律子「事務所に幽霊が出たぁ!?」

1:2014/06/07(土) 16:10:19.52 ID:mvvt+Djl0

律子「なに馬鹿なこと言ってるのよ」

響「ホントだぞ!自分、確かに見たんだ!」

伊織「ちょっと!私の言ってることが信じられないっていうの!?」

千早「私たちが、そんな下らない嘘をつくと思いますか?」

律子「う……それは、そうだけど……」

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千早「CLANNAD?知らないわ。」

1:2014/05/12(月) 01:11:58.99 ID:BXJzhaQw0

春香「えっ、でもこのクッションだんご大家族だよね?」

千早「知らないわ。これは人からもらったものだから。」

春香「へー、そうなんだ。」

千早「そうよ、でも気に入ったから毎年私の誕生日に欲しいわね。」

春香「やっぱりCLANNAD知ってるよね?」

千早「だから知らないわよ。そんな人生みたいなアニメ。」

春香「絶対知ってるよね!?私アニメって言ってないし、人生なんて知らなきゃでてこないよね!?」

千早「しつこいわね春香、私は知らないって言ってるでしょ?だからこの話はもう終わりよ。」

春香「えー、でも絶対知ってるよ…」ボソ


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千早「のんのんびより?知らないわ。」

1:2014/05/15(木) 22:50:19.32 ID:lF/mTRlE0

春香「えー?だって今千早ちゃん…」

千早「あら?私何か言ったかしら?」

ガチャ

春香「あっ、プロデューサーさん!おはようございます!」

P「おぉ、春香おはよう。」

千早「プロデューサー、にゃんぱすー。」

P「おお、千早、にゃんぱすー。」

春香「ほ、ほら!今、にゃんぱすって!」

千早「…にゃんぱす?えっと、それはどこの国の言語かしら?」

春香「えっ、だって今…」

ガチャ

千早「あら、高槻さん、にゃんぱすー。」

やよい「うっうー!千早さん、にゃんぱすーですー!」

春香「ほら、絶対のんのんびより知ってるよね!?」

千早「知らないわ」


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【ガルパン】左衛門佐「みかん取って」カエサル「やだ」

1:2017/01/18(水) 16:47:08.70 ID:4u8ZwuCOO

二人がひたすらダラダラしてるだけ

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漣「あなたに贈る幸せの形」

1:2015/02/14(土) 01:09:26.19 ID:1wAASNMNo

漣「バレンタインデーがぁ、鎮守府にぃ…」

漣「…」←目薬をさす

漣「キターーーーーーーーコレーーーーーーー!!!!!」

ショタ提督(以下提督)「そのネタ懐かしいですね漣さん」

漣「ところで、ご主人様はどんなチョコレートが欲しいですか?」

提督「いただけるのですか?」

漣「そりゃあ、私のご主人様ですから」

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鷺沢文香「待つ」

1:2017/04/11(火) 00:44:13.88 ID:TewfYlwY0

わたしは、東京のある駅にいました。人をお迎えにあがるのでもなく、古本屋に出向いくのでもなく、ただ、駅の冷たいベンチに座って、改札口をぼうっと眺めていました。

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モバP「おい、七夕だぞ七夕」

1:2013/07/07(日) 03:05:25.70 ID:7RgAA5Reo

美玲「はぁ? 何言ってんだオマエ」

みちる「あははー! プロデューサーはいつもいきなりですねー!」

菜々「彦星と織姫! ロマンですよね☆」

裕子「星の力を借りた超能力! こ、これは新しいかも…っ!」

小梅「お、お札に…、ね、願い事を書く、の、呪いだよね…」

P「後半おかしくない!?」


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モバP「リーガル・ハイ」

1:2013/11/08(金) 13:25:17.33 ID:9cxGVqUk0

ーシンデレラ事務所【扉の前】ー



モバP「あー…さむさむ…」

モバP「今日も朝から仕事か…」

ちひろ「あ、プロデューサーさん、おはようございます!」

モバP「ちひろさん!おはようございます!」

ちひろ「今日は少し遅めの出勤ですね、それに両手に持ってる紙袋は?」

モバP「ええ、少し電車が遅れていましてね…これは今日片付けようとしてる書類の束ですよ」

ちひろ「そうなんですか、じゃあ寒いですし早く入りましょう…あれ?」

モバP「どうしたんですか?」

ちひろ「鍵が開いてる…絞め忘れでしょうか……」ガチャ



幸子「……」


ちひろ「キャァァァァァァァ!!!」



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P「俺もおじさんだな…」

1:2013/06/21(金) 20:23:28.88 ID:ArDZGtCz0



P(大学を卒業してすぐに、真っ黒な人からスカウトされてアイドル事務所のプロデューサーに)

P(その事務所に所属するアイドル達は皆可愛く、明るい子達ばかりだった)

P(その中では俺に好意を持ってくれる子達が沢山居た)

P(……しかしアイドルに恋愛はタブー。 俺はそれを心に決め、一心不乱にアイドル達をトップアイドルにするべく馬車馬の様に働いた)

P(アイドル達からの積極的なアプローチを避け)

P(告白されても断り)

P(俺はついに皆をトップアイドルにする事が出来た…いや…俺は少し背中を押してあげただけ…彼女達には元々素質があったんだ)

P(…そして時は流れて俺は……40歳になった…)

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【艦これ】初期艦と提督

1:2017/04/29(土) 15:32:41.83 ID:CQN5UFdO0

※注意!このSSにはキャラ崩壊、二次設定、稚拙な文章等が含まれています。
 それでも大丈夫という方は、よろしければお読み頂けると幸いです。
 では始めていきます!



【艦これ】初期艦と提督

提督「やーっと月末の書類処理おわったー」

提督「なんでこんなに書類と毎日にらめっこしてたら身体が石になりそう・・」

叢雲「お疲れ様、はいお茶」コトッ

提督「ん、ありがとー」

フー・・フー・・

提督「あ〜お茶の香りが落ち着く〜」フーフー・・

叢雲「相変わらず猫舌なのね、アンタ」

提督「いいじゃん、生まれつきなんだし、ダメ?」フーフー

叢雲「誰もダメなんて言ってないでしょ」

叢雲「ただ変わらないわね、あの時から」

提督「あぁ、俺がここに来たときか」

提督「あの時が懐かしいな」ズズズッ  アチッ


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