シルヴィ「冬のある日の出来事」

1:2016/01/26(火) 21:51:17.49 ID:

シルヴィ「先生の頭を撫でてみました」

―・―・―・―

シルヴィ「今日もお仕事お疲れ様です、先生」

シルヴィ「……酷く疲れているみたいですね。少し休みましょう」

シルヴィ「私の膝に頭を乗せてください」

シルヴィ「どうですか? 私の膝の上は」

シルヴィ


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佐久間まゆ「Pさんて、すごいですよねぇ」

1:2015/10/31(土) 22:30:11.71 ID:
モバP(※以下P表記)「どうしたんだ急に?」

まゆ「ほら、まゆ達のいる事務所って、とっても個性的な人がいっぱいいるじゃないですかぁ」

P「そうだな」

まゆ「それで、その中でも蘭子ちゃんてとっても個性的な喋り方をしますよね」

P「そうだな」

まゆ「その蘭子ちゃんと難なく普通にお話できるPさんは、やっぱりすごいなぁって……」

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提督「俺が死んでたらどんな反応をするのか見てみたい」加賀「そうね」

1:2015/09/21(月) 00:50:48.82 ID:
短めです

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花陽「皆からどう思われているのか調査します!」

1:2015/11/22(日) 08:48:45.90 ID:
花陽「花陽はいつもドジばっかりで、引っ込み思案で…」

花陽「アイドルに対する想いは誰にも負けないつもりですけど…」

花陽「こんな花陽のことを皆はどう思っているのか調査します!」

花陽「まずは>>2ちゃんの所へ!」



※ラブライブ!の安価SSは初めてです。

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佳奈多「直枝に手錠をかけたは良いけど外せなくなったわ…」

1:2015/10/30(金) 19:50:22.94 ID:



理樹・真人部屋

真人「そしたら謙吾なんて言ったと思う?」

理樹「さあ…なんて言ったの?」

真人「『ヒーローインタビューは俺のものだ』だってよ!」

「「ハッハッハッハ!」」

理樹(僕は今とても久しぶりに自分の部屋に来ている。二木さんと葉留佳さんの3人で暮らしていたアパートからやっと戻ってこれたのだ)

理樹(お家の人間とはその間に和解していった。しかしその中でまだ悪巧みをしようって人には仕方がないのでしばらく冷たいご飯を食べてもらうことになった)

謙吾「おいおい、いつの話をしてるんだお前は!」

理樹(かくして無事に我が家とも言えるこの場所に荷ほどきが出来たのだった)

理樹(今さっき帰ってきたばかりなのでバスターズの残りのメンバーとは明日の朝みんなと再会することになるだろう)

恭介「にしても理樹、お前ちょっと背が高くなったんじゃないか?」

理樹「えっ、そう?」

謙吾「言われてみればそんな気もするな。まあ、小さいままの理樹のほうがかえって落ち着くんだがな」

理樹「どういう意味さ!ていうか謙吾達がデカすぎるだけだよっ」

理樹(と、その時だった)

コンコンッ

理樹「はーい?こんな時間にいったい誰が…」

ガチャ

小毬「理樹くん、お久しぶりー」

クド「お久しぶりなのです!」

理樹「クド!それに小毬さんも!」

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提督「とりあえず視界に入った艦娘に抱きしめる」

1:2016/01/08(金) 02:51:30.07 ID:

大淀「……なぜ?」

提督「面白そうだから、かな」

大淀「この間、そんな愉快犯的行動にでた結果痛い目みたの忘れたんですか?」

提督「大丈夫だ。この間とは違う、ただのスキンシップだ」

大淀「はあ……どうなっても知りませんよ?」

提督「あぁ。それに俺だって学習はする。この間のアウト組には流石にはしないよ」

多摩「抱きしめたが最後別の意味でも抱くことになりそうだにゃ」

大淀「提督なら力技でやられることはないでしょうけど、いかんせん精神面で不安が……」

提督「どういう意味かなぁ……?」

多摩「事実にゃ」

提督「……ていっ」

多摩「な、なにするにゃ!?」

提督「抱きしめてる」

多摩「はーなーせー」

提督「はいはいっと……」

多摩「……あ、意外とあっさりにゃ」

提督「あまり長いこと抱きしめてるとスキンシップの域超えるかなと思って。あと、お前意外といい匂いするな」

多摩「そういうのは黙ってろにゃ」

大淀「……」

提督「……じゃあ行ってくるか」

大淀「ちょ! なんでですか!?」

提督「両手を広げていかにもウェルカムって感じ出されると……な」

大淀「むぅ……そういうものですか」

提督「そういうもんだ。じゃ、行ってきます」

多摩「仕事は?」

提督「終わってる」

大淀「仕事はできる人なんですよね」

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凛「プロデューサーが杏と一緒に出社するようになった」

1:2015/10/28(水) 00:18:28.66 ID:
モバP「おはようございます」

ちひろ「おはようございます、プロデューサーさん」

杏「うあー杏はまだ寝てたいー」

モバP「お前はこれからレッスンだろ」

杏「あーあー聞こえないー」

凛「…」

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モバP「まゆはへちょいな」 まゆ「へ、へちょくないです…」

1:2015/12/10(木) 01:48:41.68 ID:
モバP(以下P表記)「…うわ、雨降ってきやがった」

P「天気予報見ておいてよかったわ、えっと、傘、傘…」

P「本格的に降り出す前にさっさと帰るか。ハゲンダッツが溶けちまうし」

P「折角のオフなのに芳乃は地方ロケで留守、久しぶりの一人ぼっちの休日だよ」

P「…スーパーの店先でブツブツ言ってても仕方ないわな、帰ろう」トボトボ



P(おー…、本降りになってきたな。結構凄い雨量だな)

P(雨じゃなかったらツタヤでも寄ってこうかと思ってたんだけどなぁ…録画消化でもするか)ベチャリ

P「…べちゃり?」クルッ



まゆ「Pさぁぁん…」ビッショリ

P「うわぁ!まゆだ!まゆが出たぞぉ!!」

まゆ「酷いです…まゆをまるでお化けみたいに…」

P「ああ、すまんすまん。でも振り返ったらずぶ濡れの女の子が背後に立ってるとかホラーだろ」

P「てっきり妖怪濡れ女かと」

まゆ「ハッキリと「まゆ」って言ってたじゃないですかぁ…へくしゅっ!」クシュンッ

P「って、なんでそんなずぶ濡れなんだよ…ああもう仕方ない。ちょっと来い。ウチすぐそこだから」

まゆ「えっ?い、いえ…アイドルがプロデューサーとは言え男性のご自宅に入るのは、色々まずいんじゃあ…」

P「このまま風邪引かれるほうがマズイわ。すぐ近くだから、いいから来なさい」グイッ

まゆ「あんっ、Pさん…強引なんですねぇ…」ウフフ





まゆ(計画通り)ニタリ






P(とか思ってるんだろうなぁ)

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絵里「ヘ…ヘタレじゃないわよ!」

1:2015/10/21(水) 21:49:32.02 ID:
穂乃果「おじゃましまーす」


絵里「いらっしゃい、穂乃果」


穂乃果「あれ?絵里ちゃんしか居ないの?」


絵里「ええ、亜里沙は雪穂ちゃんと遊ぶって言ってたわよ」


穂乃果「ふーん、そうだったんだ、あっ♪それなら」ダキッ


穂乃果「ふたりきりだね♪」


絵里「そ、そうね」


絵里「……さあ、部屋に案内するわ」サッ


穂乃果「…………うん」


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亜美「ミキミキって見た目によらずウブだよね」 真美「うん」

1:2015/01/24(土) 16:57:47.18 ID:
亜美「お、そんな噂をしていれば」

真美「ミキミキはっけーん!」

美希「あ。亜美真美なの」

亜美「ねぇねぇミキミキ」

美希「なに?」

真美「ミキミキってさー」

美希「うん」

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