こそ合格しちゃいますよー!』なんて言うところなのに。
一体どうしたというのだろう。

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加蓮「絶対いないよね」【安価】

1:2014/05/05(月) 01:41:21.81 ID:RrJJrnnW0

加蓮「断言できるよ」

凛「言えてる」

奈緒「あんまり決めつけるのも悪くねぇか」

加蓮「決めつけじゃないって。どうせ確証がないんだし予想の範疇だよ」

凛「奈緒だってそう思ってるんでしょ」

奈緒「そりゃ………いないとしか思えないけど」

凛「じゃあ満場一致で」

加蓮「Pさんには恋人は皆無と言うことで。で、結局いるの? いないの? どっちなのさPさん」

P「まずそういうことは本人のいない所でしてほしいな。すっごい余計なお世話」

凛「え、マジでいないの?」

奈緒「あー………あたしは気にしてないからな」

P「だから何で女子高生に恋人について聞かれなきゃならん。むしろお前らに恋人の一人ぐらいいたら怒るぞ。アイドルだからな」

加蓮「いないって。それより彼女いないんだー。アイドルに囲まれる生活送ってるから理想が高くなっちゃったとか?」

凛「かわいそうだねプロデューサー。仕事ばかりに追われる日々だし、仕事が恋人ってやつ?」

P「この二人………! 奈緒! こいつらになんか言ってやってくれ! 親友だろ?」

奈緒「え? あたしとPさんって親友だったのか?」

P「そっちじゃねーよ! 全く。天然ボケかまさんでくれ」

凛「だったら、私が彼女になってあげようか?」

奈緒「ちょ、凛!」

P「あっはっは。さすがに結婚できる歳でもない子と付き合う気はねーな」

加蓮「じゃあアタシか奈緒ならいいんだ」

P「訂正。自動車免許も取れん子と付き合う気はさらさらない。以上。と言うより帰れ帰れ」

凛「閉め出された」

奈緒「加蓮が変な話しだすからだぞ」

加蓮「奈緒だってノリノリだったくせに。でも結局答えなかったね。彼女いるかいないか」

奈緒「いないんじゃねぇのか」

凛「嘘ついてる可能性は?」

加蓮「限りなく低いけど、調査する必要があるわね」

奈緒「え? え?」

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一方通行「おォでェェェんくゥゥゥン!!!」 おでん「……」グツグツ

1:2016/09/11(日) 23:57:16.23 ID:/9+gFfb50

一方通行「ヒャヒャ、おいおいなんですかァ!? その思わせ振りな登場はァ!?」
おでん「……」グツグツ
一方通行「……一人でおでん食うの、ツマラネェな」


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