村上巴「なんじゃ、サラシが外れよった」棟方愛海「!!」

1:2016/03/30(水) 20:56:06.05 ID:5qGOe7o90

愛海「と、巴ちゃん…!いや、巴さんっ!!今、今なんと!?」ガタッ

巴「おお、おったんか愛海。ちょうどええところじゃ」

愛海「今もしかしてっ!サラシとおっしゃいましたか!?」

巴「そうじゃ。サラシが外れてしまったけぇ」

愛海「ふぉおおおおおおおお!!!」

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絵里「YO!YO!」希「...」

1:2014/07/24(木) 03:56:07.73 ID:xmG5N4EBO

絵里「YO!YO!」ズンチャズンチャ

希「...」

絵里「YO!YO!」ズンチャズンチャ

希「...」

絵里「ここで登☆場!
   エリチカ参☆上!
   熱いハート!刻むぜビート!
   賢い可愛いエリチカの
   ハラショーRap☆
   聴いてくれYO!」ズンチャズンチャ

希「...」

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あずさ「おっぱい大きくって困っちゃうわぁ……」

1:2015/01/30(金) 13:53:27.99 ID:z5s0I+kS0

P「大丈夫ですよあずささん。女の価値は胸の大きさじゃありません」

あずさ「でも……こんなにみっともなくて……」

P「あずささんには胸よりも他にいっぱい魅力があるじゃないですか!」

あずさ「でも……」チラッ

千早「ん?」

P「…………」チラッ

千早「……ちょっとプロデューサー。視線がいやらしいです」

P「っ!!す、すまん千早!つい!」

あずさ「仕方ないわ千早ちゃん。女の私から見てもとっても魅力的だもの……うらやましいわ」

千早「そんな……プロデューサーのいうように胸で結果を出せる訳じゃありません。もっと他のことでお互い頑張りましょう」

P「千早……」チラチラ

千早「っ……」ササッ

P「あぁまた!?す、すまん!」

あずさ「……でも私もプロデューサーさんにちら見してもらいたい…」クスン

千早「ちょっ…そ、そんなのどこがいいんですかっ」



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ヤムチャ「俺は悟空と共に武天老師様に稽古をつけてもらう」プーアル「ヤムチャ様!」

1:2014/07/06(日) 23:34:56.21 ID:awyiWCiX0

俺はロンリーウルフ。砂漠のヤムチャ。

ピラフ一味の野望はウーロンによって阻止され、そのまま大猿となった悟空によってピラフ一味は壊滅した。

俺は結婚というものに憧れていたが、悟空が武天老師様の元に行くと聞いたとき、武闘家としての血がうずいてしまった。

土下座しなくてもやらせてくれそうなブルマの誘惑を断ち切り、武天老師様の所に向かおうとしていた悟空に頼み込む事にした。

悟空「じゃあ、オラ亀仙人のじっちゃんの所に行くな!」

ヤムチャ「悟空!!待ってくれ!」

悟空「なんだ?」

ヤムチャ「頼む!オレも連れて行ってくれ!」

悟空「えー… おめぇ筋斗雲に乗れねえだろうしなぁ」

ブルマ「そうよ!無理して行かずに、一緒に都にきなさいよ」

俺は土下座した。

ヤムチャ「頼む!!この通りだ!」

プーアル「悟空さん!僕からもお願いします!!ヤムチャさんを連れて行ってあげてください」

悟空「でもなぁ……」

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【ゆるゆり】撫子「なでさくこたせっせ」

1:2016/04/07(木) 19:01:08.31 ID:IJk3k45co

冬。

夏が終わってやっと過ごしやすい秋になったと思ったら、こがらしと共にいつの間にか目の前にやってきていた季節。

ふと辺りを見渡せば、見ごたえのあった通学路の紅葉もほとんど枯れ落ちてしまっていて、どうやら冬が来たことをいい加減に認めなければいけないようだった。

友達と別れ家路に向かう私の身体に冷たい北風がぴゅうと吹き付ける。服の隙間から入り込む冷気には思わず肩もこわばった。陽の当たる日中であろうとこの風の温度は変わらない。セーターだけで耐えられる季節はやっぱりとうに終わっていたんだ。先週末友達と一緒に選んだ新しいコートには、早速明日から活躍してもらおうと思う。


しかし寒いというのは何も悪いことばかりではない。冬だからこそ生まれる趣きや楽しみというものもこの世にはたくさんある。そのうちのひとつが、今シーズンの我が家で絶賛大好評を博している。


撫子「ただいま」がちゃ

櫻子「おかえりー。今日は早いね」

撫子「大きい模試が終わったから。今日は久しぶりに休憩の日」

櫻子「へ〜、おつかれー」


だめな方の妹がテレビを見ながら仰向けに寝転がり、その半身を突っ込んでいる暖房器具。

そう、こたつだ。


櫻子「ほらねーちゃん、私先に帰ってきたからこたつあっためておいてあげたんだよ? 感謝してよね!」

撫子「そんなのさっさと帰ってきて電源つけただけのことでしょ……まあ、ありがと」

櫻子「えっへん!」


こいつが我が家に導入されたのはつい数日前。何も知らずに帰宅した私は、リビングのソファの前に置かれていたいつものテーブルがすり替わっていることに驚いた。

こたつとしてだけでなく、毛布を外せば通常のテーブルとしても使えるタイプのもので、冬以外でも普通に活躍するとのことだった。肌触りの良い毛布を被せて我が家流にアレンジされたそのこたつは今やすっかりうちのアイドル的存在で、みんな隙あらばここに入りたがっている。

我が家にとっての初こたつ。妹たちほどではないが、私も心の底ではテンションが上がっていた。やっぱり日本の冬はこうでなきゃ。



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モバP「アイドルを喜ばせる!」

1:2014/05/19(月) 02:01:46.32 ID:rkT0A/j3o

P「……しっかし、忙しいですよね」ッタタタタタ

ちひろ「レギュラーのお仕事も新規のお仕事も、増え続けてますからねぇ」カタカタ

P「もちろん、有難い事ではあるんですけど……流石にキャパオーバー気味で」タンッ タタタタタタ

ちひろ「何を言いますやら。Pさんのキャパシティを超えさせるなら、この3倍は持ってこないと」カタカタ

P「どこの英雄王ですか俺は……」タタタタタタタタッ タタタタタタタ

ちひろ「少なくとも人類の枠組みではないと思いますけどね」カタカタ

P「ひでえ。いやでもホント、たった2人で処理する仕事量じゃないですよこれ」タタタタタタタタッ カリカリ

ちひろ「そんな機銃掃射みたいな音でキーボード打ってる人に言われても説得力ないです」

ちひろ「なんなんですか、PC3台同時操作って。おまけにサイドテーブル使って書類の記入まで」

P「だってソフトの切り替えとか、処理待ちの時間とか勿体無いですし……っと。ちひろさん、こっち終わりましたよ」

ちひろ「早ッ!? 貴方、私の5倍くらい量ありましたよね!?」

P「会話しながらでも集中できる性質なんで。ちひろさん、ちょいちょい手止まってたでしょ?」

ちひろ(えー……それだけじゃないと思うんですけど……あ、いけないいけない)カタカタ

P「今からそっち手伝いますよ。20時前には帰りたいですし」

ちひろ「普通の会社なら午前様の量なんですけどねぇ……」



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P「オナニー禁止」

1:2014/06/24(火) 15:49:50.24 ID:ruLB11zVO

アイドル「!?」

P「今日から」

アイドル「!?」

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モバP「ウサミンロボの遁走」

1:2013/06/10(月) 05:22:26.99 ID:R632hej80

立ったら書く、短めで晶葉ちゃん誕生日おめでとうなモバマスSS。
ここには初投下なんでなんかもたついたりしたらごめんなさい。

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楽「ハニートラップ対策?」鶫「そうだ」

1:2014/05/11(日) 20:13:49.96 ID:V3J5QHzMo

楽「いやハニートラップってお前、誰が俺にするんだよ。意味ねえだろ」

鶫「そうか? 日本有数の広域暴力団集英組組長の一人息子、一条楽」

楽「うっ」

鶫「どうした? 国際的ギャングビーハイブ首領の一人娘の恋人、一条楽」

楽「わかったよ! それで俺にどうしろってんだ?」

鶫「……」カアァァ

楽「おい、鶫?」

鶫「…………」カアァァ

楽「おーい。鶫さーん?」

鶫「わ、」

楽「わ?」

鶫「私が、貴様に耐性をつけてやる!」

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モバP「紗南、結婚してくれないか?」

1:2014/01/15(水) 23:43:04.51 ID:UXEJqjv5o

紗南「えー今厳選中だから待っててよー」
ポチポチ

P「返事だけならすぐだろ、パっと答えてくれよ」

紗南「んーそりゃ返事だけならすぐだけどさ、そもそもあたしとプロデューサーが……結婚…って………」

P「そうそう、さくっと答えてくれ…お、どうした?」

紗南「…………………」

P「…………………」

紗南「えええええええええ!?」

P「おう?」

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