1:2015/04/23(木) 00:29:29.22 ID:


提督「嘘をつくな嘘を!!」

榛名「ふぇ…だ、大丈夫です!榛名はどんなことでも大丈夫です!」

提督「嘘だ!じゃあ安価下出来んのかよ!」

安価下






※榛名の体をお刺身にしたり、子供を産めない体にしたりするのは安価下です

榛名


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2:2015/04/23(木) 00:29:52.60 ID:
セックス


3:2015/04/23(木) 00:32:58.24 ID:

提督「セックスできんのかよ!セックスだよ!!」

榛名「せっくす・・・?提督?性別ができるとは…どういう事でしょうか?」

提督「くそっ!清純ぶりやがって!!」

提督「いいか!セックスっていうのはな!」


1、あのセックスだよぉと言いながら榛名に襲い掛かる(エロ描写有り)

2、清純な榛名を犯すことなどできない、話を逸らす


4:2015/04/23(木) 00:33:27.31 ID:
安価下な


5:2015/04/23(木) 00:33:40.72 ID:


6:2015/04/23(木) 00:46:20.88 ID:

提督「知らないなら教えてやるよぉ…」

榛名「え…提督?目が・・・こわいです…」

提督「あのセックスだよぉ!!!」

榛名「きゃあ!!」




彼は彼女の意志など関係ない、そう主張するかのように彼女を押し倒す
柔らかい執務室の絨毯、普段は外靴で入らぬように指導されているので汚れは無い

「提督!やめ・・・やめてくださぁい!」

彼女は叫ぶ、しかし彼はその攻勢を緩めない
彼女が纏う衣服を剥ぎ取りたわわな乳房をわしづかみにする

「痛いです!!提督!いやぁ!!」

「お願い・・・やめっ・・・」

先ほどから小うるさい口を強引に塞ぐ
もちろん両手の攻勢は緩めない
彼女の唇を強引にねじ開け、自らの舌を滑り込ませる

「んっー!!んん!!」

男の舌を追い出そうと彼女は応戦するが、男にとってそれは逆効果であった
両者の舌は動けば動くほど余計に絡みついた
横からはどちらのものなのかもわからない唾液が垂れた

「はぁ…はぁ……しょうきに・・・もどって・・・・」

口を離して、最初に出た言葉がそれであった
不意に視線が交わる
彼女の目は真っすぐにこちらを捉えて動かない
男に完全に押し倒され、はだけた衣服はその機能を放棄した
両手は完全に投げ出され、まさになすがまま

彼女は彼に問いかけた
それはきっと彼の良心というものを、犯されそうになる今でさえ信じているからであるといえよう

「榛名・・・」

「提督…はるなは・・・榛名は・・・・・・こんな愛され方を望みません……」

「俺は・・・」




1、んなこと言って・・・下は正直だよなぁ!!」

2、すまん・・・やり過ぎた・・・



安価下



7:2015/04/23(木) 00:46:46.54 ID:
1


9:2015/04/23(木) 00:58:54.98 ID:

「ふふ…はははははは!!!」

「て…ていとく?」

「んなこと言って・・・下は正直だよなぁ!!」

「はぅぅん・・・やっ!!ていとくだめぇ!!」

彼女は知らなかった
この提督が両親というものをとっくに捨てているという事実に
彼は彼女の秘部に指を入れ強引にかき混ぜる

「やっ・・・いやぁ・・・んぅ…」

彼女は太ももを閉じて、何とか快楽から逃れようとしている
しかし入った指は決して出ることはなく、彼女の愛撫を続ける

「ひゃあぁあ!!」

「お?ここか?」

強引にかき混ぜていると、彼女が腰を浮かせるほどに反応する場所を見つけた
指の先をまげてそこを重点的にこすると、彼女は先ほどよりもいい声で鳴いた

「いやぁ!ダメ!!やら…やめて・・・ひぅ!!」

筋肉が瞬間的に収縮し、彼女はビクンと跳ねる
彼女から分泌されたであろう愛液が大量に秘部から流れ出る

「はぁ…んあ……いやぁ…いやぁ…」

「さて…」

彼は自らの股間から竿を取り出す
まさに肉の攻城兵器
彼女の秘部に近づける

「だめぇ・・・そんなの・・・はいらぎぃ!!」

ブチブチィ
擬音語であらわせば、きっとこんな感じであろう
彼女は処女であった

「いだい!!ぬいて!!!やだぁ!!!!」

一際大きな声は、ただただ彼の感情を高ぶらせた
力づくで押し込んだ竿の隙間からは紅い血液が見える
彼女の腰を両手でぐっと掴み、ピストン運動を続けるその姿はまさに野獣
彼女の顔は涙でぐしゃぐしゃに濡れていた

「うそ・・・いやぁ・・・こんなのって…ない…ない…やだぁ・・・」


11:2015/04/23(木) 01:05:44.33 ID:

「榛名…中で出すぞ」

中で出す、それはそのまま子種を彼女に注ぐという意味である

「やだぁ!!やだぁあああぁぁ!!!」

精一杯の抵抗も意味を為さない

「うっ・・・」

薄汚い欲望の塊が清廉な彼女の聖域を穢した

「あぁ…や・・・ぅぁ…」

「さて…第二ラウンドと行こうか…」

「ひっ・・・」

強引に彼女をうつ伏せにさせ、再び汚す

「ぅあぁぁ・・・・やだよぅ・・」

彼女の力ない声は誰にも届かない
自らの秘部で、野獣はまた悦ぶ
そんな行為に自分が快楽を感じている

そんな事実を彼女が受け入れる日は

きっと無い



12:2015/04/23(木) 01:11:43.70 ID:


あの日からひと月、かの鎮守府で榛名を見たものはいない
表沙汰には別の鎮守府に出張中とされている

話しは変わるが、最近かの鎮守府の提督の羽振りがいい
車を買い替え、ケッコンカッコカリの指輪も人数分買ったらしい

彼は株で大儲けしたとみんなに話した













「榛名・・・お前は大丈夫か?」

「はい♪榛名は大丈夫です」

「今日は6人のパパが来ているから、粗相の無いようにな」

「はい♪榛名は大丈夫です」

「よし…いい子だ…」

「はい♪榛名は大丈夫です」

「ふふふ・・・」











勿論嘘なのだが


13:2015/04/23(木) 01:19:24.89 ID:

榛名「…この後、榛名は性奴隷として各地を転々とした」

提督「…」ダラダラダラダラ

榛名「そうですか…提督はこういうのがお好みなんですね?」

提督「いやぁ・・・違うんだよ?その榛名は榛名であって榛名ではないと言いますか…」

榛名「建前は結構です」

提督「あっはい」

榛名「それで提督は榛名を性奴隷にしたい・・・と」

提督「はい…」

榛名「榛名に自分だけの性奴隷にしてもらって24時間拘束されたいと」

提督「はい・・・うんっ?」

榛名「一応お話しますが榛名はこういう事は致しませんし、性知識についても多少の知識はあります」

榛名「バカにしないでください」

提督「まって・・・なんかおかし・・・」

榛名「まぁ…いいでしょう、提督の性処理も榛名は大丈夫です」

提督「いや…」

榛名「ねぇ提督?テクノブレイクってご存知ですか?」

提督「え?」








その後、とあるダイエットにより提督の体重は三分の一まで減ったとか


14:2015/04/23(木) 01:20:42.30 ID:

おしまい

まぁこうなるわな


16:2015/04/23(木) 01:29:42.00 ID:
乙です
やっぱり榛名はいちゃラブセックスじゃないと


17:2015/04/23(木) 02:39:29.11 ID:
2周年ボイスで和んでたのにどうしてくれる


18:2015/04/23(木) 06:25:46.90 ID:
何で後半詳しく描写しないのか




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