1:2015/05/27(水) 01:00:37.31 ID:


短編 大鳳をいじめるので閲覧注意
 
大鳳


SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1432656027

2:2015/05/27(水) 01:08:00.13 ID:

大鳳「嫌っ!!」ダッ

提督「フフフ…嫌がるその態度が…」

提督「ますます俺を興奮されることに何故気づかん?」

提督「なぁ大鳳?」

大鳳「くっ」ガチャガチャ

大鳳「開かない・・・やだっ!!ここから出して」ドンッ!ドンッ!

提督「なぁ大鳳…この世は不思議で満ちているとは思わないか?」

大鳳「やだ…いやぁ!!!ここから出してぇ!!!」ドンドンドンドン

提督「ネッシーはいるのか?宇宙人はいるのか?」

提督「俺はそんな事を考える日々でまた一つの疑問にぶつかった…」

大鳳「お願い…いつもの提督に戻って…」ブルブル

提督「女の子のお尻や大事なところから大量の白湯を入れたら…どうなるのか?だ…」

大鳳「な…あなたは!なんて恐ろしいことを!!!!」

提督「ふふふ…」


4:2015/05/27(水) 01:14:10.95 ID:

提督「パソコンで調べても浣腸の事しか出てこない・・・」

提督「謎は深まるばかりだ…吐くのか?逆流するのか?前と後ろとどっちから出てくるのだぁ!!」

大鳳「うううううあうあううぅぅぅぅぅ・・・・」ブルブル

提督「しかし…だ」

提督「実際にやろうにも…俺にはその趣味も度胸も無い…」

提督「貴様はこんな童貞の俺を見下しているのだろう?おぉ!??!!??」

大鳳「ひぃ…」

提督「だから俺はやるのだ…」

提督「童貞力を最大に駆使し…俺は想像するのだ!!」

提督「だから大鳳…」

提督「すまんな」マジキチスマイル

大鳳「やだぁ…いやあぁぁぁ…」アトズサリ

大鳳「なんで…なんで…あんなに信頼してたのに…」

提督「…だからさ・・・・・・」

提督「仮だが結婚したんだ…」

提督「受け止めて…くれるよなぁ?」

大鳳「やだあああぁぁぁぁぁぁ!!!!」

提督「聞かぬ!」ドン


6:2015/05/27(水) 01:23:31.96 ID:

提督「まぁそう逃げるな」ガシィ

大鳳「あぁ・・・・」ズルズル

提督「多分気持ちいいだろう」

大鳳「だ…誰か…やったことが…?」

提督「知らん」

大鳳「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙・・・・・・」

提督「泣くなよ…折角の美人が台無しだ」イケメンスマイル

大鳳「解放してよおおぉぉおぉおぉ・・・・」ズリズリ

提督「断る」ジリジリ


追い詰めた彼女を強引に抱きしめる
そしてベッドに投げ飛ばす
うつ伏せの彼女に跨りロープで両手を固定!!!


大鳳「うぅ…ひぐっ…やめてよぉ…てい…とくぅ・・・・」グシュグシュ

提督「…」ゾクゾク


天井からぶら下がるベルトで彼女の腰を吊るし両足を広げ足首とベッドの隅をロープでつなぐ


提督「…準備は……整った!!」ビリビリビリ

大鳳「いやあああああああああああぁぁあぁぁぁ!!!!!!」

提督「ぅぁぁ・・・キモチィィ・・・・」ゾクゾクン

大鳳「ふぇぅ…ぐずっ……」マッパー


7:2015/05/27(水) 01:30:12.41 ID:

提督「これが何かわかるか大鳳?」

大鳳「…」

提督「だんまりか…このホースの先のタンクにはぬるま湯が入っている」

提督「ただのお湯…まぁ白湯ともいう」

提督「今からそれをお前の肛門や…あれだよ…」

提督「ダイジナトコロ…に流す」

提督「どのくらい入っていると思う?」ペシペシ

大鳳「…」キッ

提督「反抗的な目だな…まぁいい…」

提督「これを聞いてもそんな態度はとれるかな?」

提督「白湯はな…200リットル用意した」

大鳳「ひっ…」

大鳳「そ…そんなに入れたら…こわれちゃう…」

提督「壊れたら…大事に飼ってやる」マジキシスマイル

大鳳「あ…あぁ…」

提督「まぁ手始めに…ほぐさなきゃなぁ?」



13:2015/05/27(水) 01:39:20.93 ID:

提督「そら…食べられるローションだ」ヌトー

提督「閉ざされた菊門を壊す攻城兵器だ」

提督「攻城兵器だ!」

大鳳「ひゃん!!!」

提督「おぉ…おぉぉおぉ…ひくひくしてやがる!!」

提督「…」

提督「仕方ねぇ…暖めた奴を使ってやる」

提督「これでどうだ?」ヌトォ

大鳳「ふぁ…ぁ……」

提督「気持ちよさそうだなぁ?えぇ?」

大鳳「そ…そんなわ!!ゃん!!!」

提督「心配するな…少しづつ…少しづつ解してやるぅ…」チュクチュク

大鳳「ぁぁ…ゃ・・・・・・」

大鳳「ん!!ふぅ…ふぅぁ…」

提督「…」クチュクチュ

大鳳「ゃぁぁ…」ホケー

提督「おいおい…もう堕ちたってか?そんなにケツがいいのか?」ズボォ

大鳳「ひ!違う!!これはあぁ!!!」

提督「人差し指がずっぽりはいっちまった…おら!もっと嬉しそうに咥えろぉ!!」ペチーン

大鳳「ひゃあっぁ!」ギュッ

提督「なんだ?本当に嬉しそうに咥えやがった」

提督「はは、抜かせてくれよぉ?」クチクチ

大鳳「……はぁん・・・・ぃゃぁぁ…」ピクピク



14:2015/05/27(水) 01:47:46.08 ID:

提督「あら?あらあらあらら?」

提督「下のお口がひくひくしてらぁ」

提督「おほっほっほっ!ひゃー!」

大鳳「うぅ……仕方ないじゃない・・・…こんなことされたら…」

提督「ふふふ…さぁ次はこれだ…」

大鳳「やだっ!目隠し!?何も見えない!!」

提督「今からお前の大事なところにガラスの試験管を差し込む」

大鳳「ひっ…だめ…だめ…」

提督「割らないように気を付けるんだなぁ」ミチミチミチ

提督(まぁ適度に冷やしたプラスチック棒だけどな)

大鳳「あ…はぁ…んんぅぅぅぅぅ・・・・・・・ああああああああああぁぁぁぁ!!!!!」ミリィ

提督「…お前処女だったのか」

大鳳「ぬいてぇぇ…もうやだ……やだよぉぉぉ・・・・」ヒックグ゙スン

提督「処女をささげた相手がプラ棒とか…ひくわぁ…」

大鳳「うっ…うぅ…ぐず・・・・ひどい・・・・ひどい…」

大鳳「あなたにんげ――提督「じゃ!続けますかぁ!」ケツグチュグチュ

大鳳「やらあああぁぁぁあぁ!!」ビクビクン



15:2015/05/27(水) 01:52:44.80 ID:

その時の大鳳の姿は…決して忘れられるものじゃあ無いよ

顔は涎と涙と鼻水の判別ができなかった…

お尻とお股の下は

それがローションなのか彼女自身の蜜なのかがわからないが

水たまりを作っていたんだ

そんな彼女の息は荒く

目は絶望に染まっていた

あれは多分…

愛の無い処女喪失によるものだと俺は感じたね

だがね?問題はここからさ

俺の凌辱は…ここから

仕方ないだろう?

まだ俺は

彼女にホースを挿入していないんだから


17:2015/05/27(水) 02:03:02.45 ID:

大鳳「はぁ…はぁ…」ビクビクン

提督「なぁ大鳳」

提督「気持ちいいだろう?」

大鳳「ひゃ…ひゃい…」

提督「なにが一番よかった?」

大鳳「ちぇ…ちぇいろくの…ゆび…れす…」

提督「そうだろう…中々悪くなかっただろう?」

大鳳「はぁ…はぁ…ひゃい」

提督「…実は僕は・・・・・・君に謝らなければいけないことがある…」

大鳳「ゆるひまふ…らから…いりっれ…」

提督「実は…白湯というのは嘘なんだ…」

大鳳「ひぇ…?」

提督「うちの鎮守府には約400人の男がいる…」

提督「なにが言いたいかわかる?」

大鳳「…んぐっ」フルフル

提督「ホースの先にタンクに入っているのはね?実は白湯なんかじゃないんだ」

提督「入っているのは・・・・」


提督「彼等のドロッドロの精液さ」



19:2015/05/27(水) 02:10:38.61 ID:

大鳳「せ…せひえき…?」

提督「それを今から君の赤ちゃん部屋に注入する」

大鳳「う…そ・・・・・・で、でたらめいっちゃやだ…」

大鳳「そんな・・・・・出来るわけ・・・・」

提督「出来るさ」

提督「明石ならね」


大鳳「・・・・・」


大鳳「・・・・」





大鳳「やだ」








大鳳「やだやだやだやだやだやだあああぁぁぁぁぁぁ!!!!」


提督「おいおい暴れんなよ」


大鳳「そんな!!そんなのいれないでええええxっぇえぇぇ!!!!」

大鳳「提督のが!!提督のがいいいいいぃぃぃぃぃ!!!!!」

大鳳「他の人の子供なんて産みたくない!!!」


提督「我が儘言うなって」ズボズボ

大鳳「おねがいいいいいぃぃぃぃぃい!!!」

大鳳「なんでもするからああぁぁぁぁ!!!!!」

大鳳「もう我が儘言わない!提督の命令なら何でも聞くから!!!」

大鳳「提督のだけの私になる…」

大鳳「どんなえっちなことでもやるからあぁぁぁあ・・・・・」

大鳳「お願いぃ…」

大鳳「私のお腹に…他の男をいれないでぇ…」


提督「なんでもいう事聞くの?」

大鳳「うん…何でも聞く…だから…」

提督「…いつでもいい?」

大鳳「やくそくするからぁぁぁ」


提督「そっか…嬉しいな」

大鳳「てい…とく・・・・」

提督「なら…さ・・・・」





20:2015/05/27(水) 02:15:49.39 ID:



提督「今聞けよ」ガチャ





ズチュウウウウウウウウウウウゥゥゥウウゥゥウゥゥゴォォォオォォォッォォオオォオォォォオオォォ
ブラアアアアアアアアアアアアアァァァァミチミチミチイイイイイィィィィイイ














大鳳「いやああああああああああああああアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァァアァァァァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァァァァあああああああああああああぁあぁぁあぁぁぁぁぁああああああああああアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァァァァァァァッァァァァァあアァァァァァァアアアアアアアアアアアアァァァァアアアアアアアアアアアアアアアアアアアァァァアアアアァァ!!!!!!!!!!!!!!」





提督「すげぇ…入りきらない奴は隙間から出てきやがる…」



大鳳「んぶ・・・・うおぇぇぇぇぇえぇええぇぇえぇっぇええええっぇえx・・・・・・」ビチャビチャビチャビチャビチャ




提督「前からも出てきやがった!!!」


提督「うひゃあああぁぁぁぁぁ!!つまりういう事だな!!!」






提督「バケツに容量以上の水を入れたら!!!!!」





提督「こぼれちゃうんだ!!!」





シュイイイイイイイイインン



提督「あっ、タンクの白湯きれた」




大鳳「あ・・・・・・・・あぁ・・・・・・はは・・・・あはは・・・・」

大鳳「いっぱい・・・・いっぱい・・・・・はいってる・・・・」

大鳳「ていとくのじゃない・・・・ほかのおとこ・・・・・」

大鳳「・・・・いっぱい・・・・・・・」

大鳳「はは…ははは・・・・・」


22:2015/05/27(水) 02:23:59.00 ID:

提督「わかるかい大鳳?」

大鳳「…」

提督「バケツの水はね?」

提督「要領を越えたら零れちゃうんだ」

大鳳「…」

大鳳「…」

提督「大鳳?」ユサユサ
















たいほう「ひぇ?おじちゃんだぁれ?」

提督「…は?」

たいほう「さむい…さむいよぉ…」

提督「こいつ…」

たいほう「うえぇぇぇぇぇぇ…おくちすっぱいよぉ・・・・」

たいほう「ままー!!ままー!!!」

提督「あまりのショックに…」

たいほう「おなかいたいよぉぉ・・・・うあああぁぁあああぁああぁあぁぁぁぁ・・・・」ポロポロポロポロ

提督「幼児退行を・・・・」


たいほう「びえええええええええええええぇぇぇぇぇぇぇぇぇ・・・・」


提督「まじかぁ・・・・やっべ…とりあえず服着せてお風呂入れなきゃ」


たいほう「ひっく・・・・ぐすん・・・・」






23:2015/05/27(水) 02:26:21.83 ID:
BGM 『君との明日』 作詞/作曲者 タイナカサチ


24:2015/05/27(水) 02:37:41.10 ID:

あの忌まわしい事故から半年が過ぎた

たいほう「おじちゃん!!さくらさいてるよ!!」
提督「そうだな、綺麗だなぁ」


俺はこのような事態を起こした運命を
永劫恨み続けるだろう


たいほう「なんでさくらはちっちゃうの?」
提督「そうだな…」


彼女の問いに俺は桜を見上げた
そのまま目を閉じると
懐かしき大鳳との日々が蘇る


たいほう「おじちゃん?」


彼女の記憶は
今も戻っていない


提督「サクラはね?」


医者が言うには突然戻るかもしれないし
永遠に戻らないかもしれないという
長く険しい道のりだ


提督「また咲くために散るんだ」
たいほう「?」


過去の大鳳を忘れたことは無い、今もよく覚えている
抱きしめた温もりも、囁いた言葉も
俺は信じているよ大鳳
もう一度君に会えることを
決してかなわぬ夢でも…
届かむからこそ挑むのだ

君の為なら…神をも殺そう

だから…だから…


提督「大鳳」ギュッ
たいほう「おじちゃん…泣いてるの?」


どうか今だけは…


提督「うぅ・・・・うぁぁぁぁぁ・・・・」
たいほう「おじちゃん?」


泣かせてくれ…
すぐに歩き出すから
どうか今だけは

君の不幸を僕にも背負わせてくれ


提督「たいほぉ…たいほぉ!!!!」
たいほう「なかないでおじちゃん…たいほうがそばにいるから…」

たいほう「うぇ・・・・ふええええぇぇぇえぇぇえぇ・・・・・」







25:2015/05/27(水) 02:39:06.78 ID:


春の陽気に誘われて






桜の香りに誘われ









んぶ・・・・うおぇぇぇぇぇえぇええぇぇえぇっぇええええっぇえx・・・・・・





提督「大鳳!?」









懐かしい声がした


26:2015/05/27(水) 02:40:25.86 ID:
~Fin~


38:2015/05/27(水) 09:15:24.96 ID:

秋雲「」キカクショナガメー

提督「という同人誌が見たいんだ!金ならいくらでも出す!!」

秋雲「いや…秋雲にはちょっと・・・・・・レベルがね?」パサッ

提督「そんなこと言わずにさぁ…頼むよ?な?」

秋雲「…ごめんな?」スタコラ

提督「あき――」ポンポン

提督「あんだよ、今取り込み中なんだよ」クルリ

大鳳「…」ニコニコ

提督「」

提督「アイエエエエ! タイホウ=サン!? タイホウ=サンナンデ!?」

大鳳「そうでしたかぁ…提督はそう言うのがお好みなんですね?」

提督「あっ…いや・・・・・・・・これはなんと言いますか……」

大鳳「この大鳳を見も心も壊してしまいたいと…なるほどなるほど…」

大鳳「すこーしお話をいたしましょうか、提督?」ガシッ

提督「あっ…やだ…」ズルズルズル

大鳳「大丈夫ですよ、私は壊したりしませんから」

提督「いやああああああああぁぁぁぁぁぁぁx・・・・・」ズルズルズルズル…


39:2015/05/27(水) 09:22:47.37 ID:

提督「や、やめろ…近づくな…」大鳳「ふふふ…」ジリジリ

提督「嫌だ!!」ダッ

大鳳「フフフ…そんなに嫌がられては…」

大鳳「ますます…昂っちゃいます…」

大鳳「提督?」ペロリ

提督「くっ」ガチャガチャ

提督「開かない・・・誰か!!ここから出してくれ!!」ドンッ!ドンッ!

大鳳「ねぇ提督…人を呪わば穴二つという言葉を知っていますか?」

提督「嫌だ…うわあぁぁ!!!ここから出してくれぇ!!!」ドンドンドンドン

大鳳「悪事を働こうとすれば必ず報いを受けます」

大鳳「故に同じことをやられても覚悟をしておきなさいよ?という戒めです」

提督「頼む…いつもの大鳳に戻ってくれ…」ブルブル

大鳳「提督がお望みでしたら私は受け入れます、まぁ…」

大鳳「攻守は逆ですが…ね♪」

提督「な…お前は!なんて恐ろしいことを!!!!」

大鳳「嫌だわ…発案は提督じゃありませんか…」

大鳳「うふふ…さぁ・・・・・・そろそろ始めましょうか?」

提督「ひいいいぃぃいぃ!!!」


42:2015/05/27(水) 09:33:16.94 ID:

提督「ぅゎぁぁ…タイホウしゅごいいぃぃ・・・・」ピクピク

大鳳「ふふふ…気持ちよさそうですね提督?」クチュクチュ

大鳳「ほぉら…力を抜いてください?」クチュクチュ

提督「ふぁぁぁ…」ブルブル

大鳳「ほら、おっぱいですよ?」スッ

提督「あっ…むっ・・・・」チュルチュルペチャァ

大鳳「赤ちゃんみたいで可愛いわぁ…」ナデナデ

提督「オイシイ…タイホウノオッパイオイシイ・・・」

大鳳「さぁ…この大鳳に提督の可愛い所…」

大鳳「もっと見せてくださいな♪」

提督「あっ・・・・アァ…・・・・」





提督「ばぶうううううううぅぅっぅぅうぅぅ!!!!!!!」

大鳳「変な声を上げないでください」グチィウグチュグチュ!!!

提督「はぁぁぁぁん……」



~HAPPY END~



47:2015/05/27(水) 09:44:47.55 ID:

攻めたいか?
攻められたかろ?
そうであろう!

トネ


表に出ない攻撃性は、得てして認めがたい被虐性欲に対する個人の誤認である By俺



次回(きっと無い)


提督「エロイムエッサイムエロイムエッサイム…」

提督「我は求め訴えたり!!!」ドシュン

提督「…」

提督「!」

触手「貴殿が…」

電車「私…」

ビデオ「いや私たちの」

麻薬(無害)「マスターか?」

提督「ふふ…ふははははっは!!」

提督「我が方の戦力(意味深)は圧倒的ではないか!!」

提督「見ておれ大鳳…乱れに乱れるがいい!!!」







大鳳「…」ゾクリ

大鳳「…何か嫌な予感がします・・・・・・」


52:2015/05/27(水) 11:03:20.51 ID:
人間の発想力の偉大さと業の深さについて研究しよう(提案)


54:2015/05/27(水) 11:18:07.07 ID:
勃起した俺って異端?


55:2015/05/27(水) 12:05:21.45 ID:
けしからんな。実にけしからん


56:2015/05/27(水) 12:31:07.95 ID:
たまげたなぁ…




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元スレ:
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1432656027/

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